音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: オーディオ全般

    パイオニアが川崎の本社を売却、東京都内に移転へ  2015年10月06日

    セグウェイ風の一輪電動スケボー「Hoverboard」開発、スピーカー内蔵で音楽を聞きながら移動可能!  2015年10月05日

    SONY、ウォークマン事業とBlu-rayレコーダー事業をまとめて分社化!【悲報?】  2015年10月01日

    TRIODE TRV-A300XRなど新製品と、Cocktail Audio CA-X40など【TIAS2015】  

    TDK Life on Recordのイヤホン・ヘッドホンがなくなる!イメーションが記録メディアやオーディオ機器から撤退で  2015年09月30日


    771: 名無し 2015/10/05(月) 19:59:53.80 ID:vvJr9fs80.net
    http://japan.cnet.com/news/business/35071457/

    パイオニアは10月5日、神奈川県川崎市にある本社不動産を売却すると発表した。不動産の賃貸、
    売買や仲介業務を手掛けるヒューリックに売却する。9月29日に売買契約を締結し、物件引き渡しは2016年3月末日を予定する。

     本社不動産の売却は、グループ全体で携帯性のスリム化を推進する中、国内拠点の再編として実施するもの。
    売却による業績への影響は軽微としており、業績予想は変更しない。

     本社移転先は東京都内を予定しているとのこと。パイオニアでは、2009年に東京都目黒区から川崎市へと本社を移転。
    目黒区にあった旧本社は2010年に売却している

    引用元: ・【Ω】パイオニア 36【π】

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/company/1429498753/ 【パイオニアが川崎の本社を売却、東京都内に移転へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/20(日) 11:47:01.87 ID:???.net
    http://www.fashionsnap.com/the-posts/2015-09-16/hoverboard/

    電動スケートボードはすでにいくつか商品化されているが、間もなく登場するのは、なんとタイヤが1つしかない「Hoverboard」。 LEDで"車体"を光らせたり、備え付けのスピーカーで音楽も楽しめたりと、遊び心満載だ。

    ・浮遊しているような乗り心地

    商品名が「Hoverboard」となっているが、地面から浮遊するホバーボードというよりは、スケートボードの進化版という感じ。 ただし、浮遊しているような乗り心地を楽しめるのだとか。
    既存のスケボとは大きく異なるのがデザイン。まず、ボードの中央に大きめのタイヤが1つという外観が目をひく。 乗る時にはタイヤが両足の間にくるようにボードに立ち、バランスをとる必要がある。そしてセグウェイのように重心の傾きで進行方向をコントロールする。

    no title

    ・車体を好きな色に光らせられる!
    加えて、デザインで面白いのが、ボードの淵部分とタイヤの下部をLEDライトで光らせられること。こちらは、アプリで好きな色に設定可能だ。
    また、乗っている時により楽しめるようにスピーカーも内蔵されていて、音楽を聴きながら街中を滑って移動することができる

    no title

    ・16分で充電完了
    Hoverboardは最大時速26キロ、1回の充電で19キロ走行できる。充電にかかる時間がわずか16分というのは驚異的だ。
    難点は、11キロとやや重めなこと。乗っている途中でバッテリー切れになると辛いかもしれない。
    Hoverboardは明日17日にもクラウドファンディングサイトKickstarterに登場予定で、価格は4000ドル?となる見込み。

    気になる人はまずデモビデオをチェック!
    https://www.youtube.com/watch?v=2dhaWeTqnRE&feature=youtu.be


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    1: ムーンサルトプレス(京都府)@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 19:48:39.83 ID:TAkgkFRh0.net BE:586999347-PLT(15001) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/004.gif
    ソニーは9月29日、「ウォークマン」シリーズや Blu-ray Discプレーヤーなどを担当する
    ビデオ&サウンド事業を分社化した100%子会社「ソニービデオ&サウンドプロダクト」を10月1日に営業開始すると発表した。

     新経営方針のもと昨年分社化したテレビ事業に続き、利益重視の経営を目指して各事業の自立性を高めるのが狙い。
    新会社ではハイレゾオーディオなどの高付加価値戦略を進め、ビデオ&サウンド事業の経営体質の強化を図るという。

