音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ:音楽 > 邦楽

    2017年のmoraハイレゾTOP100は8割がアニソン。ハイレゾ化希望1位は「水樹奈々」  2017年12月30日

    AKBがCDで150万セールス>>>>>宇多田が配信で6万DL、これが現実・・・・・・3  2017年12月25日

    田村ゆかりのミニアルバム「Princess ♡ Limited」がハイレゾ配信3  2017年11月16日

    ASKA 「Too many people」 アナログレコード盤発売!3  2017年11月08日

    サカナクション「ライブ赤字です。スピーカーとか予算かけてるから」 !?5  2017年10月20日

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    1: ノチラ ★ 2017/12/28(木) 22:17:03.13 ID:CAP_USER
     レーベルゲートは21日、音楽配信サービス「mora」の実績を元に分析した「2017年 音楽配信トレンド」を発表。ハイレゾ配信楽曲数は前年比約140%となり、iPhoneからのハイレゾ楽曲売上が188%と成長。また、ハイレゾの年間トップ100作品のうち、アニソンの割合が78%を占めるなど、アニソンとスマホが市場をけん引する結果となった。

    moraのハイレゾ配信楽曲数は、新譜以外にも、過去にヒットした旧譜アルバムのハイレゾ配信用リマスタリングなども積極的に行なわれ、前年比140.5%に伸長。 12月15日にはThe Beatlesがアルバム「Sgt. Pepper‘s Lonely Hearts Club Band (Deluxe Anniversary Edition)」で初のハイレゾ音源配信を解禁。デイリー1位となった。今後もハイレゾ楽曲数の増加を見込んでいる。

     特にiPhoneからのハイレゾ音源購入金額が、前年比188.5%と大きく増加。iPhoneの新機種発売でユーザーが増え、ハイレゾ音源で懸念されている容量問題が緩和されたことなどが影響したと見ている。また、各キャリアが通信制限までの余裕のあるプランを提供しはじめたことや、iOSの「mora player」アプリがバージョンアップにより無償でDSD再生にも対応したことも理由として挙げている。

     なお、スマートフォン「Xperia」のハイレゾ対応機種の累計販売台数は1,359万台(2017年10月時点/ソニーモバイル調べ)。スマートフォンでのハイレゾ音源購入は今後も拡大すると見ている。

    TOP 100曲はアニソン78%。水樹奈々やB'z、ミスチルのハイレゾ化を要望
     ハイレゾ音源に絞ったシングル(単曲)の年間ダウンロード数1位は、DAOKO×米津玄師の「打上花火」。TOP 100内には、アニメ声優関連のアニソン楽曲が78曲ランクインした。人気の理由として「アニソンを好んで聞くリスナーの高音質・高品質を求める特性」や、「テレビ放送・映画上映併せて年間約300本のアニメが制作されたこと」、「TOKYO MX1で2017年4月からアニソン音楽番組『アニ☆ステ』の放送が開始されたこと」を挙げている。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1098260.html

    引用元: ・【AV】'17年のmoraハイレゾTOP 100は8割がアニソン

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1514467023/ 【2017年のmoraハイレゾTOP100は8割がアニソン。ハイレゾ化希望1位は「水樹奈々」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/12/21(木) 22:14:27.66 ID:JFgLijtO0
    オリコンは19日、シングル(単曲)の有料ダウンロード(DL)数を集計した新たなランキング「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」の発表を開始した。

    ■12/25付「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」
    1位 63871 DL:宇多田ヒカル「あなた」
    2位 20454 DL:スピッツ「楓」
    3位 10101 DL:Little Glee Monster「Jupiter」
    4位 9576 DL:back number「クリスマスソング」
    5位 9249 DL:TWICE「Heart Shaker
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000343-oric-ent


    年間1位でも17万しかダウンロードされてない

    Mr.Childrenのデビュー25周年を記念した配信限定ベストアルバム『Mr.Children 1992-2002 Thanksgiving 25』と、
    『~2003-2015 ~』(ともにトイズファクトリー/今年5月配信開始)が、
    今年度より発表開始の「オリコン年間デジタルアルバムランキング2017」(集計期間2016/12/26付~2017/12/18付)で1位・2位を独占した。

