音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: CDプレーヤー

    ION Audio AIR CD Bluetooth音声出力できるポータブルCDプレーヤー!  2017年09月17日

    PS VRのBD/DVD視聴でヘッドホンバーチャルサラウンド対応。PS4 Ver.5.00 NOBUNAGA  2017年08月18日

    パソコンからCDが取り出せなくなった!ヤ〇ダ電機サポートの対応は?  2017年08月06日

    DENON DCD-SA11 中古で買う価値は?  2017年08月01日

    B-CASカードは4K/8Kになると“悪質化”する!?  2017年07月26日

    TB
    IONAudioAIRCD
    inMusic Japanは、Bluetoothオーディオ送信機能を備えたION AudioブランドのポータブルCDプレーヤー「AIR CD」を9月24日発売。オープン価格で店頭予想価格は5,480円前後。初回生産分はタワーレコード限定で販売。

    本体で再生したCDの音楽を、BluetoothスピーカーやBluetoothヘッドホンに出力できるポータブルCDプレーヤー。同社調べでは、ポータブルCDプレーヤーとしてBluetooth送信機能を備えた製品は日本初としています。

    音楽CDのほか、CD-R/RWに記録したMP3/WMAファイルの再生も可能。音飛びを防止するアンチスキップ機能を備えています。

    BluetoothプロファイルはA2DPに対応。コーデックについては触れていないので、SBCのみと推測されます。ヘッドホン出力/AUX出力も備えています。外形寸法は約139×155×22mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約250g。

    電源は単3電池×2本のほか、USBバスパワーでも動作。自宅のオーディオで利用する場合などにUSB給電を活用できます。USB端子型のモバイルバッテリーも使えるでしょう。

    意外にもこれが初めての「Bluetooth音声出力できるポータブルCDプレーヤー」。もうCDは買っていない、ポータブルCDも持っていないという人でも過去のCD資産を手軽に聴くのには重宝しそうです。MP3ディスクにも対応しますから、意外に長時間聴取にも使えそうですし。

    ただ、ポータブルCD全盛期を知る人からすれば、CDプレーヤーとしての基礎的な音質にはもっと上を望みたくなる価格です。ソニーがもうちょっと上の価格帯で参入してくれればいいのでしょうけど…。そうでなくとも、aptXコーデックには対応して欲しいところです。

    今度復活するアイワあたりが出すと面白いとも思います。


    【ION Audio AIR CD Bluetooth音声出力できるポータブルCDプレーヤー!】の続きを読む

    TB

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は17日、PlayStation 4(PS4)の最新システムソフトウェアVer.5.00 NOBUNAGA(ノブナガ)の新機能を発表。

    アップデート日時や詳細は後日発表するとしていますが、PlayStation VR(PS VR)にヘッドホン接続時、Blu-ray/DVDコンテンツがバーチャルサラウンドに対応するほか、ペアレンタルコントロールの利便性向上など多くの機能改善が図られます。

    AV関連機能での注目すべき強化点は、PS VRでのヘッドホン接続時にBD/DVDコンテンツがバーチャルサラウンドに対応すること。5.1chや7.1chのバーチャルサラウンドで楽しめるようになります。

    また、PS VRでゲームプレイをブロードキャストする際に、観戦者のコメントをVRヘッドセットの画面にも表示できるようになります。

    【PS VRのBD/DVD視聴でヘッドホンバーチャルサラウンド対応。PS4 Ver.5.00 NOBUNAGA】の続きを読む

    TB
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/07/31(月) 14:36:19.57 ID:Z0G9IzGV0
    ワイ「いや見てみたところですね、ちゃんとお客様がディスクを嵌めて入れなかったと思うんですよね」

