音響のまとめ

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    カテゴリ: イヤホン

    エレコム LBT-HPC1000RC LDAC対応のMMCX BTレシーバー!  2018年05月01日

    flapFit FF-TW10 ヘッドフォン祭りでの感想をご紹介!  2018年04月30日

    DITA Fidelity と Fealty 「へ祭り」に出展!試聴感想をご紹介!  

    AZLA HORIZON に加え AZLA MkII サプライズ出展!試聴感想もご紹介!  

    Campfire Audio ATLAS 、COMET へ祭りに登場! 試聴感想ご紹介!両者の比較も!  

    TB
    1: あられお菓子 ★ 2018/04/28(土) 17:35:06.38 ID:CAP_USER
    マイナビニュース 2018/04/28 17:05:21
    https://news.mynavi.jp/article/20180428-623931/
    LBT-HPC1000MPGD / AVGD
    https://news.mynavi.jp/article/20180428-623931/images/002.jpg
    ハウジング部は、ハイレゾ対応イヤホン「CH1010」を継承
    https://news.mynavi.jp/article/20180428-623931/images/003.jpg
    https://news.mynavi.jp/article/20180428-623931/images/005.jpg
    LBT-HPC1000RC
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    エレコムは4月28日、東京・中野サンプラザで開催中の「春のヘッドフォン祭 2018」にて、Bluetoothイヤホン 「LBT-HPC1000MPGD」および「LBT-HPC1000AVGD」を発表した。Bluetooth接続でもハイレゾ相当の高音質再生が可能な コーデック「LDAC」と「aptX HD」の双方に対応している。発売は6月上旬の予定。店頭価格は税別22,800円前後と 予想される。

    LBT-HPC1000RC

    MMCX端子を持つBluetoothアダプター「LBT-HPC1000RC」も同時に発表した。こちらも発売は6月上旬の予定。
    店頭価格は税別19,800円前後と予想される。MMCX端子を搭載したイヤホンのケーブルをLBT-HPC1000RCに 交換することで、Bluetoothによるワイヤレス接続が可能となる。

    LBT-HPC1000RCのコントローラー部はLBT-HPC1000MPGD / AVGDと同じ仕様。したがって、ケーブル交換するイヤホンが ハイレゾ対応のものであれば、LDACやaptX HDコーデックを使ってハイレゾ相当のサウンド再生をワイヤレスで楽しめる。 わずか12gという軽さにも注目だ。

    「春のヘッドフォン祭 2018」はフジヤエービックが主催するオーディオ製品展示イベント。東京・サンプラザにて 4月29日まで開催される。

    ※本記事は掲載時点の情報であり、最新のものとは異なる場合があります。予めご了承ください。

    引用元: ・【オーディオ機器】エレコム、LDACとaptX HD両対応のBluetoothイヤホン「HPC1000」(6月上旬発売予定)

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1524904506/ 【エレコム LBT-HPC1000RC LDAC対応のMMCX BTレシーバー!】の続きを読む

    TB


    「途切れにくいワイヤレス」、「バッテリー持続7時間以上」、「快適で安心感のある装着感」、「防滴性も兼ね備えた、衝撃に強いタフな筐体」、「防滴性と高音質の両立」を満たす完全ワイヤレスイヤホンを目指して新ブランド・hearable LABの第一弾として発売される「flapFit FF-TW10」。

    hearable LAB flapFit FF-TW10 途切れにくく7時間持つ完全ワイヤレスイヤホン!

    7時間ものロングバッテリーも驚きですが、それと引き換え?の本体にも興味が集まっています。

    このほど「春のヘッドフォン祭り2018」に出展。全くの新規ブランドとは思えない話題性で、試聴も大変人気だったようです。感想も多数あり、注目の高さを示しています。

    どうしても大きさ、デザイン、重量に話題が行ってしまうようで、開発者も織り込み済みなのかもしれませんが、今後の新製品で改善ないし軌道修正の必要はあるのかもしれません。

    もちろん、これらの欠点に目を瞑ってでも、長所の素晴らしさに惹かれる人もいるようです。

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    TB
    ヘッドホンを始めとするポータブルオーディオ関連ブランドが集う「春のヘッドフォン祭2018」が東京・中野サンプラザで開催。先に発売が発表されたDITAブランドのカナル型イヤホン「Twinsシリーズ」新機種2つ「Fealty」と「Fidelity」も試聴可能な参考展示されました。

    内容、仕様についてはこちらでご紹介済みです。
    DITA 「Fealty」と「Fidelity」 新ドライバーのD型イヤホン!比較しての違いは?

    「Fealty」のほうがオーディオ的味付けがあり、「Fidelity」がより自然な音質を志向しているといった音質チューニングの違いがあるそうです。2つの比較試聴感想では「Fidelity」の自然さを好む人が多いように見受けられます。

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    TB
    AZLA2
    「春のヘッドフォン祭2018」。アユートが取り扱うAZLAブランドでは、先日5月下旬に32,980円(税込)での発売が発表されたイヤホン「HORIZON」に加え、新イヤホン「AZLA 2」もサプライズで参考展示。

    「HORIZON」についてはこちらでご紹介済みです。
    AZLA HORIZON 極薄3層振動板D型の「Infinity sound technology」技術イヤホン!

    「AZLA 2」は初代「AZLA」の後継機で、ノズルなど細部の仕様やイヤーチップを変更したモデルになる予定で、価格、発売日は近いうちに発表としています。

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    TB
    atlas
    CampfireAudioのイヤホン新機種「ATLAS」「COMET」。このたびの「春のヘッドフォン祭り2018」に試聴機も展示されました。

    「ATLAS」は10mm径のダイナミック型ドライバーを使用。ダイヤモンドとグラファイトカーボンの福蔵素材であるADLC(アモルファスダイヤモンドライクカーボン)振動板を採用しています。

    「COMET」はBA型ユニットを1基使用。これをベント式の設計で使っています。

    海外価格は「ATLAS」が1299$、「COMET」が199$ということでこのほど国内価格も発表されました。「ATLAS」は152,700円、「COMET」は、24,800円で発売を予定。

    いずれも独創的な外観、「COMET」のこれまでにない安さなど、話題性は十分です。

    試聴感想では「ATLAS」の好評価が印象的。価格的には両者を直接比較するのは難しいものの、「COMET」がこの価格帯で存在感を示せるかは今後のCampfireAudioの戦略にも関わってくるでしょうから重要です。
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