音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ソフト・レコード

    ビートルズ「イエロー・サブマリン」50周年記念アナログシングルが限定発売!3  2018年06月01日

    ソニー、EMIを買収。ソニーEMI誕生か?3  2018年05月25日

    「HD Vinyl」 100kHzまで対応のレコード!'19年発売へ  2018年04月18日

    TB
    3
    1: 湛然 ★ 2018/05/31(木) 22:13:06.96 ID:CAP_USER9
    2018.05.31.
    ビートルズ「イエロー・サブマリン」 50周年記念アナログシングルが限定再発

     英国出身の世界的ロックバンド「ザ・ビートルズ」のアニメーション映画「イエロー・サブマリン」(1968年公開)が今年、50周年を記念して再公開されるにあたり、映画のテーマ曲になったビートルズ「イエロー・サブマリン」の7インチ・アナログ・シングルが7月6日に限定再発されることが30日夜、発表された。

     「イエロー・サブマリン」はドラムスのリンゴ・スター(77)がボーカルを担当。カップリング曲は、66年8月に両A面シングルとしてリリースされた際と同じく「エリナー・リグビー」となる。

     今回の再発版には新規デザインのダイカット・スリーブ、ピクチャー・ディスク仕様に加えて、日本盤のみ当時の日本盤シングルのジャケットが復刻封入される。

     今年7月に英米の劇場で再公開される映画は4Kデジタルに復元され、楽曲とスコアは英アビイ・ロード・スタジオで5.1ステレオ・サラウンド・サウンドにリミックスされている。


    限定再発されるザ・ビートルズの「イエロー・サブマリン」
    no title

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/05/31/0011310516.shtml

    引用元: ・【音楽】ビートルズ『イエロー・サブマリン』 50周年記念アナログシングルが限定再発

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1527772386/ 【ビートルズ「イエロー・サブマリン」50周年記念アナログシングルが限定発売!】の続きを読む

    TB
    3
    200px-EMI_logo.svg
    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2018/05/22(火) 09:52:22.49 ID:CXoYED4T0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    【5月22日 AFP】ソニー(Sony)は22日、EMIミュージック・パブリッシング(EMI Music Publishing)の株式60%をアラブ首長国連邦(UAE)アブダビ(Abu Dhabi)の投資会社
    ムバダラ・インベストメント(Mubadala Investment)から19億ドル(約2100億円)で取得すると発表した。
    これにより、ソニーは子会社を通じてEMIの90%近くの株式を保有することになる。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3175475

    引用元: ・ソニー、EMIをお買い上げ。ソニーEMI誕生か

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526950342/ 【ソニー、EMIを買収。ソニーEMI誕生か?】の続きを読む

    TB
    HD Vinyl
    オーストリアのRebeat社は、開発中の高音質アナログレコード技術「HD Vinyl」を採用したアナログレコードが、2019年夏以降に発売されると発表しました。

    「HD Vinyl」は、Rebet社がもともと着想を得て、現在はJOANNEUM RESEARCHが開発を進めている技術。480万ドルの資金調達に成功し、これを元手にして、2019年夏までにHD Vinyl技術を採用したスタンパー製造が可能になるとしています。

    技術的詳細はソース元を参考にしていただきますが、周波数特性は20Hz - 100kHzの超ワイドレンジ、再生時間も長く、70分の再生が可能、1つのスタンパーで作れるアナログレコードの数も多く、品質も維持できる、S/Nは、既存のアナログレコードが60-70dB程度であるところ、HD Vinylは80dBを実現、とこれだけのいいことづくめの特徴。

    それでいて既存のアナログレコードやターンテーブルと100%の互換性を備えており、これらでも問題なく再生することができるというのも見逃せないメリット。

    この話が本当ならレコードが現役のハイレゾメディアとして一気に躍り出られるかもしれません。長時間再生化はライトユーザーにもうれしいでしょう。それでいて、レコードのレトロ感や雰囲気感も損なわずに済みそうです。

    Loibl 同社CEOはHD Vinylについて、「5年以内に、世界で80%のマーケットシェアを得られる」と強気の観測。それも頷ける内容ですが、本当に期待したいです。

    【「HD Vinyl」 100kHzまで対応のレコード!'19年発売へ】の続きを読む

    このページのトップヘ