音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ホームシアター

    Amazon「初売り特選セール」。1月2日と3日に家電製品の初売り!  2018年01月02日

    2017年、4Kテレビの出荷が大幅増、全体の3割に。テレビ全体の出荷量は3年連続で減少  2017年12月31日

    DME-4K50D 50インチ4Kモニター を39,800円(税込み)で250台限定販売! 【ゲオの初売り!】  2017年12月30日

    ビックカメラ 55型格安4Kテレビセット 販売への一般ユーザーの感想は!  2017年12月29日

    ビックカメラ LCK5502V 55型4Kテレビ Googole Home miniほかセットで約7万円!  2017年12月28日

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    1: ノチラ ★ 2017/12/19(火) 22:45:38.02 ID:CAP_USER
    Amazon.co.jpは、2018年1月2日、1月3日に家電製品を対象とした「初売り特選セール」を実施する。2017年12月19日現在、明かされているセール対象製品は、モトローラのSIMフリースマートフォン「Moto G5 Plus 32GB」やブラウンのメンズ電気シェーバー「シリーズ5(5190cc)」、デルのノートPC「Inspiron 11 Celeronモデル ホワイト」で、セール価格はまだ明かされていない。このほか、掃除機やテレビなどもセール対象となる予定だ。

    なお、Amazon.co.jpは2017年12月25日まで、クリスマスに向けたプレゼント情報「Christmas Gift Guide」を公開中。デジタルガジェット好きに向けた特設ページも用意してある。

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    https://news.mynavi.jp/article/20171219-559573/
    「Amazon 1/2-3限定初売り特選セール開催」のページへ

    引用元: ・【EC】Amazon、1月2日と3日に家電製品の初売りセール

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1513691138/ 【Amazon「初売り特選セール」。1月2日と3日に家電製品の初売り!】の続きを読む

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    1: 記憶たどり。 ★ 2017/12/29(金) 16:44:00.22 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171229/k10011275211000.html

    ことし国内向けに出荷されたテレビは、今のハイビジョンより画質が鮮やかな4Kに対応した
    製品が大幅に増えて全体の3割を占め、低迷が続くテレビ市場のけん引役となるか注目されます。

    電機メーカーなどで作る電子情報技術産業協会によりますと、ことし国内向けに出荷されたテレビは、 先月末までの合計でおよそ374万7000台でした。

    これは去年の同じ時期を8.8%下回っていて、1年間で見ても3年連続の減少となる
    公算が大きくなっています。

    ただ、今のハイビジョンより画質が鮮やかな4Kに対応したテレビはおよそ126万7000台と、 27.5%増加して全体に占める割合が初めて3割を超え、存在感が高まっています。

    国内のテレビの出荷台数は、地上波放送の完全デジタル化を前に買い替え需要が高まった
    平成22年の2519万台をピークに、その後低迷が続いてきました。

    このため国内のメーカー各社は台数よりも比較的価格の高い製品を販売する戦略で、
    4Kテレビやことし各社が本格的に参入した有機ELテレビに力を入れていて、来年以降
    どこまで盛り返すのか注目されます。

    量販店 4Kや有機ELテレビの販売強化

    大手家電量販店では、高画質の4Kの液晶テレビや一般的な液晶よりさらに薄型の
    有機ELテレビの販売に力を入れています。

    このうち、東京・秋葉原にあるヨドバシカメラの店舗では、テレビ売り場で4Kと有機ELの製品を アピールしようとレイアウトを変更しました。

    売り場で最も目立つ場所は、エスカレーターを上り下りする際目の前に広がる、
    いわば“特等席”のようなスペースで、そこに有機ELテレビの製品を中心に並べています。

    売り場を訪れた男性の客は、「テレビの画質がきれいで驚きました。値段も以前に比べると
    手ごろになってきているので、買い替えを考えています」と話していました。

    一方、東京・有楽町にあるビックカメラの店舗では、ことし、テレビ売り場の面積を段階的に
    2倍近くまで広げました。

    4Kテレビや有機ELテレビの特徴の一つである“大画面”の製品の品ぞろえを強化するためです。

    店によりますと、ことし、全国の店舗でのテレビの販売台数は先月末までで去年より
    5%増えたということです。

    販売担当の鈴木将さんは、「今後も買い替えの需要が見込まれるため、来年は来店客が
    より一層多くなると思う」と話しています。

    引用元: ・【てれび】4Kテレビの出荷が大幅増、全体の3割に。テレビ全体の出荷量は3年連続で減少

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514533440/ 【2017年、4Kテレビの出荷が大幅増、全体の3割に。テレビ全体の出荷量は3年連続で減少】の続きを読む

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    激安4Kテレビの初期不良騒動の渦中にある?ゲオが、初売りで今度は50型4Kディスプレイを激安販売。DMMのDME-4K50Dを39,800円(税込み)で全店合計250台限定販売します。

    DME-4K50Dは2016年11月に59,900円で販売。当初、倍速表示に対応としていましたが、後に誤りであると訂正。ODM供給元であるUPQの対応ぶりの覚束なさも相まって、悪い方に話題となっていました。

    さらに、2017年の格安4Kテレビ市場の話題をさらった、ドン・キホーテのLE-5050TS4K-BKがチューナー付きで54,800円(税別)で販売されると、49,800円に値下げされていました。

