音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ムービー

    Panasonic LUMIX DC-TX2 1型/4K対応デジカメ!DC-TX1と比較しての違いは?  2018年02月15日

    パナソニック、8K画質60fpsを実現するCMOSイメージセンサー技術を発表  2018年02月14日

    SONY FDR-AX60 4Kハンディカム!FDR-AX55と比較しての違いは?  2018年02月11日

    DJI Mavic Air 4K/30pの空撮が可能な新ドローン!  2018年01月27日

    JVC GZ-RY980 4Kビデオカメラで業界初防水/防塵/耐衝撃/耐低温!  2018年01月16日

    TB

     

    パナソニックは、1型センサーを搭載し、4K動画撮影も可能なLUMIXブランドのコンパクトデジタルカメラ「DC-TX2」を3月15日に発売。オープン価格で実売予想価格は10万円前後。カラーはブラック。

    DC-TX1(2016年、現在実売5万円台半ば)の後継機。センサーは総画素数2,090万画素、1型のMOSセンサーでTX1と同じものの、レンズがより望遠撮影ができるように進化。35mm換算での焦点距離は24~360mmの光学15倍ズームとなりました(TX1は25~250mm)。明るさはF3.3~6.4(TX1はF2.8~5.9)。絞りは8羽根。3cmまで寄れるマクロ撮影機能も備えています。

    内蔵ファインダーも進化。TX1の4:3/0.2型/117万画素相当/倍率0.45だったものが、TX2では3:2/0.21型/233万画素相当/倍率0.53に。

    操作性も進化。望遠時に安定した撮影ができるように、エラストマー製のグリップをフロントとリアに装備。レンズ周りには、アナログ感覚で操作できるコントロールリングも搭載。

    4K/30pでの動画撮影も可能。背面モニタも3型のサイズは同じものの、TX1の104万画素から、TX2では124万画素に高精細化。なめらかで美しいAVCHD 60pの動画撮影にも対応。5軸ハイブリッド手ブレ補正(4K動画撮影時は使用不可)搭載。

    4K PHOTO機能も進化。フォーカス合成、4K PHOTO一括保存、オートマーキング、軌跡合成機能を搭載。BluetoothのBLEにも対応。撮影モードには新たに「L.モノクロームモード」を搭載。

    撮影可能枚数の向上も実現。TX1はモニタ時で300枚(30fps)だったものの、TX2では370枚に、ファインダー時は260枚(60fps)から350枚に増加。

    記録メディアは、SDXC/SDHC/SDメモリーカードをサポート。電源はリチウムイオンバッテリーを内蔵。

    外形寸法は111.2×45.2×66.4mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は本体のみで298g。

    望遠をより重視。コンパクトで画質が良い望遠コンデジという方向性。レンズがちょっと暗くなり、ファインダーが改善。f値が悪くなっていることを残念がっている人はいるようです。価格に落胆する人も。
    【Panasonic LUMIX DC-TX2 1型/4K対応デジカメ!DC-TX1と比較しての違いは?】の続きを読む

    TB
    1: ノチラ ★ 2018/02/14(水) 13:54:57.81 ID:CAP_USER
    no title

    パナソニックは2月14日、8K解像度(3600万画素)で毎秒60フレームを記録できるCMOSイメージセンサー技術を開発したと発表した。動体の撮影でもゆがまない「グローバルシャッター」機能を備え、高速かつ高解像度の撮像が求められる分野への活用が期待されるという。

    今回パナソニックが開発したイメージセンサーは、光を電気信号に変換する部位(光電変換部)に有機薄膜を採用した。従来の裏面照射型CMOSでは光電変換部のシリコン基板が2~3マイクロメートルの厚みを持っていたが、有機薄膜にしたことでこれを0.5マイクロメートルに抑えた。

     厚みを抑えたことで回路部の自由度が増し、8Kの高解像度と60fpsという高フレームレート、広ダイナミックレンジ化、グローバルシャッター(全画素から同時に光を読み出す電子シャッター)機能を同時に実現できたという。

     また、有機薄膜に加える電圧を制御することで、電子的なNDフィルター(光量調節フィルター)の感度を無段階に制御できるという。

     この技術を搭載するイメージセンサーのセンサーサイズは明らかにしていないが、パナソニックは以前から、同社のミラーレス一眼カメラが採用するマイクロフォーサーズ規格で8K動画に対応する方針を示していた。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/14/news079.html

