音響のまとめ

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    カテゴリ: オーディオ全般

    BluetoothのaptX音質をテストしたら、謎の結果が出てしまった【まさかのSBC高音質】  2018年04月17日

    【画像あり】ドイツで伝説的なBluetoothの遺物が大量に発掘される!【オーパーツ?】  

    「リチウム空気電池」開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”  2018年04月13日

    オンキヨー株式会社の筆頭株主、再びパイオニア株式会社へ異動!  

    オンキヨー ギブソンとの業務提携を終了!今後は中国・TLCと業務提携!  2018年04月12日

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    582: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ cf12-ycE0) 2018/04/17(火) 08:08:26.08 ID:bC89ZBp00
    【藤本健のDigital Audio Laboratory】BluetoothのaptX音質をテストしたら、謎の結果が出てしまった-AV Watch

    前回の記事で、iPhoneからオーディオをBluetooth接続で送った場合、音質がどのように変化するかという実験を行なった。以前は多くのBluetoothイヤフォン/ヘッドフォンがSBCというコーデックのみだったが、高音質な製品としてAAC、aptXにも対応したものが増えている。そしてiOSの場合、aptXには非対応だが、AACのコーデックを内包しており、接続するデバイスがAACに対応していれば、自動的にAACで接続する形になっている。そこで、AACで伝送するオーディオの音質がどの程度のものなのか、波形や周波数分析で見てみた。

    ではaptXだとAACとどう違うのか、今回はそうした観点から実験を行なってみたのだが、想定外に実験が難航し、予想外の方向に、そしてややショッキングな話へと進展していった……。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/series/dal/1117171.html

    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part28

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [PL] 2018/04/17(火) 16:04:31.54 ID:EFYCK6sy0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    【4月17日 AFP】13歳の少年とアマチュア考古学者が歴史的なお宝を発見──。
    ドイツ北部で教員とその生徒が趣味の発掘で見つけた遺物をきっかけに、
    デンマークにキリスト教をもたらした10世紀の伝説的な王ハーラル1世(ハーラル・ブロタン、Harald Bluetooth、青歯王)にゆかりがあるとみられる品々が大量に発掘された。
    専門家は「歴史資料を裏づける貴重な発見」とたたえている。
    今年1月、ドイツ北部のリューゲン(Ruegen)島で考古学が趣味の教員レネ・シューン(Rene Schoen)さんと生徒のルカ・マラシニチェンコ(Luca Malaschnitschenko)君(13)が
    金属探知機を用いて財宝探しをしていたところ、アルミニウム片のようなものを見つけた。最初はなんの価値もない破片と思われたが、よく見ると銀でできているものだと分かった。
    これを受けて先週末から、地元の考古学チームが400平方メートルにわたって本格的な発掘調査を実施。
    その結果、首飾り、真珠、ブローチ、指輪、北欧神話の戦トール(Thor)にまつわる金づちなどが見つかり、
    これらの品々がデンマークのイェリング(Jelling)朝のハーラル1世(在位958~986年頃)と関連するものであることが判明した。
    約600枚に上る硬貨も出土し、うち100枚以上がハーラル1世時代のものであることが分かった。
    発掘調査を率いる考古学者のミヒャエル・シーレン(Michael Schirren)氏は独DPA通信に
    「バルト海南部地域一度に出土した青歯王時代の硬貨の数としては最大であり、非常に大きな意義がある」と述べている。
    見つかった硬貨のなかで最も古いものは、ウマイヤ朝時代のシリアで714年に作られたディルハム硬貨で、最も新しいものは983年鋳造のペニー硬貨。
    これらの品々は980年代後期に埋められたとみられている。ハーラル1世は息子のスベン1世(Sven Gabelbart)が率いる反乱軍に王の座を追われ、
    ポメラニア(Pomerania)に逃れて987年に世を去っている。
    考古学者のデトレフ・ヤンツェン(Detlef Jantzen)氏は「歴史資料を裏づけるとみられる貴重な発見例」と指摘している。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3171405
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    引用元: ・【画像あり】13歳少年が大手柄! ドイツで伝説的なBluetoothの遺物が大量に発掘される

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523948671/ 【【画像あり】ドイツで伝説的なBluetoothの遺物が大量に発掘される!【オーパーツ?】】の続きを読む

