音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ラジオ

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに  2019年04月30日

    「radiko」のNHKラジオが4月から正式サービスに!ただし、  2019年03月24日

    民放連、ラジオのAM放送廃止を総務省に要請へ  2019年03月23日

    スイングジャーナル元編集長の児山紀芳さん死去1  2019年02月09日

    i-dio HQ “ハイレゾ級”音声放送が毎日17時間に大幅拡大。e-onkyoとコラボ  2019年02月07日

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CN] 2019/04/30(火) 00:08:03.77 ID:WaOzo5eQ0 BE:306759112-BRZ(11000)
    sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
     先月、日本民間放送連盟(民放連)が、AMラジオ局がAM波での放送をやめてFM放送に乗り換えることができるように 監督官庁の総務省に制度改正を要請する方針、という報道が広まり(朝日新聞デジタル2019年3月23日など)、 同27日開催の総務省有識者会議「放送事業の基盤強化に関する検討分科会」での提出資料にも明記されている。
    これに対して各種報道やネットの声では、「災害時の責任はどうする」「懐中電灯や車で聴けなくなる」 「報道機関、放送事業者として公共性の確保を」などの意見もあがっている。これに大幅な異論を唱えたい。

     筆者はこれまで、「ラジオ業界は自己改革で商売替えの覚悟を」(WEBRONZA2010年10月7日)、 「‥あぶはち取らずで業界改革にもならないワイドFM」(同2016年1月1日)、
    「‥インターネット広告の隆盛がラジオの必要性を後押し」(同2017年5月10日)などと論じてきた。 いずれも音声の質が時代遅れというべきもののトーク番組や地域密着取材を通じて
    国民に長年浸透してきたAM民放ラジオの歩むべき方向性について、米国のラジオ(大都市だと100局くらいあり、 視聴者層を極端に限定した番組編成とネット・テレビ連携で相応の広告収入を得てきた)を例にしながらヒントを示してきた。

    民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう
    https://webronza.asahi.com/national/articles/2019041000001.html

    引用元: ・AMラジオって実際もう必要ないよな?

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1556550483/ 【民放AMラジオはもう自由にさせてあげよう 平成の終わりに】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2019/03/23(土) 18:08:06.06 ID:Tf9mHJ5k0 BE:306759112-BRZ(11000)
    sssp://img.5ch.net/ico/kita1.gif
    radikoは、4月1日よりNHKラジオの配信を正式サービスとして開始。
    全国47都道府県で「NHKラジオ第1」と「NHK-FM」を配信する。
    NHKラジオ第2はサービスに含まれず、3月29日の実験放送で終了となる。


    radikoでのNHKラジオ配信は、無料で聴取できるライブ(同時配信)のみとなり、
    「ラジコプレミアム」(有料/放送エリア外聴取)、「タイムフリー聴取」(無料)での聴取はできない。
    また、配信チャンネルは「NHKラジオ第1」と「NHK-FM」のみで、現在実験配信中の「NHKラジオ第2」は、3月29日の放送をもって配信終了となる。

    ラジコのNHK配信が4月から正式サービスに。FMと第1を全国で、第2は終了
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1176033.html

    引用元: ・ラジコのNHK配信が4月から正式サービスに。 FMと第1を全国で、第2は終了

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553332086/ 【「radiko」のNHKラジオが4月から正式サービスに!ただし、】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2019/03/23(土) 06:37:08.22 ID:+MGQLGU+9
    共同通信 3/22(金) 18:25配信

    ラジオのAM放送を廃止しFM放送に転換できるようにするため、民放連が総務省に制度改正を求める方針を決めたことが22日、関係者への取材で分かった。
    27日に開かれる同省の有識者会議で民放連代表が表明する。

    AM局の多くは広告収入の低迷を受け、番組の放送を、災害対策として実施しているFMによる補完放送(ワイドFM)に一本化したい考えだ。
    制度改正が実現すれば、北海道など一部地域を除き、民放AMが将来なくなる可能性がある。

