音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ:音楽 > 邦楽

    松任谷由実の全曲ストリーミング配信開始。荒井由実を含む全424曲!ハイレゾ配信も期待!5  2018年09月25日

    YMOのアルバム10作品がハイレゾ、SACD、レコードで再発売!YMO40周年記念!5  2018年08月24日

    JASRAC会長、音楽教室を批判。「バナナのたたき売りだって仕入れ代は払ってる」払わない奴は泥棒!  2018年07月11日

    ハイレゾ普及に尽くしたい 事件後見えたものは ASKAさんインタビュー3  2018年06月25日

    ASKAのアルバム2作がハイレゾ配信 「Weare」とe-onkyo musicのコラボ第1弾  2018年06月12日

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    松任谷由実のオリジナルアルバム全38作品、ベストアルバム全7作品などを含む全424曲が、主要なサブスクリプション型音楽配信サービスにて9月24日より配信開始。

    配信を開始した音楽ストリーミングサービスは、Spotify、Apple Music、AWA、Google Play Music、Line Music、レコチョクBest、kkbox、dヒッツ、うたぱす。iTunesとレコチョクではダウンロード配信も開始。配信されているのは、いずれもGOH HOTODA氏による最新リマスタリング音源。

    また、以下の記事内にある松任谷正氏のコメントからは今後のハイレゾ配信の可能性が高いことがうかがわれます。ハイレゾ配信についても大いに期待して待ちたいところです。その前にCD品位の配信ですね…。

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    1: 湛然 ★ 2018/08/24(金) 05:03:27.42 ID:CAP_USER9
    2018年8月24日 4:00
    YMOのアルファ期10作品が4形態で復刻、再発プロジェクト「YMO40」

    Yellow Magic Orchestraの結成40周年を記念して、アルファレコード期のアルバム全10タイトルが2種類のアナログ盤、SACDハイブリッド、ハイレゾ配信の各形態で再発するプロジェクト「YMO40」が11月に始動する。

    YMOのオリジナルアルバムがリマスター音源で再発されるのは1999年以来。YMO作品のハイレゾ配信は本プロジェクトが初の試みとなる。リマスタリングを担当するのはアメリカのエンジニア、ボブ・ラディック。アナログ盤は45回転の2枚組“Collector's Vinyl Edition”とオリジナルLP盤復刻仕様の“Standard Vinyl Edition”の2形態で、共にアメリカ・ハリウッドのバーニー・グランドマン・マスタリング(Bernie Grundman Mastering)にてカッティングを行う。なお“Collector's Vinyl Edition”には書き下ろしライナーノーツや関係者インタビューを掲載した別冊ブックレット、当時の制作資料のレプリカなどが同梱される。

    プロジェクト第1弾として11月28日に再発されるのは、「イエロー・マジック・オーケストラ」「イエロー・マジック・オーケストラ<US版>」「ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー」の3タイトル。引き続き「パブリック・プレッシャー」「増殖」「BGM」「テクノデリック」「浮気なぼくら」「サーヴィス」「アフター・サーヴィス」の7タイトルが1年かけて順次再発される。「YMO40」特設サイトでは今後、商品の詳細情報に加え、オリジナルの動画や読み物などのコンテンツ、今後のラインナップの発売情報が随時アップされる予定だ。

    また10月17日には、TOWA TEIが選曲・監修、砂原良徳が全楽曲のリマスタリングを手がけたセレクトアルバム「NEUE TANZ」がCDとアナログ盤の2形態で発売される。


    「YMO40」プロジェクトで再発されるYellow Magic Orchestraのアルバム10作品。
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    https://natalie.mu/music/news/296700

    引用元: ・【音楽】YMOのアルファ期10作品が4形態で復刻、再発プロジェクト「YMO40」

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1535054607/ 【YMOのアルバム10作品がハイレゾ、SACD、レコードで再発売!YMO40周年記念!】の続きを読む

