音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: CDプレーヤー

    Marantz SA-12 音質はイマイチ?DENONとの比較は?  2018年08月08日

    ESOTERIC K-05Xs AK4493採用の新SACDプレーヤー!K-05X後継機!  2018年07月25日

    OPPO UDP-205/203、ドルビービジョン強制出力機能を追加。205はUSB-DACのMQA対応も!  2018年07月19日

    DENON DCD-800NE ハイレゾ再生も可能なCDプレーヤー!DCD-755REとの違いは?  2018年07月10日

    FUNAI FBR-UT2000 / 1000 同社初のUHD BD対応レコーダー!  2018年07月05日

    TB
    13: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/07/09(月) 15:41:11.57 ID:ATB2ErL2
    老害は意地張ってアキュやエソのセパレートプレーヤー買えば良い

    若者は素直にSA-10やSA-12買って良い音を超コスパで手に入れれば良い

    てか、何故老害は
    眼中にない筈のマランツスレに荒らしに来るんだろうな
    痴〇なのかも?


    引用元: ・☆  マランツ総合 46 marantz  ☆

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1531030585/ 【Marantz SA-12 音質はイマイチ?DENONとの比較は?】の続きを読む

    TB

    エソテリックは、SACD/CDプレーヤー新製品「K-05Xs」を8月1日に発売。価格は65万円。

    2011年発売の初代モデル「K-05」から3世代目となる「Kシリーズ」モデル。K-05Xの後継機。フラッグシップモデル「Grandioso K1」技術なども投入。

    独自のトランスポートメカニズムVRDS-NEO「VMK-5」や高剛性アルミシャーシに加え、K1のプラットフォームを踏襲したデュアルモノDACや最新のデジタル回路、強力な出力バッファアンプ、電源部などを備えるのが特徴。

    DAC部はGrandioso K1の最新プラットフォームに基づいて完全に刷新。旭化成エレクトロニクスの32bit DACチップ「AK4493」を採用。チャンネルあたり4回路のパラレル/ディファレンシャル回路構成とし、リニアリティ向上と低歪み化を実現。K-01Xs/K-03Xs同様にDACの出力直後にバッファアンプを追加、DAC電源部の回路パターンも改良し、クリーンで安定性の高い電源供給能力を獲得したとしています。出力バッファ回路は、独自の電流伝送強化型「ESOTERIC-HCLD」に改良。

    32bit DACデバイスを複数個組み合わせ、34bitの高解像度PCM信号をアナログ信号へ変換する「34bitD/Aプロセッシング・アルゴリズム」も採用。PCM信号は、オリジナルのほか2/4/8/16倍(最大768kHz)にアップコンバート可能。PCMからDSD 22.5MHzへの変換機能も搭載。さらに、DSDデジタルフィルターのON/OFFも選べます。

    クロック回路は、K-05Xs専用のカスタムVCXO(電圧制御型水晶発振器)を搭載。位相雑音が少なく、±0.5ppmの高精度なクロック。BNC端子で外部クロックとの接続も可能。

    デジタル入力はUSB×1、同軸×1、光×1の3系統。同軸/光デジタルは192kHz/24bitまでのPCMと、DSD 2.8MHz(DoP)入力に対応。USBはDSD 22.5MHz、USBはPCM 768kHz/32bit、アシンクロナス伝送に対応。Bulk Pet伝送方式にも対応。

    アナログ出力はXLR/RCAのライン接続のほか、独自の伝送方式ES-LINK Analogにも新たに対応。XLRのピンアサインは2番HOT/3番HOTの選択が可能。

    外形寸法は445×357×132mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約15.1kg。

    この時代にあってもCDどころかSACDも再生できる本格プレーヤーの新製品というところが存在価値でしょうか。SACDもたくさん聴くという方に向いていると思います。
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    OPPO Digital Japanは、UHD BDプレーヤー「UDP-205」「UDP-203」のファームウェアアップデートを実施。ドルビービジョン強制出力機能などを追加したほか、UDP-205にはUSB-DAC入力経由でのMQAデータのコアデコード再生機能の追加なども行いました。

    ドルビービジョン信号を出力する際にソニー製の一部のディスプレイ機器との互換性を図るための「プレーヤー主動」モードを追加。また、ドルビービジョン強制出力機能も追加。ドルビービジョンの信号処理をディスプレイ側で行うか、UDP-20xシリーズで行うかを設定することができるドルビー・ビジョン・プロセッシング設定機能も追加。

    とにかく、OPPOは新規UHD BDプレーヤーは開発しないとしているだけに、今はこうしたファームウェアアップデートが多くのユーザーにとって重要なのは確かです。

    パイオニアの新機種には期待できるのでしょうか?

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    TB
    ディーアンドエムホールディングスは、デノンブランドの単品コンポ新ラインナップとして、800NEシリーズ3製品を発売。そのうち、USBメモリからの再生も可能な、CDプレーヤー「DCD-800NE」を8月中旬に発売。価格は6万円。カラーはプレミアムシルバー。

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    FBR-UT2000
    船井電機は、FUNAIブランドより、同社初となる4K Ultra HDブルーレイ(UHD BD)に対応したBDレコーダー“UTシリーズ”「FBR-UT2000」「FBR-UT1000」を7月14日に発売。チューナーはいずれも3波トリプル。FUNAIブランドの製品は、ヤマダ電機グループが独占販売を行います。

    UHD BD対応・3チューナー搭載
    ・「FBR-UT2000」(容量2TB)¥OPEN(予想実売価格55,800円前後)
    ・「FBR-UT1000」(容量1TB)¥OPEN(予想実売価格49,800円前後)

    UHD BD再生に対応。地上デジタル放送やBDソフトを4K/60pへアップコンバートしての再生にも対応。4Kビデオカメラで撮影した4K動画(MP4)の保存・再生もサポート。HDRの再生も可能ですが、Dolby Visionには対応していません。画質調整機能も備え、ジャンルや好みに合わせて、スタンダード/ダイナミック/ナチュラル/ナイト/シネマ/アニメ/ドラマの7モードから選べます。

    ハイレゾ音楽ファイルの再生にも対応し、WAV・FLAC・ALAC・DSD5.6MHzの再生が可能。

    ユーザーがよく選ぶジャンルや番組名、繰り返し見る番組などをAIが分析・学習して自動的に録画する「AI録画」に対応。時間帯を指定し、チャンネルをまるごと録画する「こだわりまるごと録画」機能も用意。USB HDDの増設にも対応、SeeQVault対応HDDへの直接録画が可能。IEEE 802.11a/b/g/n/acの無線LAN機能とLAN端子を搭載。

    HDMI出力×2系統、光デジタル音声出力×1、SDカードスロットを装備。

    外形寸法は430×260×49mm(幅×奥行き×高さ)で共通。重量はFBR-UT2000が2.95kg、FBR-UT1000が2.75kg。

    なお、UHD BD非対応のBDレコーダー“HTシリーズ” “HWシリーズ”の4機種も合わせて7月14日より発売されます。

    BDレコーダーも普及しきらないまま下降線、もはや円盤メディアの未来についても明るいとは思えず、UHD BDの普及は厳しそう。とはいえ、今回の2機種は内容の割には安いのは確かですが、ライトユーザー層がターゲットの商品としてはやはり難しいような気はします…。

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