音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: オーディオ全般

    サムスン シェフコレクション ファミリーハブ 音楽も聴ける「IoT」冷蔵庫!100万円!  2017年06月28日

    イヤホンつけてスマホみながらチャリこいでる奴を見ると…  

    NHK ネット受信料を新設へ!もう逃げられない?  2017年06月27日

    TEAC MD-70CD 購入でMDデッキを1万円で下取るキャンペーン!  2017年06月21日

    aiwa復活!ハイレゾDAPやBTスピーカー、CDラジカセなど!  2017年06月20日

    2016年に初代が発売され、2017年3月に新型が登場した韓国・サムスン電子のIoT(モノのインターネット)機能搭載冷蔵庫・「シェフコレクション ファミリーハブ」。約100万円の高額ながら売れている?というニュース記事。実際にどれくらい売れているのはわかりませんが、オンラインの体験イベントが大反響、という内容がメインです。

    さすがにこの価格だとまだまだ普通に売れるということではないでしょうが、今後の価格次第では十分に普及も見込めそうです。そうなると、冷蔵庫にネット接続での映像、音楽プレーヤー機能も付いていますから、ホームオーディオが冷蔵庫でまかなわれてしまうという未来もありそうです。オーディオ業界のライバルは冷蔵庫。そんな時代がやってくるでしょうか。

    なお、最近、「サムスンの冷蔵庫がロンドンタワーマンション火災の原因だったのでは?」というデマが一時広がったため(実際は米「ホットポイント」製冷凍冷蔵庫)、図らずも?サムスンの冷蔵庫に注目が集まるという皮肉な状況ではあります。インターネットで簡単に情報が手に入る今、私たちの情報リテラシーがまさに試されています。

    1: ノチラ ★ 2017/06/27(火) 11:35:23.59 ID:CAP_USER
    no title

    【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が先ごろ、あらゆるものがインターネットにつながる「IoT」に対応した1台約1千万ウォン(約100万円)の最高級冷蔵庫「シェフコレクション ファミリーハブ」の体験イベントをオンラインで実施し、大きな反響を得た。

    今年3月末に発売された2017年型のシェフコレクション ファミリーハブ(容量919リットル)は冷蔵庫上部の扉に大型タッチパネルを搭載しており、音声でインターネットや料理のレシピを検索したり、映像や音楽を鑑賞したりできる。家族同士で写真やメッセージを共有する機能も盛り込んでいる。

     同社などによると、イベントはオンラインで同製品の先端機能を体験するもので、先月15日から今月25日にかけて実施され、累計アクセス数は約208万5000件(重複含む)を数えた。1日平均約5万件のアクセスがあった計算で、体験レビューを応募するなどして実際にイベントに参加した人も数万人に上ったという。同社関係者は「高価な製品のため大きな期待をしていなかったが、アクセス数は予想の2倍に達した」と伝えた。

     テレビCMが韓国の広告ポータルサイト大手で受賞したこともあって消費者の関心が高まり、実際の製品販売も急増しているという。同社関係者は、体験イベントやCMなどが奏功し、同製品の6月の販売台数がすでに5月販売実績の2倍を超えたとする暫定集計を伝えた。
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/06/27/0200000000AJP20170627000700882.HTML


    引用元: ・【家電】100万円のサムスンIoT冷蔵庫 体験イベントが大反響

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498530923/
    【サムスン シェフコレクション ファミリーハブ 音楽も聴ける「IoT」冷蔵庫!100万円!】の続きを読む

    114: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイ 9fcd-xROX) 2017/06/23(金) 09:15:05.13 ID:LLFHPWeA0
    カスタム使ってジョギングしてる人おる?
    安いとはいえないローエンドのカスタムを専用に買うか、故障リスク考えて安物イヤホンを使い捨てるか悩むなあ


    引用元: ・カスタムIEM 総合 Part95

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1497347271/ 【イヤホンつけてスマホみながらチャリこいでる奴を見ると…】の続きを読む


    ネット受信料新設 検討委素案、TVなし世帯対象
    毎日新聞2017年6月27日 07時30分(最終更新 6月27日 07時30分)

