音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: イヤホン

    DITA Project 71 正式発表&ポタ研へ出品!試聴感想は?  2019年02月02日

    ZERO AUDIO TWZ-1000 大好評!?接続安定性もよくTWSイヤホンの新覇権機?  2019年02月01日

    Jaybird RUN XT IPX7防水を備えた完全ワイヤレスイヤホン!  2019年01月31日

    TFZ T2G 国内発売!T2 Galaxyから大人の事情で名称変更!  2019年01月30日

    TWZ-1000発売!音質などの感想もご紹介!NT01AX、RHAが比較対抗馬?  2019年01月29日

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    Project71

    S’NEXTは、同社が取り扱うDITAブランドより、世界限定生産300台のダイナミック型イヤホン「PROJECT 71」を2月22日に、リケーブル「OSLOケーブル」4機種を3月中旬に発売。

    いずれもオープン価格で「PROJECT 71」が128,000円前後、「OSLOケーブル」は70,000前後での実売が予想されます。

    これまでに何度かオーディオイベントで展示されていたモデルが正式発表された形です。2月2日に中野で開催された「ポタ研2019冬」のS’NEXTブースにて試聴会も行われました。



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    TWZ-1000

    580: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スッップ Sd62-7bsm) 2019/01/29(火) 17:51:25.95 ID:7MiCjTyld
    TWZ-1000評判良いのか
    上でも書いたけどかなりごろっと大きくて気になったけどなー


    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part57

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1548484599/
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    ロジクールは、Jaybirdブランドのランニング向け完全ワイヤレスイヤホン「Jaybird RUN XT」を2月7日に発売。オープン価格で、実売予想価格は23,880円前後。カラーはBLACKとGRAYの2色。

    2018年9月に発売された「Jaybird RUN」の特徴を継承しつつ、新たにIPX7を取得して丸洗いできるようにしたのが改良点。ソフトウェアも改善して接続の安定性を向上したとしています。

    対応コーデックはSBC。プロファイルはHFP、HSP、A2DPをサポート。SiriやGoogleアシスタントの起動も行なえます。

    既存のJaybird RUNも「塩分や油を含んだ汗に対して強い防汗性能」を謳っていましたが、IPXは取得しておらず、Jaybird RUN XTは正式にIPX7を取得。30分間1mの水深に水没しても製品に浸水せず、運動後の汗を水で洗浄できます。

    6mm径ドライバーを搭載。周波数特性は20Hz~20kHz。イヤーピースは丸型と楕円型の形状でそれぞれS/Mの2サイズ、外側部分のイヤーフィンは4サイズ同梱し、フィット感を高められる。本体のみの重量は6.83g。

    イヤホン単体で最大4時間の連続再生が行なえ、付属ケースからの充電と合わせて12時間の音楽再生が可能。ケースと本体の充電時間は約2時間。急速充電にも対応し、5分の充電で1時間利用できます。

    スマートフォン用の「Jaybird」アプリと連携し、ビジュアルイコライザーで低域のブーストや高中域の強調などカスタマイズが可能。アプリには世界のランナーのセッティングなども収められている。アプリで設定した内容は製品本体に保存され、アプリと接続していない状態でもカスタムした状態で使用できます。

    音質云々よりも屋内外でのスポーツ時の使用に特化したイヤホンと言えるでしょう。通常の完全ワイヤレスイヤホンとしては物足りないスペックです。それでも今年の後半には、音質や性能面をもっと高めたスポーツ用モデルも各社から出てくるでしょうか。

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    伊藤屋国際は、中国・TFZ(ティーエフゼット)ブランドのカナル型イヤホン「T2G」を1月31日に発売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は9,200円(税込)。カラーはブルー、グリーン、ブラック。

    「SERIES 4」をベースに新たに開発された本国発売名「T2 Galaxy」というモデルを、日本独自の名称で販売するものです。

    TFZの特徴である12mm径ダブルマグネティックサーキット(デュアル磁気回路)と振動板にグラフェンドライバー(Dual-Magnetic Circuit Two Divided-Frequency Graphene Unit)を採用したダイナミック型1基のシンプルな構成のイヤホンです。

    海外では50ドル前後、国内アマゾンでも輸入品が7,800円で売られています。内容、仕様も含め、すでにご紹介済みでもあります。

    国内正規代理店による販売なのでどうしても価格は高くなってしまいますが、アフターサービスなどを重視するのであればこちらもありでしょう。「Galaxy」という言葉に商標上の問題があるとのことで、今回の国内モデル名になっています。

    とりあえず、国内仕様品でよくみられるような、チューニング違いはなさそうなので、音質や装着性については「T2 Galaxy」のユーザーの感想が参考になると思います。ただし、彼らは少し安く買っている点を考慮して見なければなりませんが。

    Specification

        Driver: 12mm Double magnetic circuit Graphene driver
        Impedance: 16 ohm
        Sensitivity: 110 dB mW
        Frequency response: 5 Hz一40 kHz
        Lowest power: 8 mW
        Connectors: 2-pin 0.78mm
        Plug : 3.5mm
        Cable length: 1.2m

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    TWZ-1000

    10: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 2ec3-EXxc) 2019/01/26(土) 16:59:04.51 ID:lKVn+GmQ0
    もうすぐTWZ-1000発売か


    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part57

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1548484599/
    【TWZ-1000発売!音質などの感想もご紹介!NT01AX、RHAが比較対抗馬?】の続きを読む

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