音響のまとめ

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    カテゴリ: スマホ

    DP-CMX1 ついに発売!皆さんの反応は?  2017年02月25日

    HUAWEI nova lite 1万円台で5.2型フルHD、8コアの格安SIMフリースマホ!  2017年02月22日

    ONKYO DP-CMX1 発売日が2月24日に決定!  2017年02月17日

    Wiko Tommy SIMフリーの新格安スマホ!フランスメーカー?  2017年02月16日

    ONKYO GRANBEAT DP-CMX1 正式発表!価格は約8.4万円!  2017年01月26日


    オンキヨーによる世界初のバランスヘッドホン接続対応スマホ・“GRANBEAT(グランビート)”「DP-CMX1」が2月24日に発売されました。実売84000円程度です。販売は同社直販サイトONKYO DIRECTおよびMVNO業者、主要取引先にて行います。

    本体サイズは72.1(幅)×142.3(高さ)×11.95(厚さ)mm。重量は234g。筐体は無垢アルミニウムブロック材から削り出した堅牢なもので品位感も高いもの。

    既存のDAP・DP-X1をベースに小型、薄型化と最新高性能化を実現。スマホ部分は実績のある富士通コネクテッドテクノロジーと協力。

    DACチップにESS Sabre ES9018K2M、アンプは9601Kを搭載し、デュアル構成によりイヤホンのバランス駆動に対応。再生対応フォーマットはDSD(最大11.2MHz)およびWAV/FLAC/ALAC/AIFF(最大384kHz/24bit)、Ogg-Vorbis/MP3/AAC。MQAの再生も可能。DSDはPCM変換再生です。

    スマホとしては世界で初めてというフルバランス駆動回路および2.5mm/4極バランス出力端子を搭載。さらに、BTL接続と、片側のアンプをGND制御のためだけに使うことで安定したGND確保が可能な「A.C.G(アクティブコントロールGND)」とバランス駆動モードを選ぶことができます。3.5mmのリモコン対応イヤホンジャック(4極)も備えます。

    また、音質重視のため、Android基板とオーディオ専用基板を完全に分離。オーディオ専用基板はX1Aよりもサイズを小さくすることでノイズ干渉を抑えたことに加え、無線機能で発生するノイズからのシールド力を高める高周波設計技術と、オーディオ設計技術を融合させた「シールド技術(特許出願中のため詳細非公開)」を搭載しているのも大きな特徴。

    対応インピーダンスはアンバランス接続時が16~300Ω、バランス接続時が32~600Ω。ハイインピーダンスの海外製高級ヘッドホンにも対応します。ゲインはHigh/Normal/Low1/Low2の4つを切換可能。

    ボリュームは61ステップで調整可能。また、プレシジョンEQやアップサンプリング、リアルタイムDSD変換、ロックレンジアジャスト、デジタルフィルター、フィーチャードEQなどの各種音質調整機能も使用できます。

    Bluetooth&Wi-Fi機能も備えます。BluetoothはaptX HDにも対応。Micro USB-B/OTGデジタル出力も可能。この場合、DSDはネイティブ再生可能になります。

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    1: フロントネックロック(catv?)@\(^o^)/ [DE] 2017/02/21(火) 17:45:40.21 ID:1Dhdrmtt0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    ファーウェイ・ジャパンが2月21日、SIMロックフリースマートフォンの新機種「HUAWEI nova lite」を発表。2月から販売する。
    価格はMVNOによって異なるが、1万9800円(税別、IIJmioの場合)など。Huaweiオンラインストアや量販店で販売するほか、MVNOも取り扱う。
     nova liteは、1万円台と低価格ながら、必要十分な機能を備えたミッドレンジのスマートフォン。
    同時に発表した「HUAWEI nova」よりはスペックは抑えめだが、画面サイズはnova lite(novaは5.0型、nova liteは5.2型)の方が大きく、OSも最新のAndroid 7.0を搭載している(novaは6.0)。
    またUIは最新の「EMUI 5.0 lite」を採用した。カラーはホワイト、ブラック、ゴールドの3色。
     前面と背面には2.5Dガラスを採用しており、本体も丸みを帯びた形状になっている。背面には指紋センサーも搭載している。ディスプレイは5.2型フルHD(1080×1920ピクセル)のIPS液晶。
     1200万画素のアウトカメラには、ソニー製のCMOSセンサーを採用。1.25μmという大きな画素ピッチによって、暗い場所でも明るく撮影できるよう注力した。
    被写体のコントラストを上げることで料理をおいしそうに写す「ナイスフードモード」も搭載している。セルフィー機能にもこだわり、800万画素のインカメラを搭載。美肌や小顔に補正する機能も用意した。
     プロセッサはHiSiliconの「Kirin 655」を採用。内蔵ストレージは16GB、メインメモリは3GB、バッテリー容量は3000mAh。

