音響のまとめ

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    カテゴリ: CDプレーヤー

    DENON DCD-SX11 機能てんこ盛りでモデルチェンジ!  2015年10月18日

    Panasonic DMR-UBZ1 世界初のUltra HD Blu-ray再生対応“DIGA”BDレコーダー DSD/ハイレゾにも対応!  2015年10月05日

    PHILIPS LHH500 チャチなメカでは味わえない、ピアノの左手の再生音  2015年09月23日

    アキュフェーズは円盤再生にこだわり続けるべきなのか?  2015年07月06日

    LUXMAN D-05u ハイレゾUSB入力対応もPCM1795使用で賛否両論?  2015年06月28日

    デノンは、「SX11」シリーズとして、プリメインアンプ「PMA-SX11」と、USB DAC内蔵のSACDプレーヤー「DCD-SX11」を10月中旬に発売。価格は「PMA-SX11」が38万円、「DCD-SX11」が36万円。カラーはプレミアムシルバー。

    久しくモデルチェンジされていなかった11シリーズが復活。ここではDCD-SX11を紹介。

    DCD-SA11の後継機。DCD-SX11はUSB DAC機能も搭載したSACDプレーヤー。ドライブメカはステンレスと銅板を組み合わせて剛性を強化したトップパネル、アルミダイキャストのトレイ、1.6mm厚のスチールメカベースなどで構成された新開発「Advanced S.V.H Mechanism」。また、シリーズで初めてUSB-DAC機能を搭載。対応データはPCMが384kHz/32bitまで。DSDは11.2MHzまでサポート。DSDの伝送方式は、ASIO 2.0ドライバによるネイティブ再生と、DoP伝送での再生に対応。アシンクロナス伝送もサポート。前作にはなかった光デジタル/同軸デジタル入力を各1系統装備。192kHz/24bitまでのPCM信号に対応。DVD±R/RWやCD-R/RWに記録したDSD(5.6MHzまで)もサポートしているのはディスクプレーヤーならでは。

    DACチップはバーブラウンのPCM1795を採用。これは最上位のDCD-SX1でも使用されています。

    デノンおなじみのデータをハイビット(32bit)/ハイサンプリング化して処理する「Advanced AL32」(アルファ・プロセッサー)は、384kHz/32bitにも対応した「Advanced AL32 Processing Plus」に進化。CDの16bit信号は32bitに、44.1kHzのサンプリング周波数は16倍にオーバーサンプリングして処理。ハイレゾデータも、192kHzの信号は4倍に、384kHzは2倍にオーバーサンプリング。データの補間は独自のアルゴリズムにより、補間ポイント前後に存在する多数の点から、あるべき点を推測、より原音に近い理想的な補間をするというアルファ・プロセッサー長年のノウハウを生かしたものとなっています。

    DACをマスターとしてクロック供給を行ない、デジタル回路を正確に同期させる「DACマスター・クロック・デザイン」を従来どおり導入。さらに、位相雑音を大幅に低減したクロック発振器を新たに開発。通常クロックケースに内蔵されるセラミックコンデンサを、超小型フィルムコンデンサに置き換え、空間表現やS/Nを向上させたともしています。

    PCから供給されるデータに混入するノイズを完全にカットするアイソレート機能「PC Pure Direct」も搭載。USB DAC専用の電源回路も搭載するなどUSB-DACとしての使用にも力を入れています。

    アナログオーディオ回路の電源部には、新開発のデノンオリジナル大容量ブロックコンデンサーを使用。さらに電解コンデンサやメタライズド・フィルム・コンデンサーなど、カスタムパーツを多く使用。

    デジタル回路とアナログ回路の電源は、別トランスで用意。各トランスはケースに樹脂で密封されているほか、取付台座にはSX1と同じ砂型アルミ鋳鉄ベースを使用。

    ドライブメカはシャーシ中央の低い位置に配置し、低重心化。1.2mm厚のメインシャーシに、1.6mm厚のスチールプレート3枚を追加した4層構造。

    出力端子はアナログXLRバランス×1、アナログアンバランス(RCA)×1、光デジタル×1、同軸デジタル×1。USB端子も備えている。外形寸法は434×404×137mm(幅×奥行き×高さ)。重量は21.4kg。消費電力は31W。

    このシリーズは、遡ると、1990年代から2000年代前半にかけて、中級アンプ、CDプレーヤーの大定番だった、S10シリーズに源泉があります。覚えておられる方も多いでしょう。とくにプリメインアンプのPMA-S10Ⅱ、CDプレーヤーのDCD-S10Ⅲが人気、評価も高く、現在でも中古市場で活発に取引されています。

