音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 新製品

    ELECOM LBT-ESP01 自転車用ヘルメットに固定するBluetoothイヤースピーカー? 自転車イヤホン禁止対策!?  2015年06月10日

    YAMAHA RX-V579 バーチャル・サラウンドバックスピーカー、DSD 5.6MHzに新たに対応!  

    ELECOM EHP-BA100 シングルBAで定価25kとはなかなか強気な  2015年06月09日

    SONY BDP-S6500 SACDやDSD5.6MHzなどハイレゾにも対応したBDプレーヤー!  2015年06月08日

    Celsus Sound Companion One iPhoneからWi-Fiで受信できるハイレゾ対応ポタアン!  2015年06月07日

    1: 海江田三郎 ★ 2015/06/09(火) 17:01:32.34 ID:???.net
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150609_706012.html?ref=hl_rss

    エレコムは、自転車用ヘルメットのストラップに装着するBluetoothイヤースピーカー「LBT-ESP01」シリーズを
    6月下旬より発売する。価格はオープン価格で、店頭予想価格は9,980円前後。
    カラーはブラック(BK)、ピンク(PN)、レッド(RD)の3色を用意する。

    イヤーフックで耳にかけ、自転車用ヘルメットのストラップに巻きつける面ファスナーと イヤースピーカーに貼り付ける面ファスナーを使って耳の前に固定できるBluetoothスピーカー。
    耳の穴を塞がないので周囲の音も聞こえるが、エレコムでは「サイクリング中は大音量で使用しないでほしい」としている。

     Bluetooth Ver.4.0に準拠し、対応プロファイルはA2DP、AVCRP、HFP、HSP。 コーデックはSBCのほか、より高音質なAACとaptXにも対応。著作権保護技術のSCMS-T対応で ワンセグの音声も聴くことができる。右側のハウジングに電源や音量調節、再生/停止ボタンを備え、 曲送り/戻しなどが行なえる。ノイズキャンセル機能搭載のマイクも搭載し、スマートフォン使用時には通話も行なえる。

     バッテリを内蔵し、付属のUSBケーブルで充電可能。充電用コネクタにはキャップを備え、 水の浸入を防止する設計になっているという。連続再生時間はSBC時が最大6時間で、 aptX/AAC時は最大5時間。連続通話時間は最大6時間、待受可能時間は最大120時間。重量は約227g。

    自転車用ヘルメットに装着したところ
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    引用元: ・【商品】エレコム、自転車用ヘルメットに固定するBluetoothイヤースピーカーを発売

    http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1433836892/ 【ELECOM LBT-ESP01 自転車用ヘルメットに固定するBluetoothイヤースピーカー? 自転車イヤホン禁止対策!?】の続きを読む

    YAHAHA_RX-V379
    ヤマハは、新たに5.1ch環境での9.1chバーチャルサラウンド再生に対応し、ハイレゾ再生機能も強化した「RX-V579」などAVアンプ入門機2機種を7月中旬に発売。

    ・「RX-V579」¥72,000(税抜)
    ・「RX-V479」¥61,000(税抜)

    ここではRX-V579を詳しく紹介。RX-V577の後継機で、仮想のサラウンドバックスピーカーを創生する新しいバーチャル再生技術「バーチャル・サラウンドバックスピーカー(Virtual SurroundBack Speaker)」を搭載していること、ハイレゾ再生機能、Bluetooth再生機能が強化されたことがおもな改良点。

    「バーチャル・サラウンドバックスピーカー」は、サラウンドスピーカーから仮想のサラウンドバックスピーカーの音を創生する技術。6.1ch以上のコンテンツを5.1ch環境で再生する場合に、元々の音声信号に含まれるサラウンドバックの音を5.1ch環境で再現できるもの。

    7.1chモデルで、定格出力は115W/chで、全chディスクリート構成のパワーアンプを搭載。

    HDMI端子の仕様は最新のHDMI 2.0規格に対応。6入力1出力を装備し、4K/60p(4:2:0)映像の伝送に対応。そのうち1入力1出力で4Kコンテンツの著作権保護技術HDCP 2.2もサポート。ホームシアター機能としては、従来通り音場補正機能にYPAOを搭載し、ヤマハ独自の音場創生技術「シネマDSP 3Dモード」にも対応。

