音響のまとめ

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    カテゴリ: ホームシアター

    Panasonic TH-58DX800ほか スピーカー別体の4Kテレビ  2016年07月25日

    Xbox One S 8月2日発売 4K/HDR対応ゲーム機 2TBで399ドル!  2016年07月20日

    国内勢最後の船井電機VHSビデオ機の生産に幕 DXアンテナ DXR170Vか?  2016年07月15日

    4K配信サービス対応広がる 4Kテレビは買い時なの?  2016年06月22日

    ハイセンス HJ43K300U 約8万円の直下型43型4Kテレビ!  2016年06月14日


    パナソニックは、4K液晶テレビ「DX800」シリーズを発表。58V型と50V型の2機種をラインアップし、8月26日より発売。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は58型「TH-58DX800」が38万円前後、50型「TH-50DX800」が32万円前後。

     ディスプレイ部をメタルスタンドで固定することで、スタイリッシュで高いデザイン性が特徴。バー形状のスピーカー部は、本体と分離させることで、柔軟な設置性と高音質を実現するのも大きなポイント。日本設計・日本生産の「ジャパンプレミアム」シリーズとして展開するのも注目。 【Panasonic TH-58DX800ほか スピーカー別体の4Kテレビ】の続きを読む

    XboxOneS


    米Microsoftは、4K Ultra HD Blu-rayにも対応した新型ゲーム機「Xbox One S」の発売日を8月2日に決定。価格は、発売記念の限定2TB HDDモデルが399ドル。500GBモデル(299ドル)と1TBモデル(349ドル)も発売予定。

    Xbox One Sは、従来の「Xbox One」と比較して40%小型化。従来外付けだった電源は本体に内蔵。「ロボットホワイト」と呼ばれる白を基調としたカラーで、デザインも刷新。また、縦置き・横置きに両対応。ワイヤレスコントローラーが付属。コントローラーも刷新し、グリップ部分を改良したほか、Bluetooth対応になりました。

    AVプレーヤーとしては4K/HDRに対応し、Ultra HD Blu-rayの再生にも対応。さらにNetflixやAmazonの4K VODを再生できるほか、動画やゲームプレイでのHDR表示にも対応。高コントラストの映像を楽しめます。

    「Gears of War 4」や「Scalebound」などが、HDR対応のゲームタイトルとして挙げられています。

    販売対象地域は、米国や英国、ドイツ、オーストラリアなどで、日本は含まれていません。

    8月2日に2TB HDDモデルを発売予定の国と地域は、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、カナダ、チェコ、デンマーク、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイルランド、イタリア、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、スペイン、スウェーデン、スイス、トルコ、英国、米国。

    引用元: ・XBOX ONE 312

    http://krsw.2ch.sc/test/read.cgi/ghard/1468489254/ 【Xbox One S 8月2日発売 4K/HDR対応ゲーム機 2TBで399ドル!】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/14(木) 08:56:17.11 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO04817850T10C16A7TI1000/

    船井電機はVHS方式の家庭用ビデオテープレコーダー(録画再生機)の生産を7月末で終了する。
    パナソニックなど国内の主要家電メーカーは生産を終えており、船井電機だけが続けていたという。
    市場の縮小に加え、部品の調達が困難になったため、撤退を決めた

    引用元: ・【家電】VHSビデオ機の生産に幕 国内勢最後の船井電機、月内終了 [無断転載禁止]©2ch.net

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1468454177/ 【 国内勢最後の船井電機VHSビデオ機の生産に幕 DXアンテナ DXR170Vか?】の続きを読む


    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/17(金) 22:06:26.36 ID:CAP_USER
    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO00210230Y6A420C1NZ2P00?channel=DF260120166491

     ソニー、パナソニック、東芝など家電各社から、高精細な映像を楽しめる4Kテレビの新製品が相次ぎ登場している。
    大画面モデルを中心に4Kの人気が高まっているが、今購入するなら、注目すべきポイントはどこにあるのか。新製品の特徴などから探った。

     4Kテレビは、従来のフルハイビジョン(フルHD)のテレビに比べて4倍の解像度を持つ。各社とも本格的な4 Kテレビの普及に力を入れており、これまでに発表された今春モデルはソニーが3シリーズ6機種、パナソニックが5シリーズ12機種、 東芝が2シリーズ6機種、LGエレクトロニクスが6シリーズ14機種、シャープが3シリーズ7機種に上っている。

