音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: 既発売製品

    LINN 「KLIMAX DS/3」「AKURATE DS/K/3」 生産終了!  2018年11月15日

    パイオニア、経営再建進まず…正念場いつまで  2018年11月13日

    FiiO BTR3 ファームウェアアップデート。純正アプリ経由での設定機能を追加  2018年11月12日

    【悲報】パイオニアやっぱりヤバそう。99億円の赤字&出資受け入れ延期&再建計画公表を延期…  2018年11月11日

    ソニーのXperia、国内スマホ販売シェアでHuaweiに抜かれて4位に転落  2018年11月09日

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    リンジャパンは13日、ネットワークオーディオプレーヤー「KLIMAX DS/3」「AKURATE DS/K/3」を'18年12月末日受注分をもって、生産を完了すると発表。

    同社ネットワークプレーヤーは、今後DSMシリーズに一本化されます。

    ネットワークプレーヤーKLIMAX DS(2007年発売)、AKURATE DS(2008年発売)の2シリーズ。両シリーズは有償アップデートによる機能追加を経て、約10年近くにわたり販売されてきたロングラン。

    リンを代表するモデルというだけでなく、「ネットワークオーディオプレーヤー」をオーディオ界にもたらしたのはこのDSシリーズでした。それだけに、ネットワークオーディオの元祖であるシリーズの生産終了は、また新たな時代の始まりを予感させます。DSMがDSシリーズにプリアンプ機能を付けたようなモデルではあると言っても…。

    次は「ハイレゾストリーミングオーディオ」ということでしょうか?家庭内LANとNASで構築するオーディオは結局、オーディオ愛好家の間でもどこまで広がっていたのでしょう。

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/13(火) 00:20:26.36 ID:CAP_USER
    パイオニアの経営再建に向けた正念場が続いている。香港投資ファンドのベアリング・プライベート・エクイティ・アジアとの協議が想定より長引き、同社からの支援受け入れの正式契約が決まらない。CASE(コネクテッド、自動運転、シェアリング、電動化)と呼ぶ自動車産業の新潮流をめぐり業界再編が進む中、再成長に向けた基盤を早期に築けるか。タイムリミットが迫っている。

     「支援を受ける方向性は変わっていないが交渉を進める中で詳細を詰めなければならない案件がいくつか出てきた。少し時間軸の見通しが甘かった」。

     森谷浩一社長は7日に都内で開いた2018年4―9月期決算説明会でべアリングとの協議が長引いている理由をこう説明し、契約時期については「協議中」として明言を避けた。

     パイオニアは完成車メーカー向けに供給する車載機器のOEM(相手先ブランド)事業の収益が悪化し、ベアリングからスポンサー支援の受け入れで9月に基本合意。

     当初は10月末までに契約を結ぶはずだったが、11月以降にずれこんだ。18年4―9月期の当期損失は前年同期の約26億円から約99億円に広がるなど足元の経営は厳しい状況が続く。

     カーエレクトロニクス業界では生き残りをかけた再編が相次いでいる。アルパインはアルプス電気と19年に経営統合し、クラリオンは日立製作所から独立して仏自動車部品大手フォルシアの傘下入りを決めた。ライバルがCASE対応に向けて次の一手を打つ中、パイオニアに残された時間は多くない。

     「財務基盤を強化し早く会社の新しい方向性を示すのが私の使命だ」。森谷社長の宣言通り、無事に再成長に向けスタートを切れるか。交渉をめぐって難しい局面が続きそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00010003-newswitch-ind

    引用元: ・【企業】パイオニア、経営再建進まず…正念場いつまで

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1542036026/ 【パイオニア、経営再建進まず…正念場いつまで】の続きを読む

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    エミライは、同社が取り扱うFiiO ElectronicsのBluetoothレシーバー/ヘッドホンアンプ「BTR3」について、ファームウェアアップデートを実施。純正アプリ経由での設定機能を追加。

    最新ファームウェアのバージョンはv1030。BTR3とスマートフォンをBluetooth接続することで、純正アプリケーション「FiiO Music」から本体設定が可能となりました。

    設定内容として、ファームウェアバージョンの確認や、本体RGBインジケーターや充電設定のオン/オフ、入力設定、左右バランス設定、オーディオコーデックやデジタルオーディオフィルター設定などの操作が行えるようになります。また、アプリとの接続安定性も向上。

    一部のスマートフォンとUSB接続した場合に、正しく認識されない、ヘッドホン出力の最大値が通常より小さくなるといった問題や、2種類のBluetoothソース機器と同時に接続している場合にBluetoothソース機器を切り替えると、アプリ上で表示されるオーディオコーデックの種類が切り替わらない不具合も修正。

    イヤホン端子がバランス接続非対応な以外は内容充実でハイコスパなBluetoothレシーバー/ヘッドホンアンプです。この使い勝手の向上は音質のよさをいっそう際立たせてくれそうです。

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    業績の不振が続いているパイオニアは、支援を受けることで合意していた香港のファンドとの間で詳しい協議が遅れていることを明らかにし、当初予定していた年末までに出資を受けることが難しい見通しになっています。

    これは、パイオニアの森谷浩一社長がきょうの中間決算の会見で明らかにしました。

    パイオニアは経営を抜本的に立て直すため、ことし9月、香港に拠点をおくファンド「ベアリング・プライベート・エクイティ・アジア」との間で支援を受けることで合意しましたが、先月末までとしていた正式な契約の締結が遅れています。

    これについて森谷社長は「交渉の中で想定外の課題が出てきたことなどから契約の締結が遅れている」と説明し、第三者割り当て増資によって500億円から600億円規模の出資を年末までに受けるという当初の予定が難しい見通しになっています。

    森谷社長は「協議は進んでいて、早く契約を固め、新しい会社の姿を示していきたい」としてファンド側との協議を急ぐ考えを示しました。

    一方、ことし9月までの半年間の中間決算は、カーナビゲーションの開発費用が膨らんでいることなどから、最終損益が99億円の赤字と、中間期としては2期連続の赤字になりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181107/k10011702251000.html
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    1: 風吹けば名無し 2018/11/05(月) 07:50:33.44 ID:+zcS/dgi0
    好調ソニーの足を唯一引っぱる4位転落のXperia、来春のバルセロナで変身できるか
    https://www.bcnretail.com/market/detail/20181104_91587.html

    no title

    引用元: ・【悲報】Xperia、国内スマホ販売シェアでシャープばかりかファーウェイにも抜かれて4位転落

    http://swallow.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1541371833/ 【ソニーのXperia、国内スマホ販売シェアでHuaweiに抜かれて4位に転落】の続きを読む

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