音響のまとめ

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    カテゴリ: 新製品

    Shure RMCE-TW2 購入者のレビュー・感想は?  2021年09月28日

    LG、325インチの8Kテレビを発売 価格は1億9000万円  

    LUXMAN L-507Z 新「Zシリーズ」に属するプリメインアンプ  2021年09月24日

    JAPANNEXT JN-315IPS144UHDR PS5にも対応のHDMI 2.1搭載31.5型4Kゲーミング液晶  2021年09月23日

    Sonos Beam Gen2 ドルビーアトモスやAmazon Music対応のサウンドバー  2021年09月22日

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    Shure(シュア)はMMCX規格の有線イヤホンを完全ワイヤレスイヤホン化できるアダプター・「RMCE-TW2・完全ワイヤレスセキュアフィット・アダプター 第2世代」(RMCE-TW2)を9月24日に発売しました。オープン価格で税込みの実売価格は2.5万円程度です。

    対応コーデックやバッテリー持続時間や見た目は第1世代と変わりませんが、接続安定性の改善をはじめ、操作系のカスタマイズ性の向上、イコライザー機能の拡充、使い勝手の大幅な向上など、内容面では大きく改善しています。
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    1: 風吹けば名無し 2021/09/26(日) 17:17:28.95 ID:F7gnn7m60
    NetflixやAmazon Prime Videoなどの動画配信サービスが普及し、自宅で映画やドラマを手軽に鑑賞できるようになった。より良い映像体験のために、テレビの買い替えを検討している人も少なくないのではないだろうか。

    そんな中、韓国の家電メーカーLGが発売した衝撃的なテレビが話題になっている。
    パネルの重量は900キログラム

    LGは9月中旬、ホームシアター向け新型テレビのラインナップとして「Direct View LED Home Cinema Display」を発表した。さまざまなスクリーンサイズやパフォーマンスレベルが用意されている中で、注目を集めているのが325インチの8Kテレビだ。テレビの対角線の長さは、約8.26メートルで、パネルの重量は900キログラム(2000ポンド)を超えるという。

    このサイズの大きさから、プロジェクターの代替品として使用できそうだが、プロジェクターは暗い部屋でしか適していないのに対し、このテレビは明るい部屋でも視聴できる。最大輝度は1200nitsであり、これはハイエンドテレビに匹敵する明るさだ。

    LGの公式サイトでは、このテレビを「ホームシアターを“映画館”にする、他には類を見ない映像体験を提供する」と説明しており、その迫力に自信をにじませている。

    また、ランナップの中でも特に大きなサイズを選ぶ場合は、従来通りのアスペクト比16:9のパネルを選ぶ必要があるが、それ以外であれば2つの映像を並べることの出来る32:9の「ウルトラストレッチ」を選択することも可能だ。
    設置、保証、サポートだけで330万円相当

    LGでは現在、「Direct View LED Home Cinema Display」の注文を受付中。ただ、カスタムオーダーとなっているため、正確な販売価格は示されていない。
    LGはこのテレビの設置、保証、サポート(年2回の定期検診を含む)だけで3万ドル(約330万円)の価値があると見積もっており、総額はかなり高額となると目されている。『CNET』は、325インチの8Kテレビの価格を、170万ドル(約1億9000万円)であると報じている。

    規格外のテレビを実現させたLG。今度はどのような新製品で人々をあっと驚かせてくれるのだろうか。

    引用元: ・【朗報】LGさん、8K325インチのテレビを発売 価格は1億9000万円

    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1632644248 【LG、325インチの8Kテレビを発売 価格は1億9000万円】の続きを読む

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    L-507Z_naname_s

    ラックスマンは、プリメインアンプ「L-507Z」を10月下旬に発売。価格は693,000円。

    増幅回路の心臓部である「ODNF」を一新し、8月に発表したばかりのステレオ・パワーアンプのフラグシップ「M-10X」に続き、最新の高音質・増幅帰還エンジン“LIFES”を搭載しているのが特徴。モデル末尾に「Z」が付く「Zシリーズ」の第1弾。

