音響のまとめ

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    カテゴリ: スピーカー

    Amazon Echoで残高照会可能!パスコードを話しかけて!?  2017年11月20日

    HomePod 2018年初旬に発売延期! Echo/Google HOMEと比較して敵わないから?  2017年11月19日

    FOSTEX NF04R NFシリーズ最小のモニタースピーカー!  2017年11月17日

    LINE Clova WAVE ビックカメラやヨドバシなど量販店でも発売!大丈夫?  2017年11月16日

    Amazon Echo 招待メール狂騒曲!11月16日17:00現在は?  

    TB
    1: ノチラ ★ 2017/11/18(土) 01:32:09.82 ID:CAP_USER
    NECは2017年11月15日、音声アシスタント「Amazon Alexa」に対応した金融サービスを提供できるシステムを三井住友銀行(SMBC)向けに構築したと発表した。同行は同月8日に、スマートスピーカー「Amazon Echo」で残高照会などができるサービスを発表している。NECは、他の銀行や金融機関へも、同様のシステムを売り込みたい考えだ。

     SMBCが提供するサービスは、インターネットバンキング「SMBCダイレクト」のユーザー向けに、Amazon Echoで口座残高や入出金明細を確認できるというものだ。残高を確認したい旨と設定したパスコードを話しかければ、音声で残高を教えてくれる。

     同行のサービスは、Alexaを通して呼び出せる「Alexaスキル」によって実現する。NECは今回、SMBC向けにスキルと、それと連携するシステムの開発を担った。同行のインターネットバンキングシステムと情報連携する機能などを実装したシステムを、AWS(アマゾン・ウェブ・サービス)上に構築したという。NECは今後、金融機関向けに同様の仕組みを製品化することを含めて検討を進め、販売の拡充を目指す。
    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/111502668/

    引用元: ・【金融】Amazon Echoで残高照会、三井住友銀行向けにAlexaスキルをNECが開発

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    HomePod
    1: ノチラ ★ 2017/11/18(土) 20:53:04.99 ID:CAP_USER
     米Appleのスマートスピーカー「HomePod」は、6月の発表段階では米国、英国、オーストラリアで年末発売となっていたが、11月17日(現地時間)にWebサイトの表示が「2018年初旬」に変わった。

     同社は米メディアに対し「HomePodを皆さんにお届けするのを待ちきれませんが、準備にもう少し時間が必要です。米、英、オーストラリアでの出荷は2018年初旬に開始します」という声明文を送った。

     HomePodは、米Amazon.comが先鞭をつけ、米Googleなどが参入しているスマートスピーカー市場へのAppleの最初の製品だ。AppleのAIアシスタント「Siri」を搭載し、音楽(Apple Music)、スマートホーム(HomeKit)もサポートする。米国での販売価格は349ドル。日本での発売時期はまだ発表されていない。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/18/news023.html

    引用元: ・【製品】Appleのスマートスピーカー「HomePod」、出荷は年内ではなく2018年初旬に

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    NF04R

    15日に開幕した国際放送機器展「Inter BEE 2017」。フォステクスは小型アクティブモニタースピーカー「NF04R」をInterBEEで初公開。

    同社の小型モニター「6301Nシリーズ」とほぼ同サイズに収めたNFシリーズの小型アクティブスピーカー。2018年初夏に発売予定で、価格は5万円(ペア)を見込んでいるとしています(AVウォッチではこの価格ですが、他のサイトではペア10万円ともしていて、いまのところどちらかわかりません)。

    NF01Aなど同社モニタースピーカー「NFシリーズ」の基本思想を継承しながら大幅に小型化。また、NFシリーズでは初めてアルミボディを採用したことも特徴。

    ユニットは10cmのHR形状ウーファーと、19mmのソフトドームツィーターの2ウェイバスレフ構成。磁気回路に磁性流体を用いることで温度上昇を抑えて安定した動作を実現するとしています。

    内蔵アンプの出力は30W×2ch。再生周波数帯域は60Hz~40kHz。出力音圧レベルは85dB/w(1m)。外形寸法は120×157×189mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約3.1kg。

    NF01Aとその後継機的限定品NF-01A、あるいはNF-4Aのコンパクト版といったところ。NF-01Aはユニットは130mm径のHR形状ウーファーと、20mm径のソフトドームツイーターを搭載し、低域用に定格出力50W、高域用に45Wのアンプを個別に搭載したバイアンプ方式。外形寸法は187×305×280mm(幅×奥行き×高さ)。重量は本体のみで約8.5kgでした。

    NF-4A(一本5.9万円)は100mm径のHR形状ウーファーに純マグネシウムツィーターで大きさ、重さはNF-01A並みでしたので、NF04Rはこの2機種とも大きさにおいて違うレンジの製品です。

    ウーファーのUDRタンジェンシャル・エッジやプッシュプル・ダンパー、微少信号に対して高い追従性/再現性を持つというソフトドームタイプのUFLC振動板というのはNF-01Aとおそらく同じだとは思います。

    振動板の性能に定評がある上で、アルミエンクロージャーになったのが注目点。低域レンジは狭いですが、ニアフィールド機としてなかなか気になる存在になりそうです。あとは価格ですが。

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    LINEは、スマートスピーカー「Clova WAVE」の店舗での販売を開始。11月17日より、ノジマ、ビックカメラ、コジマ、ソフマップ、ヨドバシカメラの各対象店舗362店舗にて販売。

    先行体験版は7月14日に、Clovaの公式サイトで予約販売を開始し完売。10月5日からは正式販売を開始し、Clova公式サイトのほか、Amazonや楽天でも販売されました。ただし、AmazonはEchoの発売にあわせて、Clova WAVEの販売を終了しています。

    今回取り扱い開始する量販店やWebサイトでは、期間限定のキャンペーンとして、Clova WAVE本体と「LINE MUSIC」(月額税込960円)が12カ月間セットになった「Clova WAVE + LINE MUSIC セット」を12,800円(税込)で、2018年1月31日まで販売。本体のみの通常価格は14,000円(税込)。

    どれを買えばいいのかよくわからない(買う必要についてもよくわからない)人が多そうなスマートスピーカー。いまだ黎明期と言えましょうが、本当にどこが抜け出すのか?LINEは本命視はされていないでしょうが、さて、どうなるでしょうか。世間はAmazon Echo一色のようで、この話題もほとんど知られていないようですが?
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    TB
    120: 目のつけ所が名無しさん 2017/11/16(木) 16:28:59.59 ID:PjUsi3Dad
    本命のエコーきたー!
    買うつもりの無いプラスが来なくて良かったw


    引用元: ・Amazon Echo part3

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/kaden/1510810935/ 【Amazon Echo 招待メール狂騒曲!11月16日17:00現在は?】の続きを読む

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