    ■画質チェック、HDRに注目
    今、選ぶ際の重要なチェックポイントは大きく2つある。
     1つは「4K VOD(ビデオ・オンデマンド)サービス」への対応だ。テレビをインターネットに接続することで、好きなときに映画やドラマなど の映像コンテンツを視聴できる。毎月定額料金を払えばいくらでも見られるタイプと、視聴の都度課金されるタイプがある。
     日本でサービスを始めた米の動画配信最大手ネットフリックスの「Netflix」、NTTドコモの「dTV」、米アマゾンの 「Amazonビデオ」など数多くのサービスが4Kコンテンツの充実を競っている。
     家電各社の春モデルの多くは、こうしたVODサービスに対応している。例えばパナソニックの「VIERA DX770シリーズ」(50型モデルの実売価格30万2180円)は、 「Netflix」、「4Kアクトビラ」などの6つのサービスに対応する。
     ただ、テレビによって対応するサービスが違うので、見たい映像コンテンツを配信するVODサービスに対応しているかどうか、購入の前に確認するといいだろう。
     もう1つのチェックポイントは画質。目安は映像の明るい部分をより明るく表示するHDR(ハイ・ダイナミックレンジ)に対応しているかどうかだ。
     HDRは、暗い部分から明るい部分までコントラストの高い映像信号を記録するための新規格。このためHDRに対応していることが 高画質とイコールではないが、画質に力を入れているかどうかの目安にはなるだろう。春モデルでは各社とも一段と対応してきている。
     4Kテレビが売れている背景には、「今買っても大丈夫」「損にはならない」という安心感が消費者に広がっていることがあるだろう。
    これまで「せっかく買っても4Kに対応する放送がほとんどない」という声があった。だが、15年春から衛星放送大手のスカパーJSATが 4K放送を開始。VODサービスも対応してきている。課金されるものも多いが、視聴できるコンテンツは確実に増えている。

    ■超解像技術、地上波も鮮明
     さらに、最近の4Kテレビであれば、地上波などのフルハイビジョン映像でも4K並みの美しい画質で楽しめるようになってきたことが 消費者の背中を押している。これは「超解像技術」と呼ばれる高画質化する技術によって実現している。
     これまで4Kやさらに高画質な8K放送が本格的に始まるまでテレビを買い控えるという声がよく聞かれた。 だが今後、高画質なコンテンツは、地上波などの放送よりもVODが主流になって増えていくとみられる。 今、VODが充実し、高画質化する技術などもひと通り完成されてきているので、少なくとも無理に買い控える必要はないかもしれない。

     ◇   ◇

    ■大型、4割が4Kに
    4Kテレビは売れ行きが好調だ。社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)の調べによると、国内の薄型テレビの出荷台数は、 2015年には約512万2000台で、このうち約12%の63万台(前年比約2.4倍)が4Kテレビだった。これが16年1~2月には全体約72万9000台のうち、 約18%の13万1000台が4Kテレビとなってきた。特に37型以上の大型では、発売製品に4Kモデルが多いこともあり、
    1~2月には約42%を占めるまでに広がっている。(IT・家電ジャーナリスト、安蔵靖志)

    引用元: ・【家電】4Kテレビ、買い時到来!? 配信サービス対応広がる

    http://potato.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466168786/ 【4K配信サービス対応広がる 4Kテレビは買い時なの?】の続きを読む





    1: ジャンピングエルボーアタック(東京都)@\(^o^)/ 2016/06/13(月) 22:42:54.11 ID:g/FX24NQ0 BE:875259835-PLT(15000) ポイント特典
     ハイセンスは6月13日、50V型で10万円前後、43V型で8万円前後というコストパフォーマンスが高い4Kテレビを 発表した。50V型の「HJ50K323U」が7月1日から、43V型の「HJ43K300U」が8月1日から発売となる。

     ともにネット機能を省くことでコストを削減。ただし、画質や音質については高機能となっている。

     バックライトは直下型を採用し、エリア駆動も実現。液晶パネルはVA方式となっている。 2K信号の4Kアップコンバート機能も搭載しており、LEDバックライトをコントロールすることで残像感をなくす 「SMR」(Smooth Motion Rate)といった機能を搭載する。なお、HDRには非対応だ。

     音質については、アメリカのTHATという企業が開発した「dbx-tv」という技術を採用。 スピーカーに負荷をかけずに低音を増強する「TotalSonic」、CMと番組本編の音量を調節する「TotalVolume」、 バーチャルサラウンド技術の「TotalSurround」を利用可能だ。

     このほか、どちらもUSB HDDへの録画に対応しており、デジタル3波チューナーを2つ搭載。裏番組録画もできる。

     同社の本社は中国。日本においては家電量販店などで低価格なテレビを展開しているイメージがあるが、 中国におけるテレビ市場では10年連続でトップシェアを獲得。 また、世界では1500万台の出荷規模があり、第3位のテレビメーカーであるという。

     海外の家電見本市などでは、4Kや8K、有機ELテレビなどの高性能な上位機種も見かけるが、
    日本ではこれまで高機能機は投入してこなかった。しかし、 今後は4Kの上位モデルも展開してラインナップを広げていく考えで、日本企業とのシェア争いが活発化しそうだ。
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    http://ascii.jp/elem/000/001/176/1176284/

    引用元: ・世界3位のテレビメーカーハイセンス 4Kテレビを8万円で投入 4Kアップコンバート、直下型等画質を優先

    http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1465825374/ ※付記
    4Kチューナーは非搭載。HDMI端子3系等のうち2系統がHDCP 2.2に対応しているので、4K放送や配信を行っている各サービスのSTBなどを別途で用意することで4Kコンテンツを視聴できます。 映像エンジンは自社開発のもの。液晶パネルは外部調達したもので、パネルコントラストは4,000対1、視野角は上下、左右とも176度。 【ハイセンス HJ43K300U 約8万円の直下型43型4Kテレビ!】の続きを読む

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