音響のまとめ

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    カテゴリ: スピーカー

    Amazon EchoのAlexaスキルが450以上に増加。人気ランキング1位はradiko.jp  2018年01月19日

    B&O PLAY Beoplay M3 コンパクトなワイヤレススピーカー!  2018年01月18日

    青森ブナ製スピーカー、驚きのデザインでパリ見本市出展!BUNACO Faggio開発元  2018年01月17日

    Q Acoustics 3010 ほか値下げ コスパ最強を取り戻せるか!  2018年01月16日

    イクリプス TD508II買ったwwwwwww  2018年01月15日

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    Amazonは、昨年11月に販売開始したスマートスピーカー「Echo」シリーズで使えるAlexaスキルについて、2017年12月の人気ランキングを発表した。

    同ランキングは、Amazon Alexaアプリの「スキルストア」上で、「有効にする」設定されたスキル数を集計したもの。

    それによると1位はラジオ聴取アプリ「radiko.jp」、2位はピカチュウと話せる「ピカチュウトーク」、3位は豆知識を教えてくれる「豆しば」、4位は「カラオケJOYSOUND」、5位は「駅しりとり powered by 駅すぱあと」だった。以降は記事下のランキングを参照して欲しい。

    【2017年12月のランキング】
    1位:radiko.jp
    2位:ピカチュウトーク
    3位:豆しば
    4位:カラオケ JOYSOUND
    5位:駅しりとり powered by 駅すぱあと
    6位:LinkJapan
    7位:アルクの英語クイズ
    8位:波の音
    9位:Hey MIKU!
    10位:JR東日本 列車運行情報案内
    11位:Find My Phone
    12位:Cookpad
    13位:スマート家電コントローラ
    14位:Yahoo!ニュース
    15位:鷹の爪団の吉田くんが時間教えちゃうぞ!
    16位:運行情報 by 駅すぱあと
    17位:キクタン
    18位:百人一首
    19位:Yahoo!天気・災害
    20位:食べログ

    https://www.phileweb.com/news/d-av/201801/18/43100.html

    Amazon Echo & Alexa
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    完実電気(株)は、B&O PlayよりBluetoothスピーカーの新製品として、「Beoplay M3」を1月18日に発売する。価格は35900円(税込)。

    3.75インチ・ロングストロークミッドレンジウーファーを1基、3/4インチ・トゥイーターを1基搭載するモノラルBluetoothスピーカー。

    40WのクラスDウーファーアンプとクラスDリアトゥイーターアンプをそれぞれ1つ採用。サウンドはBANG&OLUFSENのトーンマイスターがチューニング。

    カバーにはヨーロッパのKvadrat社とのコラボレーションした、マルチカラーの糸を織り合わせたファブリックを使用。インテリアに合わせて付け替え可能で、サウンドを邪魔することなくスピーカーの完成度を高めたとしています。

    接続はBluetooth 4.2、AirPlay、Wi-Fi、QPLAY、Chromecastに対応し、マルチルーム機能を装備。ほか、3.5mmステレオミニのアナログ入力を備えるので普通のアクティブスピーカーとしても使えます。

    スピーカーの位置に合わせてサウンドを最適化するルームポジション機能を搭載。Beoplay Appから、Free/Wall/Cornerの3つのサウンドモードを選択できます。

    周波数特性は65Hz〜22kHzで、外形寸法は112W×151H×140Dmm、質量は1.46kg。

    最近のスマートスピーカーに似たデザインですが、ファブリック云々は以前からやっていますし、AirPlay、Wi-Fiにも対応する高機能性も同じ。デザイン性と機能性を両立している定番メーカーならではのしっかりとした設計、コンセプトが感じられます。

    とは言え、B&Oが現在のスマートスピーカー市場にどのように対応していくのかはまだよくわかりません。注視していきたいと思います。


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    1: ばーど ★ 2018/01/15(月) 11:10:39.14 ID:CAP_USER9
    完成したスピーカー=青森県弘前市で
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    ブナの木工品製造販売会社「ブナコ」(青森県弘前市)などが開発したアンプ内蔵のワイヤレススピーカーが完成した。19日からフランスのパリで開催される国際見本市「メゾン・エ・オブジェ」に出展し、青森のブナの魅力を世界にPRする。

     同社と同県平川市の電源製造販売会社「光城精工」、東京のデザイン会社「nendo(ねんど)」の3社が、インターネットで資金を募るクラウドファンディングを活用して共同開発した。

     高さ60センチ、直径18.6センチ。ブナの木を薄く裁断し、コイル状に幾重にも巻き付けたブナコの細かい段差や、ブナ材の吸音性を生かして、独特の透明感と柔らかな音色を生み出した。また、一般的には横向きのスピーカー部分を縦向きにして、天井に反射した音が空間全体に広がるように仕上げた。

     弘前市の弘前商工会議所で11日に記者会見した「ブナコ」の倉田昌直社長は「音がクリアで、インテリア性にも優れている。かなり販路が広がると思う」と期待を寄せていた。

     価格は12万円(税別)。3月上旬から国内外で販売を予定しており、業務用や家庭用として3年間で2000台の売り上げを見込んでいる。【藤田晴雄】

    配信1/15(月) 10:53
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000029-mai-soci

    引用元: ・【開発】青森ブナ製スピーカー、世界へ アンプ内蔵ワイヤレス、クリアな音 パリ見本市出展

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515982239/ 【青森ブナ製スピーカー、驚きのデザインでパリ見本市出展!BUNACO Faggio開発元】の続きを読む

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    イースタンサウンドファクトリーは、同社が取り扱うQ Acoustics(キューアコースティックス)のスピーカーシステム「3000シリーズ」の価格改定を1月10日に実施。

    今回の価格改定により、「3010」は旧価格39,900円(ペア)から新価格27,000円(ペア)に、「3020」は旧価格51,900円(ペア)から新価格35,000円(ペア)に、「3050」は旧価格135,000円(ペア)から新価格91,000円(ペア)に、「3090C」は旧価格35,000円から新価格24,000円に値下げされました(全て税抜)。

    価格改定と同時に、新色の取り扱いを開始。これまで国内のカラーバリエーションに含まれていなかったグロスブラック/グロスホワイトの2色が追加。なお、新色は従来カラーとは価格が異なり、「3010」は34,000円(ペア)、「3020」は47,000円(ペア)、「3050」は118,000円(ペア)、「3090C」は29,500円(全て税抜)。

    そのほか、周辺アクセサリーも価格改定が行われており、スピーカースタンド「3000ST」は旧価格33,900円(ペア)から新価格23,000円(ペア)、壁面ブラケット「3000WB」は旧価格4,900円から新価格4,500へと値下げされました(全て税抜)。

    海外では超ハイコスパスピーカーの雄として君臨していますが、国内価格の高さ、媒体への露出の少なさなどから、現在はマイナーな存在に留まっています。一時は国内代理店への怒りさえユーザーから感じられる事態でしたが、これで少しは状況が変わるでしょうか?
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