音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: PCオーディオ

    DENON DRA-100 ネットワークプレーヤー内蔵プリメインを欧州で発表!PMA-50ユーザーは気になるところ!  2015年06月14日

    HDDでオーディオの音質が変わることが判明!?参加したほぼ全ての人が、違いを感じることができたという結果に!  2015年06月08日

    予算10万円でPCオーディオするとしたら?  2015年06月06日

    ハイレゾ音源ってのを初めて買ってみたよ  2015年05月29日

    TEAC UD-503 微妙な仕様でヘッドホンのバランス対応  2015年05月27日

    33: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/09(火) 22:47:03.35 ID:n4mqezCi.net
    no title

    Also unveiled was the DRA-100 network amplifier, offering 70W per channel into 4ohms.

    36: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/10(水) 00:31:13.73 ID:SLL4Dwc9.net
    >>33
    これマジかよ

    引用元: ・【デノン】 フルデジタルアンプ PMA-50 #5 【DDFA】

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1433608674/ 【DENON DRA-100 ネットワークプレーヤー内蔵プリメインを欧州で発表!PMA-50ユーザーは気になるところ!】の続きを読む

    no title
    1: フェイスクラッシャー(大阪府)@\(^o^)/ 2015/06/08(月) 06:39:25.30 ID:qTY3Xik30.net BE:711292139-PLT(13121) ポイント特典
    sssp://img.2ch.sc/ico/chibi_c.gif
     「HDDによってネットワークオーディオの音質が変わるのかどうか」を検証するイベントが、6日(土)にオリオスペックで開催されました。
    事前の注目度の高さから、会場にはイベント開始前から多くの人が訪れ、入場制限をするほどの盛況ぶり。イベントスペースは30名ほどで満員となり、立ち見がでるほどの状況でした。

    6台のHDDと1台のSSDを用意、QNAP製NASキット「TS-119」も7台用意

     今回のイベントでは、QNAP製NASキット「TS-119」を7台と、各メーカーのHDD/SSDを計7台(型番は後述)用意。

    7台のNASはプラネックス製の10/100BASE-TXハブ「SW-0008F2」に接続、再生はリンのネットワーク対応のハイレゾプレーヤー「SNEAKY DSM」、

    LINN SNEAKY DSM 【価格問い合わせ】

    スピーカーは「ELAC BS 243 Black Edition」を使用しています。

    BS 243(BE:ブラックエディション) ELAC(エラック) ペアスピーカー


    最初の検証では、ほぼ全ての参加者が「違いを感じることができた」と回答

     最初の検証で使用した楽曲は、坂本真綾「雨が降る」(NAS別に計7回連続で試聴)とMISIA「キスして抱きしめて」(同条件)の2曲で、どのNASから再生しているのかは伏せたまま検証を行いました。

     そして、7台のNAS全ての聴き比べが終った後で、30名ほどの参加者に違いが分かったのか挙手でアンケートを取ったところ、
    参加したほぼ全ての人が、違いを感じることができたという結果に(違いが分からないと答えたのは一般の参加者1人だけで、
    筆者は取材中だったためその場では手を挙げませんでした)。これには同店スタッフもかなり驚いていました。

    以下ソース
    http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/20150608_705750.html

    引用元: ・HDDでネットワークオーディオの音質が変わることが判明! 特にSSDが好評

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1433713165/ 【HDDでオーディオの音質が変わることが判明!?参加したほぼ全ての人が、違いを感じることができたという結果に!】の続きを読む

    TB
    TEAC_UD-503
    ティアックは、“Reference 503”シリーズ「UD-503」を今夏発売。価格は現時点で未定、10万円台になる見込み。

    追記:6/10に発売日と価格が発表されました。6月下旬より発売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15万円前後。カラーはBlackとSilverの2色。

    既発売のUSB-DAC「UD-501」を進化させた上位モデルという位置づけ。

    デジタル入力はUSB 2.0入力×1、同軸/光デジタル入力はフロントとリアに1基ずつ。フロントに同軸/光デジタル入力を設け、DAPなどとの接続も考慮。ライン出力はRCAとXLR。プリアウトも可能。

    DACはティアック製品で初めて旭化成エレクトロニクス(AKM)製の「AK4490」を2基搭載。DSD 11.2MHz ネイティブ再生や384kHz/32bit PCM音源再生に対応。新機能として、PCM音源のアップコンバート機能も搭載。Fluencyアルゴリズムを用いた独自設計のFPGA(field-programmable gate array)によって実現。最大12.2MHz DSDへのアップコンバートが可能。

    クロックは44.1kHz系と48kHz系の2つを内蔵。10MHzの外部クロック入力にも対応。

    ヘッドホンアンプも搭載。、ディスクリート構成のヘッドホンアンプとなっていて、φ6.3mmヘッドホン端子2基も前面に装備しバランス駆動型ヘッドホンにも対応。TRSジャックx2で対応の形。アンバランス接続のヘッドホンを使用する場合には、パラレルで動作させることで、パワフルなドライブを実現するともしています。バランス駆動、アンバランス駆動に加え、さらに、オペアンプにより仮想GNDを作るアクティブ・グラウンド接続モードも用意。

    すべてのアナログオーディオ回路について、電源も、トロイダルコア電源トランスを左右に1基ずつ独立させて搭載するなど電源部からDAC部、アナログ出力部までを左右セパレートしたデュアルモノラル構成を採用。

    アナログ部の設計を見直し、デュアルモノラル構成を引き継ぎつつ、独自の電源伝送強化型バッファー出力回路「TEAC-HCLD(High Current Line Driver)回路」を搭載。電流伝送能力の高いバッファー回路を片チャンネルあたり2回路搭載。バランス出力の場合はディファレンシャル駆動、アンバランス出力の場合はパラレル駆動。瞬間的な電源供給能力を高め、音楽再生能力をアップさせたとしています。オペアンプは新日本無線製「MUSE8820」とTI製「NE5532A」を左右に各1基ずつ搭載する構成。ボリュームコントロールにはギャングエラーの発生しない電子ボリュームを採用。調整範囲は-95dB~+24dBで、ステップは0.5dB刻み。全256段階の調整が可能。リモコンも用意。

    引用元: ・■■ TEAC総合スレ ■■ その6

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1421765221/ 【TEAC UD-503 微妙な仕様でヘッドホンのバランス対応】の続きを読む

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