音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: イヤホン

    Campfire Audio Litz Wire Earphone Cable - MMCX - 4.4mm 同社ユーザーのみに販売!  2017年04月12日

    hotfi 98% IE800 あの名機とほとんど同じで100ドル以下!?  2017年04月11日

    JH Audio BERTHA 64ドライバーのカスタムIEM?  

    MUIX IX5000 ユニットから独自開発したしたカナル型イヤホン!  2017年04月10日

    VT Audio VT8+1 8BA+1DDイヤホン!比較対象はDZ9、T7あたり!  2017年04月09日

    4mm

    ミックスウェーブは、米Campfire Audio製イヤフォンのユーザーを対象に、現行イヤフォンに付属するLitz Wire Earphone Cableの未発売モデルで、4.4mm 5極のバランス端子を備えた「Litz Wire Earphone Cable - MMCX - 4.4mm」を販売する。通常価格は23,544円(税込)だが、ユーザー向けの特別価格として17,000円(税込)で販売する。

    ミックスウェーブの購入申請ページで領収書の画像を含む、情報の入力が必要。受け付ける期間は4月7日~5月7日まで。対象製品はCampfire Audio製イヤフォンの全製品だが、直輸入品は除く。詳細はミックスウェーブのページを参照のこと。

    「Litz Wire Earphone Cable - MMCX - 4.4mm」の入力端子は4.4mm、5極のバランス仕様で、ソニーのウォークマン「NW-WM1Z」や「NW-WM1A」などで使用可能。イヤフォン側の端子はMMCX。ケーブル長は約120cm。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1053833.html


    引用元: ・【ALO】ALO Audio & Campfire Audio 総合スレ Part3【CA】

    http://hanabi.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1490197581/ 【Campfire Audio Litz Wire Earphone Cable - MMCX - 4.4mm 同社ユーザーのみに販売!】の続きを読む

    JHAudio_BERTHA
    「JH Audio」が、バランスドアーマチュア型でドライバーが64基のカスタムイヤホンBERTHAを4月1日に発表しました。https://www.jhaudio.com/products/meet-bertha-ear-monitor

    64ドライバが5ウェイで割り当てられ、スペックは以下の通り。

    · First ever 5-way Crossover
    · Freq-ish-Phase™ with M.O.B.D™ (Maxed Out Bass Drive)
    · Cinco Sound Bore Technology™ for Full Bass Separation:
    1: Super Subsonic Bass
    2: Sub Bass
    3: Mid Bass
    4: Mo’ Bass™
    5: Treble
    · Cross-feed Adjustable, Dual 4-pin Cables per side with Dual Differential Bass Attenuators
    – Terminated to 3-pin XLR (BIG BERTHA AMP™ COMING SOON)
    – Tune up to 25% of opposite channel into each ear, for up to 125% Adjustable Stereo Headroom     per ear
    – Results in Stereophonic, Holographic Pinpoint Smearing of the Stereo Image

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    iSOUNDは、「MUIX」ブランドのイヤホン「IX5000」を4月13日より発売。実売価格は5,980円前後(税込)。

    独自開発の10.1mm径ダイナミック型ユニットを搭載。低価格帯で高評価な機種「IX3000」の鮮明な音を継承しながら、パワフルなサウンドとの両立を目指しているとしています。マイク付きリモコンも装備。

    再生周波数帯域は20Hz~20kHz、インピーダンスは18Ω。音圧感度は103±3dB/mW、最大入力は20mW。S/M/Lの3サイズのイヤーピースやフォームタイプのイヤーピース、ケース、ケーブルバンドが付属。

    ポタフェス 2016 冬で展示され、2月下旬の全国発売をアナウンスしていたモデル。e☆イヤホンでは先行販売されているので、もう購入されている方もいるでしょう。

    MUIXのIX1000はマツコの知らない世界で紹介され、2500円程度の低価格ながら音質を2種類変更できる機能などで注目されました。IX3000も5000円以下ではかなりのハイコスパと評価する人もいる名機。本機では機能、スペック的に大きくアピールできる 【MUIX IX5000 ユニットから独自開発したしたカナル型イヤホン!】の続きを読む

    VTAudio_VT8+1
    VT8+1は、中国VT Audioによる8BA+1DD構成のハイブリッドイヤホン。2017年4月現在、アマゾンなどでの国内取り扱いは無いようです。6BA+1DDの下位機・VT6+1(実売4万円程度)がアマゾンで買えることからすると残念です。

    ユニット構成は当初の公称は次の通り。
    ・BA(全てKnowles製)
    31736*2、31736*2、30265*2、30265*2
    ・ダイナミック型は公称8mm径

    8BA+1DDドライバー構成を採るHCK DZ9、あるいは、6BA+1DD構成のSuper Audio T7の2つが比較対象になるようです。

    なお、VT8+1の31736に関し、外観上Knowles社製ではないのでは?という疑問が2ch上で話題になり、ユーザーが販売元に問いただした結果、純正品交換に応じるという事態になりました。これによって音も変るという何だかよくわからない状況になっています。こうしたことも含めて楽しむのが中華イヤホンなのでしょう?というには安くないし、面倒な気もします…。

    VT8+1単体の音としては開放的で音場感が広く、煌びやかな方向性のようです。

    引用元: ・【20k~】高価格の中華イヤホンPart4

    http://echo.2ch.sc/test/read.cgi/av/1487968396/ 【VT Audio VT8+1 8BA+1DDイヤホン!比較対象はDZ9、T7あたり!】の続きを読む

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