音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: VR・HMD

    Nintendo Switchを寝ながら120インチ相当の画面で楽しめるウェアラブルモニター!  2018年07月07日

    「Oculus TV」Oculus Go向けに、180型仮想スクリーンで映像配信が楽しめるアプリ!  2018年06月26日

    SONY ECX339A 0.5型で1,600×1,200の有機EL。240fps対応でVR向け!  2018年05月29日

    GoogleとLG、VR用の4.3型高精細ディスプレイを発表。解像度4800×3840、1443ppi  2018年05月24日

    DMM VR動画プレーヤー、Oculus Goに対応!  2018年05月18日

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    1: ムヒタ ★ 2018/07/05(木) 06:09:17.65 ID:CAP_USER
    no title


     サンコーは、「EYE THEATER Type-C to HDMI変換アダプタ付きセット」を9月上旬に発売する。価格は22,780円(税込)で、7月4日より予約受付を開始した。

     本製品はNintendo SwitchやUSB Type-Cコネクタに対応したスマートフォンに接続する変換アダプタと120インチ相当の画面を再現するウェアラブルモニターのセット。モニターはゴーグルのように頭にかぶって使用する。

     モニターを覗くと約4m先に120インチ相当のスクリーンが広がる。フルHD入力に対応し表示解像度は1,280×800ドットとなっている。レンズ位置や明るさ、音量調整はモニターのゴーグル部分で調整可能。
    https://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1131/243/switchmonitor03_s.png
    https://game.watch.impress.co.jp/img/gmw/docs/1131/243/switchmonitor04_s.png

    2018年7月4日 18:53
    https://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1131243.html

    引用元: ・【製品】Nintendo Switchを寝ながら120インチ相当の画面で楽しめるウェアラブルモニターが発売決定

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1530738557/ 【Nintendo Switchを寝ながら120インチ相当の画面で楽しめるウェアラブルモニター!】の続きを読む

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    Oculusは米国時間の25日、VRヘッドマウントディスプレイの「Oculus Go」向けの新しいアプリとして、映像配信のHulu(米国向け)や、Facebookの動画配信「Watch」でのスポーツ観戦など、様々な映像が楽しめる「Oculus TV」を公開した。無料でダウンロードできる。6月26日現在、アプリは英語版のみ。

    180インチに相当する仮想のスクリーンを表示。様々な配信サービスを映像が楽しめる、ビューワーアプリ。Red Bull TV、Neverthinkなどのコンテンツも楽しめる。

    さらに、Oculus TVから、Netflixや、米国向けのHulu、SHOWTIME、SHOWTIME ANYTIMなどの、専用VR表示アプリを起動する事も可能。今後も順次対応するサービスを拡大させていく予定で、スポーツ専門チャンネルESPNの対応も予定されている。


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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/28(月) 21:20:17.69 ID:v7YizN+A0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
     ソニーは5月28日、0.5型で最高解像度となるUXGA(1600×1200ピクセル)を実現した有機ELマイクロディスプレイ「ECX339A」を商品化したと発表した。
    今後AR(拡張現実)やVR(仮想現実)向けのヘッドマウントディスプレイ機器などへの利用が考えられる。量産出荷開始は11月。サンプル税別価格は5万円になる。

    マイクロディスプレイの高解像度化は、画素ピッチの縮小に伴う画質の低下や視野角特性の悪化などの課題があったが、ソニーでは、トランジスタのレイアウトやプロセスの最適化により改善。
    独自のばらつき補正回路により高画質を実現したことに加え、カラーフィルターの色の配置を工夫することで、視野角特性を確保し、高解像度化を実現している。

     従来比2分の1の電圧で動作する新設計の周辺回路を採用し、画素数が約1.6倍に増加したにもかかわらず、同一のフレームレートにおいて、
    従来品と同等の低消費電力を確保。独自の駆動方式を組み合わせることで、従来比2倍の240fpsまでのフレームレートに対応する。

    ソニー、0.5型有機ELマイクロディスプレイを商品化--高解像度でHMDなどに利用
    https://japan.cnet.com/article/35119868/
    no title

    引用元: ・ソニー、新0.5型有機ELディスプレイを開発!新型HMDクル━━━━(゚∀゚)━━━━??

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1527510017/ 【SONY ECX339A 0.5型で1,600×1,200の有機EL。240fps対応でVR向け!】の続きを読む

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    GoogleとLG、VR用の4.3型高精細ディスプレイを発表。解像度4800×3840、1443ppi
    https://japanese.engadget.com/2018/05/23/google-lg-vr-4-3-4800-3840-1443ppi/

    4.3インチで解像度は4800×3840。画素密度は1443ppiとなります。リフレッシュレートは120Hzで、視野角は水平120度、垂直96度。視野角1度当たりの解像度(角解像度)は40ppd。

    なお、ディスプレイの性能的には120Hz駆動が可能ですが、モバイル用SoCで最適な表示を得るために75Hzでの駆動を選択したとのことです。

    これだけ高精細、高解像度なディスプレイとなると、映像を表示させるだけで相当な負荷がかかりますが、これを解決するため、「Foveatedレンダリング」を利用するとしています。

    これは、画像をレンダリングする際、視野の中心は高解像にしつつ、視野の外側にいくにつれ、解像度を落としていくという手法です。これにより、レンダリングの負荷を大幅に減らし、データ量も軽減します。


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    DMM.comは17日、展開する動画配信サービスのVR動画を、視聴するためのアプリ「DMM VR動画プレイヤー」において、「Oculus Go」への対応を開始。これにより、DMM.comが販売する約4,000作品のVR動画をOculus Goで楽しめるようになります。

    Oculusアプリ内で「DMM」と検索し、DMM VR動画プレイヤーアプリをOculus Goにダウンロード。アプリは無料。DMM.comにログインし、視聴したい作品を選びます。ストリーミング再生に加えダウンロード再生も利用可能。ダウンロードした作品はオフラインでも視聴できます。


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