音響のまとめ

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    カテゴリ: アンプ

    今の時代、アンプやCDP、DACなどはエントリーレベルでも十分?  2022年06月28日

    YAMAHA A-S801の実売価格が10万円超え…実質3万円以上の値上げ?  2022年06月17日

    YAMAHA R-N2000A ネットワークプレーヤー内蔵プリメインアンプ 海外発表  2022年06月15日

    DENON PMA-900HNE / DCD-900NE 新ミドルクラスコンポシリーズ  2022年05月19日

    DENON PMA-1700NE 新プリメインアンプ PMA-1600NE後継機  2022年05月18日

    TB

    647: 名無しさん@お腹いっぱい。 2022/06/12(日) 17:00:11.54 ID:6ccUHtII
    昔からマランツのアンプに縁があってオーディオ誌の影響でB&Wに憧れてきた身としてはmodel40nくらいの手頃なアンプに804D4あたりを組み合わせてオーディオ趣味の1つの上がりにして音楽を楽しみたいなぁ


    引用元: ・☆  マランツ総合 61 marantz  ☆

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1649170226/

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    TB
    55: 名無しさん@お腹いっぱい。 2022/03/23(水) 19:32:52.28 ID:wVFZV7kb
    ヤマハの値上げ告知来たね
    AS-801僅か5500円しか上げてないよ泣かせるね
    あれ実売6万3000円って安すぎて不安になるだろ+5500円でも7万切ってる
    マランツ物によっては約3万ぐらい上げてる
    マランツ不当便乗値上げと見るべきかヤマハが独り頑張り過ぎなのかね
    まだAS-301と501を継続し販売するんだね立派過ぎる
    販売終了にしないんだもん


    引用元: ・YAMAHA総合 Part11

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1590835117/

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    RN2000A_SI_UCRLJ_306982c3c5ade6652600f1c2da4e6264

    156: 名無しさん@お腹いっぱい。 2022/05/20(金) 22:02:11.35 ID:GtHqTzpv
    RN2000Aなんてのが出るみたいだぞ
    https://uk.yamaha.com/en/products/audio_visual/hifi_components/r-n2000a/index.html

    名前からして40万くらいか?


    引用元: ・YAMAHA総合 Part11

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1590835117/

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    900NE

    デノンは、Hi-Fiオーディオのミドルクラス新シリーズ「900NE」として、新たにネットワーク再生機能も内蔵したプリメインアンプ「PMA-900HNE」と、CDプレーヤー「DCD-900NE」を6月下旬に発売。価格は、アンプが132,000円、CDプレーヤーが77,000円。

    800NEシリーズの後継モデル。従来のプリメインアンプ「PMA-800NE」は、USB DAC機能を搭載したアンプだったが、PMA-900HNEは、USB DACではなく、ネットワークオーディオのHEOSを搭載。Amazon Music HDなどの音楽配信サービスや、NASなどに保存した音楽ファイルの再生も、アンプだけで可能になっているのが特徴。USBメモリ対応のUSB入力や光・同軸デジタル入力も搭載しています。

    PMA-800NEは、ハイゲインアンプによる一段増幅を採用していましたが、PMA-900HNEは、PMA-A110と同様に可変ゲイン型プリアンプとパワーアンプによる二段構成を採用。アンプの出力は、50W×2(8Ω)、85W×2(4Ω)。

    外形寸法は434×375×131mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は8.3kg。消費電力は200W。

    CDプレーヤー「DCD-900NE」も、USBメモリーなどに保存したハイレゾファイルの再生にも対応。

    外形寸法は434×328×107mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は4.9kg。

    内容は相当変わっているとはいえ、両モデルのベースは1990年代に4万円クラスで発売されていたPMA-390(具体的には第2世代モデル以降)とDCD-755というエントリークラスの定番コンビ。時代が違うとはいえ、この価格になるのは驚きです。S10シリーズベースの過去モデルを持っている身としては、壊れるまで大事に使いたいと改めて思います。

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    TB
    PMA-1700NE


    デノンは、USB-DAC機能も搭載したプリメインアンプ「PMA-1700NE」を5月下旬に発売。価格は218,900円。

    PMA-1600NEの後継モデル。PMA-1600NEは173,800円で、PMA-1700NEは約4万円ほど値上がり。

    110周年記念モデル「PMA-A110」(393,800円)と同じ増幅構成やパーツを採用したり、USB DAC部分に、PCからのノイズを遮断するアイソレーターを投入するなど、各部の進化により音質も大幅にグレードアップ。上位モデルのPMA-2500NEに迫る存在として位置づけています。

    出力段にはこれまでどおり、微小領域から大電流領域までのリニアリティに優れ、大電流を流すことができるUHC-MOS(Ultra High Current MOS)FETをシングルプッシュプルで搭載。デノンのミドルクラス以上のプリメインアンプで使われ続けている伝統の素子です。

    PMA-1600NEは、ハイゲインアンプによる一段増幅を採用していたが、PMA-1700NEではPMA-A110の構成に準じ、発振に対する安定性に優れる差動2段アンプ回路を採用。新たに可変ゲインプリアンプに変更。ボリューム部分には、A110で初めて採用した電子ボリュームと同じものを採用。

    定格出力は、70W×2(8Ω)、140W×2(4Ω)。MM/MC対応のフォノイコライザーも搭載。光・同軸デジタル入力も搭載。USB DAC回路は、ハイレゾデータは、11.2MHzまでのDSD、384kHz/32bitまでのPCMが再生可能。

    外形寸法は434×410×135mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は17.6kg。消費電力は295W。

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