音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: PCオーディオ

    MQAはハイレゾFLACと比較しても高音質?3  2018年06月05日

    PCをクラッシュさせる音響攻撃「ブルーノート」!ハイレゾ対応スピーカー死亡!  2018年05月31日

    ドン・キホーテ ジブン専用PC & タブレット3 メモリ4GB化で今度は使えるか?  2018年05月23日

    「Roon」バージョン1.5提供開始。MQAデコードが可能に  2018年05月06日

    Sforzato DSP-Pavo 「ES9038Pro」を搭載したネットワークプレーヤー!  2018年05月04日

    TB
    3


    472: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 7fc1-h81y [153.124.210.250]) 2018/06/01(金) 06:56:52.85 ID:MCw7xqmQ0
    来たぁ! ファームアップ。
    NT-505
    まだ聞いていないけど何か変わった?


    473: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ df71-ZeuL [131.129.58.105]) 2018/06/01(金) 08:11:10.25 ID:M4oMo5tR0
    MQA対応しただけだろ 肝心のroon対応はいつになるんだろう?


    引用元: ・ネットワークプレーヤー総合32

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1525062958/ 【MQAはハイレゾFLACと比較しても高音質?】の続きを読む

    TB
    1: 峠 ★ 2018/05/31(木) 19:57:34.73 ID:CAP_USER
     PCの内蔵スピーカーや近くにあるスピーカーから音を鳴らすだけでPCをクラッシュさせる
    ――そんな攻撃が行われる可能性を、ミシガン大学や浙江大学などのセキュリティ研究者グループが
    実証したとして、ESETのセキュリティニュースサイト「welivesecurity」が注意を呼びかけている。

    動画「Blue Note: How Intentional Acoustic Interference Damages Availablity and Integrity -」より
    no title


     ESETによれば、この攻撃は「ブルーノート」と呼ばれ、超音波や可聴域の音を利用して
    HDD(ハードディスクドライブ)を攻撃する。音波でHDDの磁気ヘッドやプラッタを振動させ、 ハードウェアに物理的なダメージを与えるという。

     ブルーノート攻撃の対策について研究者グループは、HDDの磁気ヘッドが前後に振動するのを 防ぐためのファームウェアのアップデートなどを提案しているという。

    Blue Note: How Intentional Acoustic Interference Damages Availablity and Integrity -
    https://www.youtube.com/watch?v=v0yh9fG00zo



    ソース ITmedia NEWS 05/31 19:18
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1805/31/news131.html

    引用元: ・【セキュリティ】スピーカーで音を鳴らすだけでPCがクラッシュ 「ブルーノート」攻撃に注意

    http://rosie.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1527764254/ 【PCをクラッシュさせる音響攻撃「ブルーノート」!ハイレゾ対応スピーカー死亡!】の続きを読む

    TB
    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/05/22(火) 13:39:10.44 ID:CAP_USER
    no title


    ドン・キホーテは、プライベートブランド「情熱価格」の新モデルとして、「ジブン専用PC&タブレット3 RM-F106-SR」を6月8日より、全国のドン・キホーテ(一部店舗を除く)で順次発売すると発表した。

    「ジブン専用PC&タブレット」は、タブレット端末と着脱式キーボードをセットにした2in1モデル。「情熱価格」ブランド初となるWindowsタブレットとして、2016年11月に第1弾モデルが発売された。

    今回発表した「ジブン専用PC&タブレット3」は、「本体のメモリー容量を増やしてほしい」というニーズを受けて開発したとのこと。価格は据え置きで、メモリー容量を従来モデルの2GBから4GBに倍増させた。さらに、microSDメモリーカードスロットの対応容量を、従来の最大32GBから最大128GBに拡張している。加えて、強化ガラスを採用し、タッチパネルの感度が向上したという。

    このほか主な仕様は、ディスプレイがタッチパネル対応の10.1型液晶(1280×800ドット)、CPUが「Atom X5-Z8350」、メモリーが4GB DDR3L、ストレージが32GB eMMC。無線通信はIEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN規格と、Bluetooth 4.0に対応する。OSは64bit版「Windows10 Home」をプリインストールした。ビジネスソフトは「Microsoft Office Mobile」が付属する。

    インターフェイスは、USB Type-C×1、microHDMI×1、microSDメモリーカードスロット(最大128GB)×1、3.5mm オーディオ×1、USB 2.0×2(キーボード)を装備。稼働時間は約5.5時間。

