音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: スマホ

    オンキヨー CAT S40 CATブランドのタフネススマホ!  2017年05月14日

    Xperia XZs ハイレゾ&960fpsスロー撮影対応!  2017年05月11日

    メルカリ カウル 本やCD、DVD/BD特化フリマアプリ!  2017年05月09日

    スマホからのイヤホンジャック廃止加速へ!HuaweiもHonor 9から!?  2017年05月08日

    Audyssey MultEQ Editor デノン&マランツAVアンプの音場補正がスマホで可能に!  2017年04月06日

    1: ノチラ ★ 2017/05/13(土) 15:17:25.81 ID:CAP_USER
    オンキヨー&パイオニアマーケティグジャパンは2017年5月12日、耐衝撃・防水のSIMフリースマートフォン「CAT S40」を発表した。大型建築機器を手がける米キャタピラー社の「CAT」ブランドを冠した製品で、海外では米Cat phones社が販売中だが、日本での取り扱いは初となる。高さ1.8mからコンクリートの地面への落下試験をクリアする耐衝撃性能や、動作温度(-25~55℃)など、米国国防総省の調達基準(MIL-STD-810G)に準拠。水深1mで60分浸しても起動できるなど国際的規格「IP68」レベルの防水・防塵性能も備える。5月下旬から一部の量販店で販売する予定だ。
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    CATブランドということで、建築現場など屋外作業が多い現場で使うような印象を受けるが、海や川、山などでアウトドアを楽しむ人にも向いている。電車などでよく液晶画面がひび割れたスマホを使っている人を見かけるが、実際一般的なスマホは衝撃などに強くない。このため、以前より耐衝撃・防水スマホは数機種出ている。だが、SIMフリースマホとなると、現在は富士通の「arrows M03」ぐらいしかない。さらに、グローブでの操作や落下時の衝撃を吸収する形状など、使い勝手も考えたSIMフリースマホとなると、事実上このS40だけだ。標準的な製品が多いSIMフリースマホ市場で、頑丈さという1点で突き抜けた個性的な製品といえる。

    スペックは、4.7インチQHD(540×960ドット)IPS液晶に、OSはAndroid 5.01、CPUがSnapdragon 210 MSM8909(1.1GHz/4コア)、メモリー2GBだ。メモリーは海外の初期モデル(1GB)から増強されている。ローエンド寄りの製品だが、一般的なアプリはスムーズに動作した。高画質なゲームアプリを除けば快適に操作できる
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1003590/051200916/

    引用元: ・【製品】オンキヨーが発売 1.8m落下、水没でも壊れないスマホ

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1494656245/ 【オンキヨー CAT S40 CATブランドのタフネススマホ!】の続きを読む

    Xperia_XZs

    ソフトバンクは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製スマートフォン「Xperia XZs」を発売する。カラーはブラック、ウォームシルバー、アイスブルー、シトラスの4色。

    5.2型フルHD液晶と、1,920万画素の背面カメラ/1,300万画素の前面カメラを備えた、Xperiaの新モデル。スマートフォンで世界初となるメモリ積層型イメージセンサーを搭載してデータ読み出しを高速化し、30fpsの32倍となる最高960fpsの「スーパースローモーション撮影」や、シャッターを切る直前の静止画が撮れる「先読み撮影」を可能にした。

    ハイレゾ音楽再生も可能で、デジタルノイズキャンセリング機能も搭載。Bluetooth接続時のコーデックはLDACもサポートする。そのほか、バッテリの「いたわり充電」機能なども強化している。本体はIPX5/8、IP6X対応の防水・防塵仕様。

    チップセットはQualcomm Snapdragon 820(MSM8996)で、2.2GHz(デュアルコア)+1.6GHz(デュアルコア)のクアッドコア構成。メモリは4GBに強化した(XZは3GB)。ストレージは32GB。OSはAndroid 7.1。

     バッテリ容量は2,900mAhで、Qnovoのバッテリ制御技術を採用。バッテリの状態に合わせて最適な充電を行なう「いたわり充電」機能を備え、2年使っても劣化しにくいという。

    外装の素材には、神戸製鋼の「ALKALEIDO(アルカレイド)」を採用。高輝度、高純度のメタル素材にサンドブラスト加工を施し、マットな質感にした。上部にはステレオミニのヘッドフォン出力を装備。下面にはUSB Type-C端子を備える。なお、USB Type-Cケーブルは別売。外形寸法は146×72×8.1mm(縦×横×厚み)、重量は161g。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1058463.html
    ※オーディオ情報サイトとしては、ハイレゾ、LDAC対応がポイントくらいでしょうか。CDやMP3などの圧縮音源をハイレゾ相当に変換できるDSEE HXも搭載。さすがにイヤホンジャックはまだ付いています。

