音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ヘッドホン

    ONKYO AQUMA 聖飢魔IIのコラボヘッドホンまさかの第二弾!  2016年03月12日

    SONY h.ear on Wireless NC MDR-100ABN Bluetooth+ノイキャン対応ハイレゾヘッドホン!  2016年02月27日

    final SONOROUS III FI-SO3BD 60万円超の最上位機から技術応用したヘッドホン!  2016年02月26日

    ONKYO ES-HF300(S)と聖飢魔 IIとのコラボモデル「SEIKIMA II」を300台数限定【当日完売!】  2016年02月23日

    AKG Y30U Yシリーズ初となるセミオープン型。あれ、どこかで見た?  2016年02月18日


    オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨーブランドのヘッドホン「ES-HF300(S)」と聖飢魔IIのコラボモデル第二弾「AQUMA」を、直販サイトで受注生産開始。

    価格は18,000円(税抜・送料込)。3月10日(月)15:00から4月12日(火)15:00までの期間限定で予約販売を行っていますが、期間中でも製品が無くなり次第受付を終了するとしています。

    今年2月に発売した聖飢魔IIの30周年記念限定ヘッドホン「SEIKIMA II」が即日完売となったため、再販を希望するファンの声に応えたかっこう。

    第2弾AQUMAは、ケーブル部にカラーバリエーションを揃え、それぞれ聖飢魔Ⅱの“構成員”を彷彿とさせる「Type:RED」「Type:WHITE」「Type:VIOLET」の3色をラインナップ。

    ヘッドバンド部には、「聖飢魔II」と今回のモデルネーム「AQUMA」を印刷し、ハウジング部には第一弾コラボモデル「SEIKIMAII」と同じ聖飢魔IIの紋章をレーザー彫刻。なお、第一弾コラボモデルではシリアルナンバーも刻印されていましたが、本機では省略されています。 

    ヘッドホンとしては第一弾モデルと同じく、オンキヨーのES-FC300をベースにしたもので、内部に口径40mmのダイナミックドライバーを搭載する密閉型。再生周波数帯域は10Hz~27kHzで、出力音圧レベルは97dB、インピーダンスは32Ω。最大入力は1,000mW。質量は240g。付属ケーブルは長さ1.2mでプラグ形状は3.5mmステレオミニ。

    引用元: ・聖飢魔II PART133

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    ソニーは、ハイレゾ対応ヘッドホン「h.ear on」をベースに、Bluetoothとノイズキャンセリングに対応させたワイヤレスモデル“h.ear on Wireless NC”「MDR-100ABN」を3月12日に発売。オープン価格で35,000円前後での実売が予想。

    Bluetoothは、ソニー独自の高音質コーデック「LDAC」に対応。AACの約3倍となる最大990kbpsの速度で伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現するとしているソニー独自の技術です。なお、LDACでの接続については、機器や周囲の電波状況などで最大速度の990kbpsで伝送できない場合がありますが、ハイレゾ音源を990kbps(音質優先モード)で伝送する場合に限り、ハイレゾ相当の音質を再現できるとしています。

    BluetoothコーデックはSBC/AAC/aptXにも対応。そのほか、圧縮音源の補間技術「DSEE」なども搭載。

    スマートフォンとペアリングしてのハンズフリー通話も可能。エコーキャンセレーション、ノイズサプレッションに加えて、従来より広い帯域での通話を可能にするという高音質化技術「HD Voice」を搭載し、同技術対応機器/回線を使用している相手との通話時に、より高音質での会話ができるとしています。電源ON/OFFなどの動作状態を音声でアナウンスする音声ガイダンス機能も搭載。

    チタンコートドーム振動板を採用した専用設計のダイナミック型40mmHDドライバーユニットを搭載。折りたたみにも対応。

    デュアルノイズセンサーテクノロジーによるデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。周囲の騒音を分析して自動でノイズキャンセリングモードを選択する、フルオートAIノイズキャンセリング機能も備えています。Bluetoothと併用もできます。

    有線接続での使用も可能で、1.0mのケーブルも付属。有線使用時はハイレゾ音源をハイレゾのまま楽しめます。

    Bluetooth使用時での連続再生時間は約20時間。

    カラーは、ビリジアンブルー、シナバーレッド、チャコール・ブラック、ライムイエロー、ボルドーピンクの5色。 本体の色に合わせたキャリングポーチも付属。

    ●型式:密閉・ダイナミック型 ●ドライバーユニット:φ40mmネオジウムマグネットドライバー(CCAWボイスコイル採用) ●感度:103dB/mW(有線接続/電源ON/1kHz)、97dB/mW(有線接続/電源OFF/1kHz) ●周波数特性:5Hz~40kHz(有線接続、電源ON) ●対応インピーダンス:32Ω(有線接続/電源ON/1kHz)、16Ω(有線接続/電源OFF/1kHz)
    ●Bluetoothバージョン:4.0 ●対応プロファイル:A2DP/AVRCP/HFP/HSP ●対応コーデック:SBC/AAC/aptX/LDAC ●充電時間:約6時間
    ●連続駆動時間:音声再生時…最大20時間、通話時…最大18時間、待受時…最大40時間(いずれもNC機能ON)
    ●ケーブル長:1.2m ●プラグ:3.5mmステレオミニ(金メッキ、L型) ●質量:約290g


