音響のまとめ

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    カテゴリ: ラジオ

    TOKYO FM、i-dio事業から撤退!新たなパートナーでi-dio継続は模索!  2019年10月15日

    AMラジオ放送終了へ!?FM放送に転換可能に!  2019年08月31日

    i-dio 風前の灯 TS ONEも放送終了!日本のデジタルラジオは時すでに遅し?  2019年08月25日

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに  2019年04月30日

    「radiko」のNHKラジオが4月から正式サービスに!ただし、  2019年03月24日

    TB
    651: ラジオネーム名無しさん 2019/10/04(金) 03:03:59.54 ID:6pwma1MC
    今月臨時の株主総会があるんだったな
    何かしら発表があるだろうか

    引用元: ・V-Lowマルチメディア放送「i-dio」Part14

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/am/1562128226/ 【TOKYO FM、i-dio事業から撤退!新たなパートナーでi-dio継続は模索!】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/08/30(金) 13:19:26.76 ID:/IgrWYkH9
    https://www.asahi.com/articles/ASM8Y5VLBM8YUCVL01N.html?iref=comtop_8_04

    AMラジオ局がAM放送を廃止し、FMラジオ局へ転換することが可能になる見通しになった。 日本民間放送連盟(民放連)が3月に総務省へ要望していた、FM転換を可能にする制度改正について、 総務省の有識者会議が要望に沿って制度を見直すべきだとの結論を出すことが複数の関係者への取材でわかった。

    AM放送は遠くに電波を飛ばせるが、設備の維持費が高くつく。また、都市部での難聴や、
    送信所が海や川のそばに多いため水害に弱い点が指摘されていた。

    関係者によると、制度の見直しについて検討していた総務省の有識者会議は、AMしか電波が入らない地域への対応や、 FM転換した場合に使われる周波数を受信できるラジオ端末の普及を課題に挙げた上で、おおむね民放連の要望に沿う形で 制度を見直すべきだとの意見にまとまったという。

    民放連の要望は、各局がAM放送を廃止してFMへ一本化するか、AMとFMを併用するかを選択できる制度変更。 2023年をめどに一部地域で実証実験としてAMの試験停波を実施し、28年までにAM局のFM転換を可能にするよう求めている。


    AMとFMの特徴
    no title


    前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567126040/
    1が建った時刻:2019/08/30(金) 09:47:20.48

    引用元: ・【AMラジオ終了へ】AMラジオ、FMへ転換可能に。総務省の有識者会議、民放連要望に沿う見通し★2

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567138766/

    【AMラジオ放送終了へ!?FM放送に転換可能に!】の続きを読む

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    233: ラジオネーム名無しさん 2019/08/08(木) 20:08:19.68 ID:hYuhSWGe
    ホームラジオはいつ出るんだい
    毎日tfmのプレスを確認してるんだぞ


    引用元: ・V-Lowマルチメディア放送「i-dio」Part14

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/am/1562128226/

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/04/30(火) 00:08:03.77 ID:WaOzo5eQ0 BE:306759112-BRZ(11000)
    sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
     先月、日本民間放送連盟(民放連)が、AMラジオ局がAM波での放送をやめてFM放送に乗り換えることができるように 監督官庁の総務省に制度改正を要請する方針、という報道が広まり(朝日新聞デジタル2019年3月23日など)、 同27日開催の総務省有識者会議「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」での提出資料にも明記されている。
    これに対して各種報道やネットの声では、「災害時の責任はどうする」「懐中電灯や車で聴けなくなる」 「報道機関、放送事業者として公共性の確保を」などの意見もあがっている。これに大幅な異論を唱えたい。

     筆者はこれまで、「ラジオ業界は自己改革で商売替えの覚悟を」(WEBRONZA2010年10月7日)、 「‥あぶはち取らずで業界改革にもならないワイドFM」(同2016年1月1日)、
    「‥インターネット広告の隆盛がラジオの必要性を後押し」(同2017年5月10日)などと論じてきた。 いずれも音声の質が時代遅れというべきもののトーク番組や地域密着取材を通じて
    国民に長年浸透してきたAM民放ラジオの歩むべき方向性について、米国のラジオ(大都市だと100局くらいあり、 視聴者層を極端に限定した番組編成とネット・テレビ連携で相応の広告収入を得てきた)を例にしながらヒントを示してきた。

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019041000001.html

    引用元: ・AMラジオって実際もう必要ないよな?

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556550483/ 【民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/03/23(土) 18:08:06.06 ID:Tf9mHJ5k0 BE:306759112-BRZ(11000)
    sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
    radikoは、4月1日よりNHKラジオの配信を正式サービスとして開始。
    全国47都道府県で「NHKラジオ第1」と「NHK-FM」を配信する。
    NHKラジオ第2はサービスに含まれず、3月29日の実験放送で終了となる。


    radikoでのNHKラジオ配信は、無料で聴取できるライブ(同時配信)のみとなり、
    「ラジコプレミアム」(有料/放送エリア外聴取)、「タイムフリー聴取」(無料)での聴取はできない。
    また、配信チャンネルは「NHKラジオ第1」と「NHK-FM」のみで、現在実験配信中の「NHKラジオ第2」は、3月29日の放送をもって配信終了となる。

    ラジコのNHK配信が4月から正式サービスに。FMと第1を全国で、第2は終了
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1176033.html

    引用元: ・ラジコのNHK配信が4月から正式サービスに。 FMと第1を全国で、第2は終了

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553332086/ 【「radiko」のNHKラジオが4月から正式サービスに!ただし、】の続きを読む

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