音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: スマホ

    Audyssey MultEQ Editor デノン&マランツAVアンプの音場補正がスマホで可能に!  2017年04月06日

    Superscreen スマホを10.1タブレット化できるワイヤレスディスプレイ 99ドル!  2017年03月27日

    Android O は高音質BluetoothコーデックLDACに対応!  2017年03月23日

    シャープ SJ-TF49C 人工知能AIoT冷蔵庫 メニューの提案やねぎらいの言葉もかけてくれる!  2017年03月20日

    モトローラ Moto G5 Plus SIMフリースマホ新機種!  2017年03月18日


    ディーアンドアムホールディングスは、デノン/マランツのAVアンプの音場補正を設定できるスマートフォン/タブレットアプリ「Audyssey MultEQ Editor」を4月4日に発売する。iOS/Androidに対応し、価格は各2,400円(税込)。

    最新AVアンプのAVR-X6300H(デノン)や、NR1607(マランツ)などには、使用される部屋の音響特性に合わせて最適な音場補正を簡単/正確に行なえる「Audyssey MultEQ」が搭載。新アプリの「Audyssey MultEQ Editor」を使うと、接続したスピーカーと部屋の環境に適したMultEQの設定やターゲットカーブの編集、高域周波数ロールオフ特性、中音域の補正のオン/オフなどの設定がスマートフォンから可能。補正/編集結果を保存できる。

    同アプリを使うことで、AVアンプ単体では設定できない詳細な調整も行なえ、部屋に起因する音響的な問題に対し、精密なカスタマイズが可能になり、個々のユーザーの好みも反映した理想的なサウンドを実現できるという。インストーラやホームシアターのエキスパートがこのアプリを使うことで、Audyssey MultEQの能力を最大限に引き出せるとしている。
    対応製品(4月4日現在)

    デノン製AVアンプ AVR-X6300H、AVR-X4300H、AVR-X2300W、AVR-X1300W
    マランツ製AVアンプ NR1607

     対応言語は、日本語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、オランダ語、スウェーデン語、ポーランド語、ロシア語、中国語。スマートフォン/タブレットの言語設定に自動的に連動する。これらの言語以外に設定している場合は英語で表示される。

    【設定可能な項目】
    ・スピーカー検出結果の表示と編集(スピーカータイプ、距離、レベル)
    ・Audyssey MultEQによるルーム補正前後の周波数特性の比較(チャンネルごと)
    ・Audyssey MultEQターゲットカーブの編集(チャンネル・ペアごと)
    ・Audyssey MultEQ適用周波数の設定(チャンネル・ペアごと)
    ・高域周波数ロールオフ特性の設定(2種類)
    ・中音域の補正のオン/オフ(明るいサウンド、スムーズなサウンドを切替、チャンネル・ペアごと)
    ・補正/編集結果の保存と、保存した結果の読み込み

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1052920.html

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    Superscreen
    スマートフォンのワイヤレスミラーリングに対応した 10.1 インチのモバイルモニター「 Superscreen」がクラウドファンディングサイトKickstarterで発売されました。価格は99ドル(1万1000円)。 【Superscreen スマホを10.1タブレット化できるワイヤレスディスプレイ 99ドル!】の続きを読む




    1: フライングニールキック(catv?)@\(^o^)/ [TH] 2017/03/22(水) 13:04:33.90 ID:92lnk4Cp0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    Googleは21日(米国時間)、Android OSの次期バージョンとなる「Android O」の開発者プレビューを公開した。
    ピクチャー・イン・ピクチャー(PiP)機能や、API追加、より細かいバックグラウンド実行制限による省電力化などが目玉となる。

     プレビューは主にNexusデバイスに向けて公開され、エミュレータ上や対象デバイスで利用できる。
    対象デバイスはNexus 5X、Nexus 6P、Nexus Player、Pixel、Pixel XL、Pixel Cの6機種。

     新しいバックグラウンド実行制限はアイドル状態のサービス実行数を制限するほか、位置情報の利用頻度の制限が可能となり、省電力化に貢献する。
    また、ランタイムの最適化によりベンチマークテストでは最大2倍のスコア向上があるという。

     PiP機能も追加され、動画の視聴中であってもチャットの返信などが可能。また、埋め込まれるアプリのアスペクト比も指定可能となる。

     オーディオ関連の機能も向上した。新たにオーディオコーデック「LDAC」に対応し、Bluetooth接続であっても高音質なハイレゾ音源が楽しめるほか、ローレイテンシなオーディオAPIが新たに追加された。
    これらにより、再生品質の向上や、新しい周辺機器またはアプリの登場が期待できる。LDACについては僚紙記事も参考にされたい(ケータイWatch:"LDACとは")。

     LDACはソニーが開発したオーディオコーデックであり、同社の協力を受けて実装されたもの。リリースではLDACを含め30以上の機能追加についてソニーがクレジットされている。

    次期OS"Android O"の開発者プレビューが公開。ソニーの協力によりLDACをサポート
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1050642.html
    http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1050/642/ando_s.jpg