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    【門司港発祥バナナの叩き売り】バナナの叩き売り懐かしの口上【CD】
    1: 名無しさん@涙目です。(空) [JP] 2018/07/10(火) 21:52:54.89 ID:RuVpbBx10● BE:842343564-2BP(2000)
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    JASRAC会長、音楽を「バナナ」に例え教室批判
    7/10(火) 19:52配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000116-asahi-musi


    記者会見で「バナナのたたき売りだって仕入れ代は払っている」と話す、いではくJASRAC会長(作詞家、左)=2018年7月10日、東京都渋谷区
     日本音楽著作権協会(JASRAC)と音楽教室が著作権料の徴収で対立している問題で、6月末までに、音楽教室を運営する21事業者(36教室)が支払いに応じる契約を申し込んだ。JASRACが10日、記者会見で明らかにした。

    【写真】「カスラックという人は相手にせず」JASRAC浅石道夫理事長

     JASRACは約850事業者(約7300教室)に対して3月、契約を促す文書を送付。楽曲の著作権料として受講料収入の最大2・5%の支払いを求めている。
    9月末までに契約を結べば、最初の1年間は1割引きとする内容を提示したという。作詞家でもあるJASRACのいではく会長は、支払いを拒む音楽教室を会見で批判。
    「会長というより作家、権利者の一人として言うと、世の中に、仕入れが全くない商売ってあるんだろうか」「たたき売りは、がまの油やバナナが仕入れ商品で、口上を述べて売るのは技術。同じことで、教えることは技術、仕入れは音楽や歌と考えれば、仕入れ代を払うのは当たり前だ」などと述べた。

    引用元: ・JASRAC会長、音楽教室を批判。「バナナのたたき売りだって仕入れ代は払ってる」払わない奴は泥棒

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1531227174/ 【JASRAC会長、音楽教室を批判。「バナナのたたき売りだって仕入れ代は払ってる」払わない奴は泥棒!】の続きを読む

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    事件後、所属するレーベルを離れ、インディーズで活動を始めました。僕は音楽の制作からリリースまですべての工程に携わることになりました。

    メジャーレーベルにいるとこういう経験ができるアーティストってまずいないのですが、そこでふと「世の中のハイレゾ音源って、なぜこんなに高いんだろう。低コストで作れるじゃないか」という疑問が生じました。

     ―手軽に音楽を聴けるストリーミングサービスが世の中の主流となりつつある今、ハイレゾにこだわる理由は何でしょう。

     ストリーミングは今の文化であり、否定しようとは思いません。手軽に音楽を知ってもらうことも大切です。ただ、便利な一方、音源が圧縮されて配信されるため、スタジオで慎重に作った音質は消えてしまう。

    最近ではCD並みの音質のものもあるけれども、ほとんどが圧縮されています。それがアーティストの楽曲として認知され、聴かれることになる。こだわった音源ではない作品が世の中に広まる懸念を、作る側は持たなくてはいけません。

     ―楽曲制作に対する姿勢が普及活動につながっているということですね。

     手軽にどこでも聴けるストリーミングがあれば、別に良い音は求めないという人もいると思います。ただ、われわれにもスタジオで作った音を聞いてほしいという思いがある。やっぱり立体的な音は素晴らしいですからね。それを特に若い人たちには知ってほしいなと思います。

     ―具体的にどのように普及させていきますか。

     まず1曲280円という価格で提供することにしました。また、ハイレゾを聴ける環境を整えるため、対応するスピーカーなどを販売していこうと考えています。配信音源はハイレゾに特化していきたいと思っています。


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    ASKAのアルバム「Too many people」と「Black&White」のハイレゾ音源が、e-onkyo musicで12日から独占配信開始。音源クオリティーは96kHz/24bitのWAV/FLACで、価格はアルバム各3,200円(税込)、単曲280円(同)。ASKAが設立した音楽配信サイト「Weare」とe-onkyo musicのコラボレーション第1弾となります。

    ASKAは自前でハイレゾ配信事業を行うように言っていましたが、この動きを見るに、実際のハイレゾ配信はオンキヨーに丸投げということでしょうか?オンキヨー自体も経営が不安な状況。ハイレゾ配信の未来は大丈夫でしょうか?
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