音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: オーディオ全般

    Raspberry Piで音楽再生、「ワンボードオーディオ」共通規格化へ。  2017年03月01日

    ヤマハがインドネシアとインドに新工場設立!新興国の楽器・音響機器の需要対応  2017年02月26日

    ソニーミュージック、アナログレコード用カッティングマシン導入! マスター制作を開始  2017年02月22日

    パイオニア、AV機器部門を切り離すも最終赤字30億に!  2017年02月15日

    総務省が「地デジ4K化」に向けた技術募集。「現行地デジを維持しながら4Kを」  2017年02月14日



    オトトイ、サエクコマース、ティアック、トップウイングサイバーサウンドグループ、バリュートレード、ブライトーン、ラックスマンの国内オーディオ関連企業8社は、「ワンボードオーディオ・コンソーシアム」の設立を発表した。「Raspberry Pi(ラズベリーパイ)」をコアとした、オーディオプラットフォームの規格策定を行なう。

    「ワンボードコンピュータ」は、コンピュータとして機能する集積回路を1枚のプリント基板上に搭載した製品。それをコアとした新しいオーディオプラットフォームの規格策定に向けたコンソーシアムの設立を、IT/AVコラムニストの海上忍氏が提案し、上記の8社が合意。策定した規格に基づいて、参加各社がオーディオ機器やサービスを提供する。対応製品のロゴマークも作られる予定。「ワンボードコンピュータという最新のIT/IoT技術を活用し、高音質と快適な再生環境を追求する」としている。

    ワンボードコンピュータの代表格して知られる英Raspberry Pi財団の「Raspberry Pi」を処理系のコアに採用。Raspberry Piは、USBなど入出力端子を備えた手のひらサイズの製品で、SO-DIMM型の製品(Compute Module)をラインナップする。


    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1046625.html



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    1: マシンガンチョップ(catv?)@\(^o^)/ [DE] 2017/02/23(木) 09:35:24.37 ID:NATJ68AN0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    新興国で拡大が見込まれる楽器・音響機器の需要対応やシェア向上に向けてヤマハは22日、インドネシアとインドに新工場を設立すると発表した。
    インドネシアは製造子会社「ヤマハ・ミュージカル・プロダクツ・アジア」を設立し、インドは販売子会社「ヤマハ・ミュージック・インディア」に増資する。
    投資額は両工場合わせて約100億円に上る。

    ヤマハ、海外に新工場 インドネシアとインド
    http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/331841.html

    引用元: ・ヤマハがインドネシアとインドに新工場設立。 ヤマハと言えば何を思い浮かべる?

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487810124/ 【ヤマハがインドネシアとインドに新工場設立!新興国の楽器・音響機器の需要対応】の続きを読む

    ph1_sonymusic

    ソニー・ミュージックエンタテインメントは、ソニー・ミュージックコミュニケーションズが運営するソニー・ミュージックスタジオにおいて、アナログレコード製造用マスターのラッカー盤カッティングマシンを導入。アナログレコード用カッティングマスターの制作を開始することを発表した。

    http://www.phileweb.com/news/audio/201702/20/18369.html

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    1: 平木奈央太【嫌儲から良質なスレッドを直輸入で皆様にお届け致します!】 ◆6H9iQaGy2w8m 2017/02/13(月) 23:07:35.114 ID:GuxbR3p70
    http://response.jp/article/2017/02/13/290553.html

    パイオニアは2月13日、2016年4~12月期(第3四半期)の連結決算を発表した。

    それによると、売上高2888億0200万円(前年同期比-14.9%)、営業利益33億9100万円(-11.8%)、 経常利益は18億5200万円(-21.8%)、純損益は30億2800万円の赤字(前年同期は17億4900万円の赤字)となった。

    売上高は、円高の影響に加え、カーエレクトロニクスが主にOEM事業において減少したことなどにより、 14.9%の減収。減収による営業利益の減少や、事業再編に伴う特別損失25億9500万円を計上したことで、最終赤字は前年同期の17億4900万円から30億2800万円に拡大した。

    通期業績見通しは、カーOEMの受注状況等を織り込み、売上高を3900億円(前回予測比-100億円)へ下方修正。 営業利益80億円、経常利益70億円、純利益10億円は前回予想を据え置いた。

    引用元: ・【訃報】音響機器事業を捨てカーナビ事業だけに全てを賭けたパイオニア 売上大幅減で30億円の赤字計上

    http://vipper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1486994855/ 【パイオニア、AV機器部門を切り離すも最終赤字30億に!】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2017/02/13(月) 19:09:02.66 ID:CAP_USER9
    総務省は2017年2月10日、現行の地デジの視聴環境を維持しつつ、地上4K放送を実現する技術の公募を開始した。 同日の発表で、公募期間は2月24日までである。

    提案内容の例として、4K放送の信号とそれをダウンコンバートした2K放送の信号を同じ放送チャンネルの中で一緒に 送信する手法のほか、(2K放送の信号から元の4K映像を再生するのに必要な)補完信号を同じ放送チャンネルで 送信する手法、別途通信回線(ネットや5Gを含む)を使って補完信号を送信する手法などを示している。

    ただし、あくまで例示であり、これによらない技術手法についても提案募集の対象になるとする。たとえば、2K放送と 同期をとって、4K放送を通信回線で提供するといったものも募集の対象に含まれそうだ。

     提案の内容にもよるが、総務省では数件程度の採用を想定しているようだ。事業の実施期間は10カ月間とする予定。 事業期間の途中と終了時において、提案の方法による地デジと4K放送の映像・音声のデモンストレーションの実施を求めている。

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/021300462/

    引用元: ・【社会】「地上4K放送はどう実現できるのか」、総務省が技術の提案募集を開始

    http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486980542/ 【総務省が「地デジ4K化」に向けた技術募集。「現行地デジを維持しながら4Kを」】の続きを読む

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