音響のまとめ

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    カテゴリ: ヘッドホン

    ワイ、超高級ヘッドホンを購入WWWWWWWWW【AKG K701】  2015年07月18日

    音が数値で決まるならヘッドホンの試聴なんてするかっての  2015年07月13日

    SATOLEX DH291-D1 ポタ研でのレビューなど  

    ULTRASONE Edition M ポタ研で国内初公開!  2015年07月12日

    ヘッドホン欲しいんだけどbeatsってみんな持ちすぎだろ?  2015年07月11日

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/07/12(日) 22:13:12.967 ID:sqL++Gag0.net
    no title

    いい音すぎて草不可避ンゴ

    引用元: ・ 【速報】ワイ、超高級ヘッドホンを購入WWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW

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    no title

    引用元: ・AKG ヘッドホンスレ K80

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1404048015/
    729: 名無しさん┃】【┃Dolby 2015/06/30(火) 20:38:43.73 ID:dzk4KENW0.net
    K812のボーカルが籠もるとかどういう耳なんでしょうか

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    フジヤエービック主催のポータブルオーディオイベント「ポータブルオーディオ研究会 2015夏(ポタ研)」が中野サンプラザで開催されました。

    部品メーカー“ホシデン”の子会社であるSATOLEXは、今月発売したばかりのハイレゾ対応フルデジタルヘッドホン「DH291-D1」などをメインに試聴デモを実施。

    ホシデンの子会社でヘッドフォンのOEMなどを手がけていたサトレックスが自社ブランド「SATOLEX」ヘッドフォンを20年ぶりに復活させたもの。第1弾としてDnote技術を採用したUSB接続のデジタルヘッドフォン「DH291-D1」と、ハイレゾ対応の「DH291-A1」を7月7日より発売。価格はD1が24,800円、A1が14,800円。

    デジタル/アナログモデルともハイレゾマークを取得。40mm径ドライバ採用の密閉ダイナミック型という点は共通。

    とくに注目のDH291-D1は、プレーヤーとUSB経由でデジタル接続することで、最大96kHz/24bitのハイレゾ音源入力に対応するモデル。内部にデジタル信号処理技術Dnoteを採用し、入力音源をデジタル信号のままスピーカーユニットから出力できる仕様。

    ユニットにはネオジムマグネットを使用した口径40mmのダイナミックドライバーを搭載し、CCAWボイスコイルを採用。再生周波数帯域5Hz~45kHzの広帯域をカバー。なお、本体はUSBバスパワー駆動に対応しバッテリーは不要。
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    TB
    ULTRASONE_Edition_M
    フジヤエービック主催のポータブルオーディオイベント「ポタ研2015夏」が7月11日、中野サンプラザで開催。

    OPPO Digital Japan、ULTRASONEとCHORDを扱うタイムロードのブースでは、発売が正式発表されたばかりのULTRASONEのオンイヤー型ヘッドホン「Edition M」を披露。発売時期は8月中旬。12万円前後での実売が予想。

    ULTRASONEの最上位「Edition」シリーズで初となるオンイヤー型ヘッドホン。5月に開催された独「HIGH END」にて実機が初公開されていたモデルが国内初披露。

    146gという軽量設計を実現しつつ、チタンプレーテッドドライバーやエチオピア・シープスキンによるヘッドバンド/イヤーパッドなど、Editionシリーズの技術や仕様を継承。モバイルヘッドホンとして新規設計されたモデル。

    Edition Mは高級ヘッドホンEditionシリーズにおいて、これまでのモデルより小口径のφ30mmドライバーを採用し、ポータビリティーを追求したモデル。しかし、φ30mmであっても、Edition 8などと同様にチタニウムプレイテッドドライバーを採用しており音質に妥協はないとしています。

    スライダー部分の金属を薄くするなど、軽量化を図った結果、260gのEdition 8に対して、Edition Mは145gと軽量なのも特徴。

    エチオピア・シープスキンによるイヤーパッドはEdition 8と同じ厚みがあり、さらに側圧も強すぎないため、オンイヤータイプでありながらも、長時間リスニングでも負担は少ないよう配慮。

    スピーカーのような自然な音の広がりと定位を実現する「S-Logic Plusテクノロジー」や、電磁波低減提言技術の「Ultra Low Emittionテクノロジー」ももちろん搭載。

    再生周波数帯域は10Hz~38kHzで、インピーダンスは40Ω。出力音圧レベルは99dB。

    ケーブルはMMCXプラグによる着脱式で、本体側のMMCXプラグは日本国内モデルのみ「Edition 8 Romeo/Julia」と同様のMMCX端子を採用。付属のケーブルは長さ1.2mで、リモートマイクを装備。

    引用元: ・ULTRASONE Edition66 ©2ch.net

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1435401290/ 【ULTRASONE Edition M ポタ研で国内初公開!】の続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/29(月) 05:11:04.175 ID:mwNr/aAW0.net
    別に厨二病ではないけどみんな持ちすぎてなんか違う感出てない?

    引用元: ・ヘッドホン欲しいんだけどbeatsってみんな持ちすぎだろ?

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1435522264/ 【ヘッドホン欲しいんだけどbeatsってみんな持ちすぎだろ?】の続きを読む

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