    年間1位となった『~1992-2002 ~』(期間内17.3万<172,631>ダウンロード※以下DL)は、 通算9週の週間1位を獲得するとともに、2017/5/22付の同ランキング初登場から全週の31週連続で週間TOP10?りを達成。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171220-00000002-rorock-musi

    引用元: ・【悲報】 音楽のダウンロード配信、全然儲かってなかった・・・・・・・・・

    http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1513862067/ 【AKBがCDで150万セールス>>>>>宇多田が配信で6万DL、これが現実・・・・・・】の続きを読む

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    11月15日(水)に発売される田村ゆかりのミニアルバム「Princess ♡ Limited」がハイレゾ配信。価格は単曲400円、アルバムで2,600円(ともに税込)。田村ゆかり名義でのハイレゾ音源発売は今回が初めて。

    ハイレゾ配信は発売と同日の15日より開始され、取り扱う配信サイトはe-onkyo、mora、GIGA MUSIC、OTOTOY、オリコンミュージックストア、mysound、music.jp、groovers、レコチョク。フォーマットはWAV/FLACのほか、OTOTOYではALACを用意。スペックはすべて96kHz/24bit。

    【ミニアルバム収録曲】
    01. 14秒後にKISSして♡
    ✳︎テレビ東京系「勇者ああああ~ゲーム知識ゼロでもなんとなく見られるゲーム番組~」11月・12月度EDテーマ)
    02. ガラスの靴にMoonglow
    03. 砂のオベリスク
    04. Le paradis
    05. 囀りのない部屋
    06. Lost Sequence
    ✳文化放送「田村ゆかりの乙女心♡症候群」EDテーマ
    07. ゆかりはゆかり♡
    08. Hello Again
    ✳文化放送「田村ゆかりの乙女心♡症候群」OPテーマ

    ハイレゾ配信開始わずか1時間で、e-onkyoの週間ランキング1位だったケンプのベートーヴェン・ピアノソナタ全集を抜き去りました。凄い人気です。もっともハイレゾがもっと広く浸透していればなお良いのでしょうが。

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    Too many people



    ステレオサウンドは、ASKAの8枚目のオリジナルアルバム「Too many people」を、2枚組の高音質アナログレコードとして制作。ステレオサウンドストアとWeareの両サイトで販売。価格は5,800円(税込)。品番はSSAR-023~24。180gの限定重量盤で、33 1/3回転。

    「Too many people」は、ASKA自身が立ち上げたDADAレーベルから2月にCDをリリース。ソロデビュー30年を飾る作品として2枚組アナログレコードが発売。

    何かとお騒がせの彼ですが、最近は自前の音楽配信ビジネスに乗り出し、しかもハイレゾ配信を視野に入れるなど、オーディオ愛好家も目が離せない存在です。

    とりあえず、何事もなく、音楽のことだけで話題になれるように何でも続けて欲しいですね。

    と、この記事を書いていたら、何と?ASKAの個人レーベルDADAとolasonicのコラボによるオリジナルハイレゾスピーカー「Olasonic DADAレーベル スペシャルチューニングハイレゾ対応スピーカー」が今日、発表されたこともわかりました。いろいろな思いが沸き起こりますが、知ってしまった以上はまた、情報が入り次第記事にしようかと思います…。

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    「今回のスピーカーシステムには、普通のイベントの3倍から4倍の経費がかかっていまして。ありがたいお話で、幕張メッセ2Days・大阪城ホール2Daysがソールドアウトしましたが、なんと赤字だっていう……あり得なくない? なので、グッズを買っていただかないと、サカナクションは『解散』ではなく『破産』になってしまう!(笑)」

    2万4千人の観客を拍手喝采と笑いに包んだ山口一郎(Vo・G)のアンコールの発言は決して誇張でも何でもなく、巨大な会場は計242本のスピーカーと511本のLED BARにぐるりと取り囲まれ、映像効果やレーザー光線も駆使した音と光のスペクタクルが、オーディエンス一丸のシンガロングと響き合う――ポップの神殿とでも呼ぶべき壮麗な空間が、そこには確かに広がっていた。


    http://kanasoku.info/articles/101482.html


    https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/morningcoffee/1507818689/ 【サカナクション「ライブ赤字です。スピーカーとか予算かけてるから」 !?】の続きを読む

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