音響のまとめ

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    カテゴリ: スピーカー

    ELAC Vela BS 403 ほか新スピーカー「Vela 400.2」シリーズ!新製品出しすぎ?  2018年10月17日

    ウッドコーンスピーカーについての意見、見解、激論!  2018年10月10日

    Sonus faber ELECTA Amator III 登場もオールドソナスファンには不評!?  2018年10月09日

    JBL XTREME2 栓抜きにもなるBluetoothスピーカー!?  2018年10月08日

    Creative Stage Air 低価格のサウンドバースピーカー!  2018年10月06日

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    ユキムは、独ELACのスピーカー「400 LINE」のリニューアルモデル「Vela 400.2」シリーズ2機種を、11月より発売。カラーは2機種ともブラック・ハイグロス、ホワイト・ハイグロス、ウォルナット・ハイグロスの3色。

    価格は、トールボーイ「Vela FS 407」のブラックとホワイトが66万円(ペア)、ウォルナットが70万円(同)。ブックシェルフ「Vela BS 403」のブラックとホワイトが33万円(同)、ウォルナットが35万円(同)。 【ELAC Vela BS 403 ほか新スピーカー「Vela 400.2」シリーズ!新製品出しすぎ?】の続きを読む

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    596: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/10/08(月) 17:50:36.42 ID:Q4qh/flS
    ウッド振動板のイヤホン聞いたら全然ダメダメだったんだけど、ウッドコーンのスピーカってほんとにいいの?


    引用元: ・最強のブックシェルフスピーカー 15

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    sfel3
    ソナス・ファベールの存在と、フランコ・セルブリンの名を世界に轟かせ、小型2ウェイスピーカーの隆盛をも導いた伝説的名機・ELECTA Amator。その35周年を記念した新モデルが登場。通算3代目となります。

    フランコ・セルブリン亡き今、復刻ではなく、新設計となるといろいろと大変なようで、早速、見た目や内容について日本国内のソナス・ファベールファンから厳しい意見が相次いでいます。その背景には初代でペア50万円台から始まった本体価格が本機では100万円台後半になりそうというほどの値上がり。

    いろいろと仕方ない面もあるのでしょうが、肝心の音が良ければ価格はそう問題ではないでしょう。それにしても初代も1980年代にして45Hz~30000Hz、±3dBと今見ても立派なスペックで、しかも能率も88dBと高く、たいしたものだと改めて思います。Ⅲでは高域は35kHzまで伸ばしています。


    181: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/09/29(土) 17:52:43.50 ID:WYNvXdBk
    ソナス公式のインスタグラム見ると、E A III ってサムネイルが並んでるのってまさか?


    引用元: ・((_)) ソナス・ファベール Sonus faber 27 ((_))

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1532742823/ 【Sonus faber ELECTA Amator III 登場もオールドソナスファンには不評!?】の続きを読む

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    ハーマンインターナショナルは、JBLブランドのBluetoothスピーカー「XTREME2」(エクストリーム2)を10月26日に発売。直販サイトでの価格は29,880円。カラーはブラック、ブルー、グリーンをラインナップ。

    JBL XTREMEの後継モデル。IPX7等級の高度な防水機能を備え、プールや浴室、キャンプ、アウトドアなどでの使用が可能。外形寸法は288×132×136mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約2,393g。

    70mm径のウーファー×2、20mm径のツイーター×2ーを装備。パッシブラジエーターも2基搭載。クリアな中高域と豊かな低音域再生を実現したとしています。周波数特性は55Hz~20kHz。

    内蔵バッテリーで動作可能も、AC電源アダプター接続時にはバイアンプ駆動になり、最大40Wの出力が可能。スマホ用アプリ「JBL Connect」を使い、同時に接続した2台のXTREME2を、それぞれ左チャンネル用、右チャンネル用に設定し、ステレオ再生もできます。対応スピーカーと複数同時再生可能な「JBL コネクトプラス」機能にも対応。

    Bluetooth 4.2に準拠。対応プロファイルはA2DP v1.3、AVRCP v1.6、HFP v1.6、HSP V1.2。ノイズキャンセリング機能やエコーキャンセリング機能を備えてのハンズフリー通話にも対応。外部AUX音声入力も備えます。

    3.7V 10,000mAh相当のリチウムイオンバッテリーを搭載。充電時間は約3.5時間で、音楽再生は最大約15時間。電力供給専用のUSBポートも用意し、スピーカーからスマートフォン、タブレットなどを充電可能。モバイルバッテリとしても活用できます。

    金属製フックを備え、付属のショルダーストラップを接続することで、肩がけで持ち運べる。ストラップの長さ調節金具部にはボトルオープナー(栓抜き)機能も備え、キャンプなどで活用できます。

    なぜかメーカーの売りが「栓抜きにもなること」。アウトドア志向ということを強調したいのでしょうが、スピーカーで謳う機能にしては何か違う印象。そのためか、ネット上でもこの機能についての失笑気味の感想が見受けられます。メーカーも承知の上かもしれませんが。

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    Creative Stage Air


    クリエイティブメディアは、テレビやPCの音質を強化できるサウンドバー2モデルを発売。バッテリー内蔵のワイヤレス2chモデル「Creative Stage Air」と、サウンドバー+サブウーファーの2.1chシステム「Creative Stage」を用意。Stage Airの直販価格は4,980円で10月中旬発売。10月26日午前11時59分までは特別価格3,686円で販売。Stageは近日発売としています。

    「Creative Stage Air(SP-STGEA-BK)」は、高さ約7cm/幅約41cmのコンパクトな2chサウンドバー。小型テレビやPCディスプレイなど様々な場所にマッチするデザインとしています。

    ステレオミニのアナログ入力を備えるほか、Bluetooth 4.2接続に対応。プロファイルはA2DP/AVRCPをサポート。対応コーデックはSBCのみ。カスタムチューンのフルレンジドライバーを2基搭載し、パッシブラジエーターにより低域を強化。最大出力は20W。周波数特性は80Hz~20kHz。SN比は72dB。

    2,200mAhのバッテリーを内蔵し、持ち運んで利用可能。連続再生時間は約6時間で、充電はUSB経由。MP3を収めたUSBメモリ(最大32GB)を接続して再生することも可能。

    本体の右側面に、再生/一時停止や、曲送り/戻しなどの操作ボタン配置。外形寸法は約410×78×70mm、重量は約917g。ステレオミニケーブル(0.5m)や、充電用microUSBケーブルなどが付属。

    2.1chの「Creative Stage」はデジタル入力2系統とアナログ接続1系統を備え、テレビなどと接続できるほか、Bluetoothワイヤレス接続や、USBメモリの再生も可能。ワイヤレスリモコンが付属。

    こうした細身のBluetoothスピーカーをサウンドバーと呼んでしまうと、いわゆるサウンドバーとは違うことがライトユーザーにはわからず、混同してしまいそう。つまりは本機はバッテリー内蔵型一体型Bluetoothスピーカーであって、HDMIやSFDIF入力で遅延なしのバーチャルサラウンドに対応する、簡易的なホームシアター用途のサウンドバーとは違うものです。

    本機の成り立ちを理解してBluetoothスピーカーとして使う分には問題ありませんが…。もし、いわゆるサウンドバーとして間違って?買ったとしたら、遅延の無い有線接続で使う他ないでしょう。

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