音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: news

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに  2019年04月30日

    iBasso DX220 ヘッドフォン祭りで展示!  2019年04月29日

    春のヘッドフォン祭 2019が開催!  2019年04月27日

    SONY BRAVIA X9500Gシリーズ 4K液晶テレビの新上位モデル!  2019年04月24日

    Amazon タイムセール祭り Fire TV、Fire HD 10など  2019年04月20日

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    ポータブルラジオ の 売れ筋ランキング
    https://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/electronics/85398051

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/04/30(火) 00:08:03.77 ID:WaOzo5eQ0 BE:306759112-BRZ(11000)
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     先月、日本民間放送連盟(民放連)が、AMラジオ局がAM波での放送をやめてFM放送に乗り換えることができるように 監督官庁の総務省に制度改正を要請する方針、という報道が広まり(朝日新聞デジタル2019年3月23日など)、 同27日開催の総務省有識者会議「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」での提出資料にも明記されている。
    これに対して各種報道やネットの声では、「災害時の責任はどうする」「懐中電灯や車で聴けなくなる」 「報道機関、放送事業者として公共性の確保を」などの意見もあがっている。これに大幅な異論を唱えたい。

     筆者はこれまで、「ラジオ業界は自己改革で商売替えの覚悟を」(WEBRONZA2010年10月7日)、 「‥あぶはち取らずで業界改革にもならないワイドFM」(同2016年1月1日)、
    「‥インターネット広告の隆盛がラジオの必要性を後押し」(同2017年5月10日)などと論じてきた。 いずれも音声の質が時代遅れというべきもののトーク番組や地域密着取材を通じて
    国民に長年浸透してきたAM民放ラジオの歩むべき方向性について、米国のラジオ(大都市だと100局くらいあり、 視聴者層を極端に限定した番組編成とネット・テレビ連携で相応の広告収入を得てきた)を例にしながらヒントを示してきた。

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019041000001.html

    引用元: ・AMラジオって実際もう必要ないよな?

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556550483/ 【民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに】の続きを読む

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    DX220

    春のヘッドフォン祭り2019。中国のiBasso Audioを取り扱うMusinのブースでは、DAPの新モデル「DX220」を参考出展。本国では899ドルと発表されていますが、今回日本国内では5月17日発売、価格は115,000円と決まったようです。まだ国内ニュースサイトなどでは発表されていないので、正式発表があり次第、確定情報としてお伝えします。

    追記:iBasso Audio Japanから5月10日に正式発表されました。

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    hpfes_2019s
    東京・中野にあるAV機器の専門店フジヤエービックのデジタルスタイルショップが主催する「春のヘッドフォン祭 2019」が、4月27日(土)と28日(日)の2日間、東京・中野の中野サンプラザで開催されています。

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    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/23(火) 16:46:30.04 ID:CAP_USER
    ソニーは、同社製テレビ“4K BRAVIA”(ブラビア)新モデルを大量発表。本稿では、新4K衛星放送(BS 4K)チューナーおよび最新世代の映像プロセッサー「X1 Ultimate」を搭載するハイエンド液晶モデル「X9500Gシリーズ」についてレポートする。

    「X9500Gシリーズ」は85型/75型/65型/55型/49型をラインナップし、6月8日に発売。85型「KJ-85X9500G」が70万円前後、75型「KJ-75X9500G」は55万円前後、65型「KJ-65X9500G」は33万円前後、55型「KJ-55X9500G」が23万円前後、49型「KJ-49X9500G」は18万円前後での実売が予想される。

    同時発表の有機ELモデル「A9Gシリーズ」などと同様に、地デジ/BS/110度CSチューナー2基に加えて、新たにBS/110度CS 4Kチューナーを2基搭載。4K放送を本機単体で受信できることに加え、裏番組録画も行える。なお各チューナーとも1基は視聴専用、1基が録画専用となる。また、HDR信号はHDR10/HLG/ドルビービジョンに対応している。なお、フラグシップ機として展開する2018年秋冬モデル“BRAVIA MASTER”「Z9Fシリーズ」は販売を継続する。

    映像プロセッサー「X1 Ultimate」は2018年モデルからさらに進化。新たに4K放送向けの処理アルゴリズムを向上させるなど、さらなる画質向上を図っている。

    2018年モデルからの進化点として特徴的なのが、まるで画面から音が出ているかのように音像を定位させるという新機能「Acoustic Multi-Audio」を搭載したこと。機体下部に配置したフルレンジスピーカーに加え、上部へ新たに「サウンドポジショニング トゥイーター」を配置して高音および音場の広がりを強化。これにより、音の定位感を向上させたという。なお、同機能は大画面モデルを想定した機能であることから、49型モデルには搭載していない。

    また、85型と75型モデルでは、フルレンジスピーカーにツインダクトのものを搭載。大画面に適した重低音を再生できるように配慮した。65型と55型はシングルダクトスピーカーとなる。

    そのほか音声面では、ドルビーアトモスにも後日のアップデートによって対応を予定。アップデートは2019年内の提供を予定している。

    また、85型と75型モデルでは、フルレンジスピーカーにツインダクトのものを搭載。大画面に適した重低音を再生できるように配慮した。65型と55型はシングルダクトスピーカーとなる。

    そのほか音声面では、ドルビーアトモスにも後日のアップデートによって対応を予定。アップデートは2019年内の提供を予定している。
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    https://www.phileweb.com/news/d-av/201904/23/47188.html

    引用元: ・【製品】ソニー、ハイエンド4K液晶テレビ「ブラビア X9500G」。4Kチューナーや「X1 Ultimate」搭載

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1556005590/

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    Fire TV Stick 3980円(1000円OFF)
    Fire TV Stick 4K 5480円(1500円OFF)
    https://www.amazon.co.jp/dp/B0791YQWJJ/

    Fire 7 4480円(1500円OFF)
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    https://www.amazon.co.jp/dp/B07HCSQ48P

    Echo Dot 3980円(2000円OFF)
    Echo Spot 10480円(4500円OFF)
    Echo Show 21480円(6000円OFF)

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