音響のまとめ

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    カテゴリ: スピーカー

    JBL LINK 20 & LINK 10 購入者の感想は? Google Homeとの比較、違いも!  2017年12月30日

    SONY LF-S50G 購入者の感想到着!ジェスチャー操作が?  2017年12月29日

    スマートスピーカー普及の壁は「OK、Google」や「Hey、Siri」の恥ずかしさ!?  2017年12月27日

    日本の小学校には「パァリイ・ピィ・ポォ係」がある!?【パリピ?】  

    ELAC Uni-Fi UB5 ハイコスパな同軸3wayブックシェルフ機!?  2017年12月25日

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    JBLブランド初のGoogleアシスタント搭載スマートスピーカー「LINK 10」と「LINK 20」。直販サイトでの価格は「LINK 10」が15,000円前後、「LINK 20」が20,000円前後。

    Googleが開発するAIアシスタント機能のGoogleアシスタントを搭載。音楽ストリーミングサービスと連携。Chromecast built-inも搭載しているため、スマートフォンとも連携可能。Bluetoothにも対応、といったGoogle HomeはじめGoogleアシスタント搭載スマートスピーカーに共通の機能を備えます。

    そのうえで、Wi-Fi経由での音楽再生を最高24bit/96kHzの高音質で楽しめるのがGoogleとの違い。

    また、リチウムイオンバッテリーを搭載し、据え置きとして使うだけでなく、持ち運んで利用可能なのもGoogleとの違い。LINK 10は約5時間、LINK 20は約10時間の使用が可能。屋外でもインターネット回線があればGoogleアシスタント機能を使用できます。IPX7の防水性能を備えるのも特徴で、違い。

    フルレンジスピーカーを2基搭載し、サイズと出力はLINK 10が45mm径で8W×2、LINK 20が50mm径で10W×2。「パワフルで迫力のあるJBLサウンドが楽しめる」というのもGoogleに対してのアドバンテージ的アピールポイントでしょう。再生周波数特性は65Hz~20kHzで共通。

    外形寸法と重量は、LINK 10が86×169mm(直径×高さ)で約710g、LINK 20が93×210mm(同)で約950g。

    JBLが得意にしている円筒形のBluetoothスピーカーをGoogleアシスタント搭載スマートスピーカーに仕立てたような雰囲気ですが、第1弾としてはうまくいったのでしょうか?

    以下の購入者の方々の感想は、音質だけでなく、細かな使い勝手、機能面でのGoogle Homeとの違いが浮き出ていて参考になります。


    引用元: ・【WAVE】スマートスピーカー総合【Echo】

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1503480508/ 【JBL LINK 20 & LINK 10 購入者の感想は? Google Homeとの比較、違いも!】の続きを読む

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    ソニーのGoogleアシスタント内蔵のスマートスピーカー「LF-S50G」を12月9日より発売中。実売価格は約2.5万円。

    Googleとの差別化で販売促進を図ろうというサードパーティー製品。詳しい内容はこちら。

    購入者の方々の感想、レビューは少なくとも2ch上では厳しめな印象。とくに、差別化ポイントの柱であるジェスチャー操作の精度を疑問視する声が目立ちます。割高な印象もあるようです。スマートスピーカーはまだまだ船出したばかりということでしょう。

    408: 名無しさん┃】【┃Dolby 2017/11/21(火) 20:11:33.76 ID:v17I9/F10
    Googleがどんなに情報操作して工作してもAmazon様には勝てないよ


    引用元: ・【WAVE】スマートスピーカー総合【Echo】

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1503480508/ 【SONY LF-S50G 購入者の感想到着!ジェスチャー操作が?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/25(月) 17:06:49.86 ID:XtZyPhi/0XMAS
    今年は「Google Home」「Amazon Echo」などスマートスピーカーが日本で発売され、音声入力がより身近になった年だった。
    2016年に米国で発表された未来のネット予測レポート「INTERNET TRENDS 2016」では、20年には音声によるWeb検索が50%を占めるようになると予想されていた。