    そのころは、価格も20万円台で、価格帯では大定番なだけでなく、国内メーカー単品コンポを代表するほどの機種でした。価格帯トップと言われる物量投入が人気の理由のひとつだったようです。しかし、2004年にS11シリーズと型番が変わるとともに、価格も30万円台に上昇。以前ほどの人気、話題にはならなくなったようです。機能もシンプルになったのも評価を分けたかもしれません。

    DCD-SA11では外部デジタル入力がなくなり、DACとして使えなくなったのが残念でしたが、今回その機能が復活。あえて言えば、DCD-S10Ⅲまではあったライン出力の可変もあれば、なお良かったかもしれません。アナログ出力はバランスもあるのはS11以降の向上点。

    PCオーディオにも対応するなど機能も大幅に強化されました。ただ、今や、価格の割りに大きくて重ければいい、という時代でもありませんし、むしろフルサイズで重量級なことはかえって不利かもしれません。

    当のデノンもPMA-50という小型軽量でリーズナブル、しかし多機能で高品位なUSB-DAC内蔵プリメインアンプを出すなど状況は変わっています。今度のペアは話題になるでしょうか?

    引用元: ・■DENON デノン オーディオ 総合スレッド Part2■

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1438156315/ 【DENON DCD-SX11 機能てんこ盛りでモデルチェンジ!】の続きを読む

    Panasonic_DMR-UBZ1
    ホームシアター対応オーディオ・ビジュアル製品情報。パナソニックは、4K/HDRの映像を記録した次世代BDディスク「Ultra HD Blu-ray」の再生に対応する次世代BD対応“DIGA”「DMR-UBZ1」を、11月13日に発売。価格はオープンで40万円前後での実売が予想。

    4K/HDR仕様のコンテンツを記録するUltra HD Blu-rayの再生に、世界で初めて対応するBDプレーヤー。BDレコーダーでもあります。UHD BDに録画規格は現時点で存在しないため、4KでのBD録画はできません。
    レコーダーとしての機能は、10月16日発売の新DIGA「DMR-BRG2010/BRZ1010」等とほぼ共通。

    4K映像の保存と再生が可能で、さらにネットワーク経由によるハイレゾ音源再生・保存機能も装備。HDD容量は3TB。放送受信チューナーは、地上/BS/110度CSデジタルを3基ずつ搭載。

    DMR-UBZ1は、内部にUltra HD Blu-rayに対応する新開発の4Kエンジンを搭載。さらにディスクだけでなく、BDレコーダーとしては初めてNetflix/YouTube/4K アクトビラなど4Kインターネット動画の再生にも対応。

    4K撮影動画やハイレゾ音源などの音楽ファイルを本体HDDに取り込んだ後、一時的にBDディスクやSeeQVault規格のUSB-HDDへバックアップして保管することもできます。

    画質向上技術として、映像の輝度信号と色信号を画素単位で分析・補正し、4K映像の鮮鋭感や精細感を調整する「W超解像」も搭載。

    HDR映像をHDR対応テレビに出力する場合はそのまま輝度BT.2020、HDR非対応テレビに出力する場合はSDR映像/輝度BT.709に変換する独自のダイナミックレンジ変換技術を装備。

    ほか、BD/DVDやHD放送など、既存品位の映像の再生については「DMR-BZT9600」と同等の性能。

    UHD BDの再生には、プレーヤーのほか、HDMI 2.0(伝送速度18Gbps以上)のHDMIケーブルと、HDCP 2.2対応の4Kテレビ/プロジェクターなどが必要となります。

    DMR-UBZ1は、高画質だけではなく、音楽再生機能も向上させていることがポイント。バランスアナログ音声出力回路やDLNAレンダラー(DMR)機能装備。ハイレゾ音源の再生も可能で、内蔵HDDにハイレゾ音源を保存してNASとして使用することもできるなど機能も豊富。パナソニックでは、「DIGA史上最高音質」を実現したとアピールしています。USBメモリーによる音楽再生には対応しておらず、ネットワーク経由での再生になります。

    フォーマットは、最大192kHz/24bit PCMと最大5.6MHz DSDに対応。DSDはPCM変換出力する仕様で、デフォルトでは88.2kHzのPCMに変換されます、176.4kHzまたは44.1kHzも設定できます。

    圧縮音声の高域成分などを復元して再生する「リ.マスター」や真空管アンプのような音を再現する「真空管サウンド」も搭載。4倍アップサンプリングと、32bit処理も装備。

    筐体の作りこみやドライブメカの振動対策、脚部には、TAOC製ハイカーボン鋳鉄インシュレーターを採用。オーディオ用の基板には、ガラスエポキシ基材使用の専用基板を採用。バランス端子はノイトリック製。192kHz/32bit対応DACや、L/R独立したHi-Fiオーディオ用の低雑音オペアンプを採用する点は従来を継承しているなど、従来からパナソニックの最上位BDレコーダーはオーディオ部の設計を重視しているので、そのノウハウを生かしています。

