音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: PCオーディオ

    「極上の音質改善機器」パイオニアの新「USBノイズクリーナー」付録のムック!  2017年12月12日

    ドンキの19800円PC 購入者の感想到着!使用にはストイックさが必要!?  2017年12月02日

    ドン・キホーテ MUGA(無我)ストイックPC 約2万円の激安ノートPC!?  2017年11月27日

    fidata HFLC-1.5M 1.5mで62,000円の高音質LANケーブル!?【賛否両論】  2017年11月25日

    「Media Go」のインストーラーに脆弱性!  2017年11月22日

    TB


    パイオニアの新「USBノイズクリーナー」付録のムック。

    音楽之友社は、ONTOMO MOOKの新刊「Stereo編 きっと欲しくなる! 極上の音質改善機器 for All Sound Gear」を12月19日に発売。特別付録として、パイオニア製「USB型ノイズクリーナー」を同梱。価格は4,968円(税込)。

    16年12月に発売したムック本「オーディオ音質改善の極意」のバージョンアップ版。前回の付録よりも使い勝手を向上。USB端子が前面と背面に付いたスルータイプの「Bonnes Notes DRESSING APS-DR000T」で、PCとUSB DACなど、2つの機器の間に挟む形で接続可能になりました。

    製品版も昨年のムック版も幅広く話題になり、賛否両論、疑問の声もあった「USBノイズクリーナー」ですが、普通に使っていて、効果があるという人もいるのも確かなようです。

    本の題名が昨年より長いのはどうしたことでしょう。わかりにくいです。知らない人には一体何が入っているのかさっぱりわからないような題名なのは不気味ですらあります。

    パイオニアは2018年1月で創業80周年。「記念モデルも順次発表していく」とのことですので、こうしたオーディオアクセサリーだけでなく、ポータブルオーディオでもなく、単品コンポで立派な製品を発表して欲しいですね。
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    ドン・キホーテが12月1日に発売した、税別19,800円のノートPC「MUGA(無我) ストイックPC KNW 14FHD-SL」の購入者の感想が到着!

    うまく使うにはいろいろとストイックな姿勢が必要なようです…。

    「MUGA(無我)ストイックPC KNW 14FHD-SL」の仕様

        OS:Windows 10 Home 64bit
        オフィスソフト:Kingsoft WPS Office
        ディスプレイ:14.1インチ(1920 × 1080・IPS)
        CPU:Intel Atom x5-Z8350
        メモリ:2GB LPDDR3(増設・変更不可)
        ストレージ:32GB eMMC
        WEBカメラ:30万画素
        ポート:USB3.0、USB2.0、Mini HDMI、Micro SDスロット(最大64GBまで)、イヤホンジャック
        オーディオ:1W+1Wのスピーカー
        通信機能:Wi-Fi b/g/n、Bluetooth 4.0
        バッテリー:10,000mAh 駆動時間:約7時間
        サイズ:329 x 219 x 20mm / 1.2kg

    1: 風吹けば名無し 2017/12/01(金) 10:14:35.73 ID:s92AjpMhM
    どや
    no title

    引用元: ・ドンキの19800円PC買ったンゴwwwwwwww

    http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1512090875/ 【ドンキの19800円PC 購入者の感想到着!使用にはストイックさが必要!?】の続きを読む

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    donki-pc-muga
    1: ばーど ★ 2017/11/27(月) 15:00:39.35 ID:CAP_USER9
    ドン・キホーテは12月1日から、プライベートブランド“情熱価格”の新商品として、
    1万9,800円(税別)のノートパソコン「MUGA(無我)ストイックPC」を発売する。

    「MUGA(無我)ストイックPC」は、OSにWindows 10 HOME 64bitを搭載した、ブランド初となるノートパソコン。
    フルHDのディスプレイにこだわりつつ、2万円を切る市場最安値に挑戦した。

    その特長は、ディスプレイの画素数が1,920×1,080ピクセルの高解像度のフルHD画面に加え、
    視野角が広い高精細IPSパネルを搭載しており、どの角度から見ても美しい映像を楽しめる液晶パネル。
    動画の再生に最適な仕様で、臨場感ある映像を楽しむことができる。

    また、Microsoft Officeと高い互換性を持つWPS Officeを搭載し、簡単な表計算などのオフィス作業にも活用可能。
    多様化する個人のライフスタイルに対応し、機能をストイックに絞り込むことで、1万9,800円(税別)を実現した。

