音響のまとめ

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    カテゴリ: ホームシアター

    フナイの32型4Kテレビが39,800円!?  2017年07月09日

    Acer ET430Kwmiiqppx 43型4K/HDRディスプレイ 価格7万円!  2017年07月06日

    LG OLED55B7P Amazonプライムデーのセール品として登場!価格は?  2017年07月05日

    YAMAHA YAS-207 DTS Virtual:X世界初対応のサウンドバー!  2017年06月30日

    「ジェネリックREGZA」 ドンキ4KテレビをAVライターがチェック!  2017年06月29日

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    激安4Kテレビが話題です。その中心はドン・キホーテの50型4K液晶テレビ・「LE-5050TS4K-BK」。「ドンキ4Kテレビ」「ジェネリックREGZA」などとも呼ばれています。

    この割りを食ったのが国内最参入を果たしたばかりのフナイ。HDRにこだわったためか、期待されるほどの低価格を実現できていません。それでも、4Kテレビの低価格化、普及化というくくりで、ドン・キホーテとともにマスコミに取り上げられる機会が増えています。

    中には、内容が誤解を生むような記事もあります。記者が家電に疎いからかもしれませんが、以下の記事では、あたかも「フナイの32型4Kテレビが39,800円!?」のように受け取れかねません。

    しかし、実際はそうではなく、フナイが4Kテレビと一緒に出した、通常の32型液晶テレビが39,800円なだけです。よく見るとわかるように書いてあるのかもしれませんが、微妙な表現のようにも見えます。ちなみにそのモデルはFL-32HB2000という型番です。

    ちょっとテレビに詳しい人なら、市場に32型4Kテレビ自体無いからわかることですが、ごく一般のユーザーは4Kテレビのラインナップの常識はわからないかもしれないので、やはり誤解を生みそうです。

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/07/05(水) 09:08:28.00 0
     大手メーカーが牛耳る国内テレビ市場で、機能で劣らない低価格品を売りにする「新勢力」の出足が好調だ。大手が画質や音響などにこだわる高級路線を歩むのと一線を画し、存在感を高めつつある。

     ヤマダ電機は6月2日から、船井電機製の液晶テレビを独占的に売り出している。全11機種に録画機能がつく。高画質の4K製品も8機種をそろえ、リモコンボタン一つで動画配信サービスにもつながる。
    機能面でも、日本の大手メーカーの商品と大差はない。だが価格(6月末時点)は、32型の普及価格品で税別3万9800円と日系他社の同型よりも1万円近く安い。

     販売は好調のようで、船井の船越秀明社長は「1カ月で2カ月分の予定台数が出た機種もある」と話す。船井は国内の販売台数シェアで2017年に5%を目指しており、「18年には2桁台に持って行く」と自信をみせる。

    英調査会社ユーロモニターによると、仮に2桁に届けば、国内4位のソニー(13・3%)に近づく規模になる。

     ディスカウント店のドン・キホーテも6月中旬から、日本メーカーに生産を委託した自主企画品を売り出した。50型の4K液晶テレビで、価格は税別5万4800円。1週間で初回生産分の3千台が完売した。
    東芝子会社の電子回路基板を使い、「価格の割に性能がいい」などと評判になったという。

    2017年7月4日23時15分
    http://www.asahi.com/articles/ASK744DF7K74PLFA00L.html

    ヤマダ電機の売り場に並ぶ船井電機の液晶テレビ。大手の有機ELテレビと並んでいた=大阪市浪速区
    no title

    引用元: ・船木の4kテレビが3万9千800円wwwwwwwwww

    http://matsuri.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1499213308/ 【フナイの32型4Kテレビが39,800円!?】の続きを読む

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    Acer_ET430Kwmiiqppx
    ドン・キホーテの格安4Kテレビがまだまだ話題ですが、あのテレビの弱点とも言えるHDRに対応した低価格ディスプレイが出てくれば面白いと思っていたところに、まさに来ました。

    日本エイサー株式会社は、3,840×2,160ドット(4K)表示とHDRに対応した43型液晶ディスプレイ「ET430Kwmiiqppx」を7月21日に発売。オープン価格で実売7万円前後の見込み。

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    アマゾンが7月11日に開催するプライム会員向けの大型セール「プライムデー 2017」のセール品情報に、LGの有機EL4Kテレビ・OLED55B7Pがあると発表されました。

    この機種はアマゾン専売品のため、一般販売されているどのあたりのモデルに相当するのかすぐにはわからないのも特徴ですが、どうやらテレビとしての内容はC7Pシリーズと同じで、違いはスタンドのデザインと材質だけらしいです。しかも、C7Pのほうがやや上という位置づけ。価格コムのユーザー情報や2chによるものですので、この情報に責任は持てません。
    http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=20594202/

    LGの有機ELテレビは「パネルや映像エンジンは各シリーズで共通だが、上位モデルでは品質検査がより厳格となるほか、モデルに合わせた若干の画質調整を行なっているという」という情報もあります。もっともそんな細かい差別化をするのは難しいのでは?という指摘もあります。おそらくB7PとC7Pのテレビとしての内容は同等でしょう。

    一応この前提だとすると、本機の価格はOLED55C7Pの最安価格の約28万円以下程度でないとお得でないということでしょう。


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    ヤマハは、最新バーチャルサラウンド技術の「DTS Virtual:X」にサウンドバーとして世界で初めて対応した「YAS-107」と「YAS-207」を7月下旬に発売。オープン価格で実売価格はサウンドバーのみの「YAS-107」が28,000円前後(税込)、ワイヤレスサブウーファも同梱する「YAS-207」が43,000円前後(税込)。
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    各方面で話題のドン・キホーテの50型格安4Kテレビ「LE-5050TS4K-BK」。もはや型番ではなく、「ドン・キホーテの4Kテレビ」、さらには「ドンキ4Kテレビ」「ジェネリックREGZA」などという通称も定着しています。

    さすがに安かろう悪かろうかもしれませんが、それでもいいと思えるほど安いのも事実。一方、「ジェネリックREGZA」というのが適切とは言えないまでも無関係とも言えないわけで、そうなると本格的なビジュアル機器としてのチェック、レビューも見たくなります。

    そんな世間の要望に応えて?お馴染みオーディオ・ビジュアル専門サイトのファイル・ウェブが詳細なレビューをしてくれました。2chでの反応とともに見てみましょう。
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