    ネットワーク音楽再生機能としては、従来モデルからハイレゾ再生機能が強化。新たにDSD 5.6MHzに対応したほか、PCM音源はAIFF(192kHz/24bitまで)も再生可能に。そのほか、従来通り192kHz/24bitまでのWAV/FLAC、96kHz/24bitまでのALAC再生も行える。

    本体にはWi-Fiを内蔵、無線LAN規格IEEE802.11b/g/nに準拠。Wireless directに対応。Bluetooth再生機能も強化。スマホなど対応機器内の音楽ファイルを本機でBluetooth再生することが可能で、対応プロファイルはA2DP、コーデックはSBCと新たにAACに対応。

    内部のネットワークモジュールが新しくなったことも改良点で、ヤマハオリジナルの新開発モジュールを採用。これにより、ネットワーク/USB/Bluetoothなどデジタル入力された音声に対し、ノイズレベルを従来比で10%低減したとしています。

    また、新しくルビコン社とヤマハのHi-Fiチームが共同開発したという音質パーツを採用することで音質の改善も図っています。

    引用元: ・【総合】YAMAHA ヤマハ AVアンプ【DSP】その20

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1426923262/ 【YAMAHA RX-V579 バーチャル・サラウンドバックスピーカー、DSD 5.6MHzに新たに対応!】の続きを読む

    ELECOM_EHP-BA100

    エレコム(株)は、米国Knowles社製ドライバーを搭載したBAイヤホン“AQUA”を6月下旬に発売。マイク付きリモコン無しの「EHP-BA100」が24,900円(税抜)、リモコン搭載の「EHP-BS100」が26,680円(税抜)。いずれもブラックとシルバーの2色用意。

    米Knowles社製の高性能BAドライバー“RABシリーズ”を1基搭載。シングルBAタイプのカナル型イヤホン。中高域の再現力にこだわったとしています。中高音はもとより、低域もバランスよくカバーするともしています。

    本体は、ハウジングから音導体までを真鍮の削り出しで、ドライバーヨークから発生する振動を抑制。そのほかにも、ハウジング内部の空間と強度を補強し、ドライバー性能を引き出す「Sonic resonating structure」を採用。豊かで広がりのあるサウンドを実現したとしています。

    イヤーキャップの構造も工夫し。内外の硬度を変えた2層構造を採用。これにより音漏れを防ぎ低音表現を高めたとしています。なおイヤーキャップはS/M/L 3サイズのイヤーキャップを付属。

    ケーブルはTPE(熱可塑性エラストマー)で、溝を入れたラインケーブルとすることで絡まりを低減。またからまりを防止するスライダーも備えている。なおケーブルは長さ1.2mで、L型プラグを採用。

    そのほか、PUレザー製の専用ポーチ、コードクリップを付属。

    再生周波数帯域:20Hz~20kHz ●ケーブル長:1.2m(Y型) ●プラグ:φ3.5mm3極ミニプラグ(L型) ●外形寸法:11.5W×20H×20Dmm(ケーブル含まず) ●質量:約12g(ケーブル含まず)

    なお、エレコムはダイナミック型ユニットを2基搭載し、音質を向上させながら、お求めやすい価格を実現したというた「EHP-CA2D3510」も6月下旬に発売。価格は8,870円。

    引用元: ・【5,000~】中価格イヤホンのスレPart8【~20,000】

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    TB
    ソニーは、4KアップコンバートやNETFLIX視聴、USBメモリやDLNA経由での再生、DSDを含むハイレゾ再生にも対応したBD/SACDプレーヤー「BDP-S6500」を6月20日より発売。価格はオープンプライス。店頭予想価格は2万円前後。BDP-S6200の後継機。

    ディスクはBD、ブルーレイ3D、DVD、CD、SACDの再生に対応。USBメモリーやハードディスクに保存した動画や音楽、静止画の再生、DLNA経由での再生にも対応。NETFLIXやYouTubeの視聴にも対応。

    4Kアップコンバートが可能な高画質回路を内蔵。BDやインターネット動画、USBメモリーに保存した動画などを4K映像にアップコンバートして再生可能(4Kテレビと接続必要)。また滑らかな階調表現を可能とするSuper bit Mapping for Videoも装備。「MIMO」(Multiple Input Multiple Output)対応のWi-Fi技術も搭載。

