音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: オーディオ全般

    ソニーミュージック、アナログレコード用カッティングマシン導入! マスター制作を開始  2017年02月22日

    パイオニア、AV機器部門を切り離すも最終赤字30億に!  2017年02月15日

    総務省が「地デジ4K化」に向けた技術募集。「現行地デジを維持しながら4Kを」  2017年02月14日

    アルティメット・ハイディフィニション・ケース HDC-002 入れるだけでCDの音が良くなるケース!  2017年02月12日

    トランプ大統領、通訳イヤホン無しで安倍首相の日本語スピーチにほほえみ、うなずく  

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    ソニー・ミュージックエンタテインメントは、ソニー・ミュージックコミュニケーションズが運営するソニー・ミュージックスタジオにおいて、アナログレコード製造用マスターのラッカー盤カッティングマシンを導入。アナログレコード用カッティングマスターの制作を開始することを発表した。

    http://www.phileweb.com/news/audio/201702/20/18369.html

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    1: 平木奈央太【嫌儲から良質なスレッドを直輸入で皆様にお届け致します!】 ◆6H9iQaGy2w8m 2017/02/13(月) 23:07:35.114 ID:GuxbR3p70
    http://response.jp/article/2017/02/13/290553.html

    パイオニアは2月13日、2016年4~12月期(第3四半期)の連結決算を発表した。

    それによると、売上高2888億0200万円(前年同期比-14.9%)、営業利益33億9100万円(-11.8%)、 経常利益は18億5200万円(-21.8%)、純損益は30億2800万円の赤字(前年同期は17億4900万円の赤字)となった。

    売上高は、円高の影響に加え、カーエレクトロニクスが主にOEM事業において減少したことなどにより、 14.9%の減収。減収による営業利益の減少や、事業再編に伴う特別損失25億9500万円を計上したことで、最終赤字は前年同期の17億4900万円から30億2800万円に拡大した。

    通期業績見通しは、カーOEMの受注状況等を織り込み、売上高を3900億円(前回予測比-100億円)へ下方修正。 営業利益80億円、経常利益70億円、純利益10億円は前回予想を据え置いた。

    引用元: ・【訃報】音響機器事業を捨てカーナビ事業だけに全てを賭けたパイオニア 売上大幅減で30億円の赤字計上

    http://vipper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1486994855/ 【パイオニア、AV機器部門を切り離すも最終赤字30億に!】の続きを読む

    1: 北村ゆきひろ ★ 2017/02/13(月) 19:09:02.66 ID:CAP_USER9
    総務省は2017年2月10日、現行の地デジの視聴環境を維持しつつ、地上4K放送を実現する技術の公募を開始した。 同日の発表で、公募期間は2月24日までである。

    提案内容の例として、4K放送の信号とそれをダウンコンバートした2K放送の信号を同じ放送チャンネルの中で一緒に 送信する手法のほか、(2K放送の信号から元の4K映像を再生するのに必要な)補完信号を同じ放送チャンネルで 送信する手法、別途通信回線(ネットや5Gを含む)を使って補完信号を送信する手法などを示している。

    ただし、あくまで例示であり、これによらない技術手法についても提案募集の対象になるとする。たとえば、2K放送と 同期をとって、4K放送を通信回線で提供するといったものも募集の対象に含まれそうだ。

     提案の内容にもよるが、総務省では数件程度の採用を想定しているようだ。事業の実施期間は10カ月間とする予定。 事業期間の途中と終了時において、提案の方法による地デジと4K放送の映像・音声のデモンストレーションの実施を求めている。

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/021300462/

    引用元: ・【社会】「地上4K放送はどう実現できるのか」、総務省が技術の提案募集を開始

    http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486980542/ 【総務省が「地デジ4K化」に向けた技術募集。「現行地デジを維持しながら4Kを」】の続きを読む



    ディスクに蓄積している、電磁波、静電気、磁場等の悪影響を中和することにより、CDをはじめとする、12cm光ディスクの音質(画質)を入れるだけで改善するというケース。

    特殊イオンコントロール、特殊生体エネルギー素材を7:3でハイブリット採用というよくわからない製品説明。「消磁効果とはまたひと味違った『つややかで有機的な臨場感あふれる「音」と「画質」』をお楽しみいただけます。」と効果を謳っています。

    本製品は何と2代目で、初代のハイディフィニション・ケースが好評だった(!)ことからの製品化。すでに、かの「オーディオ名機賞」も受賞済み。権威づけもなされています。

    初代の購入者のレビューはかなり好意的なものが並びます。これをどうとらえて、否定するも、購入して実際に確かめるも自由としか言いようがありません。しかし、訳のわからないと思えるオーディオアクセサリーが実際、聴感上では効果があるように聴こえる体験はオーディオ愛好家なら一度はあるはず?

    こんなもの…と切って捨てられるほど簡単でもなさそうです??

    引用元: ・【音質】DAP総合スレ68 (apple・SONY・ONKYO製品除く)

    http://hanabi.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1484466648/ 【アルティメット・ハイディフィニション・ケース HDC-002 入れるだけでCDの音が良くなるケース!】の続きを読む

    1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】2017/02/12(日) 05:35:28.72 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    トランプ大統領は10日の日米首脳共同記者会見で、安倍晋三首相の日本語スピーチに通訳イヤホンなしでほほえみ、うなずいていた、と英紙ガーディアン(電子版)が報じた。
     記者会見では、まず最初にトランプ氏が用意した文書を見ながら、冒頭の発言を行った。
    続いて安倍首相が日本語で発言した。このとき、トランプ氏は通訳イヤホンを付けないままだった。ただ、安倍氏の言葉にうなずき、笑顔を見せた。
     これについて、ホワイトハウスの報道担当者はガーディアンに「確かにつけていなかったと思う。
    ただ、(トランプ氏は)読み上げる文書を見ていたし、2人は会見の前に広く話をしていた」と釈明。その後の質疑になった時に、右耳にイヤホンを付けた。
     大統領就任後、外国首脳との共同記者会見は、まだ2回目。1回目の相手は、英国のメイ首相で、通訳イヤホンは必要がなかった。

    通訳イヤホンなし、日本語にうなずく 会見でトランプ氏:朝日新聞デジタル 2017年2月11日21時41分
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK2C5QJTK2CUHBI01M.html

    引用元: ・【日米首脳会談】トランプ大統領、通訳イヤホン無しで安倍首相の日本語スピーチにほほえみ、うなずく

    http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1486845328/ 【トランプ大統領、通訳イヤホン無しで安倍首相の日本語スピーチにほほえみ、うなずく】の続きを読む

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