音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: オーディオ全般

    パプリカ Sound Clear Nano ヘッドホンの入力端子に塗るカーボン粒子配合の「音質向上液」!?  2015年06月25日

    ベルリン・フィル次期首席指揮者&芸術監督にキリル・ペトレンコ氏(43)!【誰?】  2015年06月23日

    HIFIMAN JAPAN設立。ヘッドホンHE1000などを展開へ  2015年06月21日

    「Stereo」8月号 付録は10cmスピーカーユニット FOSTEX P1000  2015年06月20日

    オーディオは40年前からちっとも進化していない?  2015年06月18日

    SoundClearNano
    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/19(金) 17:55:11.48 ID:???.net
    http://bcnranking.jp/news/1506/150615_30825.html

     パプリカは、ナノサイズ・カーボンを利用して、音が本来持つ音圧や響きを甦らせる 音質向上液「Sound Clear Nano」を6月12日に発売した。税別価格は4980円。


     サラサラしたスクワランオイルにカーボン粒子を分散させたマニキュアタイプの音質向上液。
    オイル内のナノサイズ・カーボンが金属表面の凹凸部位を埋めることによって、 凹凸キズのために点接触になりがちな端子を面接触に改善する。理想的な通電・信号状態を維持することで、 機能改質効果によって音圧や音の位相を高度に安定させる。
     使用にあたっては、キャップ部に付属の刷毛で、マニキュアを塗るようにカーボンオイルを ヘッドホンやイヤホンのジャックの金属部分に塗布し、軽く拭き取ればよい。
     PC、スマートフォン、携帯電話、スピーカーやアンプなどオーディオ機器の端子全般に対応するほか、 アナログプレーヤーのカートリッジ接触不良や、ギター・シールドのジャックなどに塗布した場合は接続時のノイズを軽減する。


    Sound Clear Nano
    http://soundclearnano.com/

    引用元: ・【音響】ナノサイズ・カーボンで音圧や響きが甦る「音質向上液」を発売、価格は4980円

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1434704111/ 【パプリカ Sound Clear Nano ヘッドホンの入力端子に塗るカーボン粒子配合の「音質向上液」!?】の続きを読む

     【取寄品】THE MOSTLY CLASSIC 2015年8月号

     【取寄品】THE MOSTLY CLASSIC 2015年8月号
    価格:1,030円(税込、送料別)

    ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団次期首席指揮者&芸術監督決定!
    1: のり弁当大盛り ★ 2015/06/23(火) 06:25:08.38 ID:???.net
    AFP=時事 6月22日(月)21時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150622-00000045-jij_afp-ent
    http://www.afpbb.com/articles/-/3052439
    (記事)
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/2/500x400/img_42bf3729af187dc7f439937cb64fafb0100361.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/1/500x400/img_41fb4c2f839ef149a718f53a5ce2227979365.jpg
    1: のり弁当大盛り ★ 2015/06/23(火) 06:25:08.38 ID:???.net
    AFP=時事 6月22日(月)21時7分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150622-00000045-jij_afp-ent
    http://www.afpbb.com/articles/-/3052439
    (記事)
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/2/500x400/img_42bf3729af187dc7f439937cb64fafb0100361.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/1/500x400/img_41fb4c2f839ef149a718f53a5ce2227979365.jpg
    写真 キリル・ペトレンコ(Kirill Petrenko)氏

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    【AFP=時事】世界的な名門オーケストラとして知られるドイツのベルリン・フィルハーモニー 管弦楽団(Berlin Philharmonic)は22日、次期首席指揮者にロシア人の若手指揮者、 キリル・ペトレンコ(Kirill Petrenko)氏(43)を選出したと発表した。 ペトレンコ氏は現在、 独ミュンヘン(Munich)のバイエルン州立歌劇場(Bavarian State Opera)の音楽総監督を務めている。
    ベルリン・フィルの記者会見によると、前日の21日に行われた楽団員124人による投票で、 2018年に退任する英国出身のサイモン・ラトル(Simon Rattle)現首席指揮者の後任として、 大差をつけて選出された。
     ベルリン・フィルでは5月に首席指揮者の選出を目指した協議が頓挫し、「年内に」再度 協議するとしていた。ペトレンコ氏の名前は候補として頻繁にあがっていたが、同氏はメディア 嫌いとして知られ、ベルリン・フィルのような有名オーケストラの首席指揮者に適任ではないという 見方もあり、選任される可能性は低いとみられていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    関連
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1431469942/-100
    【ドイツ】ベルリンフィル首席指揮者、結論出ず 1年以内に再投票[05/13]

