音響のまとめ

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    カテゴリ: イヤホン

    Crystalline Audio CTDF 異物混入を防ぐダストフィルター付きイヤーピース  2019年01月16日

    JBL UA SPORT WIRELESS FLASH AAC接続対応に疑義?  2019年01月15日

    Apple純正のワイヤレス充電マット「AirPower」がついに生産開始か!?  

    ルイ・ヴィトン「Louis Vuitton Wireless Earbuds」ブランド初の完全ワイヤレスイヤホン!MW07がベース!  2019年01月14日

    Anker Liberty Neo CESで展示のTWSイヤホン新製品!  2019年01月13日

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    完実電気は、英Crystalline Audioのダストフィルター付きイヤーピース「CTDF」シリーズを1月18日より発売。

    内径とサイズが異なる6種類をラインナップ。3サイズを用意し、各サイズ3ペア。いずれもオープン価格で、店頭予想価格は2,500円前後。

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    ハーマンインターナショナルは、JBLとスポーツブランドUNDER ARMOUR(アンダーアーマー)がコラボしたBluetoothイヤフォン「UA SPORT WIRELESS FLASH/TRUE WIRELESS FLASH」を2018年12月7日より発売。

    JBLとUNDER ARMOURがコラボし、運動中でも快適に高音質が楽しめるよう設計されたスポーツ向けBluetoothイヤホン「UA SPORT WIRELESS」シリーズの最新モデル。シリーズ初の完全ワイヤレスイヤホン。

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    AirPower
    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/14(月) 20:28:58.90 ID:CAP_USER
    2017年9月に開催された新型iPhone発表イベントの中でiPhone Xと同時に発表されたのが、Apple純正のワイヤレス充電マットである「AirPower」です。発表から1年以上にわたって何の音沙汰もないというAirPowerですが、ついに生産に入ったことが報じられています。

    スマートフォン周辺機器のレビューやニュースを報じるChargerLABが、Appleのサプライチェーンという信頼できる情報筋から入手した情報によると、中国の電子機器メーカーであるLuxshare PrecisionがAirPowerの製造を開始したとのこと。なお、Luxshare PrecisionはApple製のAirPodsやUSB-Cケーブルを製造するメーカーでもあるそうです。

    なお、AirPowerが登場するとなると、この充電マット上で充電可能になるAirPods向けのワイヤレス充電ケースの登場が待たれますが、ChargerLabはこれについては一切言及していません

    これまでのAirPowerに関するウワサやリーク情報と同様に、ChargerLabのリーク情報も懐疑的に扱う必要がある、と9to5Macは指摘しています。

    2017年9月のイベントで発表された際には2018年のリリースが予定されていたAirPower。Apple関連のリーク情報を扱うアナリストのミンチー・クオ氏は、AirPowerが2019年第一四半期に発売されると予測しています。
    https://gigazine.net/news/20190114-airpower-charging-producing-start/

    引用元: ・【製品】Apple純正のワイヤレス充電マット「AirPower」がついに生産開始か

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1547465338/ 【Apple純正のワイヤレス充電マット「AirPower」がついに生産開始か!?】の続きを読む

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    LouisVuittonWirelessEarbuds
    なんとあのルイ・ヴィトンが完全ワイヤレスイヤホンを発表。モデル名は「Louis Vuitton Wireless Earbuds」。価格は129,660円で今年発売とのこと。

    2019年1月10日〜31日の期間、東京・原宿にてオープンする「2019春夏メンズ・コレクション・ポップアップストア」で、新メンズ アーティスティック・ディレクター ヴァージル・アブローによるファーストコレクションの1つとして展示されているとのこと。

    普通に考えてルイ・ヴィトンが自社開発するわけはなく、Master & Dynamicの「MW07」がベースであると明らかにされています。

    ですから、内容、仕様などは「MW07」と同様です。もっともかなり高額になっていますので、そのままとは限らず、何等かの音質チューニングが施されている可能性はあります。専用の金属筐体製の充電ケースが付属となっています。

    ルイ・ヴィトンが完全ワイヤレスイヤホンを出すとはノーマークでした。ただ、ファッション業界における世界的トップブランドが完全ワイヤレスイヤホンを出すということは、完全ワイヤレスイヤホンというものがいかに広く世間に広く認知されたかを示す事実と言えましょう。

    ヘッドホンをファッションアイテム化したのはビーツでした。完全ワイヤレスイヤホンはルイ・ヴィトンによってそれがなされるのでしょうか。仮にそうだとして、そのことが完全ワイヤレスイヤホン業界、ひいてはポータブルオーディオ業界にとってプラスになるのかはよくわかりませんが。

    なお、本機の音質チューニングについてはいわゆる高音質な方向ではないかもしれません。購入ユーザー層を考慮すると、オーディオにあまり興味のない女性が多いと考えられ、聴き疲れしにくいサウンドが求められるからです。実際、スカルキャンディーなど女性向けの音質チューニングを謳うメーカー、モデルでその傾向があるからです。

    本機が各オーディオイベントに出展され、その音質を実際に多くのオーディオ愛好家が確かめられれば面白いのですが。「2019春夏メンズ・コレクション・ポップアップストア」の展示でまさか音が聴けるとは思えませんし。

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    Liberty_Neo
    CES2019において、Ankerは完全ワイヤレスイヤホン新製品「Liberty Neo」を出展。発売中の完全ワイヤレスイヤホン「Liberty Lite」の強化版という位置づけで、接続性やバッテリー持続時間が改善されたとしています。ドライバーにはグラフェンを採用。

    まだ詳しいことはわからないので、国内での詳細発表が待たれます。

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