音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: スマホ・タブレット

    HUAWEI MediaPad T5 22,800円からの10.1型タブレット、通話も可能!  2018年09月24日

    Lightning - 3.5 mmヘッドフォンジャックアダプタ iPhoneへの同梱廃止!  2018年09月15日

    Amazon Fire HD 8 2018年モデル発売!2017年モデルと比較しての違いは?  2018年09月07日

    OPPO R15 Neo 4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円!  2018年08月25日

    GRANBEAT付属ACアダプターにPSEマーク記載漏れ!バッテリー交換が高い?  2018年08月23日

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    Huawei Japanは10.1インチのAndroidタブレット「MediaPad T5」を9月21日に発売。オープン価格で、税別店頭予想価格はWi-Fiモデルが22,800円、LTE対応モデルが26,800円。

    同社がエントリーモデルに位置づける「Tシリーズ」に加わるタブレット。ディスプレイには、WUXGA(1,920×1,200)のIPS液晶を搭載。ステレオスピーカーを内蔵し、ファーウェイ独自のサラウンド技術「Histen」により、臨場感があり迫力のサウンド体験が楽しめるとしています。3.5mmのヘッドホン出力・マイク入力共用ジャックも装備。

    MediaPad T5の仕様
    • OS:Android 8.0 Oreo + EMUI
    • ディスプレイ:10.1インチ(1920 × 1200・IPS)
    • プロセッサ:Kirin 659
    • RAM:2GB
    • ROM:16GB(最大256GBのmicroSDカード対応)
    • カメラ:背面500万画素、前面200万画素
    • オーディオ:ステレオスピーカー、独自サラウンド技術 Histen
    • 通信機能:Wi-Fi a/b/g/n/ac、Bluetooth4.2、LTE(オプション)、3G、2G
    • 対応周波数:FDDLTE(1/3/5/7/8/19/20)、TDLTE(40/41)、WCDMA(1/2/5/6/8/19)
    • SIMスロット:Nano
    • センサー:GPS、AGPS(LTEモデルのみ)、GLONASS、BDS、加速度
    • ポート:microUSB
    • バッテリー:5100mAh
    • サイズ:243 x 164 x 7.8mm / 465g
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    1: 風吹けば名無し 2018/09/13(木) 10:22:02.28 ID:hAnvXsZL0
    新iPhoneは5W電源アダプタ同梱、3.5ミリイヤホン端子変換アダプタは同梱せず
    https://iphone-mania.jp/news-226082/

    Appleが現地時間9月12日のスペシャルイベントで発表したiPhone XS/XS Max/XRですが、これまでのiPhoneに同梱されていたLightning-3.5 mmイヤホン端子変換アダプタは、やはり事前の予測どおり、同梱されないことがわかりました。

    引用元: ・イヤホンジャック大嫌いなApple、新iPhoneから変換アダプタの同梱を取り止め

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    Amazonは、新「Fire HD 8」タブレット2018年モデルを10月4日に販売開始。予約は9月6日から受け付け。16GBモデルの価格は8,980円(税込)、32GBモデルは10,980円(税込)。

    画面は8インチのIPS液晶で、解像度は1,280×800ピクセル。プロセッサーは最大1.3GHzのクアッドコアで、RAMは1.5GB。内蔵フラッシュメモリーは16GB/32GBから選択でき、最大400GBのmicroSDもサポート。バッテリーは最大10時間使用可能。本体の外形寸法は214×128×9.7mm、質量は369g。

    背面カメラとフロントカメラはともに2メガピクセル(MP)で従来のFire HD 8 2017年モデル(VGA、0.3MP)から高解像度化。デュアルバンドWi-Fiも搭載し、IEEE 802.11a/b/g/nに対応。

    スピーカーは「デュアルステレオスピーカー」。ドルビーデジタルプラスとドルビーアトモスへも対応。

    どこが変わったのかよくわからない、という声も出るほどですが、新Fire HD 8の強化点は主に以下の通りとなっています。以下のまとめにも比較表や情報があるので参考にしてください。

