音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: news

    完全ワイヤレスイヤホンを落としても「絶対線路に下りないで!」JRが注意喚起  2019年09月14日

    Amazon Music HD アマゾンがハイレゾ・ストリーミング開始へ!  2019年09月03日

    AMラジオ放送終了へ!?FM放送に転換可能に!  2019年08月31日

    i-dio 風前の灯 TS ONEも放送終了!日本のデジタルラジオは時すでに遅し?  2019年08月25日

    ソニー、360度どこからでもホログラム映像を楽しめる円筒透明スクリーンディスプレイ  2019年08月02日

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/09/12(木) 14:19:28.47 ID:vYBrFYqb9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-11000648-maidonans-life

    ちかごろ、街中や電車でワイヤレスイヤホンをしている人をよく見かける。コードがなく、スタイリッシュに音楽が聴けるので人気だが、 その特長ゆえに鉄道会社にとってやっかいな存在になりつつある。駅や電車内で落としたり、なくしたりする人が急増しているのだ。
    ツイッターでは「線路に落とした」という悲痛な報告も相次いでおり、鉄道会社が「下りて拾わないで」と呼び掛ける事態にも。
    耳にフィットしていても、何かにぶつかった弾みで外れる可能性があり、注意が必要だ。

    ワイヤレスイヤホンは、米アップルが2016年に左右のイヤホンが独立した「完全ワイヤレス」の「AirPods(エアポッズ)」を発売したことで 人気に火が付いたといわれる。電機メーカーや音響機器メーカーも次々に新商品を投入し、市場が拡大。調査会社のBCN(東京都)が 家電量販店や電子商取引サイトの販売データを集計したところ、今年7月の完全ワイヤレスの販売数は前年の2倍に上ったという。

    普及著しいワイヤレスイヤホンだが、「命綱」がないがゆえに、落としやすいのが難点。特に、人にぶつかりやすい 鉄道の駅や車内は要注意だ。JR西日本は、今年6月13日から忘れ物や落とし物の集計対象にワイヤレスイヤホンを追加した。
    初月こそ265件だったが、7月は549件、8月は587件に上った。阪急電鉄は実数をつかんでいないが、 「感覚的には昨年の3倍くらいに増えている」(広報部)という。

    ワイヤレスイヤホンの利用者にとって最大の鬼門は、電車を乗り降りするタイミングだ。人とぶつかった弾みで耳から外れでもすると、 愛器はホームと車両の隙間に落下していくことになりかねない。駅員に拾ってもらおうにも、電車が頻繁に発着するターミナル駅では かなり時間がかかるし、サイズが小さいだけに見つけるのも一苦労だ。実際にそうした事例は多く、JR西日本は9月上旬、 路線別に発信している公式ツイッターで「ワイヤレスイヤホンを落としても絶対線路に下りないで!必ず駅係員に申告ください」と注意を呼び掛けた。



    引用元: ・【ぽろり】ワイヤレスイヤホン落しても「絶対線路に下りないで!」アクシデント急増でJRが注意喚起

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568265568/

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    本サイトの扱う内容としては、とても重要なニュースが報道されていたことに気づいていませんでした。なんと、アマゾンがハイレゾ定額ストリーミングサービスを国内でまもなく開始するとのこと。価格は以下の記事にもあるように、月額1,980円。
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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/08/30(金) 13:19:26.76 ID:/IgrWYkH9
    https://www.asahi.com/articles/ASM8Y5VLBM8YUCVL01N.html?iref=comtop_8_04

    AMラジオ局がAM放送を廃止し、FMラジオ局へ転換することが可能になる見通しになった。 日本民間放送連盟(民放連)が3月に総務省へ要望していた、FM転換を可能にする制度改正について、 総務省の有識者会議が要望に沿って制度を見直すべきだとの結論を出すことが複数の関係者への取材でわかった。

    AM放送は遠くに電波を飛ばせるが、設備の維持費が高くつく。また、都市部での難聴や、
    送信所が海や川のそばに多いため水害に弱い点が指摘されていた。

    関係者によると、制度の見直しについて検討していた総務省の有識者会議は、AMしか電波が入らない地域への対応や、 FM転換した場合に使われる周波数を受信できるラジオ端末の普及を課題に挙げた上で、おおむね民放連の要望に沿う形で 制度を見直すべきだとの意見にまとまったという。

    民放連の要望は、各局がAM放送を廃止してFMへ一本化するか、AMとFMを併用するかを選択できる制度変更。 2023年をめどに一部地域で実証実験としてAMの試験停波を実施し、28年までにAM局のFM転換を可能にするよう求めている。


    AMとFMの特徴
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    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567126040/
    1が建った時刻:2019/08/30(金) 09:47:20.48

    引用元: ・【AMラジオ終了へ】AMラジオ、FMへ転換可能に。総務省の有識者会議、民放連要望に沿う見通し★2

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567138766/

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    233: ラジオネーム名無しさん 2019/08/08(木) 20:08:19.68 ID:hYuhSWGe
    ホームラジオはいつ出るんだい
    毎日tfmのプレスを確認してるんだぞ


    引用元: ・V-Lowマルチメディア放送「i-dio」Part14

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/am/1562128226/

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    1: ムヒタ ★ 2019/07/29(月) 13:53:05.70 ID:CAP_USER
     ソニーは7月29日、360度の全方向から映像を見られる円筒形の透明ディスプレイを開発したと発表した。米国・ロサンゼルスで28日(現地時間)から開催されている国際会議「SIGGRAPH 2019」で展示している。

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     透明度の高さと高輝度の映像表示を両立させたスクリーンディスプレイを開発。毎秒1000フレームで対象を検出、追跡できるセンサー「IMX382」を搭載したカメラで周囲にいる視聴者の位置を検知することで、視聴者の位置から実在感が高く見える2D映像を表示する。

     複数の円筒型透過ディスプレイを連動させたり、映像や音声をハンドジェスチャーで操作できたりすることで、周囲の空間と映像が融合した新たな映像体験を提供するという。

     光は透明な物体を透過するため、明るい映像を透明ディスプレイに投影することは難しい。開発したスクリーンは、高い透明度と明るさを両立できるとしている。

    2019年07月29日 12時53分
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1907/29/news075.html

    引用元: ・【技術】ソニー、360度から映像を見られる円筒型透過ディスプレイ 米国で参考出展

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1564375985/ 【ソニー、360度どこからでもホログラム映像を楽しめる円筒透明スクリーンディスプレイ】の続きを読む

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