音響のまとめ

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    カテゴリ: アンプ

    YAMAHA RX-A2070 RX-A2060後継機、比較、違いは?  2017年07月25日

    ラックスマンのデザインについて語ろう!  2017年07月23日

    L-505uXII ビジネス板での反応 やはりミツバチ云々が注目か?  2017年07月21日

    LUXMAN L-505uXII L-505uX後継機 比較、違いは!ミツバチも関係?  2017年07月15日

    L-507uXII L-507uXとの比較、違いは?音質は?  2017年07月09日

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    ヤマハは、同社中・上級クラスAVアンプ「AVENTAGE」(アベンタージュ)3機種を7月より順次発売。Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、同社独自の音場プログラム「シネマDSP HD3」を掛けあわせる事も可能なことが大きな特徴。

    7.1chの「RX-A1070」が14万円で7月中旬、9.2chの「RX-A2070」が20万円で7月下旬、9.2chで11.2chプリアウト対応の「RX-A3070」が27万円で7月下旬。


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    ラックスマンの新プリメインアンプ・L-505uXII。8月下旬に発売。価格は26万8,000円。従来機・L-505uX(2011年・249,900円)の後継機です。すでにこちらの記事でもご紹介済み。
    LUXMAN L-505uXII L-505uX後継機 比較、違いは!ミツバチも関係?

    通常、こうしたオーディオ愛好家向けのプリメインアンプは、2chのビジネス板で紹介されることは少ないかと思いますが、本機は取り上げられています。その理由として、どうやら本機でラックスマンがアピールしている「ミツバチの動きも取り入れた」という部分が注目された結果のようです。

    何のことはない、オーディオではよくある内部配線の最短化、効率化の一種ですが、やはり印象的な宣伝内容が功を奏したようです。…これで多少注目されたとしても売れ行きが上がることにつながる効果はあるのでしょうか。
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    ラックスマンは、AB級プリメインアンプ「L-505uXII」を8月下旬に発売。価格は26万8,000円。従来機・L-505uX(2011年・249,900円)の後継機。ここでは先代との内容面で比較しての違いも交えご紹介します。


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    6月下旬に発売されたラックスマン(LUXMAN)のAB級プリメインアンプ最上位機・L-507uXII(48万円)。従来機L-507uX(2012年・43万円)の後継機です。

    この2機種の内容面での違いも含めた機器情報は既にこちらの記事に記しました。
    LUXMAN L-507uXII 新AB級最上位プリメインアンプ!価格は48万円!

    110W+110W(8Ω)、220W+220W(4Ω)の出力値、バイポーラトランジスタの3パラレル・プッシュプル構成、機能面では同様ながらも、看板の電子制御アッテネーター・LECUAの高精度化、独自の高音質帰還回路「ODNF」も、バージョン3.0から4.0に最新化。新デザインのメーターパネルといった違いがあります。

    何よりモデルチェンジによる音質面での違いこそがこのようなアンプを買う人の主たる興味でしょう。2chのラックスマンスレには早速購入された方の音質インプレッション、レビューが載っています。L-507uXとの比較も加えての音質分析は大変興味深いものです。

    安く手に入りそうなL-507uXですが、それもまた案外そうでもないようで、なかなか難しいようです。

    引用元: ・Luxman総合スレッド 40台目

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1487235424/
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