    タブレット部の本体サイズは257.2(幅)×172.8(高さ)×9(奥行)mm、重量が約595g。キーボード部の本体サイズは:256.6(幅)×180.6(高さ)×9~17.5(奥行)mm、重量は約540g。ドッキング時の本体サイズは257.2(幅)×180.6(高さ)×17.5(奥行)mm、重量は約1135g。

    価格は19,800円(税別)。

    2018年05月22日 11:25
    価格com
    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=pc/ctcd=0030/id=74505/

    引用元: ・【新製品】ドンキ、価格19,800円のままスペック強化した2in1「ジブン専用PC&タブレット3」 【メモリ4GB ストレージ32GB】

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1526963950/ 【ドン・キホーテ ジブン専用PC & タブレット3 メモリ4GB化で今度は使えるか?】の続きを読む

    TB


    Roon Labsは、音楽再生・管理ソフト「Roon」の最新版となるバージョン1.5を提供開始。

    バージョン1.5では、MQAのデコードが可能に。これにより、MQA非対応のDACを使っている場合でも、MQAコンテンツの再生が行えるようになります。MQAの情報を壊さずに、EQやルームコレクション、ボリューム調整などの機能が利用できます。

    またLINN DSもサポート。LINNが最近提供を開始したファームウェア「Davaar 63」を適用することで、RoonからビットパーフェクトでLINN DSに信号を伝送する「ストリーミングモード」が利用可能になり、これを使ってDSをサポートします。

    さらにインターネットラジオのFLACやOGG/FLACストリームもサポート。

    PCオーディオ/ハイレゾ業界ではMQA対応が話題ですが、ハイレゾ再生がダウンロード中心かストリーミング中心かでその必要性は違うと思います。これからハイレゾ再生もクラウド上からのストリーミングで定額、安く聴けるようになるというならMQAはライトユーザーも含めて、一気に普及するとは思いますが。

    MQAは単に音質だけ見れば懸念はありますが、ハイレゾを広く普及させるための道具として有力なのであれば、オーディオ業界をあげてすがる?のも悪くないとは真剣に思います。

    Roonじたいは今後も本格的なネットワークオーディオ愛好家向けのソフトであり続けるでしょう。
    【「Roon」バージョン1.5提供開始。MQAデコードが可能に】の続きを読む

    TB
    DSP-Pavo
    スフォルツァートは、ネットワークオーディオプレーヤー「DSP-Pavo」を発表。価格は37万円。

    DACチップに「ES9038Pro」をチャンネルごとに一つずつ2基搭載。別売のUSBインターフェイス基板「オプションU」(3万円)を追加するとUSB-DACとしても動作させることができます。

    DSD 11.2MHzや384kHz/32bitまでの音源再生に対応。全てのフォーマットでギャップレス再生に対応。

    筐体内部にクロック発振器を持たず、専用外部クロックが付属。高性能TCXO(温度補償型水晶発振器)を採用し、外部クロック用の電源は本体リアパネルから供給されます。さらに高性能な外部クロックを使うことも可能。

    上位機と異なり本体に電源を内蔵。デジタル、アナログ別々の大容量トロイダルトランスや、超高速超低ノイズSiCショットキーダイオードを用いた余裕のある電源を使用。

    両面実装6層基板を採用。内部配線には、楕円単線のPC-TripleC電線を使用。デジタルデータ制御部は、ARM11による組み込みマイコンとFPGAによって構成。LANを通じたソフトウェアアップデートに対応。

    入力はLAN RJ45 1系統、USB typeB 1系統をオプションで増設可能。クロック入力はBNC端子50Ω 10MHz。

    出力はアナログのみでバランス(XLR)と、アンバランス(RCA)の2系統。本体サイズは390×327×82mm(幅×奥行き×高さ)。

    DSP-05のマイナーチェンジだそうですが、DACチップがES9018、1基からES9038Pro、2基になっているのは結構な違いと言えそうです。ネットワークプレーヤーとしてはDSD 11.2MHzに対応しているのがポイント。ただ、そんなハイスペックなばかりの音源を再生する必要があるのかといつも思いますが…。

    大手メーカーではないながらこの価格に収めているのは立派だと思います。RoonもOpenHomeも対応しているのもポイントでしょう。「Roon」は最新版となるバージョン1.5が提供開始され、MQAのデコードが可能になった。これにより、MQA非対応のDACを使っている場合でも、MQAコンテンツの再生が行えるようになったので、本機でも可能ということになります。バージョン1.5ではインターネットラジオのFLACやOGG/FLACストリームもサポートしています。

    【Sforzato DSP-Pavo 「ES9038Pro」を搭載したネットワークプレーヤー!】の続きを読む

    このページのトップヘ