音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 既発売製品

    DENON DCD-S10IIIL 中古名機紹介 シリーズ最終機で有終の美!  2017年06月09日

    エルプ レーザーターンテーブル 発売30年もまだ普及途上  2017年06月08日

    ATH-E70 価格が下がらないから人気がない?リケーブルも難しいし…  

    McIntosh MC452 ハイパワーステレオパワーアンプ!  2017年06月07日

    NW-A30後継機に期待することは? SD2枚差し? USB Type-C?  2017年06月06日

    DCD-S10IIIL
    生産完了オーディオ製品情報。中古市場で人気の名機を紹介。DCD-S10IIILはデノン(DENON)のCDプレーヤー。2001年12月発売で価格は25万円。

    DCD-S10III(1999年・22万円)の後継機。
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    オーディオ愛好家にはお馴染みのエルプのレーザーターンテーブルがまたマスコミに取り上げられました。これまでも幾度もテレビ、雑誌などで見た覚えがありますが、発売30年を経て、改良を続けながら販売を続けている姿勢には頭が下がります。

    価格は相変わらず100万円ということで、なかなか身近ではありませんが、購入する人は持続的にいるようです。記事では「普及」を前提に書かれていますが、劇的に低価格になって普及することはあるのでしょうか?20年くらい前はそういう夢も見ましたが、今はそうでなくてもいいとさえ思います。

    レーザーターンテーブル自体はしっかりと残っていって欲しいですが。オーディオ専門誌での取り上げが少ないのには何か理由があるのでしょうか。

    1: 名無しさん@涙目です。(茸)@\(^o^)/ [FR] 2017/06/04(日) 12:56:55.69 ID:Qa6+b2pP0 BE:367865142-2BP(3341)
    「針」を使わないレコード再生、独自の高音質技術は普及するか

     レーザーターンテーブルで故美空ひばりのレコードを再生したときのことだった。聴いていた美空ひばりの義理の娘が感極まって「お母さんがそこにいる」と泣きだしたという。

    まるで故人が目の前で歌っているかのように感じるほど、深みと奥行きのある音だったのだ。

     通常、レコードの再生には針を使用する。針をレコードの溝に当てて音を再生する。一方、レーザーターンテーブルは、レーザーをレコードの溝に当てて反射した光を読み取り、

    電気信号に換えて音を再生するものだ。

     針で再生する場合、レコードを回転させながら針を当てる際にどうしても雑音が発生してしまう。また、溝に刻まれた音の全てを再生することはできない。

    しかしレーザーターンテーブルであれば、溝に刻まれた音のほぼ全てを原音に忠実に再生できる。

     また、普段われわれが聴いているCDは50ヘルツ以下の低音と20キロヘルツ以上の高音をカットしているが、レーザーターンテーブルはレコードに刻まれた音を超高音域も含めそのまま再生する。

    それ故、収録時の楽器同士の位置関係が明確に分かり、歌手とマイクの距離感までもが分かる、深い奥行きが感じられる音になる。

    http://diamond.jp/articles/-/121339?page=2

    引用元: ・【レーザーディスク】光で再生するレコード機 1台100万円

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1496548615/ 【エルプ レーザーターンテーブル 発売30年もまだ普及途上】の続きを読む


    オーディオテクニカが2016年に発売した3BAイヤホン、ATH-E70。音質面での評価は悪くないのですが、音楽制作やアーティスト向けのモニター向けということもあるせいか、なかなか実売価格が下がりません。

    発売当初の48000円程度からほとんど変わっていません。

    また、リケーブルは可能ですが、例によって自社設計の「A2DC」端子であることもリケーブルの選択肢を狭めているのも幅広く人気の出ない理由の一つのようです。

    デフォルトケーブルは針金入り、長さが1.6mというのも癖のある仕様かもしれません。音は良いので、価格が一気に下がることでもあればまた、違った状況になるかもしれません。

    再生周波数帯域は20Hz~19kHz、出力音圧レベルは109dB/mW、インピーダンスは39Ω。ケーブルを除く重量は約9g。イヤーピースはシリコン(XS/S/M/L)とコンプライフォーム(M)を同梱。

    引用元: ・【オーテク】audio-technica【イヤホン】Part.40

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    既発売オーディオ製品情報。MC452はマッキントッシュの半導体式ステレオパワーアンプ。発売は2011年。発売当初の価格は90万円。

    入力から出力までの全信号経路で、バランス回路を構成。それぞれの出力を出力オートフォーマーで結合する完全クアッド・バランス回路。

    出力段素子には、電源投入時から最大パワー時までのバイアス電流を正確にコントロールするアメリカ・ ThermalTrak製バイポーラ・パワートランジスタを使用。

    これによりインピーダンスに関わらず450W+450Wのハイパワーを実現しています。

    シックなブラックのガラスパネルに配置されたブルーのパワーメーターもいつも通り。

    入力端子:ラインRCA×1系統、ラインXLR×1系統
    出力端子:ラインRCA×1系統、ラインXLR×1系統
    定格出力:450W+450W(2/4/8 Ω)
    外形寸法:W445×H240×D513mm
    重量:50kg
    674: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/04/16(土) 19:07:35.44 ID:p1AGGqiB
    MC452なんかよさげ。値段も手頃だし。
    20年近く使ったMC7300から更新するか。


    引用元: ・伝統のMcIntosh(マッキントッシュ)を語ろう!MC12

    http://toki.2ch.net/test/read.cgi/pav/1269594401/ 【McIntosh MC452 ハイパワーステレオパワーアンプ!】の続きを読む

    34: 名無しさん@お腹いっぱい。 (オッペケ Srcb-Jda6 [126.237.3.97]) 2017/05/29(月) 12:40:31.08 ID:uglkAKR2r
    秋に出るであろう後継機は
    ほぼ変わらんのかな?
    もう少しヌルヌルしてほしいんだが。


    引用元: ・SONY ウォークマン NW-A30 Part27

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1494072046/ 【NW-A30後継機に期待することは? SD2枚差し? USB Type-C?】の続きを読む

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