音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: アンプ

    LUXMANを小道具に使うドラマは滑るというジンクス  2015年06月15日

    これはお風呂の音なんかじゃない。ミュンヘンのホールの音だ ヤマハは全然悪くないんだからああああ!!!  2015年06月12日

    FX-AUDIO D302J 5,980円でハイレゾ対応のフルデジタルプリメインアンプ!  

    SONY STR-DN1060 DSDマルチ再生/LDAC/Google Cast対応のAVアンプ アトモスは非対応!  2015年06月11日

    YAMAHA RX-V579 バーチャル・サラウンドバックスピーカー、DSD 5.6MHzに新たに対応!  2015年06月10日

    976: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/08(月) 12:30:45.61 ID:swHVZq8t.net
    堀北真希主演のドラマ、まっしろの最終回で、何故かLX-32u(多分)があった
    病院の会議室設定だったが、何で真空管w


    ちなみにブラックプレジデントで沢村一樹(社長役)の部屋にはL-505uXかL-507uXがw
    なんか、俺が見る番組だけかもしれんがラックスのアンプばっか出てくるw


    引用元: ・Luxman総合スレッド 36台目

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1425889642/ 【LUXMANを小道具に使うドラマは滑るというジンクス】の続きを読む


    Herkulessaal Munich (Exterior) / stacey.cavanagh

    引用元: ・【総合】YAMAHA ヤマハ AVアンプ【DSP】その20

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1426923262/
    599: 名無しさん┃】【┃Dolby 2015/05/26(火) 20:50:00.02 ID:sRjrblHe0.net
    例えば、苦労してお金貯めてようやく買ったヤマハのAVアンプから
    風呂みたいな音がしたとする
    はじめは驚くだろう。そして、金をドブに捨てた自分を責めるだろう
    だがやがて
    「これはお風呂の音なんかじゃない。ホールだ。ミュンヘンのホールの音だ
    そうだここはまるでミュンヘンだ。僕は間違ってない
    ヤマハは全然悪くないんだからああああ!!!」
    と、自分に言い聞かせるようにして自分とヤマハを正当化し、守ろうとする
    だからこのスレでヤマハが風呂風呂いわれると、自分が馬鹿にされてるような気になって
    むきになって否定する
    ヤマハクンはまさにこれw

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    FX-AUDIO_D302J
    ノースフラットジャパン(North Flat Japan)は、FX-AUDIOブランドのフルデジタルプリメインアンプ「D302J」を6月中旬より発売。価格は5,980円(税込)。カラーはブラックとシルバー。

    USB/同軸/角型光の3系統デジタル入力に対応するフルデジタルプリメインアンプ。USBレシーバーはバーブラウン「PCM2704」を搭載し、最大48kHz/16bit対応。また、デジタルオーディオレシーバーは旭化成エレクトロニクス「AKM4113」を搭載し、最大192kHz/24bitのハイレゾに対応。

    デジタルアンプICにはSTMicroelectronics「STA369BW」を搭載。DA変換を経ないフルデジタルプリメインアンプとして動作。入力は上記デジタル3系統のみ。

    定格出力は15W(4Ω/DC12V入力時)。対応スピーカーインピーダンスは4~16Ω。スピーカーターミナルはバナナプラグ対応。筐体はアルミ製で、アルミ削り出しパネルも装備。ギャングエラーの無い電子ボリュームや、トーンコントロールも装備。

    独自の回路設計やチューニングにより、音質を向上させたとしています。

    なお、電源は別売で、対応電源は電圧DC12V~15V/容量2A以上を推奨。

    外形寸法は97W×37H×122Dmm。


    引用元: ・【NFJ】NorthFlatJapan part16

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1432631100/
    432: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/10(水) 16:39:39.75 ID:aHP5pFwT.net

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    SONY_STR-DN1060
    ソニーは、DSDを含むハイレゾ音声のマルチch再生や、高音質Bluetoothコーデック“LDAC”に対応するAVアンプ「STR-DN1060」を7月21日に発売。価格は72,000円(税抜)。

    定格出力100W/ch(6Ω)の7.1ch AVアンプ。ドルビーTrueHDやDTS Master AudioなどのHDオーディオに対応。立体音響のドルビーアトモス(Dolby Atmos)には対応していません。

    HDMI端子は6入力2出力、4K/60p(4:2:0)信号のパススルーに対応。1入力1出力でHDCP 2.2規格もサポート。また、MHL3規格にも対応。

    Wi-Fiも内蔵し、有線も含めたネットワーク経由とUSB入力によるハイレゾ再生機能も搭載。ハイレゾ音源は最大192kHz/24bitまでのWAV、最大5.6MHzまでのDSDをサポート。ハイレゾ音源のマルチch再生機能にも対応しており、最大192kHz/24bitまでのWAV音源の7.1ch、最大2.8MHzまでのDSD音源の5.1ch再生が行える。なお、5.6MHz DSDは2ch再生のみ対応。USBはウォークマンやiPhoneとデジタル接続できます。

    また、AirPlayに対応するほか、新たにGoogle cast for audioもサポートし、国内の配信サービスではtuneInやKKBOXのインターネットラジオをスマホアプリからAVアンプ側に“キャスト”して、AVアンプのネットワーク経由でこれらの配信サービスを聴くこともできます。

