音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: スピーカー

    Amazonプライムデー Anker SoundCore Sport Bluetoothスピーカーなどが対象品!  2017年07月10日

    スマートスピーカーで未来はバラ色!?サムスンもBixbyで参戦!  2017年07月05日

    LUXMAN Focal 取り扱い開始!GRANDE UTOPIA EMも?  2017年07月04日

    HT-ST5000 海外発売!HT-ST9後継機 サウンドバー高級路線は…  

    PILO スピーカーを内蔵した低反発枕!  

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    アンカー・ジャパンは、Amazon.co.jpのセール「プライムデー」にて、「Anker」「eufy」ブランドの18製品をセール販売。期間は7月10日18時~7月11日23時59分。

    Ankerブランドのセールは容量2万mAhのモバイルバッテリー「PowerCore Speed 20000 QC」(3219円、税込、以下同/通常価格から30%オフ)、5ポートの急速充電器「PowerPort 5」(1819円/30%オフ)、防水Bluetoothスピーカー「SoundCore Sport」(2249円/25%オフ)、クリアケース「SlimShell iPhone 7」(768円/40%オフ)などが対象となります。
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    アマゾン、グーグル、アップル、LINEと続々参入が相次ぐ「スマートスピーカー」業界。要は音声アシスタント、電話機能(と各種スマート機能?)付きのBluetoothスピーカーなわけですが、なぜか従来のスピーカーよりも一気にいいもの?のような印象があるのか、非常にスマートスピーカー市場の未来は明るいかのようなデータや見通しが出ているようです。
    1: ののの ★ 2017/06/24(土) 20:17:59.62 ID:CAP_USER9
    http://jp.techcrunch.com/2017/06/24/2017062342-percent-of-amazon-echo-owners-have-bought-a-second-device-or-more/

    スマートスピーカーのオーナーの42%は、2台もしくはそれ以上のスピーカーを購入している
    2017年6月24日 by Sarah Perez
    Amazonにとって心強い数字が出た。ボイスコンピューティング市場での現在の主導的な地位を保つことができるという意味でだが、スマートスピーカーのオーナーの42%が2台もしくはそれ以上のデバイスを所有しているのだ。しかもこの数字はさらに伸びているようだ。昨年の時点ではAlexaが担当する1家庭あたり、約1.18台のAmazon Echoデバイスが所有されていたが、この新しい調査により、1家庭あたりのスマートスピーカーの所有台数は1.5から1.6台と再算定された。


    (中略)

    [ 原文へ ]https://techcrunch.com/2017/06/23/42-percent-of-amazon-echo-owners-have-bought-a-second-device-or-more/
    (翻訳:Sako)

    引用元: ・【IT】スマートスピーカーのオーナーの42%は、2台以上購入している[6/24記事]家族全体のデバイスへ

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1498303079/ 【スマートスピーカーで未来はバラ色!?サムスンもBixbyで参戦!】の続きを読む

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    ラックスマンは、7月1日より、フランスのフォーカル(FOCAL)製スピーカーの取り扱いを開始したと発表しました。取り扱うラインナップなどの詳細は、「近日中に紹介する」としています。

    これまではロッキー インターナショナルが取り扱っていました。

    フォーカルはご存じの通り、世界的なスピーカーメーカーで、エントリークラスからハイエンドまで幅広くスピーカーをラインナップしています。最近はヘッドホンにも進出していました。別ブランドですが、プロ用のアクティブスピーカーもよく知られています。

    これまでの日本展開がうまくいっていなかった結果なのか、ラックスマンの新たな積極的な動きの結果なのかは気になります。超ハイエンドクラスの「GRANDE UTOPIA EM(約2200万円)」なんかも扱うのかも注目です。

    …まずは地道にAriaシリーズの再販売あたりから開始するのでしょうけど。

    関連リンク
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    SONY_HT-ST5000
    HT-ST9後継機とされるソニーの高級サウンドバーHT-ST5000。海外で先行発表され、発売もこの6月に海外でなされました。

    ソニーのさうんそばーとして初めてDolby Atmosに対応した新フラッグシップサウンドバー。7.1.2ch、800Wの出力が可能(フロント75W×2ch、センター75W×6ch、サブウーファー200W)。サブウーファーは5.2GHzワイヤレス方式で、自由な設置が可能。。4K/HDR映像もサポート。

    HDMI入力は3系統、出力はHDMI ARC対応の端子を1系統。HDCP 2.2に対応。USB入力、Bluetooth、NFC、光デジタル入力、アナログ音声入力も装備。ハイレゾ再生にも対応。LDACコーデックによるワイヤレスハイレゾ再生や、DSEE-HXを使用した非ハイレゾ音源からハイレゾへのアップコン再生に対応。

    対話型音声アシスタントサービス「Google Home」にも対応。Chromecastにも対応し、Google Play Musicを含む100以上のポッドキャストやインタネットラジオ、音楽ストリーミングアプリが利用可能。

    また、Song Pal Linkに対応しSongPalアプリから、Android端末やPCに保存した音源再生が可能な他、ワイヤレスマルチルームにも対応。PC等に保存した別音源を、リビングに設置した本機と、寝室に設置したコンポへの同時配信等にも対応。

    HT-ST9ではHDRに対応していなかったのが改善しているのがポイント。サウンドバー愛好家の目線ではドルビーアトモスには対応していてもDTS:Xには対応していないことが気になる人もいるようです(アップデート対応も不明)。

    価格は1500ドルということで、ここまで出すならサウンドバーでも無くてもいいのではないかという根本的な疑問が生じる向きもありますが、設置場所の問題もあり、一概に言えないことではあるでしょう。まずは国内発売を早くして欲しいところです。

    引用元: ・サウンドバー/シアターバー/サウンドベース総合2

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1490970183/ 【HT-ST5000 海外発売!HT-ST9後継機 サウンドバー高級路線は…】の続きを読む

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