    依頼です。
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1429849379/240

    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/news5plus/1431469942/-100
    【ベルリン・フィル次期首席指揮者&芸術監督にキリル・ペトレンコ氏(43)!【誰?】】の続きを読む

    HIFIMAN_logo
    日本国内で、ハイレゾポータブルオーディオプレーヤーや、平面型振動板を採用したヘッドフォンなどを展開している中国・HIFIMANは、日本におけるセールス、マーケティング、カスタマーサポート業務の強化のため日本国内拠点HIFIMAN JAPANを設立。この6月16日より業務を開始。今後、製品関連情報の発信や、製品アフターサービスなどを行なう予定。

    これまでは日本ではトップウイングが輸入代理店として、ハイレゾプレーヤー「HM-650」やヘッドフォン「HE-560」などを発売していましたが、5月を持って代理店契約を終了していました。

    HIFIMAN JAPANでは、これまでの取引先との互恵関係を維持するとともに、昨今のビジネス環境変化に対応するため新たなパートナーシップも模索し、展開すると説明。また、今後、フラッグシップヘッドフォン「HE1000」や「HE400S」などの新製品情報も随時発表するとしています。

    http://www.hifiman.jp」と日本ドメインでの公式サイトも用意。今後の展開に期待しましょう。

    引用元: ・HifiMAN総合スレ 2

    http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1406961040/ 【HIFIMAN JAPAN設立。ヘッドホンHE1000などを展開へ】の続きを読む


    音楽之友社は、フォステクス製の10cm径フルレンジスピーカーユニットを付録とした雑誌「Stereo 2015年8月号」を、7月18日に発売。価格は3,990円(税込)。

    「Stereo」で恒例となっているスピーカーユニットの付録。今回はフォステクス製の「P1000-K」をベースに、素材や磁気回路などを変更した10cm径のフルレンジスピーカーユニット「P1000」2個が付録。

    振動板のコーン紙は、バナナパルプをベースに2つの異なる物性に調整した木材パルプを混ぜることで、軽量ながら剛性と損失を確保。エッジはアップロール形状により高ストローク化を図り、布エッジにより高能率している。センターキャップにもコーン紙と同じ材料を使用し、音色の統一感を持たせたとしています。

    また、ボイスコイルボビンと直結したメカニカル2Way構造により、高域の再生帯域を拡張。ボイスコイルボビンには高剛性のガラスコンポジット材を採用し、駆動力を正確にコーン紙とセンターキャップに伝達するとしています。

    インピーダンスは8Ω、最低共振周波数は90Hz、再生周波数帯域はf0~16kHz、出力音圧レベルは88dB/w(1m)。実効振動半径は4cm。重量は303g、マグネット重量は103g。バッフル穴寸法は94mm径。標準エンクロージャー方式はバスレフ。

    なお、同ユニットを取り付けられるエンクロージャの組み立てキットが付録のムック「Stereo編 スピーカー工作の基本&実例集2015年版」も同日に発売。価格は4,860円(税込)。エンクロージャの型式はバックロードホーン型。素材はMDFで厚さは9mm。側板は5.5mm。

    両方の付録を合わせて、フルレンジのステレオスピーカーを自作することができます。

    「P1000K」(1600円/本)と付録のユニットの主な違いとしては下記の3点。

    ①「布アップロールエッジ」 (P1000Kは、高損失発泡ゴムエッジ)
    「ゴム」に比べ軽量で音離れの良い「布」を採用。
    ②「マグネットの小型化」(120g→103g、直径65mm→60mm)
    付録のP1000は、若干マグネットが小さい。それに伴いQ0も上昇。(0.53→0.8)
    ③「ガラスコンポジット・ボイスコイル・ボビン」


    引用元: ・【LXA-OT1】ステレオ誌32冊目【LXA-OT3】

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1430609409/ 【「Stereo」8月号 付録は10cmスピーカーユニット FOSTEX P1000】の続きを読む


    evolution / psiaki
    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/06(土) 15:51:44.27 ID:8pkeG2eY.net
    むしろ振り返ってみると退化して来たな。


     小型にはなってきたが、

        音質は40年前からまったく進歩が無い。

    引用元: ・オーディオは40年前からちっとも進化していない件

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1433573504/ 【オーディオは40年前からちっとも進化していない?】の続きを読む

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