音響のまとめ

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    カテゴリ: ムービー

    Panasonic LUMIX S1H DC-S1H 世界初6K24p動画記録対応フルサイズミラーレス!  2019年09月01日

    SONY RX0 II 4K動画撮影の感想など!RX0と比較しての違いは?  2019年04月14日

    シャープがミラーレスカメラみたいな8Kビデオカメラを参考展示  2019年01月13日

    Panasonic HC-WXF1M 新レンズ・新センサーの4Kビデオカメラ!HC-WXF990Mとの比較、違いは?  2018年04月08日

    GoPro Fusion 5.2K全天球カメラ、4月2日発売!  2018年04月03日

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    DC-S1H
    パナソニックは、世界初6K/24p(縦横比3:2)、5.9K/30p(同16:9)、10 bit Cinema4K/60p、4K/60p動画記録を実現した、フルサイズイメージセンサー搭載のミラーレス一眼カメラ「DC-S1H」を、9月25日から発売。オープン価格で、500,000円前後での実売が想定。

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    ソニーは「サイバーショット DSC-RX0M2」(以下、RX0 II)を4月12日に発売。防水・防塵性能と高い堅牢性を備えた小型ボディに1.0型センサーを搭載した「サイバーショット DSC-RX0」(RX0)の第2世代モデル。チルト可動式の液晶モニターを搭載したほか、4K/30p動画の本体内記録に対応。オープン価格で実売価格は85,000円前後(税別)。

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    シャープはCES2019においてマイクロフォーサーズ規格8K動画撮影対応カメラを開発中であることを発表しました。

    プロの映像制作者やカメラマンはもちろん、ハイアマチュアなど一般コンシューマー向けとして展開予定とのこと。

    ミラーレスカメラ型のようなデザインとサイズで、センサーサイズおよびレンズマウントにマイクロフォーサーズ規格を採用。しかしながらビデオカメラとしての設計を優先しているとしています。

    8Kセンサーを始め、主要チップもほとんど自社製のものを搭載するという意欲作。液晶モニターは可動式で、「高精細映像を確認しやすいよう画面サイズも大きめにする」としています。HDMI2.1規格の出力端子を備え、8K動画をHDMIケーブル1本で8Kテレビなどに接続可能。

    スペックなどの詳細は4月のNABで正式発表する予定で、今年度内の発売を目指しているとのこと。価格も数十万円、できれば50万円以下にしたいとしています。

    コンシューマーレベルで8K動画撮影が普及すれば8Kテレビや8Kモニターが普及する、ということでしょうか。

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    パナソニックは、4K撮影対応ビデオカメラの新製品3機種を5月17日に発売。価格はいずれもオープンで、実売予想価格は「HC-WXF1M」が15万円前後、「HC-WX1M」が12万円前後、「HC-VX1M」が95,000円前後。型番に「W」がついているモデルはモニター脇にサブカメラを備え、ワイプ撮りが可能。「F」のあるモデルはファインダー付きがおもな違い。

    いずれも新レンズと新開発センサーを搭載し、高感度撮影能力などを高めています。

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    GoProは5.2K解像度で全天球撮影が可能な「Fusion」を4月2日に発売。価格は89,800円(税込)。

    正方形の筐体の前後に2つの魚眼レンズを搭載。最大5.2K/30fpsで全天球撮影可能。全天球の動画は5.2K(5228×2624)/30fpsか3K/60fpsにて、全天球の静止画は1800万画素にて撮影可能。

    高解像度の360度映像を素早く記録するため、前後のカメラ毎にmicroSDカードを1枚ずつ割り当て、計2枚使用。撮影された180度映像をカメラ内でステッチングして360度映像を生成。

    改良された手ぶれ補正機能や加速度計、ジャイロスコープが搭載されており、ジンバルを使っているようなスムーズで安定感のある映像が撮れます。

    スマホアプリの「GoPro App」と連携し、撮影した360度のVR動画から通常の画角の動画を、後からVR空間を撮影するように切り出せる「OverCapture」機能を備えています。5.2Kで撮影した360°動画からはフルHD(1980×1080)の標準動画が、3Kで撮影した360°動画からHD(720p)の標準動画が作れます。

    動画や写真を横に広げる「パノラマ写真」や、地平線を円形につなげる「リトルプラネット」などエフェクトもアプリ内に用意、

    4つのマイクを搭載し、 360度の音声収録も可能。 タイムラプスビデオ、タイムラプスフォト、ナイトラプス、バーストモードも利用可能。

    5mの防水機能も備え、10カ国語対応のボイスコントロール機能、GPSなども装備。無線LANとBluetoothにも対応。「HERO」シリーズ用のグリップや三脚、マウントにそのまま使えます。

    「OverCapture」のような360°動画編集機能は、ハコスコが販売する360°の4Kカメラ「Insta360 ONE」(実売4万円程度)にも搭載されているだけに、より安い「Insta360 ONE」に対してどれだけの魅力があるかもポイントでしょう。

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