    引用元: ・【技術】パナソニック、8K画質60fpsを実現するCMOSイメージセンサー技術を発表

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1518584097/ 【パナソニック、8K画質60fpsを実現するCMOSイメージセンサー技術を発表】の続きを読む

    TB


    ソニーは、4K/30p動画撮影対応のビデオカメラ2機種を2月9日に発売。いずれもオープン価格で、実売予想価格はビューファインダーやマニュアルフォーカスリングを備えた「FDR-AX60」が13万円前後、「FDR-AX45」が10万円前後。 【SONY FDR-AX60 4Kハンディカム!FDR-AX55と比較しての違いは?】の続きを読む

    TB
    1: 的井 圭一 ★ 【特別重大報道】 2018/01/25(木) 19:11:25.16 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    sssp://img.5ch.net/premium/1051729.gif
    ドローン(小型無人機)最大手の中国DJIは25日、折り畳んで持ち運べる小型ドローン「マビックエアー」=写真=を28日に発売すると発表した。
    同社製では最も小型で、畳むとスマートフォン(スマホ)より少し大きなサイズになり、携帯しやすい。
    登山やサーフィンなどアウトドアスポーツで手軽にカメラ撮影できる。カメラは4K画像撮影に対応し、3方向で障害物を検知するセンサーなど最新技術を搭載した。
    no title


    「撮影能力と安全性、携帯性という求められる全てを備えたドローンだ」。25日、都内で開いた発表会で日本法人(東京・港)のマーケティング担当、丸川英也氏は強調した。
    消費者の声を反映し、持ち運びやすさを最も重視して開発した。500ミリリットルペットボトル大に畳めた従来機の半分に小型化し、重さも43%軽くした。

    no title

    新型ドローン(左)はスマホより少し大きいサイズに畳んで持ち運べる

    カメラは3軸で衝撃を吸収する構造にし、撮影で画像がぶれにくい。1200万画素の静止画や高精細な4K映像を撮影できる。ブーメランの軌道のように近づいたり離れたりして撮影する機能も新たに搭載した。
    丸川氏は「プロのようにダイナミックな映像を誰でも簡単に撮影できる」と話す。

    アウトドアスポーツや旅行に持って行き、手軽に楽しめるように離陸や操縦、撮影、着陸の基本動作を手と腕のジェスチャーでできるようにした。
    具体的には、約2.5メートル離れた場所から機体のカメラに向けて手をかざすと離陸する。空中で止まり、移動すると自動で追尾。
    カメラに向かってピースすると写真、両手の指で四角形を作ると動画を撮影できる。最後は手のひらを下に向け続けるだけで着陸する。

    機体の前後と下に各2つの画像センサーを載せ、撮影用のカメラと合わせて障害物を検知する。ぶつからないように自動で回避するため、操縦技術は必要ない。
    操縦者から最大6メートルの距離までジェスチャーで動かせ、それ以上飛ばす場合はスマホの専用アプリや操縦機を使う。

    価格は10万4000円。柿野朋子アソシエイトマーケティングディレクターは「観光地で貸し出すなど、ドローンに触れた経験のない消費者に便利さを知ってもらう機会を増やしたい」と話している。

    日本経済新聞 2018年1月25日 14:28
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO26119840V20C18A1X20000

    引用元: ・【ドローン】DJI、畳んで運べる新型小型ドローン発売 折り畳むとスマホより少し大きなサイズ

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516875085/ 【DJI Mavic Air 4K/30pの空撮が可能な新ドローン!】の続きを読む

    TB

    JVCケンウッドは、業界初となる、4Kビデオカメラで防水、防塵、耐衝撃、耐低温性能を備えた「QUAD PROOF(クワッド・プルーフ)」仕様の「GZ-RY980」を2月中旬に発売。オープン価格で予想実売価格は10万円程度。CES2018で発表されたモデルが早速国内正式発表されたものです。

    【JVC GZ-RY980 4Kビデオカメラで業界初防水/防塵/耐衝撃/耐低温!】の続きを読む

    このページのトップヘ