音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 新製品

    SONY α9 ILCE-9 秒20コマ無音連写で4K動画対応ミラーレス 価格は50万円!  2017年04月23日

    MACKIE XR624 6.5インチウーファーの新モニタースピーカー!  

    東芝 REGZA 49C310X ほかC310Xシリーズ エントリー4K液晶テレビ!  2017年04月22日

    64 Audio A18Tzar 18BAカスタムIEM 国内価格約37万円!  

    EIZO ColorEdge PROMINENCE CG3145初のDCI 4K/HDR対応31.1型液晶!  


    1: 男色ドライバー(catv?)@\(^o^)/ [TH] 2017/04/20(木) 16:53:51.76 ID:owTdLA850 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    ソニーは4月19日、Eマウントのミラーレスカメラ「α9」(ILCE-9)を米国で5月に4,500ドルで、ヨーロッパで6月に4,500ポンド、5,300ユーロで発売すると海外発表した。日本での発売に関する情報はまだない。

    世界初となる35mmフルサイズの積層型CMOSセンサー「Exmor RS」を採用。有効画素数は約2,420万。 感度はISO100?51200(拡張でISO50?204800相当)。14bit RAWで記録できる。
    動画機能は4K記録や120fpsのフルHD記録が可能。

    センサーシフト式の5軸手ブレ補正も引き続き搭載する。最大効果はシャッタースピード5段分。

    メモリー一体型の積層型CMOSは、α7 IIに搭載された表面照射型CMOSに比べ最大20倍の読み出しスピードとしている。

    AE/AF追従で秒20コマの連写が可能。撮影コマ間のブラックアウトもないという。UHS-IIカード使用時は、RAWで連続241枚まで撮影可能。

    画面内の93%をカバーする、693点の像面位相差AFに対応。AE/AF追従の演算は1秒間に60回。コントラストAFと組み合わせた「ファストハイブリッドAF」は、α7R IIより25%速くなったという。


    シャッター速度は最高1/8,000秒。シンクロ速度は1/250秒。

    高速読み出しでローリングシャッター歪みを抑えつつ、最高1/32,000秒の無音撮影を実現した「アンチディストーションシャッター」に対応。
    1型積層型CMOSセンサー搭載のRXシリーズに先行搭載されていた機能で、シャッターユニットの動作による音と振動を完全に排除できる。

    EVFは約369万ドットの有機EL。ソニーの内蔵EVFで過去最高の解像度という。輝度は最大でα7R IIの2倍。フレームレートは60fpsか120fpsを選べる。
    接眼光学系も両面非球面レンズなどを用いた0.78倍とした。ツァイスT*コーティングも施されている。

    ソニー、積層型フルサイズCMOS搭載の「α9」を海外発表
    ブラックアウトのない秒20コマ連写 大容量バッテリー採用
    http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1055915.html
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    http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1055/915/04_s.jpg
    http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1055/915/06_s.jpg
    http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1055/915/01_s.jpg
    http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/1055/915/07_s.jpg

    引用元: ・ソニー、世界最強のミラーレス「α9」を発表!20連写/秒、120fpsフルHD動画、693点AF、フル積層型CMOS

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1492674831/ 【SONY α9 ILCE-9 秒20コマ無音連写で4K動画対応ミラーレス 価格は50万円!】の続きを読む


    MACKIEのモニタースピーカー(アクティブスピーカー)「XR」シリーズの新機種として、8インチウーファー搭載の「XR824」と6.5インチの「XR624」を4月27日より発売。オープン価格。実売予想価格はXR824が58,000円前後/1本、XR624が46,000円前後/1本。

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    東芝映像ソリューションは、4K液晶テレビ「REGZA C310Xシリーズ」を4月28日に発売。価格はオープン。当初実売予想価格は49型の「49C310X」が16万円前後、43型「43C310X」が13万円前後。

    東芝の4K液晶テレビではエントリークラスの機種です。
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    64Audio_A18Tzar_2
    64Audioは特許申請技術・tiaテクノロジーを使用したカスタムIEMフラグシップ・A18Tzarをすでに$2,999で海外発売していました。業界初の片側18BAドライバーイヤホンということで、注目されていた国内での発売日と価格発表がついになされました。発売日は4月28日。オープン価格で、実売予想価格は370,093円。

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    EIZO_CG3145


    EIZO株式会社は、映像制作市場向けに、DCI 4K解像度およびHDRの表示に対応した31.1型液晶ディスプレイ「ColorEdge PROMINENCE CG3145」を12月に発売する。

    HDR映像製作工程において、最終色調整に使用するEIZO初のHDRリファレンスディスプレイ。HDR映像コンテンツの色調整/評価用ディスプレイに求められる高輝度/高コントラスト比および入力特性を実現した。

    輝度は1,000cd/平方mに達し、コントラスト比も液晶ディスプレイとしては世界初となる100万:1を実現。HDR入出力特性であるPQ方式とHybrid Log Gamma方式の両方をサポートする。

    従来のHDRリファレンスディスプレイでは、バックライトを分割制御することで高いコントラスト比を実現しているが、これに起因して明暗比の大きい部分の輪郭がにじんで見える「ハロー」と呼ばれる現象が発生する。また、表示内容に左右されて画面輝度が変動する場合がある。

    CG3145では新型のIPSパネルを採用し、専用の高輝度バックライトユニットと組み合わせることで、上記のような弱点を克服するという。

    解像度は4,096×2,160ドット。10bit入力および24bit LUTを備え、高精度の階調/色表示を実現。DisplayPort入力およびHDMI入力を備え、ズーム機能や色域外警告機能を搭載。ワンタッチで取り付けできるマグネット式遮光フードが付属する。

    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1055552.html


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