音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ホームシアター

    ハイセンス HJ43K300U 約8万円の直下型43型4Kテレビ!  2016年06月14日

    Panasonic DMP-UB900 日本初のUltra HD Blu-rayプレーヤー!ハイレゾにも対応!  2016年06月13日

    パナソニックが、TV用液晶パネルの生産から撤退!  2016年06月01日

    米Netflix、9月からディズニーやマーベルなどの作品を独占配信  2016年05月27日

    OPPO Ultra HD Blu-rayプレーヤーを’16年末に発売へ!  2016年05月10日





    1: ジャンピングエルボーアタック(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/13(月) 22:42:54.11 ID:g/FX24NQ0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     ハイセンスは6月13日、50V型で10万円前後、43V型で8万円前後というコストパフォーマンスが高い4Kテレビを 発表した。50V型の「HJ50K323U」が7月1日から、43V型の「HJ43K300U」が8月1日から発売となる。

     ともにネット機能を省くことでコストを削減。ただし、画質や音質については高機能となっている。

     バックライトは直下型を採用し、エリア駆動も実現。液晶パネルはVA方式となっている。 2K信号の4Kアップコンバート機能も搭載しており、LEDバックライトをコントロールすることで残像感をなくす 「SMR」(Smooth Motion Rate)といった機能を搭載する。なお、HDRには非対応だ。

     音質については、アメリカのTHATという企業が開発した「dbx-tv」という技術を採用。 スピーカーに負荷をかけずに低音を増強する「TotalSonic」、CMと番組本編の音量を調節する「TotalVolume」、 バーチャルサラウンド技術の「TotalSurround」を利用可能だ。

     このほか、どちらもUSB HDDへの録画に対応しており、デジタル3波チューナーを2つ搭載。裏番組録画もできる。

     同社の本社は中国。日本においては家電量販店などで低価格なテレビを展開しているイメージがあるが、 中国におけるテレビ市場では10年連続でトップシェアを獲得。 また、世界では1500万台の出荷規模があり、第3位のテレビメーカーであるという。

     海外の家電見本市などでは、4Kや8K、有機ELテレビなどの高性能な上位機種も見かけるが、
    日本ではこれまで高機能機は投入してこなかった。しかし、 今後は4Kの上位モデルも展開してラインナップを広げていく考えで、日本企業とのシェア争いが活発化しそうだ。
    http://ascii.jp/elem/000/001/176/1176293/top_596x.jpg
    http://ascii.jp/elem/000/001/176/1176284/

    引用元: ・世界3位のテレビメーカーハイセンス 4Kテレビを8万円で投入 4Kアップコンバート、直下型等画質を優先

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465825374/ ※付記
    4Kチューナーは非搭載。HDMI端子3系等のうち2系統がHDCP 2.2に対応しているので、4K放送や配信を行っている各サービスのSTBなどを別途で用意することで4Kコンテンツを視聴できます。 映像エンジンは自社開発のもの。液晶パネルは外部調達したもので、パネルコントラストは4,000対1、視野角は上下、左右とも176度。 【ハイセンス HJ43K300U 約8万円の直下型43型4Kテレビ!】の続きを読む


    パナソニック ブルーレイディスクプレイヤー Ultra HDブルーレイ再生対応 ブラック DMP-UB900-K

    パナソニックは、4K/HDR対応のUltra HD Blu-ray再生が可能なBDプレーヤー「DMP-UB900」を6月24日より発売。価格はオープンで実売予想価格は13万円前後。

    4K/60pの高解像度、高輝度で質感高い映像表現が可能な高コントラスト規格HDR、高色域規格「BT.2020」などに対応し、3層容量100GBのディスクに、最高100Mbps、HEVC/H.265、10bitの映像を4K収録可能なUltra HD Blu-ray(UHD BD)。

    同社のBDレコーダ「DMR-UBZ1」に続く、Ultra HD Blu-ray(UHD BD)再生機となり、UHD BD再生専用機の発売は日本初。UHD BDのほか、BD/DVDビデオ、BD-R/RE、DVD-R/RW/RAM、音楽CD、CD-R/RWなどの再生に対応。36bit階調のマスターグレードビデオコーディング(MGVC)ディスクの再生にも対応。

    世界初のUltra HD Blu-ray再生対応レコーダー“DIGA”「DMR-UBZ1」と同様に、「4Kリアルクロマプロセッサplus」技術を搭載。Ultra HD Blu-rayに収録される4K/4:2:0映像の輝度信号と色信号のうち、色信号だけを2倍にアップコンバート。

    また、HDR非対応テレビと接続してUltra HD Blu-rayのHDR映像を再生した場合にも、独自のダイナミックレンジ変換を自動で処理。さらに、使っているテレビに合わせてダイナミックレンジ変換を手動で調整することも可能です。

    4K超解像/W超解像機能も搭載。4K映像の鮮鋭感や精細感を自在に調整することが可能。ハイビジョン映像を4Kアップコンバート出力する際にも有効です。

    4Kコンテンツでは、Netflix、YouTube、Amazonビデオの4K動画視聴にも対応。ネット動画のHDRへの対応は今後検討としています。4Kに関しては、ビデオカメラやデジタルカメラで撮影してSDカードやUSBメモリーに保存した4K動画の再生にも対応。