    1万円台で5.2型フルHD液晶、指紋センサーを搭載??「HUAWEI nova lite」
    https://news.biglobe.ne.jp/it/0221/imm_170221_1819246998.html
    http://ascii.jp/elem/000/001/438/1438622/161_334x484.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/438/1438624/172_1024x768.jpg

    引用元: ・1万円台で5.2型フルHD、8コア、ソニー製CMOS、指紋センサーを搭載 ← 日本メーカー勝てないわコレw

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1487666740/ 【HUAWEI nova lite 1万円台で5.2型フルHD、8コアの格安SIMフリースマホ!】の続きを読む

    オンキヨー&パイオニアイノベーションズは、オンキヨー(ONKYO)ブランドのハイレゾ対応スマートフォン“GRANBEAT(グランビート)”「DP-CMX1」の発売日を2月24日に決定したと発表しました。

    発表当初、2月下旬と告知されていた発売日が決定。販売は同社直販サイトONKYO DIRECTおよびMVNO業者、主要取引先にて行う。オープン価格ですが、84,800円前後での販売が予想されます。

    スマホとして世界で初めてフルバランス駆動回路とバランス出力端子を搭載したことが最大の特徴。11.2MHz DSDおよび384kHz/24bit PCMなどに加えMQAの再生も可能な高性能ハイレゾポータブルオーディオプレーヤーとして使えます。

    音質を最優先するため、Android基板とオーディオ専用基板を完全にセパレート。また無線機能で発生するノイズからのシールド力を高める高周波設計技術とオーディオ設計技術を融合させた「シールド技術(特許出願中)」などで、高級DAPなみの音質を実現したというのも売りです。
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    フランスのモバイル端末ベンチャー企業Wiko(ウイコウ)は、日本法人ウイコウ・ジャパンを設立。日本上陸の第1弾機種として、SIMフリースマートフォン「Tommy」を2月25日より発売する。価格は14,800円(税抜)。

    Wikoはフランスでシェア第2位、西ヨーロッパ各国でシェアTOP5に入るスマートフォン企業。現在、ヨーロッパやアジア、アフリカ、そして日本を含め世界34ヶ国で事業展開を行っている。日本市場については、「2020年の東京オリンピックに向けてネットワーク環境の整備が進み、SIMフリー端末のマーケットが拡大することが期待される。また日本の通信インフラで獲得したノウハウはグローバル展開にも活かせる」と、マーケットバリューの高さから参入を決定したとしている。

    Tommyは、プラットフォームAndroid6.0(Marshmallow)採用のSIMフリー端末。SIMはmicroSIMで2スロットを装備。ネットワークは4GでVoLTEに対応し、Qualcomm社の4コアプロセッサーとデュアルマイクを採用で高音質通話を実現。またオンセル技術搭載IPS液晶による5インチHDディスプレイを採用しており、高画質な動画やゲームも快適に楽しめるという。

    メインメモリは2GB、内部ストレージは16GBで、外部メディアとして最大64GBまでのmicroSDを搭載可能。カメラはメインカメラで800万画素、フロントカメラで500万画素の性能を確保。オーディオ出力は3.5mmステレオミニ。

    カラーはブリーン(青緑)、フラッシュレッド、トゥルーブラックの3色を先行展開し、クールグレイ、サンイエロー、ホットピンクの3色も順次展開予定としている。質量は145g。

    http://www.phileweb.com/news/mobile_pc/201702/14/737.html




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    ONKYO_HI-RES_SMARTPHONE
    オンキヨーはかねてより発売を予告していた世界初のバランスイヤホン端子装備のハイレゾ対応スマホ・型番未定を正式発表しました。

    名前は“GRANBEAT(グランビート)”「DP-CMX1」。2月下旬の発売で、実売84000円程度です。販売は同社直販サイトONKYO DIRECTおよびMVNO業者、主要取引先にて行います。
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