音響のまとめ

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    カテゴリ: スピーカー

    B&W 700 S2シリーズに待望の「サテン・ホワイト」追加!  2019年02月20日

    スマートスピーカー(AIスピーカー)日本国内普及率5.9%! 電通デジタル調べ【統計】  2019年02月19日

    Sonus faber Sonetto II などソネットシリーズに4機種追加!  2019年02月17日

    Electa Amator III 3月5日に130万円で発売!  2019年02月15日

    KEF LSX 世界初ハイレゾ対応フルワイヤレス・スピーカー!  2019年02月14日

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    B&W_700W
    ディーアンドエムホールディングスは、同社が取り扱う英国・Bowers & Wilkins(B&W)のミドルクラススピーカー“700シリーズ”に新色「サテン・ホワイト」を2月20日から発売。受注生産品となり、納期は最長で2ヶ月。仕上げはサテン・ホワイトとなっており、グリル色はグレー。従来は「ローズナット」「ピアノブラック」の2色がラインナップされていました。

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/02/18(月) 15:18:21.03 ID:CAP_USER
    電通デジタル(東京・港)が18日にまとめた人工知能(AI)スピーカーの利用実態による調査によると、国内の普及率は5.9%にとどまった。音楽聴取や天気予報の確認など利用用途が限られていることが背景にあるとみられる。外部企業のサービス開発を含めた用途拡大が今後の普及のカギになりそうだ。

    米グーグルと米アマゾン・ドット・コム、LINEの主要3社の普及率は5.0%だった。メーカー別の所有率(複数回答可)はグーグルが2.9%、アマゾンが2.4%と拮抗し、LINEは0.9%だった。

    AIスピーカーを持っていない理由として「利用したことがないから」(36.3%)、「どんなことができるかよく分からない」(33.5%)、「スマートフォンやPC・タブレットがあれば十分」(32.0%)などが目立った。

    利用用途は「音楽を聴く」が74.5%と最も多く、「天気予報を聞く」(61.1%)と「アラーム・タイマー機能」(55.3%)が続いた。電通デジタルは「音楽以外のさらなる機能の拡張などが普及のカギとなりそうだ」としている。

    調査は12月にインターネットを通じて実施。全国の15~69歳の男女、1万人が対象となった。

    2019/2/18 14:50
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41399590Y9A210C1X30000/

    引用元: ・【スマートスピーカー】AIスピーカー普及率5.9% 電通デジタル調べ

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1550470701/ 【スマートスピーカー(AIスピーカー)日本国内普及率5.9%! 電通デジタル調べ【統計】】の続きを読む

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    Sonetto

    ノアは、ソナス・ファベールのスピーカー「Sonetto」シリーズに、新たに4機種を追加し、2月21日より発売。価格は、フロア型「Sonetto V」が66万円(ペア)、ブックシェルフ「Sonetto II」が28万4,000円(同)。また、既存のセンタースピーカー(Sonetto Center I)を大型化した「Sonetto Center II」(29万円)と、壁掛けスピーカー「Sonetto Wall」(1本148,000円)も追加。

    仕上げはウォルナット突板仕上げのウッド、ピアノブラック、マット・ホワイトの3種類から選べます。

    リュート型のキャビネットデザインが特徴のシリーズ。ツイーターはいずれも29mm径で、DKM製のシルクソフトドームとリングラジエーターの特性を融合したという独自の「アロー・ポイントDAD」を採用。ミッドレンジユニットはケナフやカポック、セルロースなどの異種繊維をブレンドした軽量・高剛性の振動板を使用しているのもシリーズ共通の特徴。

    ソネットシリーズについては先行モデルも含めてこちらで紹介済みです。

    「Sonetto V」は3ウェイ4ユニット構成のフロア型。29mm径アロー・ポイントDADツイーターと150mm径ミッドレンジユニットを各1基、180mm径ウーファーを2基搭載。

    クロスオーバー周波数は235Hz、3kHz。全体の再生周波数帯域は38Hz~25kHz。インピーダンスは4Ωで、出力音圧レベルは90dB SPL(2.83V/1m)。外形寸法は350×409×1,063mm(幅×奥行き×高さ)、重量は23.8kg。

    「Sonetto II」は2ウェイ2ユニットのブックシェルフ型。29mm径ツイータと165mm径ユニットを各1基搭載。クロスオーバー周波数は2.65kHz。再生周波数帯域は42Hz~25kHz。インピーダンスは4Ω、出力音圧レベルは87dB SPL(2.83V/1m)。外形寸法は250×336×397mm(幅×奥行き×高さ)、重量は8.4kg。アルミ合金製スタンドは別売り。

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    ElectaAmatorIII

    (株)ノアは、Sonus Faber(ソナス・ファベール)の設立35周年記念モデルとなるブックシェルフ型スピーカーシステム「Electa Amator III」を3月5日より発売。価格は1,300,000円/ペア(税抜)で専用スタンドが付属します。

    「Electa Amator III」についてはこちらでご紹介済みです。
    Sonus faber ELECTA Amator III 登場もオールドソナスファンには不評!?

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    KEF_LSX

    英KEFは、SpotiryやAirPlay 2再生なども可能なWi-Fi/Bluetooth搭載アクティブスピーカー「LSX」を4月上旬に発売。

    世界初という、左右スピーカーもワイヤレス接続でハイレゾ再生できるスピーカーであるのが特徴(電源接続はそれぞれに必要)。

    価格(ペア)はカラーによって異なり、グロスホワイトが148,000円、マルーンレッドとデニムブルー、ブラックの3色が168,000円、デザイナーのマイケル・ヤング氏による限定シグネチャーモデルのオリーブは198,000円。

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