音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: news

    オンキヨー、事業売却合意。米サウンド・ユナイテッドに82億円で  2019年05月21日

    丸山穂高議員は難聴なのだそうです(左耳)。その経験を生かして欲しかった…  2019年05月19日

    Amazon Fire TVのユーザーが3400万人を突破!  2019年05月18日

    ソニー、太宰治「人間失格」をイメージした香りを楽しめるアロマディフューザー!?  

    オンキヨー、ホームAV事業を譲渡へ!米Sound Unitedに  2019年05月15日

    TB
    1: 記憶たどり。 ★ 2019/05/21(火) 20:20:05.93 ID:8VwAihrN9
    https://this.kiji.is/503527001347327073?c=39550187727945729

    老舗の音響機器メーカー、オンキヨーは21日、米同業サウンド・ユナイテッドなどと主力のホームAV(音響・映像)事業の 売却で合意したと発表した。売却額は7500万ドル(約82億円)。主力事業を手放し、今後はヘッドホン事業などに経営資源を集中する。

    売却の対象はオンキヨーがパイオニアのAV事業を買収して設立した完全子会社の「オンキヨー&パイオニア」(東京)など。 6月下旬の株主総会での承認を経て7月1日に株式を譲渡する。「オンキヨー」ブランドは引き続き保有し、 サウンド・ユナイテッドが製造・販売を引き継ぐ。

    オンキヨーは1946年に大阪市で設立。

    引用元: ・【企業】オンキヨー、事業売却合意。米同業に82億円で

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1558437605/ 【オンキヨー、事業売却合意。米サウンド・ユナイテッドに82億円で】の続きを読む

    TB
    世間を騒がせている丸山穂高衆議院議員。彼の今後は彼自身しか決められませんが、少なくとも次の選挙では出馬しても厳しい状況なのは間違いないでしょう。

    今回の騒動ではじめて彼のことをちょっと調べてみたら、名前が穂高岳から取ったという予想通りの内容に加えて、実は彼が後天性の左耳難聴であることを公表していたことがわかりました。それも結構深刻で、これが原因で入院していたこともあるとか。また、耳鳴りもひどいのだとか。

    難聴の国会議員というのは調べたことがなく、他には知りませんが、少なくとも彼が自ら公表し、話題にもしている以上、難聴に関わる問題にも取り組んで欲しかったと思います(これまで取り組んでいたのなら申し訳ありません。つまり、これからも難聴問題に国会議員として関われる状況を無くしてしまいそうなのが残念なのです)。

    彼にとっては自身の難聴よりも、難聴問題よりも大事な問題があったのかもしれませんが。彼の難聴が今回の言動、行動を正当化する理由にはならないことは言うまでもありません。

    いずれにしても、イヤホン使用の拡大による後天的な難聴の拡大をWHOも注意を促しています。みなさんもくれぐれもイヤホンやヘッドホンの音量の上げすぎ、聴きすぎによる難聴には十分に注意してください。

    【丸山穂高議員は難聴なのだそうです(左耳)。その経験を生かして欲しかった…】の続きを読む

    TB

    1: ムヒタ ★ 2019/05/18(土) 10:45:46.85 ID:CAP_USER
    アマゾンのFire TVは、ライバルのストリーミングプラットフォーム、Rokuとの差を広げている。1月にラスベガスで開催されたCESでアマゾンは、Rokuのアクティブユーザーが2700万人であるのに対しFire TVのユーザーは3000万人を「優に超えた」と発表した。それからおよそ4カ月経った今週、Fire TVのアクティブユーザーは3400万人と発表された。一方のRokuが今月発表した収益報告書によると、2019年第1四半期にアカウントベースで200万増えて、アクティブアカウントは2910万だという。

    アマゾンのFire TVに関する最新の数字は、米国時間5月14日にFire TVのGM兼マーケティング・成長・エンゲージメントのグローバルヘッドであるJen Prenner氏が「リビングルームの覇権争い。スティック、ボックス、スマートTVプラットフォーム」と題したPay TV Showのパネルディスカッションで明らかにしたものだ。

    アマゾンは、Fire TVは米国、英国、ドイツ、インド、日本で売り上げが加速し、ストリーミングメディアプレイヤーのプラットフォームのトップになったとも主張している。

    アマゾンがCESでユーザー数を発表したときには、その数字の根拠に疑問があった。Rokuは通常、過去30日間に同社のプラットフォームでストリーミングを利用した「アクティブ」なアカウントを数えている。一方アマゾンはCESの時点で「アクティブ」の定義は示さず、一般的な言い方でユーザー数を語っていた。