    今となっては変化の速い4K業界にあって、もはやかなり古いと言わざるを得ない製品ですが、この価格なら、という人はいるでしょう。

    DME-4K50Dは3,840×2,160ドットのVA液晶パネルを搭載した4Kディスプレイ。テレビチューナは搭載しませんが、HDMI入力は4系統。背面側がHDMI1、2で側面側がHDMI3、4という割り当てで、その全てがHDMI 2.0とHDCP 2.2に対応。HDMI CECやARCには対応しません。HDMI 2.0フルスペック仕様の18Gbpsに対応させるためには、メニューの「各種設定」「HDMI 4K」のところの「増強」に設定することで可能になります。HDMI階調の自動認識はなく、固定仕様。

    輝度は300cd/m2。視野角は上下/左右各178度。コントラスト比(標準)は、50型が4,000:1。話題になったとおり、倍速表示には対応しません。

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    昨日もご紹介したビックカメラによる格安55型4Kテレビ・ユニテク LCK5502Vと「Google Home」、「Chromecast Ultra」のセット商品・「Google Home 4K Startup TV」について、専門板ではなく、ビジネスニュース板で取り上げられた分をご紹介。格安4Kテレビ事情にそう通じてはいない一般ユーザー目線の感想がわかります。

    仕様などについてはこちらでご紹介済み。
    ビックカメラ LCK5502V 55型4Kテレビ Googole Home miniほかセットで約7万円!

    1: ノチラ ★ 2017/12/28(木) 17:08:07.74 ID:CAP_USER
    ビックカメラは12月28日、スマートスピーカー「Google Home」、ストリーミング端末「Chromecast Ultra」、55V型4Kテレビの3点がセットになった「Google Home 4K Startup TV」を販売開始した。価格は69,800円 (税別、以下同)。
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    Chromecast Ultraを4Kテレビにつなぐと、YouTubeやNetflixなど動画配信サービスのコンテンツをテレビの大画面で楽しめるようになる。また、Google Home miniとChromecast Ultraを連携させ、Google Home miniに音声で見たい動画を伝えると、Chromecastを通じてテレビで再生できる。

    4Kテレビはユニテク製の「LCK5502V」で、地上/BS/110度CSデジタルチューナー×2基を搭載。外付けHDDへの裏番組録画にも対応する。端子はHDMI入力×3、USB (外付けHDD用)×1、AV入力×1、光デジタル音声出力×1、3.5mmステレオミニ×1などを装備している。

    また、Google Homeの接続設定や操作方法を教わる訪問サービス「Google Home設定コース」(通常11,800円)を、今回のセット購入者には6,800円の限定価格で提供する。

    Google Home 4K Startup TVの販売店は下記のとおり。

    ビックカメラ
    池袋本店、有楽町店、新宿西口店、新宿東口店 (ビックロ)、ビックカメラ・ドットコム

    コジマ
    コジマ×ビックカメラ梶ヶ谷店、コジマ×ビックカメラ静岡店、コジマ×ビックカメラ新座店、コジマ×ビックカメラ江戸川店、コジマ×ビックカメラ横須賀店、コジマ×ビックカメラ柏店、コジマネット
    https://news.mynavi.jp/article/20171228-564380/

    引用元: ・【家電】ビックカメラで4Kテレビ、Google Home、Chromecast Ultraのセットが69800円

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1514448487/ 【ビックカメラ 55型格安4Kテレビセット 販売への一般ユーザーの感想は!】の続きを読む

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    LCK5502V

    ビックカメラが格安4Kテレビ商戦に参戦。ユニテク製の55V型 地上・BS・110度CSチューナー内蔵 4K対応液晶テレビ・LCK5502Vと、Google Home Mini、Chromecast Ultraをセットで、69,800円(税抜)、税込75,384円 で本日から限定販売すると発表しました。ビックカメラ・コジマの一部店舗と通販サイトのビックカメラ・ドットコム、コジマネットでの販売となります。

    55型/3,840×2,160ドットのVA液晶パネルと直下型LEDバックライト、日本製エンジンを搭載。地上/BS/110度CSデジタルチューナーを内蔵し、別売USB HDDに録画可能。4K対応チューナーは搭載しません。HDRには非対応。

    HDMIは3系統装備(1つはHDMI2.0対応)。10W×2chのスピーカーを内蔵。消費電力は150Wで、年間消費電力量は146.8kWh/年。スタンドを含む外形寸法は1,253.5×304.8×791.2mm(幅×奥行き×高さ)、重量は13.7kg。

    どうもこの4Kテレビ、ノジマによるELSONIC ECS-TU55R(今回のセットと同価格で)と同一、あるいはほとんど同じ内容に見えます…。となると、今回のセットはGoogle Home Mini、Chromecast Ultraが付いている分、得ということになります…。

    ノジマと同等と仮定すると、遅延時間を短縮する「ゲームモード」、アップスケーリング機能はついていることになるとは思います。情報があり次第、追加、修正します。

    メーカーによる内容説明から
    番組表から簡単録画予約(最大録画予約64件)レジューム再生、追っかけ再生、頭出し再生、最大2TBまでの外付けHDD対応
    HDMI入力端子×3、コンポジット入力端子×1、光音声デジタル出力端子×1、LAN端子(データ放送用)
    高画質液晶パネル(画素数(水平×垂直)3840×2160、応答速度8.5ms(G to G)、視野角176°左右/176°上下(標準値)、コントラスト比4000: 1)
    使いやすい電子番組表(7チャンネル6時間表示、8日分受信、視聴予約可能)
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