音響のまとめ

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    カテゴリ: アンプ

    SPEC RSA-BW7 約35万円のクラスD方式アナログプリメインアンプ  2022年11月24日

    TEAC AI-303 HDMI入力を搭載した小型プリメインアンプ  2022年11月16日

    LUXMAN L-509Z 新最上位プリメインアンプ 価格は99万円  2022年10月29日

    marantz CINEMA 70s / CINEMA 50 国内発売日と価格発表  2022年10月27日

    ラックスマン、入手困難のため一部製品の真空管を中国・PSVANE製へ変更  2022年10月13日

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    スペックは、プリメインアンプ「RSA-BW7」を発表した。クラスD方式のアナログアンプで、価格は349,800円。

    アナログ電子アッテネーターとアナログPWM方式のクラスD・パワー段を組み合わせており、パワー段の直前にアナログ電子アッテネーターを配置することで最大レベルで伝送されてくる音楽信号を、音量調整のコントロール信号を受けたアナログ電子アッテネーターで音量調整。パワー段の高効率FETで増幅している。この方式を「ピュア・ダイレクトシステム」と名付けている。

    最大出力は100W×2(4Ω)、周波数特性は10Hz~30kHz(±1dB/6Ω/1W)。高周波歪率は0.02%(1kHz/80%出力時)。入力端子はバランス入力×1、RCAアンバランス×3。スピーカー端子は1系統。消費電力は最大出力時で150W(8Ω/100Hz)。外形寸法は350×375×95mm(幅×奥行き×高さ)、重量は7kg。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1456880.html

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    AI-303

    ティアックは、小型筐体にHDMI入力、Bluetooth、USB入力を搭載し、ハイレゾ再生にも対応したステレオプリメインアンプ「AI-303」を、2023年1月に発売する。価格はオープンプライスで、直販価格は87,780円。筐体カラーはシルバーとブラック。

    コンパクトなボディに多彩なデジタル入力を搭載。パワーアンプモジュールには高効率でハイパワーでありながら、クリアで高い解像度と豊かな音楽性を両立させたHypexのNcoreアンプモジュールを採用している。定格出力は25+25W(8Ω)、50+50W(4Ω)。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1455942.html

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    L-509Z


    ラックスマンは、プリとパワーに増幅帰還エンジン「LIFES」を搭載した新フラッグシップ・プリメインアンプ「L-509Z」を12月に発売する。価格は99万円。カラーはブラスターホワイト。

    2017年発売のプリメインアンプのフラッグシップ「L-509X」の心臓部=増幅回路ODNFを完全刷新。ステレオパワーアンプ「M-10X」、プリメインアンプ「L-507Z」に次いで、次世代のアンプ回路を担う高音質・増幅帰還エンジン「LIFES 1.0」を、ディスクリート構成のプリアンプとパワーアンプの両回路に初めて同時搭載。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1450996.html

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    マランツは、同社AVアンプ全体を刷新。新世代のマランツデザインを採用するほか、機能や音質も現在の最新ニーズを踏まえたものにした「CINEMA」シリーズを展開。その第一弾として、薄型の7.2chアンプ「CINEMA 70s」を12月下旬に発売する。価格は154,000円。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1447858.html



    マランツは、同社AVアンプ全体を刷新。新世代のマランツデザインを採用するほか、機能や音質も現在の最新ニーズを踏まえたものにした「CINEMA」シリーズを展開。その第一弾として「CINEMA 50」を12月上旬に発売する。価格は286,000円。カラーはブラック。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1447857.html

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    ラックスマンは13日、一部製品に使用している真空管部品の変更を発表。コロナ禍や長期化する紛争などの不安定な社会情勢の影響により、真空管の入手が困難な状況が続いている事から、「今後の安定的な製品製造のため、対象製品に使用している真空管部品について、品質に優れ継続的な入手が可能なPSVANEブランド製へ変更する」という。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1447094.html

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