    引用元: ・【毎年元年】ワイヤレスで音楽を!34 【Bluetooth】

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    finalブランドha、60万円超の最上位機「SONOROUS X」の技術を継承しつつ軽量化と大幅な低価格を実現させたヘッドホン「SONOROUS III」と「SONOROUS II」を3月10日より発売。

    ・SONOROUS III「FI-SO3BD3」 ¥OPEN(予想実売価格43,800円前後)
    ・SONOROUS II「FI-SO2BD3」 ¥OPEN(予想実売価格37,800円前後)

    最上位機種「SONOROUS X」で採用した、フロントプレートとドライバーユニットを一体化し、共振を抑制する手法を応用。材質には30%のガラスをいれて強化した硬質ポリカーボネイトを新たに採用。これにより、たわみと共振を抑えて明瞭な音質を実現したとしています。

    振動板には、「SONOROUS X」と同様のチタンを採用。

    「BAM(Balancing Air Movement)機構」も上位機から継承。振動板前後の圧力のバランスを最適化するという考え方の機構で、III/IIでは上位機の開発で得られた知見に基づいてより高い精度のチューニングを施したとしています。

    ハウジングは硬質ABSにシボ塗装仕上を施し、不要振動を抑制。イヤーパッド内側と外側に開口部を設ける事で、密閉型のヘッドホンながら、クリアな音質を実現したともしています。

    両機の違いはイヤーパッドのフィルターと筐体内部の構成部品となっています。

    ケーブルは着脱式。3.5mm金メッキプラグ採用のロック機構を装備。

    インピーダンスは16Ωで、感度が105dB/mW。ケーブル長は1.5mで、質量は410g。


    引用元: ・Final audio designのイヤホン Part9

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    聖飢魔 IIの解散のニュースをお伝えしたばかりでしたが、オンキヨーから、ヘッドホン、ES-HF300(S)と聖飢魔 IIとのコラボモデル「SEIKIMA II」が300台限定で販売されました。

    聖飢魔 IIが2015年で地球デビュー30周年を迎えたことを記念し、ヘッドバンド部に聖飢魔 II 30周年記念ロゴをプリント。ハウジング部には聖飢魔 IIの紋章とモデル名をレーザー刻印したオリジナルデザイン。また、一台一台にシリアルナンバーも刻まれています。

    予約受付は「ONKYO DIRECT」にて本日2月22日(月)12時からスタート。完売し次第受付が終了。発送は3月下旬以降順次行われます。

    発売当日中に完売しました。追加販売はないのでしょうか?少なくとも666台までは販売して欲しいところです。

    オリジナルモデルか、アイアンメイデンとのコラボモデルなら購入できます。

    引用元: ・聖飢魔II PART131 (セットリスト・ネタバレOK)

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/hrhm/1456016093/ 【ONKYO ES-HF300(S)と聖飢魔 IIとのコラボモデル「SEIKIMA II」を300台数限定【当日完売!】】の続きを読む


    ハーマンインタナショナル(株)は、AKGより、セミオープン型のオンイヤーヘッドホン「Y30U」を2月23日に発売。価格はオープンで、同社直販サイト価格は5,880円(税抜)。

    Yシリーズ初となるセミオープン型。

    コンパクトな筐体に40mm径のドライバーを搭載。オープンエアならではの開放感あるサウンドを実現したとしています。周波数特性は13Hz~27kHz、感度は110dB/mW。インピーダンスは32Ω。

    本体はYシリーズのなかで最軽量となる106gで、イヤーパッドも柔らかな素材を採用。長時間使用でも疲労しにくいとしています。

    本体は折りたたみが可能。専用キャリングポーチも付属、持ち運んで使用するにも向いています。

    スマートフォン向けのマイク付き1ボタンリモコンを搭載。ハンズフリー通話にも対応。ケーブル長は1.2mで、プラグはL型。

    本体色はブラック、カーキ、レッド、ティールブルー、イエロー、ホワイトの6色を用意。

    カラバリが豊富でおしゃれな新モデルが登場したように見えますが、どうも本機は生産完了機・K420の本体色を変更し、新たにスマートフォン向けのマイク付き1ボタンリモコンを搭載しただけのモデルのようです。そうすると、折りたたみの方式の独自の「3D-Axis」機構、という名前のものです。

    スペックも重さが1グラム違う意外は物理特性は全く一緒です。Yシリーズにしては控えめなAKGのロゴの入り方などデザインも一緒です。K420が欲しかった人にも朗報でしょう。それだけK420の完成度に自信があるということなのでしょう。

    ただ、軽量オープンタイプで手ごろな価格帯というとKOSSのポタプロがあります。また、本機をアウトドアや公共の場所で使うのもどうでしょうか?

    引用元: ・AKG ヘッドホンスレ K90

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1454586855/ 【AKG Y30U Yシリーズ初となるセミオープン型。あれ、どこかで見た?】の続きを読む

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