    引用元: ・Googleが「Android O」を発表。従来比2倍高速。ソニーの協力によりハイレゾ音源もネイティブサポート

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1490155473/ 【Android O は高音質BluetoothコーデックLDACに対応!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/15(水) 13:45:50.92 ID:CAP_USER
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/14/314/
    http://n.mynv.jp/news/2017/03/14/314/images/004l.jpg
    シャープは3月14日、人工知能を搭載したAIoT冷蔵庫「SJ-TF49C」を発表した。
    対話しながら献立を相談すると「『チキンソテー野菜ソース添え』はどうですか?」などとメニューを提案してきたり、
    人工知能によりプラズマクラスターイオンを抑制したりする。発売は3月下旬。価格はオープンで、推定市場価格は税別350,000円前後

    シャープが取り組んでいる「AIoT」(モノの人工知能化。AIとIoTを組み合わせた造語)製品の一つ。
    ユーザーが家電をどのように使っているかを記録してクラウド上に送信、取得した情報を応用して家電を「わが家流」に成長させるという。
    SJ-TF49Cは、最上位オーブン「AX-XW300」と同様、ユーザーとの対話が可能。ユーザーの暮らしに寄り添い、
    タイミングよく声をかける「Good Timing Message」で、キッチンでの家事をサポートするという。

    クラウドサービス「COCORO KITCHEN」と連動し、クラウド上にある大量のメニューと、ドア開閉のタイミングなどから学習した
    ユーザーの生活サイクル(日中の在宅状況、食事の支度時間、家事がひと段落する時間、就寝時間、買い物のサイクル)を結びつけて献立を提案する。

    主には、献立の相談にのり提案する「食材すっきりナビ」、買い物用のメモに活用する「買わなきゃナビ」、
    生活リズムのアドバイスを行う「生活リズムナビ」の3機能を持つ。

    食材すっきりナビ
    食材すっきりナビでは、冷蔵庫の中身に応じた晩御飯のメニューを提案する。たとえば、鶏肉を買っている場合は
    「今日はこの前買った鶏肉で『鶏肉のつけ焼き』はどうですか?」などおすすめしてくれる。
    食材の使い忘れを確認したうえでメニューを提案することもある。ユーザーが定期的に卵を購入しており、最後に卵を購入したであろう日
    (SJ-TF49Cが予想する購入日)から3日経過している場合は、「そろそろ卵がなくなるころじゃないですか? まだ残っているなら献立相談してくださいね」など、献立相談を促す。
    ユーザーが食材を指定し、献立を相談することも可能。「献立相談! トマトを使ったメニューを教えて」と話しかけると、
    「この前買った鶏肉とトマトを使って『チキンソテー野菜ソース添え』はどうですか?」など、冷蔵庫にある食品を活用するメニューを教えてくれる。
    献立は天気情報や季節のイベントなどと連動しており、花粉が多く飛んでいる日には「外出を控えたいですね。
    おうちにありそうな材料でできるものを選んでみました。『オーブンで本格ハンバーグ』はどうですか?」といった提案がある。
    提案されたメニューの材料や作り方は、スマートフォンやタブレットの「COCORO KITCHENアプリ」に送信、作り方やレシピ詳細はアプリから確認できる。

    買わなきゃナビ
    音声により買いたい食品のメモもできる。「買い物メモをお願い。牛乳!」と話しかけると、
    「牛乳ですね。買う食品をメモしました」とアナウンスし、「COCORO KITCHENアプリ」の買い物リストにメモする。
    定期的に購入する食品は、購入時期をリマインドする。10日に1回ビールを購入している場合は、「そろそろ『ビール』を買う時期ですね。
    また買う場合は、買い物メモ登録してくださいね」と知らせてくれる。
    生活リズムナビにより、天気やユーザーのスケジュールなど、生活に寄り添った情報も通知。たとえば、夜の家事がひと段落するであろう
    21時に冷蔵庫のドアを開けると「明日の天気は雨。降水確率は80%です」などと話しかけてくる。このほか、23時ごろに開けると
    「今日もお疲れ様です。ゆっくり休んでくださいね」などのねぎらいの言葉もかけてくれる

    冷蔵庫としての基本性能
    鮮度の維持にこだわり、冷蔵室奥、野菜室、チルドなどにステンレスのパーツを使う「トリプルステンレス」を採用。
    食品に直接冷風を当てないようにして乾燥を抑える。
    このほか密閉構造の「うるおい野菜室」、マイナス18度以下で安定して保存し霜つきを抑える「新鮮冷凍」、
    人工知能で冷蔵室の開閉頻度やキッチンの温度を検知しプラズマクラスターイオンの放出を調節する「プラズマクラスター見守り運転」などに対応する。
    定格内容積は485L。外形寸法はW685×D699×H1,820mm、重量は98kg。

    引用元: ・【家電】シャープ、人工知能搭載「AIoT冷蔵庫」を発売 献立相談や買い物メモ、プラズマクラスター調節機能も搭載

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1489553150/ 【シャープ SJ-TF49C 人工知能AIoT冷蔵庫 メニューの提案やねぎらいの言葉もかけてくれる!】の続きを読む



    モトローラは、SIMフリースマートフォンの新モデル「Moto G5 Plus」「Moto G5」の2機種を3月31日から発売。3月16日から予約受付を開始

    ・「Moto G5 Plus」 ¥OPEN(実売想定価格35,800円前後)
    ・「Moto G5」 ¥OPEN(実売想定価格22,800円前後)

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