音響のまとめ

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    カテゴリ: セット・ミニコン

    Victor EX‐D6 一体型ウッドコーン・ミニコンポ新モデル! EX-B5よりずっと手頃?  2020年11月08日

    M-CR612 発売!音質や使い勝手の感想は?  2019年05月02日

    マランツ M-CR612 ミニコンポ新モデル!M-CR611後継機!比較しての違いは?  2019年03月29日

    Victor EX-HR99 ほかウッドコーンシステム15周年記念ミニコンポ!  2019年01月31日

    家庭用「鉄腕アトム」21万円で発売。ホームオーディオ用にも!?  2018年09月11日

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    Victor EX‐D6

    86: 名無しさん┃】【┃Dolby 2020/10/22(木) 00:23:36.38 ID:OdMKXRzJ0
    ウッドコーン新製品予告ムービー。
    一体型っぽいけどどうなんだろう。


    87: 名無しさん┃】【┃Dolby 2020/11/04(水) 13:54:20.53 ID:3WgcY2kI0
    https://www.phileweb.com/sp/news/d-av/202011/04/51456.html

    JVCケンウッドは、ビクターブランドより、振動板に “木” を採用したウッドコーンスピーカー搭載の一体型コンポーネントシステム「EX-D6」を、12月上旬から発売する。価格はオープンだが、税抜60,000円前後での実売が想定される。

    EX-D6はCD/ラジオ/Bluetooth/USBを備えたオールインワン仕様で、幅広い音楽ソースに対応可能としている。

    搭載するウッドコーンスピーカーは、φ8.5cmフルレンジユニットを2基採用。

    コーデックはSBC/AAC/aptXに加えて、高音質のaptX HDと低遅延のaptX LLもサポートする。またBluetooth送信機能も備え、ワイヤレスヘッドホンやイヤホンに接続して楽しむこともできる。なお送信時のバージョンは5.1、対応プロファイルはA2DP、コーデックはSBCのみ。

    USBメモリー再生では、最大192kHz/24bitのハイレゾ再生にも対応。

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    引用元: ・ウッドコーン・ミニコンポ総合スレッド Part23

    http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/av/1553265029/

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    marantz CDレシーバーM-CR612

    ネットワークオーディオプレーヤー内蔵CDレシーバーを軸に、超多機能なミニコンサイズのオーディオセンター・マランツのM-CR612。4月下旬に発売され、ユーザーの手に届き始めています。

    このサイズ、この価格でアンプとプレーヤーが間に合ってしまうというのであれば、単品オーディオ業界は困ってしまうわけですが、結構な高音質志向のユーザーでもこれで足りてしまうほどのハイコスパ機として先代、先々代から評価されてきたミニコン界のトップ機種の一つ。

    マランツ単品コンポでもおなじみのD級アンプ技術を活かしたパラレルBTL接続によるスピーカー再生の高音質化が今回のモデルチェンジのポイントです。似たような機能を備えたアンプは現在なく(かつてのパナソニックのD級AVアンプでありましたが10年以上も前)、大変注目されます。

    ただし、前機種にあったタイマー機能が無くなったことは、ゼネラルオーディオとしての役割を考えると残念です。

    本機の詳しい内容と前機種との比較はこちらでご紹介済みです。

    この製品がマランツにとって平成最後のモデルとなったことは何かを象徴しているのでしょうか。

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    marantz CDレシーバーM-CR612

    オーディオ志向の本格的な内容を備えたミニコンポの定番モデル・マランツ・M-CR611(2015年)がついにモデルチェンジします。

    小型のネットワークCDレシーバー・M-CR612を4月下旬に発売。価格は7万円。



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    JVCケンウッドは、ビクターブランドのミニコンポとして、木を振動板に採用したウッドコーンスピーカーをセットにした「EX-HR99」と「EX-HR55」の2モデルを、2月中旬に発売。オープン価格で店頭予想価格はEX-HR99が13万円前後、EX-HR55が85,000円前後。


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    1: ニライカナイφ ★ 2018/09/10(月) 19:20:28.56 ID:CAP_USER9
    講談社、手塚プロダクション、NTTドコモ、富士ソフト、VAIOの5社が、日本が世界に誇るロボットキャラクター・鉄腕アトムの精神を受け継いで、昨年2月に立ち上げた「ATOMプロジェクト」。
    それぞれの強みを生かし、最新の技術が注ぎ込まれた家庭用コミュニケーション・ロボット『ATOM』の完成版が、10月1日より全国一斉発売されることがわかった。
    10日に都内で行われた会見で発表された。希望小売価格は21万2900円(税別)で「家族の一員となるロボット」を目指す。

    手塚プロダクションがモデリング・キャラクター監修し、身長約44センチ、重量約1.4キロ。
    ロボティクスおよび、ロボットの搭載OSとフロントエンドAIを富士ソフトが設計開発。
    ATOM本体のAIは、インターネット経由でNTTドコモの自然対話プラットフォームと接続し、クラウド上での「成長する会話力」はNTTドコモと講談社の共同で開発していった。

    絵本や音楽、映像を再生する2.4インチ液晶ディスプレイ(タッチパネル付き)、世界的に有名な拡張性の高い小型コンピュータ「Raspberry Pi3」や頭部や首、両腕、両脚など全18個のサーボモーターを搭載。 ATOMの声は、2003年のアニメ『鉄腕アトム』で担当していた津村まことの声をもとに音声を合成した。 「あくび」や「くしゃみ」をふいに行うなど、人間らしいしぐさにもこだわっている。


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    https://www.oricon.co.jp/news/2119202/full/

    引用元: ・【ロボット】「鉄腕アトム」再現ロボ完成 10月より全国一斉発売

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