音響のまとめ

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    カテゴリ: 新製品

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    TB
    yu_htc12+
    台湾HTCは5月23日、新フラグシップ端末「HTC U12+」を発表。米国では予約を受け付けていて、出荷は6月の予定。価格は799ドル(約8万8000円)から。日本の公式サイトには「日本のみなさま、乞うご期待」とあり、日本でも発売すると考えられます。

    ディスプレイは6型(2880×1440ピクセル、18:9)のHDR10サポートの液晶。特徴は両面のデュアルカメラ。本体を握ることで操作する「Edge Sense」が「Edge Sense 2」になり、さらに使い勝手を向上。

    ポートはUSB Type-Cで、3.5ミリのイヤホンジャックはありません。

    サイズは156.6 x 73.9 x 8.7~9.7mm 、188g。OSはAndroid 8.0 Oreo with HTC Sense、プロセッサはSnapdragon 845、RAM6GB、ストレージ64GB / 128GBでmicroSDカード増設に対応。

    内部的にはDSDも含むハイレゾに十分対応できるハイスペックですが、やはりイヤホンジャックはなし。BluetoothかUSB Type-C接続でのハイレゾ対応をユーザー側で行う必要となりそうです。

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    288: 名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sdda-wvmP) 2018/05/18(金) 08:37:02.11 ID:9/9IAGnrd
    flapfit買うかbefree5買うか悩むな、、、


    引用元: ・【Bluetooth】完全ワイヤレスステレオイヤホン【左右分離型】 part32

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1526361035/ 【BE Free5 発売!購入者の感想もご紹介!】の続きを読む

    TB
    1: あられお菓子 ★ 2018/05/20(日) 09:55:49.56 ID:CAP_USER
    ASCII.jp 2018年05月19日 12時00分更新
    (記事元に各種商品画像あり)
    http://ascii.jp/elem/000/001/678/1678129/

     サッカーW杯開幕まであと1ヵ月を切った。サッカーの試合は観客の声援も盛り上がる要素の1つであり、
    テレビなどで見る場合はその再現性が高いほど迫力が増す。

     このため、ホームシアターシステムがあるとかなり楽しめる。最近はバータイプのシアターシステムも あるので手軽に導入できるが、迫力を最大限に感じたいのであれば、5.1chなど複数スピーカーと AVアンプの組み合わせがおすすめだ。

     実は先月から今月にかけて各オーディオメーカーから新製品のリリースが相次いでいる。そこで、 AVアンプ新製品をまとめてみた。なお、価格表記は基本的に希望小売価格(税別)となる。


    5chアンプは実売2万円台半ばの製品も

     実際のところ、AVアンプの国内市場は縮小傾向にあるが、これを打破しようとエントリーモデルは かなり意欲的な価格の製品が登場している。

     ソニーの5.1chアンプ「STR-DH590」や、デノンの5.2chアンプ「AVR-X550BT」は希望小売価格は3万円台だが、 実売価格はすでに3万円を切っている。2万円台半ばで販売するショップもあり、スピーカーとセットで 5~10万円でサラウンド環境を実現できる。

     また、ヤマハも5.1chアンプとして「RX-V385」を投入。こちらも最安レベルだと約3万円で購入可能だ。

     これらの機種はDolby AtmosやDTS:Xといったオブジェクトサウンドには対応しないが、Dolby TrueHDや DTS-HDといったロスレスサラウンドには対応。

     加えて、HDMIは4Kパススルーが可能で、HDR10 やDolby Vision、HLGといったHDR信号にも対応する。

     このほかBluetoothにも対応しており、スマホに保存されている音楽をAVアンプに飛ばして再生できる。 ただし無線LANには対応しない。

     ヤマハが6月に発売する「RX-V485」は5.1chアンプとしては若干高めとなるが、DSD 11.2MHzやFLACの再生が可能。 無線LANを内蔵し、「Deezer HiFi」や「Spotify」といった音楽配信サービスを直接利用できる。


    4~11万円で選べるメインストリームの7chアンプ

     7.1chや7.2chアンプになると、Dolby AtmosやDTS:Xへの対応が当たり前となってくる。

     一番低価格なのはソニーの7.1chアンプ「STR-DH790」で、DSDのネイティブ再生や無線LAN、HDMIの 4Kアップケーリング機能などが省かれているものの、安いところでは3万円台半ばで購入できる。

     次いで低価格なのはデノンが6月中旬に発売する7.2chアンプ「AVR-X1500H」。定価は5万9800円だが、 安いところでは4万円台半ばで購入できそう。

     AVR-X1500HはDolby AtmosやDTS:Xに加えてDTS Virtual:Xに対応しており、ハイトスピーカーを 置いていない環境でも仮想的に高さ方向の音を再現できる。

     このほか、無線LANを内蔵し、ストリーミングサービスを直接受信できる。ハイレゾ音源はDSD 5.6MHzや FLACの再生が可能だ。

     7chアンプは8万円以上の機種になるとHDMI出力が2つ搭載され、テレビとプロジェクターの両方に接続できる。

     一番低価格なモデルは、ヤマハが5月発売予定の7.1chAVアンプ「RX-A780」で、希望小売価格は8万8000円。

     Dolby AtmosやDTS:Xへの対応や無線LANの搭載、DSD 11.2MHzやFLACといったハイレゾ音源再生はもちろんのこと、 独自の音場創生技術「シネマDSP 3D」により、5.1chのスピーカー構成でも仮想的に最大9.1chの音場を再現できる。


    (続きは記事元参照。全2ページ)

    引用元: ・【アスキー】発売直後で2万円台も! W杯に向けて最新AVアンプをまとめてみた

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1526777749/ 【W杯に向けて最新AVアンプおすすめをまとめ 2万円台も!】の続きを読む

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    V10、V20といったモデルを出してきた中国・TRNからイヤホン新製品V60が本国で発売。価格は18~23ドル程度。1BA+2DD構成のハイブリッド型。アマゾンでも3600円で発売されたようです。

    すでに到着しているユーザーの方の感想も上がってきています。「音がこもっている」と感想に共通点が見られるのが気になります。

    インピーダンス: 24Ω
    イヤホン感度: 108db/mw
    周波数範囲: 20-20000 hz
    インターフェース: 3.5ミリメートル金メッキ
    ケーブル長: 1.25メートル
    カラー:赤、黒、ブルー
    イヤホンインターフェイス:2ピンコネクタ
    マイク付きとなしあり
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    U12t
    ミックスウェーブは、米64 Audioのユニバーサルイヤホン「U12t」を5月25日より発売。オープン価格で実売予想価格は24万7,000円前後。

    構成は12BA。従来機「U12」からレイアウトを一新し、さらなる高音質化を目指したとしています。

    新採用の「シングルボア・デザイン」はチューブレス設計を可能とし、音導管を使わない独自のバランスド・アーマチュア型ドライバー「tia ドライバー」のポテンシャルを最大限に引き出すとしています。

    出力インピーダンスが異なるソース機器に接続しても音のバランスに影響を及ばさないという「LID(リニアインピーダンス・デザイン)」や、聴覚保護とより良いリスニング環境を作り出す「apex テクノロジー」を搭載。

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