    TB
    1: ニライカナイφ ★ 2018/04/12(木) 22:09:54.62 ID:CAP_USER9
    ◆「リチウム空気電池」開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”

    ソフトバンクと物質・材料研究機構(NIMS)は4月11日、IoT機器向けに、空気中の酸素と化学反応してエネルギーを生成する「リチウム空気電池」を共同開発すると発表した。
    実現すれば、従来のリチウムイオン電池と比べて、重量エネルギー密度(重さ1キロ当たりの電池容量)が5倍以上になるという。
    2025年ごろの実用化を目指す。

    リチウム空気電池は、電極材料の一部(正極活物質)に空気中の酸素を使う。
    かさばりやすい正極活物質を電池内に備える必要がなくなり、軽量化が期待できる上、エネルギーコストを低く抑えられる「理論上究極の蓄電池」(ソフトバンク)という。
    開発する電池は、センサーやウェアラブルデバイスなどで長時間搭載、駆動できることに加え、大容量を生かしてドローンやロボットなどの分野でも活用が見込まれるとしている。

    ■写真
    コインタイプ(左)とスタックタイプ(カットモデル、中央~右)のリチウム空気電池
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    リチウム空気電池による玩具のヘリコプターの動作実証実験
    http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1804/12/l_kf_sbm_02.jpg

    ITMediaニュース 2018年04月12日 12時40分
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1804/12/news068.html

    引用元: ・【技術】「リチウム空気電池」開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523538594/ 【「リチウム空気電池」開発へ 空気中の酸素使う“究極の蓄電池”】の続きを読む

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    ONKYO

    オンキヨー(株)は、同社の筆頭株主がパイオニアへ異動したと発表した。今回の筆頭株主異動は、オンキヨーの株主であるEvolution Technology, Media and Telecommunications Fundが、オーエス・ホールディング株式会社から4月3日付で同社の株式 6,000,000株を借株したことに伴うものとなる。


    オンキヨーは先日、Evolution Technology, Media and Telecommunications Fundが借株していた同社株式6,000,000株が、オーエス・ホールディング(株)に3月23日付で返還されたと発表。これに伴い、筆頭株主がこれまでのパイオニアから、オーエス・ホールディングへ異動したと発表していた。今回、Evolution Technology, Media and Telecommunications Fundがオーエス・ホールディングスから6,000,000株を借株したことで、再びパイオニアが筆頭株主となった。

    https://www.phileweb.com/news/d-av/201804/11/43737.html


    先日からずっとごたごたが続く、オンキヨーの経営や方針。これまでの提携相手であるギブソンの経営不振に伴って、中国メーカーとの提携も発表したばかりでした。

    そもそもオンキヨーはパイオニアと合併したわけですが、相乗効果どころか、その後のオーディオ製品の売り上げも芳しくないという残念な近況でもあります。

    オンキヨー株式会社はオンキヨー&パイオニア株式会社の親会社で、そのオンキヨーの筆頭株主がパイオニアというのもなんだかわけがわかりません。

    とにかく、会社が無くなるようなことだけは避けるように頑張って欲しいものです。でも、どうやったら生き残っていけるのか、いちオーディオ愛好家としてもさっぱりです。バランス接続DAPやスマホ、タブレットでは生き残れないという厳しい現実が突き付けられたからです…。

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    TB
    onkyo_gibson
    オンキヨー(株)は、ギブソン・Gibson Innovations Limited(旧WOOX Innovations Limited)とのオンキヨーブランドのヘッドホン等の開発および販売における業務提携を終了したことを4月10日に発表しました。

    これまで両社はヘッドホンとBluetoothスピーカーの開発および販売においての業務提携、新製品の共同開発、および海外ではそれらの新製品をウークスが販売し、国内においてはオンキヨーが販売するなどを行っていました。

    この提携解消により、オンキヨー製ヘッドホンなどの今後の海外展開についても同時に発表されました。

    今後のオンキヨーブランドのヘッドホン等の海外展開は、TCL グループとの業務提携において行っていくとしています(中国 TCL Multimedia Technology Holdings LTD)。

    オンキヨーがアメリカのギブソンを離れ、中国企業と手を組む、ということはまさに現代のグローバルなビジネス環境の今を反映しているのでしょう。

    ギブソンは倒産も囁かれているほどの悪状況だそうですが、オンキヨーにはそんなことにはなって欲しくないです。なんとか頑張って欲しいですね。
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