    関係者によると、AMからFMに転換できるよう、2028年までの制度改正を求めるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000149-kyodonews-soci

    ★1のたった時間
    2019/03/22(金) 18:48:46.32

    前スレ
    【放送】民放連、ラジオのAM放送廃止を総務省に要請へ・・・ワイドFMに一本化 ★2
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553263647/

    引用元: ・【放送】民放連、ラジオのAM放送廃止を総務省に要請へ・・・ワイドFMに一本化 ★3

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553290628/ 【民放連、ラジオのAM放送廃止を総務省に要請へ】の続きを読む

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    1
    1: 鉄チーズ烏 ★ 2019/02/07(木) 07:05:18.53 ID:5HRLgAaU9
     児山 紀芳さん(こやま・きよし=ジャズ評論家)が3日、胃がんで死去、82歳。通夜は10日午後6時、葬儀は11日午前11時30分から千葉県柏市旭町4の1の2のセレモ柏ホールで。喪主は妻尚子(たかこ)さん。

     堺市出身。ジャズ専門誌「スイングジャーナル」の元編集長で、NHKFM「ジャズ・トゥナイト」などラジオ番組に長年出演した。著書に「ジャズのことばかり考えてきた」など。


    2019年2月5日12時7分
    http://www.asahi.com/articles/ASM253DQJM25UCVL001.html

    引用元: ・【訃報】スイングジャーナル元編集長の児山紀芳さん死去 82歳

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549490718/ 【スイングジャーナル元編集長の児山紀芳さん死去】の続きを読む

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    i-dio_HQ

    ジャパンマルチメディア放送と東京マルチメディア放送は、"ハイレゾ級"音声放送サービス「i-dio HQ」の放送時間を大幅に拡大。e-onkyo musicとコラボした新番組「COZY LOUNGE」が2月4日からスタートしたほか、音楽番組・アーカイブ番組も充実させ、 朝7時から24時まで、 毎日17時間がハイレゾ級放送となる。すべてのi-dioの放送チャンネルは無料で視聴可能。

    開局時には毎日1時間のみだったハイレゾ級高音質放送だが、昨年11月に毎日11時間に拡大。今回はさらなる拡大となる。

    2月4日からスタートし、毎日9時から放送するラウンジ系音楽番組 『「COZY LOUNGE」supported by e-onkyo music』は、e-onkyo musicと連携し、イージーリスニング、ワールドミュージック、サウンドトラックなどを中心にセレクト。東京の麹町から、「最高の選曲で、居心地の良いラウンジにいるような、くつろぎの音楽空間を演出する」という。再放送は毎日14時から。

    アーカイブ番組として、ジャンル別音楽番組を2月4日から放送。フルコーラスを基本に、各ジャンルの新旧ヒット曲をハイレゾ級の高音質で提供する。

        「J-POP FILE」月~金15時より放送
        「ROCK'N'POPS FILE」土・日 15時より放送
        「JAZZ FILE」 毎日 16時より放送

    開局以来、放送を続けている「OTOTOY RADIO」のアーカイブ版も放送。OTOTOY編集部の選りすぐりの楽曲が楽しめる。

        「OTOTOY RADIO Archives」 毎日10時/19時より放送
        「OTOTOY RADIO(レディオ) Archives」毎日11時より放送

    i-dio(アイディオ)は、地上アナログテレビ放送終了後に空いた電波帯域(VHF-Low)を活用したサービスで、映像や音声、データなどをデジタルで届けるマルチメディア放送。'16年3月にプレ放送を開始し、'18年7月には高音質サービス「i-dio HQ」をスタートさせた。

    i-dio HQは高音域を低音域から生成するSBR技術を使い、HE-AACの96kHzサンプリングで圧縮することで、"ハイレゾ級"の音声データを送出する。

    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1168409.html


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