    これに対し、今回のコメントでアマゾンは「アクティブユーザー」について言及した。これはユーザー数の合計ではないという。

    Rokuは、同社のアクティブアカウントは複数の人(つまり複数のユーザー)が家族として1アカウントに数えられている可能性があるとしている。これは、Fire TVの最新の数字を見る上で注目すべきポイントだ。Fire TVデバイスには、アマゾンの1人のユーザーのアカウント情報が登録されている。セットアップ後に複数の人がそのデバイスを使う可能性はもちろんある。複数の人がいちいちプロファイルを切り替えるのでない限り、Rokuと同様にアマゾンも各人のデータを追跡することはできない。アマゾンは、Rokuが「アカウント」を測定しているのとまったく同じ方法で「ユーザー」を測定していると認めた。

    昨年、Rokuは米国のストリーミングプレイヤー市場をリードしていたが、Fire TVは世界的に成長しているようだ。現在、Fire TVは世界中の多くの国で販売され、プライムビデオのコンテンツをストリーミングで楽しむことができる。一方のRokuが販売されているのは米国、カナダ、英国、フランス、ラテンアメリカの一部の国などに限られている。しかも昨年、Rokuではメキシコで海賊版のコンテンツにアクセスできてしまうという問題があり、それが10月に解決されるまで販売を停止せざるを得なかった。

    Fire TVの成長の背景には、アマゾンがハードウェアデバイスをしょっちゅう大幅に割引して販売しているということもある。年末商戦でFire TV Stickはベストセラー商品になっていた。デバイスを低価格で販売すれば市場を獲得できる。しかも最近では、Alexaを最も低価格で利用できるデバイスとしてFire TVを購入するケースもあるようだ。

    今年、アマゾンはFire TVで利用できるコンテンツとAlexaの機能の拡充に取り組んでいる。コンテンツに関しては、まずYouTube、その後YouTube TVとYouTube KidsをFire TVで利用できるようにすることで4月にグーグルとついに合意した。同社は、今年後半にはDisney+とApple TV+にも対応する予定であるとしている。
    2019年5月18日
    https://jp.techcrunch.com/2019/05/18/2019-05-15-amazon-fire-tv-tops-34-million-users-widening-its-lead-over-roku/

    引用元: ・【IT】アマゾンのFire TVのユーザーが3400万人に達した

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1558143946/ 【Amazon Fire TVのユーザーが3400万人を突破!】の続きを読む

    TB
    AROMASTIC_DAZAI

    ソニーは、パーソナルアロマディフューザー “AROMASTIC(アロマスティック)” 用の新カートリッジとして、名作文学をイメージした香りに調合したという「AROMASTIC CARTRIDGE 文学の香り 太宰治」を6月19日に発売。2,980円(税抜)。

    【ソニー、太宰治「人間失格」をイメージした香りを楽しめるアロマディフューザー!?】の続きを読む

    TB
    1: 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ 2019/05/15(水) 18:54:44.70 ID:Lfgff3CH9
    オンキヨー、主力ホームAV事業を米社に売却へ

     オーディオ機器大手のオンキヨーは15日、主力のホームAV事業の売却に向けて
    米同業のサウンド・ユナイテッド(SU)などと協議を始めたと発表した。
    具体的な売却規模については明かしていないが、最大でオンキヨーの
    連結売上高の7割弱が対象となる可能性がある。

     売却対象のホームAV事業には、AVレシーバーと呼ぶアンプや高級スピーカー、
    ミニコンポなどの主力製品を含む。2015年に買収したパイオニアのオーディオ事業と
    統合した中核子会社「オンキヨー&パイオニア」などが検討対象になる。
    同事業の18年3月期の売上高は346億円、営業利益は25億円だった。
    オンキヨーが手掛ける3事業のなかで唯一黒字だった。

     SUはAVレシーバーなど幅広くオーディオ製品を手掛ける。17年には「デノン」
    などの音響ブランドを持つ企業を買収するなど有名ブランドの取り込みを進めている。
    オンキヨーは今後、SUとその持ち株会社であるバイパー・ホールディングスと
    売却対象や譲渡額などについて詰める。

     オンキヨーは00年代にスマートフォン(スマホ)など新しい音楽プレーヤーの
    台頭を受けて経営が悪化した。12年に米老舗ギターメーカー、ギブソン・ブランズと
    資本・業務提携を結んで経営再建を目指していた。だが18年にギブソンが
    経営破綻し、中国家電大手TCL集団との提携など再建へ向け施策を模索していた。

     オンキヨーは15日に予定していた19年3月期の決算発表を24日に延期すると
    発表した。


    日本経済新聞(2019/5/15 15:01)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44820810V10C19A5000000/

    ※依頼あり
    ◆◆◆スレッド作成依頼スレ★1268◆◆
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1557530263/834

    引用元: ・【音響】オンキヨー、主力のホームAV事業を米社に売却へ…最大でオンキヨーの連結売上高の7割弱が対象となる可能性

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557914084/ 【オンキヨー、ホームAV事業を譲渡へ!米Sound Unitedに】の続きを読む

    このページのトップヘ