    クレーマー「? 入れてたから中で取り出せなくなったんじゃねえか!てめえふっざけんな!」

    ワイ「いやだからですね? ちゃんと嵌めて入れたらこういう風にはならないんですよ」
     
    クレーマー「ああああん???てめえ!てめえ”!!ふざけんなよ!!こっちはなあ、こっちは遠くからここまで来よっとぞ!てめえ!」

    ワイ「いやだから――」

    クレーマー「言い訳してんじゃねえっぞ!ここまでのガソリン代と手間賃と、それからCDのレンタルやけんな、こいは!延長の料金ば払うてくれっとやろうな!?ああああ!?」
     
    昨日実際にあったことやけどこんなガイジマジでおるんやな〇そうかと思った

    引用元: ・クレーマー「パソコンからCDが取り出せなくなった!ふざっけんな!」ワイ「」

    http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1501479379/ 【パソコンからCDが取り出せなくなった!ヤ〇ダ電機サポートの対応は?】の続きを読む

    TB


    生産完了オーディオ製品情報。デノンのSACDプレーヤーDCD-SA11。価格は35万円。発売2005年

    DCD-S10ⅢLimited(25万円)の後継機というか、やや価格帯を上げた新シリーズのSACDプレーヤーとして登場。デノンはマルチチャンネルのピュアオーディオ用SACDプレーヤーも手掛けていましたが、本機あたりからマルチはピュアではやめて、ステレオに専念するようにもなりました。

    2004年8月に発売された「DCD-SA1」(50万円)の弟機。
    【DENON DCD-SA11 中古で買う価値は?】の続きを読む

    TB
    1: 北村ゆきひろ ★ 2017/07/21(金) 15:26:09.43 ID:CAP_USER9
    総務省は今年1月、2018年12月1日から4K/8Kの実用放送を開始することを明らかにした。それにともない、各メーカーは対応チューナーの開発を始めなければならないタイミングに差し掛かっている。

     ところが、この次世代放送に際し、消費者の目線からは看過できない運用ルールの変更が、NHK主導で進められようとしていることが筆者の取材で明らかになった。

    ■チップの価格がレコーダーに上乗せされる

     その実態を端的に説明すると、「消費者の負担増」である。
    .

     これまで消費者は放送の暗号化および契約者識別に用いるICチップ(現行方式ではB-CASカード、新方式ではACASチップ)のコストを負担してこなかった。ところが、4K/8K放送に
    対応するすべてのテレビや外部チューナー、あるいはレコーダーなどの価格に、ACASのコストが上乗せされる可能性が高くなっているのだ。

     2018年12月まで1年半を切った今、ACAS規格を策定している一般社団法人「新CAS協議会(NHKおよび有料放送事業者による業界団体)」は、万一、加入者識別の仕組みが
    破られたことを懸念し、ACASの機能をカードではなくチューナー搭載機器に埋め込む方向で押し切ろうとしている。
    .

     これが大きな問題だ。従来のB-CASカードは1枚当たり300円のコストがかかっていたが、このコストのうち210円は放送事業者が、残り90円は受信機メーカーが負担してきた。
    消費者はカードが故障したときのみ2050円を負担する必要があるが、テレビやレコーダーの販売価格に上乗せされるものではなかった。

     ところが新CAS協議会が主張する方式では、中間業者である半導体商社がチップを各メーカーにACASチップを販売したうえで、チューナー部に直接搭載することが求められる。
    すでに新CAS協議会はチップの販売業者の公募を開始した。
    .

     すなわち、ACASチップを搭載するコストは製品の販売価格に上乗せされることになる。メインボード上にACASチップが直接搭載されるため、修理もカード交換だけでは済まず
    メーカー対応となり修理代が大幅に上昇(数万円)するほか、商社とメーカーがそれぞれ適正利潤を乗せようとすれば、B-CASカードのコスト300円を超えることは必至だ。
    そして、その金額は製品価格に加えねばならなくなる。

     金額は小さいかもしれない。しかし、問題はこのような議論が密室で行われてしまっていることだ。

    http://toyokeizai.net/articles/-/181314

    引用元: ・【社会】B-CASカードは4K/8Kになると“悪質化”する

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1500618369/ 【B-CASカードは4K/8Kになると“悪質化”する!?】の続きを読む

    このページのトップヘ