     資本金は1000万円。代表取締役社長はテレビ事業子会社・ソニービジュアルプロダクツ代表取締役社長の高木一郎氏が兼任する。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1509/29/news101.html

    引用元: ・【速報】ソニー、ウォークマン事業とBlu-rayレコーダー事業をまとめて分社化

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443523719/ 【SONY、ウォークマン事業とBlu-rayレコーダー事業をまとめて分社化!【悲報?】】の続きを読む

    TRIODETRV-A300XR
    2015東京インターナショナルオーディオショウ(TIAS)において、トライオードは、真空管プリメインアンプ「TRX-84XR」など未発表の新製品4機種を参考展示、また、Cocktail AudioやExposure、Leema Acoustics、GOLD NOTEといったブランドの製品も参考展示。各ブランドの取り扱いを検討していることも発表しました。

    トライオードブランドでは、「TRV-A300XR」「TRV-35SER」「TRX-84XR」の真空管プリメイン3モデルと、真空管プリ「TRV-5SE」を参考展示。

    「TRV-A300XR」は、「真空管“300B”の魅力をシンプルに引き出す」という固定バイアス方式のA級シングルアンプ。価格不明ですが、ラックスマンからも300Bシングルパワーアンプが出るので、価格次第では注目です。

    「TRV-35SER」は、AB級プッシュプル回路を採用したモデル。既発売の「TRV-35SE」に若干の改良とリモートコントロール機能、MMフォノイコライザーを追加したモデルとのこと。「TRX-84XR」は、「TRX-PM84」からUSB-DAC機能を省いたモデルとのことで、「TRV-35SER」「TRX-84XR」は従来機種のマイナーチェンジ的なモデルのようです。

    真空管プリ「TRV-5SE」は、NF型の真空管フォノイコライザー回路を搭載し、MM型カートリッジに対応するモデルで、アナログ再生もしたい人向け。本機のみ予定価格が出ていて、175,000円。

    Cocktail Audioは、2003年設立のNOVATRON社によるハイ・ファイオーディオ製品専用ブランド。トライオードでは今回のハイエンドショーでCDリッピングができるマルチメディアプレーヤー「CA-X40」のデモを行いました。

    別売のHDDやSSDを換装し、CDをリッピングして保存、再生することなどが可能。DSD 5.6MHzやDXDなどにも対応しているほか、FMチューナーなども搭載。MMフォノイコライザーを搭載するほかRCA入力も備え、外部アナログ機器を接続してデジタルデータ化し保存するなどといった使い方もできます。似たような機能の機器はあまりないようなタイプなだけに、こちらも価格次第では注目のモデルでしょう。
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    イメーションは29日、世界で展開しているTDK Life on RecordとImationのブランドにおける、記録メディア製品、オーディオ機器、アクセサリ製品事業から撤退すると発表しました。

    イメーションは2006年、TDKブランドの記録メディア販売事業を買収。記録メディアだけでなく、TDK Life on Recordブランドでイヤフォンやヘッドフォン、Bluetoothスピーカーなども展開してきました。

    「近年、市場は縮小傾向にあり、事業環境が厳しいと同時に、今後の成長は困難な見通しとなっている。」ための撤退とのこと。

    ネット上ではおもに、TDKブランドでの記録用ディスクメディアがなくなることに注目が集まっていますが、オーディオ愛好家にとっては、TDK Life on Recordブランドで少なくはない数のイヤホン、ヘッドホンを出しているブランドとして広く認知されてきました。その内容もコストパフォーマンスの高さからも注目されていましたが、

    太陽誘電が光ディスク事業撤退もこの6月に発表していて、記録用ディスクメディアを担うメーカーが2つも撤退するという事態になっています。このことは、ブルーレイが映像用記録媒体として普及せずに、HDDなどの別の媒体が一般化していることもうかがわせます。

    オーディオ界にもこうした動きが影響することも考えられます。

    イメーション http://www.imation.co.jp/
     ニュースリリース(PDF) http://www.imation.co.jp/info/notice/pdf/20150929_imation_business.pdf 【TDK Life on Recordのイヤホン・ヘッドホンがなくなる!イメーションが記録メディアやオーディオ機器から撤退で】の続きを読む

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