    しかし、いまだに「音声入力は恥ずかしい」という声も根強い。
    KDDIが17年10月に発表した調査結果は、「日本人の7割が人前で音声検索するのは恥ずかしいと感じている」というものだった。
    確かに街中など公共の場で音声入力するのは少し気後れするが、家の中で使うスマートスピーカーはどうだろうか。意外と多いのが“起動ワード”(ウェイクワード)に関する声だ。

    iPhoneの「Siri」を筆頭に、Googleアシスタント、Amazon Alexa、Clovaなどの音声アシスタントには、それを起動させるためのワードがある。

     Siriは「Hey、Siri」で、Googleアシスタントは「OK、Google」、Clovaはそのまま「Clova」と呼ぶと音声操作を受け付ける状態になる。
    ちなみに、Amazon Alexaは「アレクサ」「エコー」「アマゾン」「コンピュータ」の4種から選べ、コンピュータと設定すると、「スター・トレック」っぽくなるというライフハックもある。

    音声アシスタントを使わない理由を聞いてみると、「突然Hey、Siriなんて言うのはおかしい」「OK、Googleという言葉が恥ずかしい」など、
    ウェイクワード自体が日本人になじんでいないという指摘は少なくない。「ねぇ、Google」といった話し言葉に近いものもあるが、「モノに話しかけている感」が残る。
    「もしもし」「すみません」などより日常会話に近い導入の方がいいという声も上がっていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000051-zdn_n-sci

    引用元: ・日本人の7割、「OK、Google」や「Hey、Siri」など音声入力のワード言うの恥ずかしいと感じる

    http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1514189209/ 【スマートスピーカー普及の壁は「OK、Google」や「Hey、Siri」の恥ずかしさ!?】の続きを読む

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    ファッ!? パーリーピーポー係?? いや、パァリイ・ピィ・ポォ係とな? なんだこりゃ、これが日本の小学校の現状なのか!?

    てゆーか何にする係なんだ、パァリイ・ピィ・ポォ。名前が変だぞ、パァリイ・ピィ・ポォ。こっちの頭がパリピになりそうです。

    担任の先生は何を意図してこんな係を思いつき、実際にやらせたのか。。2017年の年の瀬に、巨大なクエスチョンマークを頭上に戴きながら新しい年を迎えたいと思います。。。良いお年を。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14085924





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     ELACのアンドリュー・ジョーンズ氏が手がける第二弾スピーカーシリーズ「Uni-Fi series」。

    フロア型「UF5」、ブックシェルフ型「UB5」、センタースピーカー「UC5」の3機種をラインナップ。いずれも同軸ドライバー+ウーファーの3ウェイ構成。ELACスピーカーのエントリーライン・Debutシリーズのひとつ上のクラスとして企画。

    いずれも、ミッドレンジ/トゥイーターにコンセントリックドライバー(同軸ドライバー)を搭載。1インチのソフトドーム・トゥイーターと4インチのリジッドアルミ・ミッドレンジによる同軸構成。このユニットの採用により、フラットな周波数特性と優れたパワーハンドリング、幅広いスィートスポットを実現したとしています。

    また、ウーファーには5.25インチのアルミニウムウーファーをいずれも採用。ウーファーの数を変えることで各モデルは差別化されています。

    国内ではブックシェルフが「BS U5 SLIM」¥120,000/ペア(税抜).、フロア型が 「FS U5 SLIM」¥230,000/ペア(税抜)と名前を変えて展開するというわかりにくいことに…。米国仕様のUni-Fi LINEに比べて厚みのあるMDF材を使用しているとのことで、全く同一というわけでもありませんが…。

    しかも、ELACや手頃な価格のブックシェルフスピーカー愛好家は、「UB5」をアメリカからかなり安く入手している人もいて、その条件では結構なハイコスパスピーカーということのようですが…。
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