    スペックは次の通り。

    ☆MUGA(無我)ストイックPC

    プロセッサ:Intel ATOM x5-Z8350(Cherry Trail)
    プロセッサスピード:1.44GHz/最大1.92GHz
    システムメモリ:LPDDR3 2GB(増設・変更不可)
    インターフェイス:USB3.0×1/USB2.0×1/Mini HDMI×1/Micro SDスロット×1(最大64GBまで)/3.5mmイヤフォンオジャック×1
    重量:約1,200g
    O S:Windows 10 HOME 64bit
    無線LAN(Wi-Fi):IEEE802.11b/g/n
    通信:Bluetooth 4.0
    サイズ:幅約329mm×奥行約219mm×高さ約20mm
    バッテリー:10,000mAh 駆動時間:約7時間
    ストレージ:eMMC 32GB
    ディスプレイ:14.1インチ IPS液晶1,920×1,080ドット
    カメラ:30万画素(インカメラ)
    スピーカー:1W×2
    ビジネス統合ソフト:Kingsoft WPS Office

    http://news.livedoor.com/topics/detail/13946462/

    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1511756295/
    2017/11/27(月) 11:55:28.19

    引用元: ・【PC】ドン・キホーテが1万9800円のノートパソコンを発売へ 市場最安値に挑戦★3

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511762439/ 【ドン・キホーテ MUGA(無我)ストイックPC 約2万円の激安ノートPC!?】の続きを読む

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    HFLC

    アイ・オー・データ機器は、オーディオ向けNASを展開する「fidata」ブランドのLANケーブル「HFLCシリーズ」を発売。1.5m/3m/10mの3製品を用意し、価格は62,000円~186,000円。
    • HFLC-1.5M(1.5m) 62,000円
    • HFLC-3M(3m) 84,000円
    • HFLC-10M(10m) 186,000円

    Cat-6A仕様のオーディオ用LANケーブルで、導体に銀メッキを施した26AWGの無酸素銅(OFC)を採用。ツイストペア毎にセパレートした同心円断面となっいて、ケーブル径は7mm。コネクタには、金メッキを施したテレガートナー「MFP8」を採用。コネクタの向きを問わず取り回しがしやすいという。さらに「国内指定工場で全数検査を行ない、優れた伝送品質を提供する」としています。


    「fidata」は高級オーディオNASを展開していて、ネットワークオーディオを本格的に構築している人にはお馴染みのブランド。


    要は音が良いケーブルということ。存在価値はその一点に尽きます。


    ある程度登場が予想されたアイテムですが、世間一般には理解しがたい製品でしょう。オーディオ愛好家の間でも賛否両論はありそうです。


    「ケーブルで音が変わる」というのはオーディオ評論家の故・江川三郎氏が最初に広めたようですが、今の状況を彼ならどう思うでしょうか。ケーブルで音は変わるのか。変わるとしてもどの範囲なのか。今も明確な答えは出ていません。


    また、NAS、HDD、フラッシュメモリの違いで音が変わるというのはPCオーディオが一般化してから言われていることですが、これもまた、賛否両論です。


    そうしているうちに、プロバイダを変えるとハイレゾ配信の音が変わるといった、新たな「コピペ」が登場するわけです…。

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    1: ノチラ ★ 2017/11/21(火) 21:16:18.19 ID:CAP_USER
    脆弱性ポータルサイト“JVN”は21日、ソニーグループが提供するメディア管理ソフト「Media Go」および「Music Center for PC」のインストーラーに脆弱性が存在することを明らかにした。DLLを読み込む際の検索パスに問題があり、同一フォルダーに存在する特定のDLLを読み込んでしまう恐れがあるという。

     “JVN”が公開した脆弱性レポート(JVN#08517069)によると、本脆弱性の影響を受ける製品は「Media Go」v3.2.0.191およびそれ以前のバージョンと、「Music Center for PC」v1.0.00。最悪の場合、インストーラーを実行している権限で任意のコードを実行される可能性がある。

     「Media Go」は年内での配布終了を予定しており、修正版は提供されないようだ。JVNは「Media Go」を新規にインストールしないように呼び掛けている。なお、本脆弱性はインストール時のみに影響するため、すでに「Media Go」を利用している場合は影響を受けない。

     「Music Center for PC」に関しては、脆弱性を修正した最新版v1.0.01がリリースされているので、それを利用すればよい。本ソフトは「Media Go」の後継製品となっているので、すでに「Media Go」を利用している場合は「Music Center for PC」への移行が推奨されている。
    https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1092754.html

    引用元: ・【IT】ソニーが提供する「Media Go」「Music Center for PC」のインストーラーに脆弱性

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1511266578/ 【「Media Go」のインストーラーに脆弱性!】の続きを読む

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