音響のまとめ

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    カテゴリ: 新製品

    DMP-Z1へのポータブルAV民の感想いろいろ【QUALIAの再来?】  2018年08月18日

    PHILIPS 328P6VUBREB/11「DisplayHDR 600」対応31.5型4K液晶ディスプレイ  

    CampfireAudio ANDROMEDA S 名機のステンレス版!ドライバーも改良?  2018年08月17日

    ドスパラのSSD「Z1」シリーズはRITEK製。リマーク品問題に関して回答  

    SMSL SU-8 ハイコスパDAC! TOPPING D50/DX7s との比較で悩む!  2018年08月16日

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    DMP-Z1


    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/08/09(木) 21:03:54.53 ID:LWaBCBiU
    ソニー香港は、中国・香港にて8月10日~12日に開催されるハイエンドAV機器の見本市「Hong Kong High End Audio Visual Show」への出展に合わせ、同イベントで公開予定のハイエンドオーディオ製品の情報を多数発表した。

    プレーヤーでは、“超弩級”ハイエンドデジタルミュージックプレーヤー「DMP-Z1」が発表された。現地で発表された価格は61,880香港ドル(日本円で約88万円)。“Signatureシリーズ”の製品として投入する。近日発売予定。

    http://www.phileweb.com/news/audio/201808/09/20057.html

    引用元: ・【SONY】約88万円の超弩級DAP「DMP-Z1」。据置き並みサイズ、香港で発表

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    328P6VUBREB_11


    Philipsブランドは31.5型4K/HDR対応液晶ディスプレイ「328P6VUBREB/11」を8月下旬に発売。オープン価格で、税別の実売予想価格は64,800円前後。

    3,840×2,160ドットの4K高解像度に加え、VESAの定めるDisplayHDR 600認証を取得した製品で、最大600cd/平方mの高輝度や、Adobe RGB 100%の色再現性などが特徴。VAパネルを採用し、視野角は上下/左右178度。

    USB Type-Cポートを備え、DisplayPort Alt Modeによる映像表示と、Power Deliveryによる最大60Wの電力供給が可能。さらに、4基のUSB 3.0 Hubと、Gigabit Ethernetを利用可能。映像入力端子はUSB Type-C以外にDisplayPort、HDMI×2を用意。

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    ANDROMEDA_S

    香港のJaben Hong KongというストアのfacebookページにCampfire Audio ANDROMEDAのステンレス仕様モデル「ANDROMEDA S」が登場。価格は香港ドルで$9280、日本円で約14万円弱とのこと。

    筐体が変わっただけでなく、中域ドライバーも変更したとの情報もあり、音の違いは筐体に由来するものだけではないことになります。

    限定販売ということで、日本でいくつ、いくらで販売されるのか、販売自体されないのかなど、欲しい人には気になりましょう。

    204: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 8a67-NPNX) 2018/08/09(木) 19:11:32.75 ID:kImf8wr+0
    メタリックなAndromedaかっこいいな


    引用元: ・【ALO】ALO Audio & Campfire Audio 総合スレ Part8【CA】

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1531348096/ 【CampfireAudio ANDROMEDA S 名機のステンレス版!ドライバーも改良?】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SK] 2018/08/15(水) 23:04:31.66 ID:l8+aWejH0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    ドスパラは、8月15日(水)に同社オリジナルのSSD「Z1」シリーズ3モデルについての「お知らせ」を発表した。

     今回のお知らせは、Z1シリーズの製造委託先であるRITEKの発表を受けて出されたもので、
    RITEKは「生産工程において、Micron製NANDに生産地域識別のために「SG」などの刻印をし、
    その上にメーカーロゴの刻印を実施後、SSDを生産し、出荷を行った」
    というコメントを同社Webサイト上に掲載している。

     これを受けてドスパラは、
    「当該製品の品質や性能に関しては問題は無い」
    「第三者機関に依頼して、更に検証を進めている」と発表している。

     Z1シリーズは8月3日(金)に発売された2.5インチSATA-SSD。
    発売後にネット上で、搭載されているNAND型フラッシュメモリがリマーク品ではないかという指摘が出ていた。

    ドスパラオリジナルSSD「Z1」はRITEK製、リマーク品問題に関して回答
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1138177.html
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    リマーク
    リマークは、製品に記された刻印を不正に変更して、
    安価な物を高価な物に見せかけて販売する不正行為(悪徳商法)をさす。
    この行為によって売買される物品を「リマーク品」と呼ぶ。

    引用元: ・ドスパラのSSDリマーク問題「品質や性能に問題はない」

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534341871/ 【ドスパラのSSD「Z1」シリーズはRITEK製。リマーク品問題に関して回答】の続きを読む

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    「5万円以下の中華DAC」に期待の新製品が登場。おなじみ、SMSLのSU-8がそれ。アマゾン国内価格は27,000円。

    DACチップはESSテクノロジー製のES9038Q2Mを搭載。第2世代のXMOS USBオーディオソリューションxCore 200を採用し、USB入力でのPCMサンプリングレートは最大32bit / 768kHz、DSDは最大DSD512まで対応。

    入力はUSB、同軸、光、出力はアナログ固定RCA、XLRバランス。リモコン付属。電源ケーブルは3Pインレット式。

    内容、価格は少しずつ違うのですが、TOPPING D50、あるいはDX7sと比較して悩むというのが多いようです。内容、機能面ではちょうどTOPPINGの2機種の中間になるのがSU-8と言えそうです。メーカーは違いますが、なかなかうまく住み分けていると思います。

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    引用元: ・中華DACと5万円以下のDACスレ 15台目

    http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1523095627/ 【SMSL SU-8 ハイコスパDAC! TOPPING D50/DX7s との比較で悩む!】の続きを読む

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