    さらに、スイッチング電源も強化し、新しく無誘導構造のアクロス・ザ・ラインコンデンサー、従来比約7倍の大容量電解コンデンサー、銅箔フィルムコンデンサーを使用。電源系パーツだけでなく、ほかの使用パーツも細かな部分を刷新。新しく非磁性体炭素被膜抵抗を採用し、アップグレードしたLANコモンモードフィルターも使用するなどさらにオーディオ的な設計を強化しています。

    BZT9600で好評だったというアクセサリー「USBコンディショナー」をパワーアップさせた「USBコンディショナーMKII」も付属。本体のUSB端子に挿入することで高域のS/N感や情報量を向上させるもので、PCオーディ愛好家には見逃せない装備。新しく非磁性炭素被膜抵抗と極厚銅箔基板を採用することで、従来よりブラッシュアップを図ったとしています。

    音声出力端子はHDMI×2ほか、バランス音声(XLR)×1、アナログ音声(RCA)×1、光デジタル音声×1、同軸デジタル音声×1。HDMI出力は2系統で、4K/60p対応。i.LINK入力(4ピン)やSDメモリーカードスロット、USB端子×2(USB 2.0×1、USB 3.0×1)、Ethernetなどを装備。消費電力は約40W(待機時クイックスタート切:約0.02W)。外形寸法は 438×239×77mm(幅×奥行×高さ)、重量は約8.2kg。

    Panasonicのブルーレイレコーダー最上位機はオーディオプレーヤーとしても作りこまれていることで定評がありますが、今回はDSD対応になることで、機能的にも魅力的になりました。

    Ultra HD Blu-ray再生対応機一号機にして、CD/ネットワークオーディオプレーヤーとしても十分に価値のある機種なのではないでしょうか?

    Ultra HD Blu-rayのソフトがどれくらい出るかも問題ですが、ソフトが出なくとも、BDレコーダー兼、ネットワークオーディオプレーヤーとして十分楽しめるので大丈夫ではないでしょうか?ただ、2ちゃんねるを見ていると、本機というより、Ultra HD Blu-rayそのものに対しても、ビジュアル愛好家のダメ出しがいきなり多いようなのは気がかりです…。この10月5日時点ではUHD BDタイトルの発売時期はなんと未定。パナソニックでは、DMR-UBZ1の購入者向けにUHD BDソフトを後日プレゼントするキャンペーンも実施するとしています。


    引用元: ・【4K】Ultra HD Blu-ray総合 3【BD】

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    生産完了オーディオ製品情報。PHILIPS LHH500 (CDプレーヤー) 価格:¥250,000 発売1989年

    D/A変換部にはビットストリーム方式を採用し、メカニズム部には定評のスイングアームメカのひとつ、CDM-4ミニダイキャストメカニズムを採用したフィリップスのCDプレーヤー。

    ビットストリーム方式D/Aコンバーター(1bitDAC)・SAA7321GPをディファレンシャル(差動)モードで採用。

    トランスを用いたアナログ・バランス出力端子を搭載しているのも特徴。デジタル出力は光、同軸搭載。

    この機種は、下位機LHH300(15万円)と基本部分で共通部分が多く、LHH300をベースに、一部改善を施したモデルのようです。トランスがLHH300のEI型からトロイダルに変更され、ノイズの混入を防ぐため、銅メッキダイキャストシャーシを採用、バランス端子を追加、というのが明確な違い。ほか、基板やパーツはLHH300と同様で、違いはこれだけ、と断言している個人ユーザーの方もいます。LHH300に銅メッキ+バランス出力基板+トロイダルトランスで10万円違うとも言えます。

    LHH型番の愛好家の間でも定価に対するコストパフォーマンスも含め、音質評価は分かれる機種のようです。それでも現在では貴重なスイングアームメカ搭載のCDプレーヤーという価値はあるようです。往年の名機と言えるでしょうか。なお、1993年にLHH500Rという後継機が出ますが、DAC(DAC7)やバランス端子廃止、電源が異なるなど全く別のモデルです。

    外形寸法     幅454×高さ122×奥行342mm 重量     約16.7kg
    ::PHILIPS:CDプレーヤー

    引用元: ・PHILIPS/MARANTZ】スイングアーム6【STUDER/REVOX

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1206767637/ 【PHILIPS LHH500 チャチなメカでは味わえない、ピアノの左手の再生音】の続きを読む