    2019年にNHKの番組のネット同時配信が実現した場合の受信料の在り方を検討している「NHK受信料制度等検討委員会」(座長=安藤英義・専修大大学院教授)は26日、
    現行の地上放送、衛星放送の受信料制度を維持したうえで、テレビを持たずネット同時配信のみを利用する世帯については別の契約を設けることを柱とする中間答申原案をまとめた。
    その場合のネットの受信料については、NHK内部で現行の地上放送契約と同額(口座振替の2カ月払いで2520円)とする案が浮上している。

    https://mainichi.jp/articles/20170627/k00/00m/040/100000c


    1: ま@\(^o^)/ 2017/06/27(火) 10:26:31.84 0
    【悲報】NHK、ネット受信料を新設へ テレビの無い世帯を対象 [無断転載禁止]©2ch.net [736054726]
    http://hitomi.2ch.net/test/read.cgi/poverty/1498518188/

    引用元: ・NHK テレビを持ってなくても「NHKアプリをインストールできるスマホ」を所有してる人から受信料を徴収する方針を検討

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1498526791/ 【NHK ネット受信料を新設へ!もう逃げられない?】の続きを読む

    aiwa
    何とあのアイワブランドが復活します。アイワ(AIWA)は日本を代表するオーディオブランドで、幅広くゼネラルオーディオ製品を展開し、一時はかなりの人気と知名度があったのを覚えている人は多いはずです。製品自体にも世話になった人も多いことでしょう。

    オーディオ機器メーカーとしても日本で最初のドルビーS NR搭載カセットデッキを発売するなど、単品コンポにおいても意外なほど高い実力を持っていました。

    個人的にもアイワのミニコンポには3台お世話になりました。MD時代にはやはり価格の安さで選んだ覚えがあります。壊れてしまったのでどれも手元にはありませんが…。BBE機能が懐かしいです。使いませんでしたが。

    今手元にあるアイワ製品と言えば、ポータブルCDプレーヤーくらいです。

    カセットウォークマン全盛時には音質的理由から2Vの高圧が得られる鉛蓄電池を使用していた記憶があります。大きなグライコ表示のある高級プレーヤーも印象的です。CDラジカセ時代には、異例のドルビーC NR装備の高級機に憧れました。結局アイワ以外を購入したわけですが…。

    そんなアイワは2002年の12月に親会社だったソニーの完全子会社となり、2003年には新ロゴマークで商品展開していましたが、その後2008年にブランド終了を発表。今回は懐かしい小文字ロゴを使っての、9年ぶりのブランド復活。

    もとのアイワそのものが復活するのではなく、新生アイワは、国内EMSの「十和田オーディオ」が設立した会社。ソニーが今年、十和田オーディオにaiwaのブランド使用権を譲渡し、これを受けて今回の新商品を企画。

    リアル店舗を中心に販売し、ネット販売には力を入れないと表明しているのも特徴的です。たしかにかつての量販店にはソニー、パナソニックなどと堂々と並んでいましたが、今の時代ではどうでしょうか。

    製品はハイレゾDAPやBTスピーカー、CDラジカセ、テレビも4K対応機も、と9年の時代以上に時の流れを感じます。レコードプレーヤーがあるのもうれしいところ。アイワのレコードプレーヤーと言えば、安価な1万円程度のモデルをオーディオ評論家の故・江川三郎氏が絶賛。十分にレコードが楽しめる高音質機としてアナログ愛好家にも今でも語られています。

    まずは第1弾の製品です。今の時代らしくハイレゾDAPに興味がありますが、低価格ヘッドホンの名機HP-X122の後継機も作って欲しいです。ネット上では名前だけの別物という厳しい意見もあるようですが、アイワに何らかの愛着、関係性があるからこそのブランド復活と信じたいです。当たり前のようにあったころは確かに少し下目に見ていて? 申し訳ない気持ちです。

    個々の製品情報が詳しく出次第、個別にご紹介していく予定です。

    1: trick ★ 2017/06/20(火) 02:30:44.72 ID:CAP_USER9
    「aiwa」国際分業で復活 ソニー、ブランド譲渡  :日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO17859360Z10C17A6TI1000/
    2017/6/20 2:00日本経済新聞 電子版
     ステレオなどのAV(音響・映像)機器で知名度が高かった「aiwa(アイワ)」ブランドが復活する。ソニーが持っていたブランド使用権を国内EMS(電子機器の受託製造サービス)企業が取得。音楽プレーヤーや4Kテレビなどを中国で製造し、今秋から日本内外で売り出す。アジアを中心にEMSの裾野が広がったことで、国際分業による老舗ブランドの再挑戦が可能になった。

     アイワブランドはソニーがオーディオ機器などで2…

    引用元: ・【速報】「aiwa」ブランド復活 ソニーが譲渡

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1497893444/ 【aiwa復活!ハイレゾDAPやBTスピーカー、CDラジカセなど!】の続きを読む

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