    5.6MHz/2.8MHzのDSD(DSF/DSDIFF)、192kHz/24bitまでのWAV・AIFF・FLAC・ALACの再生に対応。マルチch再生への対応も強化し、DSDは5.6MHz/5.1ch、WAVは192kHz/24bit/7.1ch、FLACとAIFFは192kHz/24bit/5.1chの再生にも対応。なお、DLNA経由で再生できるハイレゾ音源はWAV/FLAC。

    圧縮音声の高音域を補間し、ダイナミックレンジの回復やボリュームの一定化を行うことでより原音に近い再生を行うという「Digital Music Enhancer」も搭載。

    HDMI出力は1系統。ほかに同軸デジタル音声出力、USB端子、LAN端子を各1系統。

    外形寸法/質量は、約255W×39H×192Dmm/約0.9gとコンパクトなのも特徴。電源はACアダプター方式。

    なお、同じくBD、ブルーレイ3D、DVD、CD、SACDの再生に対応し、USBメモリーやハードディスクに保存した動画や音楽、静止画の再生、DLNA経由での再生にも対応。「Digital Music Enhancer」も搭載。NETFLIXやYouTubeの視聴にも対応し、192kHz/24bitまでのWAVとFLAC再生に対応。マルチchについてもWAVは192kHz/24bit/7.1ch、FLACは192kHz/24bit/5.1chの再生が可能な「BDP-S1500」も同日発売。BDP-S1500は12,000円前後での実売が予想。4Kアップコンバート、Super bit Mapping for Video、「MIMO」(Multiple Input Multiple Output)対応のWi-Fi技術は装備されません。

    引用元: ・【BD】SONY Blu-ray & DVDプレーヤー総合【DVD】

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1283875721/
    949: 名無しさん┃】【┃Dolby 2015/06/03(水) 13:47:36.94 ID:jnlo//l20.net
    ソニー、Netflix対応予定の省スペースBDプレーヤー
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150603_704895.html

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    CompanionOne
    フューレンコーディネートは、“Celsus Sound”ブランドから、AirPlay経由でのハイレゾ音声入力に対応するUSB-DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ「Companion One」を6月12日に発売。価格は83,000円(税抜)。

    DAC部にESS製「ES9018 MK2」を搭載。最大で384kHz/32bit PCM、DSD 5.6MHzのネイティブ再生に対応する。ASIOをサポート。USB伝送時はアシンクロナスモードに対応。

    Wi-Fiを内蔵しておりAirPlay機能も使用可能で、iPhoneなどから最大192kHz/24bit PCMまでのワイヤレス音声入力も行えるのが大きな特徴。ただし、この機能はiOS/AirPlay対応機器のみ利用可能となっている上、44.1kHz/16ビットにダウンサンプリングしての再生。

    また、有線でつないだiOSデバイスで44.1kHz/24bit以上のフォーマット再生には、iOS端末側にオンキヨーのハイレゾアプリ「HF Player」をインストールの上、あわせて有料の「HDプレーヤーパック」を購入して使用する形となります。

    2基の高精度クロックを搭載、44.1kHz(88.2/176.4/352.8)と48kHz(96/192/384)の2系統のサンプリングレートに対応。信号回路とヘッドホンアンプ回路は、ヘッドホンの性能を最大限に引き出すために最適化したとのこと。I/V変換用には「OPA1612」、電圧ゲインと整流バッファリング用に「AD8397」を採用しており、ヘッドホンの駆動力を高めた。ゲインは2段階で切り替えられるなど、ヘッドホンアンプとしての内容に注力。音量調整は100段階。適合インピーダンスは16~300Ω。ヘッドホンアンプ部の出力は160mW(32Ω)/28mW(300Ω)。

    入力はmicroUSB端子。音声出力端子は、デジタルが光と同軸の共用端子、アナログが3.5mmステレオミニを装備。USB-DAC/DDCとしても使えます。

    筐体はアルミニウムブロック削り出し生成で、曲面仕上げのフレームデザイン。上下面にはゴリラガラスカバーを使用しているなど外見にも配慮。

    各種接続用に、「Micro USB-Apple Lightningケーブル」「Micro USB-Apple 30ピンケーブル」「Micro USB-PC USBケーブル」「Micro USB-Android OTG USBケーブル」が同梱。ケーブルの用意に悩まされません。

    なお、Celsus Soundは、NuForceの共同創業者で、元CEOのJason Lim氏によるブランドです。 本機は今年4月に登場したイヤホンGramo Oneにつづく第2号の製品。

    引用元: ・気軽にポータブルヘッドホンアンプを楽しもうpt.39

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