    ODNFに代わるラックスマン独自の新・増幅帰還エンジン「LIFES 1.0」を搭載。

    3段ダーリントン3パラレル・プッシュプル構成(バイポーラ・トランジスタ)による220W×2ch(4Ω)の定格出力を備え、音量調節時の音質劣化を最小限に抑える88ステップの電子制御アッテネーターの新「LECUA1000」も搭載。

    グラウンド配線左右独立の4.4mmヘッドホン出力端子も新たに搭載しているのも大きな特徴。

    従来より導体を太くしながら、取り回しの良いスリムタイプに進化したノンツイスト構造の新・電源ケーブル「JPA-10000i」も同梱。

    入力端子は、ライン×4系統、フォノ×1系統(MM/MC切替)、バランス・ライン×2系統、セパレート入出力×1系統。消費電力は300W。最大外形寸法は、440×454×178mm(幅×奥行き×高さ)、重量は25.4kg。

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    143: 不明なデバイスさん 2021/09/22(水) 12:15:23.84 ID:m8a+mvSz
    JAPANNEXT、PS5にも対応のHDMI 2.1搭載31.5型4Kゲーミング液晶
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1352728.html
    JN-315IPS144UHDR
    4K/144Hz 400cd 10万9,980円


    引用元: ・33inch未満 4K液晶モニタスレッド Vol.59

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/hard/1631734740/ 【JAPANNEXT JN-315IPS144UHDR PS5にも対応のHDMI 2.1搭載31.5型4Kゲーミング液晶】の続きを読む

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    beam-front-white


    Sonosは、コンパクトサイズのサウンドバー「Sonos Beam (Gen 2) 」を59,800円(税込)で年内に発売すると発表しました。外形寸法は651W×100H×69Dmmで、質量は2.8kg。

    「Sonos Beam」の第2世代モデル。コンパクトなサイズはそのままに、新たにDolby Atmosへ対応するなど性能強化を図っています。

    1基のトゥイーターと4基の楕円形ミッドウーファー、3基のパッシブラジエーター、クラスDデジタルアンプというスピーカーとしての基本構成は踏襲。

    40%高速化したCPUを搭載。このCPUの処理能力をフェーズドアレイ技術を組み合わせることで、新たにドルビーアトモスに対応していることが大きな特徴。

    ただし、スピーカー構成は従来どおりであり、イネーブルドスピーカーは搭載していないものをソフトウェア処理でアトモス対応を実現させています。

    CPUの処理能力の高さを活かし、アトモス以外の音声信号に対する音質も向上。音の高さや指向性も改善し、テレビのセリフも明瞭に聞こえるようにしたとするほか、すべてのオーディオフォーマットに対して音質向上効果が感じられるようになったとアピールしています。

    iOS用アプリ「Sonos S2」を利用した音場補正機能「Trueplay」にも対応。S2アプリからは音質のイコライジングなども調整したり、「Sonos One」など同社製スピーカーとワイヤレス接続してマルチチャンネル環境を構築するなどといったことができます。そのほか、AirPlay 2やAmazon Alexaにも対応。

    本機「Sonos Beam (Gen 2) 」を含むいくつかの同社製スピーカーで、2021年後半にAmazon MusicのUltra HDへ対応予定。最大48kHz/24bitのロスレスオーディオを再生できるようになるとしています。また、Dolby Atmos Music(Apple Musicの空間オーディオ)にも対応予定。

    Ultra HDは「Sonos Play:1」、「Play:3」、「Playbase」、「Playbar」を除くS2アプリ対応デバイスが、Dolby Atmos Musicは「Sonos Arc」および「Sonos Beam(Gen2)」が対応。

    また、「Sonos Playbar」、「Playbase、Amp」の他、「Sonos Beam」と「Sonos Arc」両世代のS2プラットフォームで、DTSデジタルサラウンドサウンドのデコード対応も予定。

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