    Bluetooth再生機能も備え、ソニー独自の高音質コーデックLDACに対応する。「LDAC」はBluetoothをベースに、ハイレゾを含む音源をワイヤレス環境でより高音質に楽しめるソニー独自開発の新コーデック。Bluetoothの音楽再生プロファイルである「A2DP」の標準コーデック「SBC」に比べ最大約3倍の情報量をワイヤレスで伝送できるというもの。ソニーのAVアンプで本機能に対応するのは本機が初。なお、NFC機能も装備。

    iOS/Androidスマートフォンやタブレットと連携する無料アプリ「SongPal」に対応し、機器同士を連携させる最新機能の「SongPal Link」にも対応。

    デジタル音声のエンコード/デコードに伴って発生する、可聴帯域外のノイズを除去する「D.L.L.」(デジタル・レガート・リニア)や、自動位相マッチング機能「A.P.M」、自動音場補正機能「アドバンストD.C.A.C.」などソニーのAVアンプでおなじみのデジタル技術を各種搭載。小音量時でも豊かなサウンドを再現するという聴感補正技術「サウンドオプティマイザー」、低い位置に設置したセンタースピーカーの音を上にシフトする「センタースピーカーリフトアップ」なども搭載。

    CD音源や圧縮音源を96kHz/24bit相当にアップコンバートしながら、高域補間も行い、ハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする高音質化技術「DSEE HX」も搭載。

    新開発のプリアンプIC「CXD90035」を採用して回路の性能を見直すなど、アナログアンプとしての改良も施されています。

    有線接続時のマルチルーム機能を搭載。5.1chや3.1chなどの使い方で余っているスピーカー端子を独立して使用し、メインルームとは別で2部屋(Zone3)まで分けて使うことができる便利な機能も搭載。

    その他の映像出力はコンポジット×1、コンポーネント×1、映像入力はコンポーネント×1、コンポジット×2。音声出力はサブウーファー×2、ヘッドフォン×1、音声入力は光デジタル×2、同軸デジタル×1、アナログ音声×4、USB×1

    外径寸法は430W×172H×329.4Dmmで、質量は10.4kg。キャリブレーションマイクロフォン、リモートコマンダー(RMT-AA130U)、FMアンテナ線が付属。

    なお、上位モデルで“ES”型番の「TA-DA5800ES」は生産完了となり、しかも、現時点では後継モデルの製品化は未定としています。このため、ソニーのAVアンプ'15年モデルは、既発売の下位モデル「STR-DN850」と「STR-DH750」を合わせた3ラインナップとなり、今後のドルビーアトモスへの対応は現時点では明らかになっていません。ソニーの今後のAVアンプの展開が気になるところです。

    引用元: ・SONY/ソニー AVアンプ総合スレ Part6

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    YAHAHA_RX-V379
    ヤマハは、新たに5.1ch環境での9.1chバーチャルサラウンド再生に対応し、ハイレゾ再生機能も強化した「RX-V579」などAVアンプ入門機2機種を7月中旬に発売。

    ・「RX-V579」¥72,000(税抜)
    ・「RX-V479」¥61,000(税抜)

    ここではRX-V579を詳しく紹介。RX-V577の後継機で、仮想のサラウンドバックスピーカーを創生する新しいバーチャル再生技術「バーチャル・サラウンドバックスピーカー(Virtual SurroundBack Speaker)」を搭載していること、ハイレゾ再生機能、Bluetooth再生機能が強化されたことがおもな改良点。

    「バーチャル・サラウンドバックスピーカー」は、サラウンドスピーカーから仮想のサラウンドバックスピーカーの音を創生する技術。6.1ch以上のコンテンツを5.1ch環境で再生する場合に、元々の音声信号に含まれるサラウンドバックの音を5.1ch環境で再現できるもの。

    7.1chモデルで、定格出力は115W/chで、全chディスクリート構成のパワーアンプを搭載。

    HDMI端子の仕様は最新のHDMI 2.0規格に対応。6入力1出力を装備し、4K/60p(4:2:0)映像の伝送に対応。そのうち1入力1出力で4Kコンテンツの著作権保護技術HDCP 2.2もサポート。ホームシアター機能としては、従来通り音場補正機能にYPAOを搭載し、ヤマハ独自の音場創生技術「シネマDSP 3Dモード」にも対応。

    ネットワーク音楽再生機能としては、従来モデルからハイレゾ再生機能が強化。新たにDSD 5.6MHzに対応したほか、PCM音源はAIFF(192kHz/24bitまで)も再生可能に。そのほか、従来通り192kHz/24bitまでのWAV/FLAC、96kHz/24bitまでのALAC再生も行える。

    本体にはWi-Fiを内蔵、無線LAN規格IEEE802.11b/g/nに準拠。Wireless directに対応。Bluetooth再生機能も強化。スマホなど対応機器内の音楽ファイルを本機でBluetooth再生することが可能で、対応プロファイルはA2DP、コーデックはSBCと新たにAACに対応。

    内部のネットワークモジュールが新しくなったことも改良点で、ヤマハオリジナルの新開発モジュールを採用。これにより、ネットワーク/USB/Bluetoothなどデジタル入力された音声に対し、ノイズレベルを従来比で10%低減したとしています。

    また、新しくルビコン社とヤマハのHi-Fiチームが共同開発したという音質パーツを採用することで音質の改善も図っています。

    引用元: ・【総合】YAMAHA ヤマハ AVアンプ【DSP】その20

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