    ROM:32GB(microSDカード 256GBまで対応)
    通信機能:Wi-Fi a/b/g/n/ac、Bluetooth4.2、LTE(下り最大350Mbps)、VoLTE
    指紋リーダー、フルセグ、おサイフケータイ対応。 【Xperia XZs ハイレゾ&960fpsスロー撮影対応!】の続きを読む




    メルカリのグループであるソウゾウは、Blu-rayやDVD、CDや書籍など、エンタメやホビーに特化したフリマアプリ「メルカリ カウル」のiOS版を8日に提供開始した。メルカリと連携できる姉妹アプリで、「メルカリ カウル」に出品すると、メルカリにも同時に出品できる。今後、中古だけでなく新刊の販売も行なう予定。Android版は6月の提供が予定されている。

    アプリは無料だが、メルカリ カウルでは、メルカリと同様の手数料が必要。商品が売れた際は販売価格の10%、貯まった売上の1万円未満の引き出し時に手数料210円が必要となる。

    ユーザーがBlu-rayなどを出品、それを他のユーザーが購入できるフリマアプリ。「メルカリ カウル」の特徴は、出品したい本・CD・DVD・BDのバーコードをアプリで読み込む事で、タイトル、著者、アーティスト、発売日、定価などの商品情報が自動で入力され、売れやすい価格も過去の取引傾向から自動で提案されるため、価格も簡単に決められること。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1058301.html

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    Huawei_Honor9

    1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2017/05/06(土) 11:02:54.02 ID:Ihb2YJgJ0
    Huaweiもスマートフォンから3.5mmオーディオジャックを削除、Honor 9で最初に適用か?
    http://juggly.cn/archives/226902.html

    オーディオジャック切り捨てメーカー一覧
    ・Apple(2016年世界シェア15.3%)
    ・Xiaomi(2016年世界シェア3.7%)
    ・Huawei(2016年世界シェア9.6%)←New!!

    すでにイヤホンの売れ筋はBluetoothに移っているのに、
    世界シェア3位のHuaweiが切り捨てを発表したことで、さらにBluetoothの流れが加速している模様
    任天堂SwitchはBluetoothに対応していないけど、まじでどうするの?もうBluetoothの時代だよ?

    引用元: ・【Switch悲報】大手スマホメーカーが次々とオーディオジャック切り捨て!Bluetoothますます普及へ

    http://krsw.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1494036174/ 【スマホからのイヤホンジャック廃止加速へ!HuaweiもHonor 9から!?】の続きを読む


    ディーアンドアムホールディングスは、デノン/マランツのAVアンプの音場補正を設定できるスマートフォン/タブレットアプリ「Audyssey MultEQ Editor」を4月4日に発売する。iOS/Androidに対応し、価格は各2,400円(税込)。

    最新AVアンプのAVR-X6300H(デノン)や、NR1607(マランツ)などには、使用される部屋の音響特性に合わせて最適な音場補正を簡単/正確に行なえる「Audyssey MultEQ」が搭載。新アプリの「Audyssey MultEQ Editor」を使うと、接続したスピーカーと部屋の環境に適したMultEQの設定やターゲットカーブの編集、高域周波数ロールオフ特性、中音域の補正のオン/オフなどの設定がスマートフォンから可能。補正/編集結果を保存できる。

    同アプリを使うことで、AVアンプ単体では設定できない詳細な調整も行なえ、部屋に起因する音響的な問題に対し、精密なカスタマイズが可能になり、個々のユーザーの好みも反映した理想的なサウンドを実現できるという。インストーラやホームシアターのエキスパートがこのアプリを使うことで、Audyssey MultEQの能力を最大限に引き出せるとしている。
    対応製品(4月4日現在)

    デノン製AVアンプ AVR-X6300H、AVR-X4300H、AVR-X2300W、AVR-X1300W
    マランツ製AVアンプ NR1607

     対応言語は、日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、オランダ語、スウェーデン語、ポーランド語、ロシア語、中国語。スマートフォン/タブレットの言語設定に自動的に連動する。これらの言語以外に設定している場合は英語で表示される。

    【設定可能な項目】
    ・スピーカー検出結果の表示と編集(スピーカータイプ、距離、レベル)
    ・Audyssey MultEQによるルーム補正前後の周波数特性の比較(チャンネルごと)
    ・Audyssey MultEQターゲットカーブの編集(チャンネル・ペアごと)
    ・Audyssey MultEQ適用周波数の設定(チャンネル・ペアごと)
    ・高域周波数ロールオフ特性の設定(2種類)
    ・中音域の補正のオン/オフ(明るいサウンド、スムーズなサウンドを切替、チャンネル・ペアごと)
    ・補正/編集結果の保存と、保存した結果の読み込み

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1052920.html

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