音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: CDプレーヤー

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    1: trick ★ 2017/06/07(水) 19:50:20.94 ID:CAP_USER9
    カセットテープ人気は本物か?メタル再生、デジタル化可能なラジカセも登場 | THE PAGE(ザ・ページ)
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    2017.06.05 17:50

     このデジタル時代に、静かなアナログブームが起きている。ここ数年、アナログレコードが人気を集めたり、フィルムカメラで写真を撮る人が徐々に増えていたりするそうだ。

     そして、一時はもはや過去の遺物かと思われたコンパクトカセットテープも、根強い人気。今月7日発売のTUBEのミニアルバム「sunny day」は通常盤CDのほか、完全生産限定盤としてカセットもリリース。ラジカセやウォークマンで育った世代が懐かしさにかられて……というのが狙いなのだろう。

     しかし、デジタル世代と思われる10代・20代といった若い世代にも、カセットテープファンが増えているそう。カセットならではのアナログな音質、そしてデザインがおしゃれ、面倒くさいところがいいとの声も。アイドルグループのでんぱ組.incは新曲をカセットでもリリースしている。

     とはいえ、現在新品で入手できるコンパクトカセットのプレイヤーはそれほど多いわけではない。そんな中、今回は実売1万円ちょっとで量販店で販売されている東芝製のラジカセ・TY-CDX9Nに注目してみた。ラジオとカセットのほか、CDも聴ける。録音済みのカセットをカセットとして聴くだけではなく、SDカードやUSBメモリーなどを介してデジタルデータ化できる便利なモデルで、ハイポジションのカセットを再生できるのが大きなポイントだ。

    ハイポジションとは何? Type IからIVとは?


    上がハイポジション(TDKのSA)、下がノーマル(TDKのAD)。カセット全盛時の人気モデルだ(撮影:志和浩司)
     カセットに親しんだ世代には釈迦に説法となってしまうが、カセットにはType IからIVまで4つのタイプがあった。Iはノーマルなどと呼ばれ、最初期から現在まで使われている基本的なもの。

     IIがハイポジジョンで、出始めたころは磁性体として二酸化クロムが使用されたためクロームテープ、CrO2などとも呼ばれた。後に公害問題はじめいくつかの理由からコバルト‐酸化鉄系磁性体に代わられ、ハイポジション、ハイポジといった呼称が定着した。


    Type III、フェリクロームの代名詞といえるソニーのDUAD(デュアド)。一時は高いステータスがあった(撮影:志和浩司
     IIIは、表層に Type II の磁性体、下層に Type I の磁性体と二層塗りを施したもの。それぞれの特性を生かしたものとして、フェリクローム、Fe-Crなどと呼ばれた。しかしIやIIの高性能化にともない、優位性が次第に失われていったため、数はそれほど出ていない。

     そして最後発のIVが、いわゆるメタルテープだ。酸化されていない鉄合金磁性体を使用、それまでのすべてのタイプを凌駕する圧倒的な性能を誇った。しかしそのぶん、レコーダー側にも高性能が求められ、メタルポジションのないレコーダーでは録音再生が困難だった。そのため、メタルテープに対応した「メタル対応カセットデッキ」などの製品がブームとなった。

    引用元: ・【アナログ】カセットテープ人気は本物か?メタル再生、デジタル化可能なラジカセも登場

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1496832620/ 【カセットテープ人気は本物か?メタル再生可能なラジカセTY-CDX9N登場!】の続きを読む

    DCD-S10IIIL
    生産完了オーディオ製品情報。中古市場で人気の名機を紹介。DCD-S10IIILはデノン(DENON)のCDプレーヤー。2001年12月発売で価格は25万円。

    DCD-S10III(1999年・22万円)の後継機。
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    FUNAI_FBR-HT2000

    船井電機とヤマダ電機は、FUNAIブランドのテレビとBlu-rayレコーダーを6月2日より発売すると発表していました。価格発表は当日行うということで、リーズナブルさが売りのブランドということもあり、期待されていました。

    ヤマダウェブコムでの価格は以下のとおりです。

    ■4K/HDR対応液晶テレビ
    ・6000シリーズ
     FL-55UA6000(55型)269,800円(税抜)
     FL-49UA6000(49型)229,800円(税抜)

    ・5000シリーズ
     FL-65UP5000(65型)319,800円(税抜)
     FL-55UP5000(55型)219,800円(税抜)
     FL-49UP5000(49型)179,800円(税抜)

    ・4100シリーズ
     FL-55UD4100(55型)199,800円(税抜)
     FL-49UD4100(49型)159,800円(税抜)

    ・4000シリーズ
     FL-43UB4000(43型)114,800円(税抜)

    ■2K液晶テレビ
    ・2000シリーズ
     FL-40HB2000(40型/フルHD)59,800円(税抜)
     FL-32HB2000(32型/1,366×768)39,800円(税抜)
     FL-24HB2000(24型/1,366×768)32,800円(税抜)

    ■BDレコーダー
    ・FBR-HT2000(3チューナー/2TB) 62,800円(税抜)
    ・FBR-HT1000(3チューナー/1TB) 52,800円(税抜)
    ・FBR-HW1000(2チューナー/1TB) 44,800円(税抜)
    ・FBR-HW500(2チューナー/500GB) 39,800円(税抜)
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    パナソニックは、Ultra HD Blu-ray(UHD BD)プレーヤーのエントリーモデル「DMP-UB30」を6月16日より発売。オープン価格で予想実売価格は4万円程度。

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