音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ヘッドホン

    Anker Space NC ブランド初のBluetooth/NCヘッドホン!  2018年05月23日

    FOSTEX TH900mk2(SB) 漆塗りサファイアブルーの限定ヘッドホン!  2018年05月22日

    HIFIMAN SUNDARA 約5万円の平面磁界型ヘッドホン!HE400i後継機!  2018年05月21日

    HD 700はゲーミング用ヘッドホンとしてはどう?【FPS】  2018年05月09日

    PUBG用に高級ゲーミングヘッドホンGSP600買った!装着感に難?  2018年05月07日

    TB


    アンカー・ジャパン(Anker)は、同社のオーディオ製品ブランド「Soundcore」のオーバーイヤー型Bluetoothヘッドホン2製品を22日より発売。価格は、ノイズキャンセリング機能搭載の上位モデル「Space NC」が14,980円(税込)、aptX対応の「Vortex」が5,999円(同)。なお、Amazon.co.jpでは各機種300個限定の発売記念セールを実施。Space NCを通常価格より3,000円安い11,980円(税込)、Vortexを1,000円安い4,999円で販売します。

    ここでは「Space NC」をご紹介。

    40mm径ドライバーを搭載するBluetooth 4.1準拠のワイヤレスヘッドホン。ハイブリッド式ノイズキャンセリング機能により低周波音を最大93%、高周波音を最大96%抑えるとしています。

    ハウジングには音楽再生/停止や音量調整、曲送りができるタッチパッドを装備(ワイヤレス時のみ有効)。スマホとのハンズフリー通話もでき、通話時のCVC 6.0ノイズキャンセリング機能も搭載。ヘッドホンは折り畳み可能。重量は259g。

    内蔵バッテリーでは最大20時間の連続再生が可能(NC、Bluetooth併用時)。ケーブルが付属し、ノイズキャンセル対応の有線ヘッドホンとしても利用可能。その場合のバッテリー駆動時間は約50時間。キャリングケースが付属。

    Bluetoothの対応コーデックについては明記していないため、SBCのみ対応と推測されます。

    【Anker Space NC ブランド初のBluetooth/NCヘッドホン!】の続きを読む

    TB
    TH900mk2(SB)
    フォステクスカンパニーは、同社のフラッグシップヘッドホン「TH900」の発売5周年アニバーサリーモデル『TH900mk2(SB)』を、フォステクス・オンラインショップ限定で本日5月21日から発売。価格は216,000円(税込)。

    オリジナルモデル「TH900」が昨年2017年で発売5周年を迎えたことを記念して、海外販売向けに企画されたアニバーサリーモデル。日本での限定発売も決定したものです。

    ケーブル着脱に対応したTH900mk2をベースに、限定カラーとしてサファイアブルーの漆塗りを施したハウジングを採用。またチューニングも特別仕様になっているとしています。

    カスタムメイドの木製ヘッドホンスタンドとフォトブックも付属。その他レザー調ポーチも付属。

    仕様や基本内容は従来同様で、磁束密度“1.5テスラ”の50mm口径ドライバーを搭載、振動板には「バイオダイナ」を採用も同じ。周波数特性は5Hz - 45kHz、インピーダンスは25Ω、感度は100dB/mWとなる。質量は約390g(ケーブル含まず)

    オリジナルモデルでも大きな特徴となっていた漆塗りのハウジング仕上げも同じく創業110年の老舗「坂本乙造商店」によるもので、材料には肌目が緻密で堅く、表面が美しく仕上がる高級材「水目桜」を使用。

    ケーブルには7Nグレードの高純度OFC採用のアンバランスケーブル「ET-H3.0N7UB」を標準付属。別売のXLR端子ケーブル「ET-H3.0N7BL」でバランス接続にも対応。

    カラーが変わったことでの音の変化はわかりませんが、意図的なチューニング違いがあることがわかったので、音の違いはあるということになります。


    【FOSTEX TH900mk2(SB) 漆塗りサファイアブルーの限定ヘッドホン!】の続きを読む

    TB


    HIFIMAN JAPANは、平面磁界駆動型ヘッドホン「SUNDARA」を5月25日より発売。オープン価格で、店頭予想価格は5万円前後。

    製品名のSUNDARAは古代サンスクリット語で「美しい」の意味。HIFIMANの新スタンダード平面型ヘッドホンで、同ブランドの平面型にしてはかなりリーズナブルな価格に抑えているのが大きな特徴。

    ドライバーに搭載した新開発の振動板は、従来のHE400シリーズと比べて80%薄型化。駆動しやすく高いパフォーマンスで、「広い周波数帯域を実現し、より迅速かつディテールの表現力を向上した」としています。

    ヘッドバンドにはアルミと皮革をハイブリッド構成で使用し、軽量化と快適な装着感を実現。

    周波数特性は6Hz~75kHz、感度は94dB、インピーダンスは37Ω。ケーブルは着脱可能で、3.5mm端子を採用。重量は372g。

    HIFIMAN HE400iの後継機と目されます。比較してみるとデザインは一般的な方向に洗練されましたが、ハウジングの90度回転機構は備えません。回転部をなくすことにより、耐久性を高めようという意図かもしれません。重量は2g増加とほとんど変わらず。ケーブルのヘッドホン側は2.5mmから3.5mmに変更になったのでご注意ください。

    HIFIMANで安いモデルというとHE4XXもありますが、国内で簡単に買えるという点では本機となるでしょう。

    上位のHE560とは明確にクラスの違いを感じさせるという感想がすでにいくつも出ていて、このことが気になる人もいそうです。もちろん、上を見ればきりがないですし、音楽ジャンルとの相性もありましょう。



    【HIFIMAN SUNDARA 約5万円の平面磁界型ヘッドホン!HE400i後継機!】の続きを読む

    TB
    886: UnnamedPlayer (ワッチョイ 2d18-o04W [114.19.93.212]) 2018/05/07(月) 07:36:59.05 ID:1eCV81C30
    HD700使ってるけど最近HD800が気になって仕方ない
    これが恋?

    引用元: ・【PC】FPSに最適なヘッドフォン・ヘッドセット 53

    【HD 700はゲーミング用ヘッドホンとしてはどう?【FPS】】の続きを読む

    TB

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/22(日) 11:26:43.717 ID:4/nRcNaN0
    またPUBG強くなってしまう
    no title

    引用元: ・高級ゲーミングヘッドホホ買ったンギwwwwww

    http://hebi.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524364003/ 【PUBG用に高級ゲーミングヘッドホンGSP600買った!装着感に難?】の続きを読む

    このページのトップヘ