音響のまとめ

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    カテゴリ: ヘッドホン

    オンキヨー ギブソンとの業務提携を終了!今後は中国・TLCと業務提携!  2018年04月12日

    ATH-ADX5000とATH-AD2000Xは比較するには無理があるので中間が欲しい…  2018年04月11日

    15,000円までで良いゲーミングヘッドセット教えろください  2018年04月10日

    初代ウォークマンのヘッドホンがBluetoothヘッドホンとして復刻!?  2018年04月09日

    DENON AH-D5200 発売も感想はまだ少なく…  2018年04月07日

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    onkyo_gibson
    オンキヨー(株)は、ギブソン・Gibson Innovations Limited(旧WOOX Innovations Limited)とのオンキヨーブランドのヘッドホン等の開発および販売における業務提携を終了したことを4月10日に発表しました。

    これまで両社はヘッドホンとBluetoothスピーカーの開発および販売においての業務提携、新製品の共同開発、および海外ではそれらの新製品をウークスが販売し、国内においてはオンキヨーが販売するなどを行っていました。

    この提携解消により、オンキヨー製ヘッドホンなどの今後の海外展開についても同時に発表されました。

    今後のオンキヨーブランドのヘッドホン等の海外展開は、TCL グループとの業務提携において行っていくとしています(中国 TCL Multimedia Technology Holdings LTD)。

    オンキヨーがアメリカのギブソンを離れ、中国企業と手を組む、ということはまさに現代のグローバルなビジネス環境の今を反映しているのでしょう。

    ギブソンは倒産も囁かれているほどの悪状況だそうですが、オンキヨーにはそんなことにはなって欲しくないです。なんとか頑張って欲しいですね。
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    15: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイW 5fc2-riSe) 2017/11/23(木) 22:12:56.33 ID:9IpT0fvp0
    AD2000xモデルチェンジはよう


    16: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイ a79f-Yafe) 2017/11/23(木) 22:15:21.60 ID:S2XYsgr00
    ADX5000が大失敗しないと無理でしょう。∴俺は失敗を待ちますが。


    引用元: ・audio-technica/オーテク ヘッドホン Part104

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1511370187/ 【ATH-ADX5000とATH-AD2000Xは比較するには無理があるので中間が欲しい…】の続きを読む

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    1: 以下、2ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/09(月) 18:49:50.699 ID:305LXlqL0
    スピーカーだと思いの外方向が分からんので6000円程度で良いヘッドセット教えろください

    引用元: ・ゲーミングPC買ったんだが

    http://hebi.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1523267390/ 【15,000円までで良いゲーミングヘッドセット教えろください】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2018/04/06(金) 12:27:25.39 ID:20pR53jV0 BE:416336462-PLT(12000)
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    米国のオーディオメーカーJLabは、ソニーのウォークマンヘッドフォンをモデルとした新作「Rewind Wireless Retro Headphones」を発表した。
    商品名にある通りレトロなデザインだが、Bluetooth 4.2対応の現代版に仕上げている。
    Rewindはオーバーイヤースタイルだが、bやBOSEなどメジャーブランドから出ているものに比べるとイヤーパッドは小さめ。
    ヘッドバンドもいくぶん細く、イメージとしては飛行機内に備わっているヘッドフォンをやや丈夫にしたような感じだ。
    しかし、れっきとしたBluetooth対応のワイヤレスイヤホン。1回のフル充電で12時間駆動する。イコライザーをカスタマイズすることも可能だ。
    しかも、マイクも内蔵されていて、連携するスマホの通話にも使える。ボタン一つでかかってきたコールをとったり、切ったりすることも可能だ。
    驚きなのは、これだけの機能を搭載しながら、価格が19.99ドル(約2100円)とかなりお手頃なこと。
    開発の背景には、JLabのCEO、Win Cramer氏が子供だった1980年代にウォークマンヘッドフォンで音楽を聴いていた体験がある。時代のアイコンとなっているそのヘッドフォンを、現代風に甦えらせたわけだ。
    また低価格設定としたのも、多くのひとに使ってほしい、という思いからとのこと。Rewind Wireless Retro HeadphonesはすでにJLabのサイトで販売されている。

    https://techable.jp/archives/74978
    https://www.jlabaudio.com/products/rewind-wireless-retro-headphones?variant=1561135480852
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    モデルとなったMDR-3 H・AIR
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    引用元: ・初代ウォークマンのヘッドホン(ヘア)をモデルにしたBluetoothヘッドホン。お値段はなんと

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522985245/ 【初代ウォークマンのヘッドホンがBluetoothヘッドホンとして復刻!?】の続きを読む

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    デノンの本格密閉型ヘッドホンの新機種・AH-D5200が4月初旬に発売されました。オープン価格で実売価格は65,000円程度。

    フラッグシップ「AH-D7200」(実売約8万円)の技術やパーツ、構造を取り入れ、音質面も迫りながらも価格を抑えたハイパフォーマンス機という位置づけ。

    ユニットは50mm径のフリーエッジ・ドライバーを採用。「AH-D7200」にも採用されていた技術で、スピーカーのドライバーと同様に、振動板の外周に柔らかいエッジを備え、振動板全体を平行に動かすフリーエッジ構造により、振動板全域にわたる均一なピストンモーションを可能にしています。

    振動板の素材は、ファイバーとパルプを混ぜたものですが、細かさや配合具合などはAH-D7200の振動板とは異なります。磁気回路にはネオジウム・マグネットを採用。

    ハウジングには、シマウマのような縞模様が特徴のゼブラウッドを採用。高い硬度が特徴で、「圧倒的な透明感とディテールの緻密な描写を可能にした」としています。

    再生周波数帯域は5Hz~40kHz。インピーダンスは24Ω、感度は103dB/mW。最大入力は1,800mW。ケーブルを省いた重量は385g。

    イヤーパッドには、一般的な人工皮革の約2倍の耐久性があるという人工皮革を独自開発。三次元縫製により、頭部のカーブにフィットし、圧力が均等にかかる理想的な形状に仕上げたという。側圧を最適化する形状記憶フォームと合わせ、「ストレスなく耳を包み込む装着感と気密性を実現した」としています。

    ハンガー部には軽量かつ堅牢なアルミダイキャストを採用。

    ケーブルは着脱式で、モノラルミニプラグの両出し。4N OFC(99.99%無酸素銅)を導体に採用。入力端子は3.5mmステレオミニで、6.3mm標準プラグアダプタやキャリングポーチも同梱。

    デノンのヘッドホン愛好家のなかでも多少、肩透かしをくらったような印象があったようで、「AH-D7200」の技術を踏襲するにしても、「AH-D7200」の同じような装着性にはして欲しくないという意見もあります。

    たしかに、安くはなく、それほど一般的な製品でもありませんが、それでも、発売されましたし、試聴機もあるのですが、まだユーザーレベルでの感想がほとんどありません。今後、増えていくことを期待します。
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