      Fire OSのバージョンが5から6へ
        外部ストレージ(micro SD)対応が、256GBから400GBに拡張
        フロントとリアカメラ:2MPのフロント及びリアカメラで写真の撮影と共有
        カメラの高解像度化もレベルアップ

    使い方によってはあまり影響のない内容かもしれません。それでも、アマゾン自身が本モデルで謳う「群を抜く高コスパ」という宣伝文句は確かではありそうです。

    なお、2017年モデルは現在16GBモデルが売られておらず、32GBモデルのみが10,980円で販売されていましたが、新製品の発表にともない2,000円引きとなり、8,980円で購入可能となっています。

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    1: サーバル ★ 2018/08/22(水) 14:17:15.49 ID:CAP_USER9
    OPPO「R15 Neo」4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円

    3GBモデルは9月7日発売で税抜2万5880円

    太田 亮三2018年8月22日 13:30

     OPPO Japanは、大画面や大容量バッテリー、デュアルカメラなどの特徴を備えながら価格も抑えたSIMロックフリーのAndroidスマートフォン「R15 Neo」を発売する。メモリー(RAM)は4GBと3GBの2種類をラインナップし、4GBモデルは8月31日発売、販売予想価格は2万9880円(税抜、以下同)。3GBモデルは9月7日発売で2万5880円。大手家電量販店やAmazon.co.jpで販売される。

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    (略)

     SIMカードトレイはトリプルスロットで、nanoSIMカード2つとmicroSDカードに対応。DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)とmicroSDカードを同時に利用できる。

    主な仕様
     ディスプレイは6.2インチ、19:9の液晶ディスプレイ。チップセットはSnapdragon 450、メモリー(RAM)は4GBまたは3GB、ストレージは64GB。最大256GBのmicroSDXCカードを利用できる。

     メインカメラは1300万画素+200万画素デュアルカメラ、インカメラは800万画素。OSはAndroid 8.1をベースにしたColorOS 5.1。

     通信方式と対応バンドは、FDD-LTEがバンド1/2/3/4/5/7/8/18/19/20/26/28、TD-LTEがバンド38/39/40/41、W-CDMAがバンド1/2/4/5/6/8/19、GSMが850/900/1800/1900MHz。SIMカードはnanoSIMカードスロットが2つ。

     Wi-FiはIEEE802.11 a/b/g/n/ac(2.4/5GHz)。防水とFeliCaには非対応。

     バッテリー容量は4230mAh。大きさは156.2×75.6×8.2mm、重さは約168g。ボディカラーはダイヤモンドブルー、ダイヤモンドピンクの2色。


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    引用元: ・【格安スマホ】OPPO「R15 Neo」4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円 おサイフ・防水は非対応

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534915035/ 【OPPO R15 Neo 4GBモデルは8月31日発売、税抜2万9880円!】の続きを読む

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    オンキヨーは、2018年6月に生産したハイレゾ対応スマートフォン「GRANBEAT(DP-CMX1)」の一部において、付属ACアダプターに電気用品安全法で定められているPSEマークの記載漏れ品があったため、アダプター交換を行なうと発表しました。
    PSEマーク記載漏れのACアダプターも、電気用品安全法に基づく技術基準には適合しているため、「使用上の安全性には問題ない」とのことですが、適切に表示をしたACアダプターに交換するものです。

    せっかく、現在唯一のイヤホン・バランス接続対応のスマホなのですが、どうもオンキヨー自体がうまくいっていないこともあるのか、製品コンセプト自体も幅広くは受け入れられるに至らなかったのか、よい話題には上らないのは残念です。

    本機の機能と音質に期待して買ったユーザーも音質には満足しているようですが、この暑さのせいなのか、2chの専門板ではバッテリー持ちの悪化や膨張の報告が相次いでいるのも気がかりです。後継機はやはり難しいのでしょうか。



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