音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 新製品

    SONY WF-1000XM4 発売前から競合機との比較に熱が入る!?  2021年06月13日

    HIFIMAN HM1000(RED)5月下旬に発売も6月に早くも生産終了!  

    Shanling UP5 海外発表!179ドルで全部入りのBluetoothレシーバー!  

    SONY WF-1000XM4 NC性能がWH-1000XM4実測値比較でも肉薄?  2021年06月12日

    シャープ 8MーB32C1 8K IGZOパネル搭載の32型業務用ディスプレイ。約198万円  2021年06月11日

    TB


    402: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sdca-MDWq) 2021/06/10(木) 17:59:40.67 ID:6SwfvqgTd
    淀で視聴してきたけど入れるのに癖がある
    DSEEはオンオフしてもあんま変わらんかったわ
    イコライザーは低音ブーストするとドコドコなる
    チップは低いタイプ
    とりあえず今使ってるBoseやテクニクスよりバランスは良さげなので予約
    でも提灯レビューに書かれてた拡がり感とかはなかったな


    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン Part139【TWS・左右分離型】

    http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1623171714/

    【SONY WF-1000XM4 発売前から競合機との比較に熱が入る!?】の続きを読む

    TB
    332: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 710d-Ew5U [218.223.171.204]) 2021/05/06(木) 08:38:07.60 ID:fGjWliyD0
    no title

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1322559.html

    HIFIMAN、Bluetooth接続もできるポータブルアンプ

    HIFIMAN JAPANは、DACを内蔵し、Bluetooth接続にも対応したポータブルアンプ「HM1000(RED)」を5月21日に、66,000円で発売する。

    デスクトップオーディオ機器と同じ回路設計を採用。伝統的なR2R DAC「PCM1702」を、デュアル構成で搭載。ラインアウト出力の高調波歪み0.00176%を実現した。

    Bluetooth DACとしても使用でき、コーデックはSBC、AAC、aptX、aptX HD、LDACをサポート。USB-DACとしても使用できる。

    ヘッドフォン出力として、3.5mmのシングルエンドと、3.5mmバランス、4.4mmバランスを搭載。3.5mmと4.4mmのラインアウトも使用できる。

    アンプ回路には、OPA2107とBUF634を搭載。再生時間は約9.5時間。外形寸法は115×62×18mm(縦×横×厚さ)。


    引用元: ・【無線型】音質重視のBluetoothレシーバー【ポタアン】7

    http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1611492302/

    【HIFIMAN HM1000(RED)5月下旬に発売も6月に早くも生産終了!】の続きを読む

    TB
    00697843-s

    中国のShanlingから、Bluetoothレシーバーの新モデル「UP5」が発表。価格は179ドル。


    3.5mm/2.5mm/4.4mmと3種類のイヤホン端子を搭載。DACチップにはESSの「Sabre ES9219C」を2基搭載し、USB接続時にはMQAにも対応。

    Bluetoothチップにクアルコムの「QCC5120」を採用。LDAC, LHDC, aptX HD, aptX LL, aptX, AAC, SBCコーデックに対応。

    68x39x14.5mm、50gと同様の音質重視型Bluetoothレシーバーとしてはやや大きく重めとなっています。

    従来機の「UP4」よりも内容は大きく向上しており、競合となるFiiOの「BTR5」よりも新製品という点でのアドバンテージもありそうです。

    DAC/AMP: 2X ESS Sabre ES9219C
    Outputs: 3.5mm Single ended, 2.5mm &4.4mm Balanced
    Bluetooth Chip: Qualcomm QCC5120
    Bluetooth version: 5.0
    Bluetooth codec: LDAC, LHDC, aptX HD, aptX LL, aptX, AAC, SBC
    Output power:
    Single ended, single DAC – 90 mW@32ohm
    Single ended, dual DAC – 112 mW@32ohm
    Balanced – 240 mW@32ohm
    Battery life: Up to 15 hours (Single ended, Single DAC) / Up to 11 hours (Balanced)
    Battery: 680 mAh

    【Shanling UP5 海外発表!179ドルで全部入りのBluetoothレシーバー!】の続きを読む

    TB
    1: 風吹けば名無し 2021/06/11(金) 13:14:03.84 ID:Fcv0HZBe0
    ノイキャンのレビューとかじゃない実際の測定値な
    波長がヘッドホンのwhとほぼ同等まで来てる
    https://www.soundguys.com/sony-wf-1000xm4-review-53454/

    64574ce0-s


    3413a3fc-s


    これと比べると林檎はもうカスみたいなもん

    6a649cfd-s


    因みにxm3がこれだから進化がヤバイ


    9e7ec082-s



    引用元: ・【悲報】SONYの新ワイヤレスイヤホン、林檎プロのノイキャンを周回遅れにさせてしまう。

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1623384843/ 【SONY WF-1000XM4 NC性能がWH-1000XM4実測値比較でも肉薄?】の続きを読む

    TB

    1: 少考さん ★ 2021/06/08(火) 12:27:11.30 ID:CAP_USER
    シャープ、8K IGZOパネル搭載の32型業務用ディスプレイ。約198万円 - AV Watch
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1329820.html

    阿部邦弘2021年6月8日 11:00

    シャープは、カラーマネジメント機能を搭載し、高精細コンテンツの制作や編集を支援する、32型8Kディスプレイ「8MーB32C1」を6月下旬より発売する。価格はオープンプライスで、想定価格は約198万円(税別)。

    8K/7,680×4,320ドットの解像度を持つ、シャープオリジナルのIGZO液晶パネルを使った業務用ディスプレイ。家庭用テレビ・アクオスやサイネージ用途のインフォメーションディスプレイなど、“視聴”向けディスプレイではなく、撮影や編集、色調整、品質チェックを想定した“制作”向けの製品として販売する。制作向けのディスプレイは同社初という。

    想定するターゲットとしては、ミラーレスカメラ等を使って超高画素の静止画、または8K/HDR動画などを撮影・編集するプロ、ハイアマチュア層。

    制作向けに求められる「細かな階調表示」、「正しい色域」、「色ムラや輝度ムラのないユニフォーミティ」、「キャリブレーションなどによる表示品質の維持」などをクリアしており、「映像信号に忠実な表示を行ない、制作コンテンツを正確な色で確認できる性能を備えた」という。

    (略)

    関連リンク
    ニュースリリース
    https://corporate.jp.sharp/news/210608-a.html

    製品情報
    https://jp.sharp/business/color-management-display/lineup/8mb32c1/

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


    引用元: ・【製品】シャープ、8K IGZOパネル搭載の32型業務用ディスプレイ。約198万円 [少考さん★]

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1623122831/

    【シャープ 8MーB32C1 8K IGZOパネル搭載の32型業務用ディスプレイ。約198万円】の続きを読む

    このページのトップヘ