音響のまとめ

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    カテゴリ: ヘッドホン

    マイクロソフト、Xbox向け純正ヘッドセット「Xbox ワイヤレスヘッドセット」  2021年02月18日

    ゼンハイザー コンシューマー事業売却へ!?【激震】  

    AirPods Maxと比べるとSONYやBoseなど他社のヘッドホンはまるでおもちゃ  2021年02月07日

    光る猫耳ヘッドホン買ったったwwwwwwwwwww  2021年02月04日

    Amazonタイムセール、SONY WH-1000XM3が安い!  2021年01月31日

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    Xbox ワイヤレスヘッドセット

    マイクロソフトは、「Xbox ワイヤレスヘッドセット」を3月16日に発売。同社直販ストアの価格は10,978円(税込)。

    Xbox Series X/S、Xbox One、Windows10に対応するワイヤレス対応ヘッドセット。Windows Sonic、Dolby Atmos、DTS Headphone:Xといった立体音響技術に対応。

    ドングルやベースステーションを使わずに、Xboxで低遅延のワイヤレスオーディオが楽しめるというのが特徴。Windows 10との接続は、別売の「Xbox ワイヤレス アダプター」やUSB-C ケーブル、もしくはBluetooth 4.2以上に対応している必要があります。

    ドライバーは40mm口径で、合成紙製ダイヤフラムとネオジム磁石を採用。インピーダンスは32Ω、再生周波数帯域は20Hz - 20kHz。

    使用しないときに収納可能なマイクを搭載。音声分離機能を搭載し、音声にフォーカスすることで背景ノイズを抑制。話していないときにはマイクを自動的にミュートする機能を搭載。手動のミュートボタンも備えています。

    イヤークッションの素材にはポリウレタンレザーとフォームクッション材を使用。ヘッドバンドは内蔵スチールメタルバンドとなり、フォームクッション材を採用。イヤーカップはダイヤル状になっており、音量やゲームとチャットのバランスを変更できる仕様。

    ほか、Xboxアクセサリアプリから、イコライザー設定、低音ブースト、自動ミュート感度、マイク監視レベルなどを調整可能。モバイルデバイスとのBluetooth接続にも対応し、コーデックはSBCをサポート。連続使用時間は最大15時間で、質量は312g。

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    ゼンハイザーは、今後プロ向けビジネスに注力する考えであること、そしてコンシューマー向けビジネスについて「強力なパートナーを探している」ことを明らかにしました。

    同社の事業は「Pro Audio」「Business Communications」「Neumann」「Consumer Electronics」の4つのビジネスユニットで構成。今回パートナーを探していると発表されたのは、このうちコンシューマー向けヘッドホンや完全ワイヤレスイヤホン、サウンドバー等を扱う「Consumer Electronics」部門。パートナー候補とは近々交渉をスタートするとしています。






    ギガジンの記事ではコンシューマー部門の売却も視野か?という厳しい内容になっており、オーディオ愛好家の目線からは非常に心配な状況です。

    どうやら、昨今のイヤホン・ヘッドホン全般のワイヤレス化(Bluetooth化)への移行に、ゼンハイザーが追従しきれなかったというのも一因らしいです。有線イヤホン、ヘッドホンの音質という面では業界標準的存在であり、ロングセラーのHD 600あたりは高音質ヘッドホンとしてはコスパも高いと言われていたのですが。中国メーカーの台頭も影響しているのでしょうか?

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/01/20(水) 20:10:57.35 ID:CAP_USER
    昨年12月からAirPods Maxの分解に取り組んでいたiFixitが分解作業を完了、最終報告書を公開しました。その報告書から、AirPods Maxのヘッドバンドはユーザーが取り外すことが可能であることなど、興味深いことがわかりました。

    https://iphone-mania.jp/uploads/2021/01/UMTEbCjTpsflDKxp.large_-e1611093518431.jpeg

    複雑かつ精密な電気機械式ヒンジ
    iFixitによると、Appleが用いている電気機械式ヒンジは非常に複雑かつ精密で、AirPods Maxの値段が高いのも納得できてしまうほどの作りなのだそうです。

    ソニーおよびBoseと比較
    また最後にiFixitは、AirPods Maxと競合するソニーとBoseのヘッドホンを分解して比較、以下のようにコメントしています。

    「AirPods Maxはヘッドホンというよりも機械式腕時計のようだ」

    「競合他社の製品をいくつか分解してみると、なぜ550ドルという値段なのかが理解できるようになった。ソニーとBose(のヘッドホン)は確かに安い。しかし分解してAirPods Maxに注ぎ込まれた過剰なほどの職人技と比べたら、これらの競合製品がまるでおもちゃのように見えてしまう」

    https://iphone-mania.jp/news-342196/


    引用元: ・【製品】AirPods Maxと比べると他社のヘッドホンはまるでおもちゃ [田杉山脈★]

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1611141057/

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    1: 以下、2ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/30(土) 11:24:41.063 ID:swCN38tv0
    どう
    no title


    引用元: ・【画像】猫耳ヘッドホン買ったwwwwwwwwwww

    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1611973481

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    開催中のAmazonタイムセール祭り。

    ソニーのノイズキャンセリングヘッドホン「WH-1000XM3」が通常33,131円のところ26,400円に。BeatsのNCヘッドホン「Solo Pro Wireless」は通常32,780円のところ23,600円に。ボーズの「NOISE CANCELLING HEADPHONES 700」は通常46,750円のところ、35,900円のセール価格になっています。

    Bluetoothスピーカーもセールで、ソニーの「SRS-XB22」は通常8,061円が6,600円。ボーズの「SoundLink Mini Bluetooth speaker II Black/Copper」は通常24,200円のところ、16,940円に。ボーズのサウンドバー「Solo Soundbar Series II」は、通常33,000円のところ、24,200円になっています。

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