音響のまとめ

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    カテゴリ: ヘッドホン

    SR-009とSRM-T8000と相応のDACでオーディオの旅は終わり!?  2017年11月07日

    FOCAL CLEAR 「秋のヘッドフォン祭 2017」で発表!「UTOPIA」と「ELEAR」との比較は?  

    ATH-ADX5000 試聴感想到着!HD800などとの比較はいかに!  2017年11月06日

    SENNHEISER HD660S 試聴感想大量!HD650との音質的違いは?  

    FOSTEX T60RP 平面振動板ヘッドホン新機種!試聴感想も良好なもの多し!  2017年11月05日

    TB
    157: 名無しさん┃】【┃Dolby 2017/10/26(木) 20:40:39.74 ID:v9qORkBe0
    このスレは耳の劣化したおっさんばかりで本当に勘弁して欲しい
    真にオーディオを楽しめるのは30台半ばまで
    それ以上年をくったらいくらオーディオに金かけてもまったくの無駄
    相対音感を勉強しても年がくって耳が劣化したらその時点でおわり

    このスレのおっさんたちは耳が劣化しているのだから
    高額なシステムを持っていても宝の持ち腐れで
    音楽を楽しむことは出来ない

    オーディオの度はSR-009とT8000を買ってそれに相応しい中古のDACを買ったら終わり
    異論は認めない


    引用元: ・STAX イヤースピーカー Part19

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1507941970/ 【SR-009とSRM-T8000と相応のDACでオーディオの旅は終わり!?】の続きを読む

    TB

    FOCAL_CLEAR

    ラックスマンは、仏・FOCAL(フォーカル)のヘッドホン新製品「CLEAR」を12月に発売。価格は25万円。カラーはグレー。FOCALは高級ヘッドホンとして、昨年に「UTOPIA」と「ELEAR」を発売、その第3弾が「CLEAR」。

    オーバーイヤー開放型。40mm径の“M”字型アルミニウム-マグネシウム・ドーム振動板を採用。新開発の高純度銅ボイスコイルと組み合わせ。「明晰でダイナミズムあふれる」再生が特徴としています。

    インピーダンスは55Ω、感度は104dB SPL/1mW@1kHz。周波数特性(±3dB)は5Hz~28kHz。

    ケーブルは着脱が可能で、ヘッドホン側は3.5mm端子。入力端子がXLR 4ピンのケーブルと、6.3mm標準ステレオのケーブル、3.5mmステレオのケーブル、合計3本を標準で同梱し、バランス駆動にも対応。ケーブルの長さは3.5mmステレオ入力のみ1.2mで、それ以外は3m。

    「秋のヘッドホン祭 2017」でも展示。「UTOPIA」と「ELEAR」の中間ということもあり、その両方との比較で本機を捉えようとする人が多いように思えます。本機も単体でかなり高価ですし、下位の「ELEAR」でさえ実売13万円もしますが…。「UTOPIA」に至っては40万円以上です…。そういう点ではなるほど中間的な価格ではあります。

    FOCALのヘッドホン、イヤホンに関しては、普及価格帯についてはエミライが代理店になり、今回の「秋のヘッドホン祭 2017」でも新製品を発表していました。FOCALのヘッドホン、イヤホンに業界内では熱い視線が送られているようですが、それだけの理由があるのでしょうか。

    https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/pav/1473695216/ 427- 【FOCAL CLEAR 「秋のヘッドフォン祭 2017」で発表!「UTOPIA」と「ELEAR」との比較は?】の続きを読む

    TB

    11月10日に約24万円で発売されるオーディオテクニカの新開放型フラグシップヘッドホン・ATH-ADX5000。もちろん、「秋のヘッドフォン祭り2017」でも実機が展示され、多くの人が試聴しました。

    直接的にはATH-AD2000X(実売約6万円)の上位ではありますが、あまりに価格が違いますし、現実的な比較対象はHD 800 Sなど、他社の実売20万円前後のダイナミック型開放型機ということになりそうです。違いはありましょうが、優劣については聴く音楽ジャンルや好みにも左右されそうな価格帯ではあります。

    音意外の重要点として、装着性は軽量もあって結構な好評なようでした。3Dウイングサポートをやめただけに、ここも注目です。

    引用元: ・audio-technica/オーテク ヘッドホン Part103

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1505996064/ 【ATH-ADX5000 試聴感想到着!HD800などとの比較はいかに!】の続きを読む

    TB

    SENNHEISER_HD660S
    開放型ヘッドホン定番機のゼンハイザーHD650の後継機としてHD660Sが発表されました。11月中旬に約5.5万円で発売。それに先立って、「秋のヘッドフォン祭り2017」にて、実機展示が行われ、多くの人が試聴できたようです。

    当然、HD650との比較になりますが、いくらかは音が変わっている印象。これでHD650はディスコンということに困惑を覚える人もいるほど。それだけゼンハイザーがHD660Sには自信があるということなのでしょうか。HD650より前のHD600に近い傾向の感じも受けますし、HD600は販売継続中であることもゼンハイザーの音に対する何らかの方向性を持った意識があるのかもしれません。

    SENNHEISER HD 660 S !HD 650後継機! 違いは? 【SENNHEISER HD660S 試聴感想大量!HD650との音質的違いは?】の続きを読む

    TB
    FOSTEX_T60RP


    「秋のヘッドフォン祭り2017」。フォステクスは平面振動板採用のオーバーイヤー・セミオープン型ヘッドホンの新機種・T60RPを参考展示。12月中旬発売予定で、価格は3万円前後の予定。

    「T50RP mk3g」、「T20RP mk3n」、「T40RP mk3n」といったモニター向け機とは異なり、リスニング寄りにチューニングを施したというのが特徴。 【FOSTEX T60RP 平面振動板ヘッドホン新機種!試聴感想も良好なもの多し!】の続きを読む

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