    UFO / be creator

    引用元: ・アキュフェーズ/Accuphaseについて語ろう Part82

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1435326396/
    4: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/26(金) 23:52:30.96 ID:0EJxbd5I.net
    アキュの営業さんは今後NWAやUSBメモリ再生はやらないと明言してた
    このまま円盤再生にこだわり続けるのだろうか

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    LUXMAN_D-05u
    ラックスマンはUSB-DAC内蔵SACDプレーヤーの第3弾モデルとして「D-05u」を7月下旬より発売。価格は350,000円(税抜)。対応ディスクはSACD(2ch)およびCD。

    2009年に発売されたSACDプレーヤー「D-05」の後継モデル。上級機の「D-08u」、「D-06u」と同様にUSB-DACを内蔵。D-05も同軸1系統、光1系統のデジタル入力も備え、外部DACとしても使用できましたが、USB-DACは搭載していませんでした。USB入力はPCM 192kHz/32bit、DSD 5.6MHzに対応。

    ドライブメカには高剛性を実現したオリジナルドライブ「LxDTM」を引き続き搭載。ラックスマン独自の高剛性ディスクドライブ・メカニズム「LxDTM」は、物量を投入したアナログ回路のための容積の確保や信号経路の最適化、振動対策や重量バランスを検討した結果、一般的なセンターメカ構造を避け、アシンメトリー(非対称)構成のレフトサイド・メカ・レイアウトを採用。メカニズム全体を強固なシャーシで囲うボックス構造をとることで、外来振動も遮断。デジタル信号の高精度な読み取りを実現したというもの

    DACはD-05のバーブラウンTI製DAコンバーター「PCM1792A」から同社初採用となるTI製32bit DAC「PCM1795」に変更。デュアル構成(モノラルモード)で採用。DACを2チップ搭載したフルバランス構成の出力アンプ回路を搭載。発振周波数付近のノイズを低減する高精度・低ジッターの低位相雑音クロックモジュールを搭載。

    USB入力は、最大192kHz/32bitのPCMと、5.6/2.8MHz DSDに対応(ASIO/DoP)。同軸/光デジタル入力については、最大192kHz/24bitのPCM信号に対応。同軸/デジタル出力も1系統ずつ備えています。

    PCM用に2種類のデジタル・フィルターを、DSD用に2種類のアナログFIRフィルターを搭載。それぞれ音質を切り替えて楽しむことができます。各入力の低ジッター化にも配慮。USBはアシンクロナス伝送、CDと同軸/光デジタルは内蔵する高精度クロック、SACDは専用のジッターリダクションチップによりそれぞれジッター対策を行っています。

    アナログ回路については、モノラルモードで動作させたD/Aコンバーターの差動出力を、完全バランス構成(同一構成のアンプ×4基)の高音質バッファー回路へ入力することで、次段アンプをローインピーダンスでドライブ。電源部は、大型電源トランス、各回路独立レギュレーターや大容量ブロックコンデンサーによる高慣性(ハイイナーシャ)環境を構築。

    筐体には、シャーシ電流によるアースインピーダンスの上昇や発生磁界の影響を隔絶するループレスシャーシと、デジタルノイズを遮断するシールドシャーシによる複合構造を採用。信号の流れや重量バランスを検討した結果、センターメカ構造を避けアシンメトリー(左右非対称)のパーツレイアウトを採用しているのもD-05以来の特徴。

    RCA端子は大型プラグのケーブルにも対応する18mmピッチの金メッキ仕上げ、XLR端子にはノイトリック社製高級端子を採用。筐体仕上げはブラスターホワイトで、ズームおよびディマー機能を備えた表示用FLディスプレイを本体右正面に備えています。

    USBオーディオ再生用として、Windows/Mac対応のプレーヤーソフト「LUXMAN Audio Player」を付属。FLAC/ALAC/WAV/AIFFなどのPCMファイル、DSF/DSDIFFのDSDファイルを再生することができます。

    Windows用ドライバーは同社サイトよりダウンロードでき、マックはドライバーなしでDoP再生が可能となっています。

    ●対応音源フォーマット(最大):
     USB:DSD 5.6MHz、リニアPCM 192kHz/32ビット
     同軸/光:リニアPCM 192kHz/24ビット
    ●接続端子:アナログ音声出力2系統(XLR、RCA)、デジタル音声入力2系統(同軸、光)、デジタル音声出力2系統(同軸、光)、USB-B端子
    ●消費電力:24W●寸法/質量:W440×H133×D410mm/14.8kg
    :LUXMAN:CDプレーヤー:SACDプレーヤー

    引用元: ・Luxman総合スレッド 37台目

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1433986122/ 【LUXMAN D-05u ハイレゾUSB入力対応もPCM1795使用で賛否両論?】の続きを読む

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