    HDMI出力は、AV分離出力可能な2系統を搭載。同軸デジタルや光デジタル出力に加え、アナログ7.1ch出力も装備。音声出力の充実も特徴です。

    ハイレゾ対応のネットワークオーディオプレーヤーとしても充実。USB端子経由およびネットワーク経由によるハイレゾ再生に対応。DSD 5.6MHzの再生にも対応。EthernetとIEEE 802.11ac対応の無線LANも装備。対応ファイル形式は5.6MHzまでのDSDと、Apple Lossless(ALAC)、WAV、FLAC、MP3、AAC、WMA。

    高性能192kHz/32bit DAC、大容量な電源用平滑コンデンサー、非磁性炭素皮膜抵抗、高品質アクロス・ザ・ラインコンデンサーを新たに採用するなど、オーディオ用部品にもこだわっています。

    高音質コンデンサー、OFC電源トランス、高耐圧ショットキーバリアダイオード、コモンモードフィルター、大容量スイッチングMOSFETも採用。

    DMR-UBZ1に付属していたUSBパワーコンディショナーに使用していたマイカコンデンサーを、DMR-UB900では本体に内蔵しているのも目につく特徴です。

    圧縮処理によって欠落した高音域成分を復元する「リ.マスター」、真空管アンプを通したような温かみのある音を再現するという「真空管サウンド」、「ハイクラリティサウンド4」機能などおなじみの高音質機能も装備。

    外形寸法は435×199×68mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.4kg。

    オーディオプレーヤーとしてはアナログ出力のクオリティー次第では、お得な製品になると思いますが、どうでしょうか。

    なお、UHD BDプレーヤー入門機として「DMP-UB90」も7月22日に発売。実売価格は7万円前後です。“Plus”が付かない「4Kリアルクロマプロセッサ」搭載。DMP-UB900が備えるアナログ7.1ch出力は非搭載。高音質パーツの採用を省略しています。一方、ハイレゾ対応のネットワークオーディオプレーヤー機能や、高音質化機能は同様です。無線LANはありません。アナログ出力が不要ならこちらもよいかもしれません。

    引用元: ・Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray

    http://echo.2ch.sc/test/read.cgi/av/1444023980/ 【Panasonic DMP-UB900 日本初のUltra HD Blu-rayプレーヤー!ハイレゾにも対応!】の続きを読む


    パナソニック 49V型 4K 液晶テレビ HDR対応 3D対応 フラットデザイン VIERA 4K TH-49CX800
    1: デンジャラスバックドロップ(秋田県)@\(^o^)/ 2016/05/31(火) 15:41:17.88 ID:QnnLBR4/0● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
    時の流れを感じます…。

    パナソニックが、TV用液晶パネルの生産から撤退することがわかりました。同製品は韓国や中国企業との価格競争が激化し、 ここ数年価格の下落が顕著で、経営的に赤字が続いたのがその理由とのことです。

    撤退は、今年9月末をめどとしています。開発拠点であった姫路工場で働く約1,000人の従業員のうち数百人は、他の工場に 配置転換される予定とのこと。パナソニックの撤退により、国内でTV用液晶を開発するのは、先日、台湾の鴻海(ホンハイ)傘下に入ったシャープのみとなります。

    TV用液晶パネルといえば、一時期は日本の電機産業を牽引する製品でしたが、あっという間に時が流れてしまいましたね…。

    なおこの発表を受けて、31日前場現在、同社の株価は続伸しており市場は好感を持って受け止めているようです。

    http://news.livedoor.com/article/detail/11584601/

    引用元: ・パナソニック、テレビ製造から撤退

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    netflix


    646: 奥さまは名無しさん 2016/05/24(火) 14:54:07.55 ID:zJISzkUP
    米ネトフリがディズニーと独占契約を結び
    ディズニー、ピクサー、マーベル、ルーカスフィルムの最新映画を
    独占配信することが決定だってよ

    日本は蚊帳の外からもしれないが本家つえーな

    引用元: ・Netflixで見られる海外番組について語るスレ15

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/tv2/1462604393/ 【米Netflix、9月からディズニーやマーベルなどの作品を独占配信】の続きを読む


    オッポ ユニバーサル・ネットワーク・3Dブルーレイディスク・プレーヤー【限定生産品】OPPO BDP-105DJP LTD

    OPPO Digitalは、Ultra HD Blu-rayの再生に対応したBDプレーヤーを2016年末頃に発売すると、独ミュンヘンで開催の「HIGH END 2016」にて、発表しました。

    詳しい仕様や価格、型番などは現時点では明かされていませんが、現行BDモデル「BDP-105D JAPAN LIMITED」では搭載されていたアナログマルチch出力が、Ultra HD Blu-ray対応モデルでは省略される可能性が高いとのこと。

    OPPOの映像プレーヤーは、国内メーカー品にもないほどオーディオ性能や機能が充実しているのも魅力でした。Ultra HD Blu-rayプレーヤーでもその路線の継続が期待されますが、アナログマルチch出力の省略が行われることは、オーディオ部分への注力の後退を意味するのでしょうか?まだなんとも言えませんが、今後の動向を注視したいところです。

    引用元: ・【4K】Ultra HD Blu-ray総合 4【BD】

    http://echo.2ch.sc/test/read.cgi/av/1446472829/ 【OPPO Ultra HD Blu-rayプレーヤーを’16年末に発売へ!】の続きを読む

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