音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ホームシアター・ゲーミング

    Panasonic TH-55FZ950ほか有機ELテレビ発売!  2018年06月15日

    Amazon、「Prime Videoチャンネル」を開始 月額料金216円から。J SPORTSやBBCが見られる!  2018年06月14日

    ハイセンス 65A6500 約17万円の4K/HDR対応液晶テレビ!  

    「新4K8K衛星放送」視聴に専用機器必要で普及には時間も  2018年06月11日

    SONY KJ-55A8F ほか発売!感想もご紹介!ドルビービジョンにも対応!  2018年06月10日

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    パナソニックは、4K有機ELテレビ「VIERA FZ1000/FZ950シリーズ」を6月8日より発売しました。それぞれ55型と65型で実売価格は40万円~70万円程度。

    FZ1000/FZ950ともに、日本設計・日本生産の「ジャパンプレミアム」シリーズとして展開するのも特徴。3,840×2,160ドットの有機ELパネルと、新・画質処理エンジンを組み合わせた「ヘキサクロマドライブ プラス」を搭載。

    HDRは標準規格の「HDR10」、新4K8K衛星放送での採用が予定されている「HLG」に対応。Dolby Visionには対応しません。また、「HDR10+」は発売時点では対応していませんが、規格発効後、バージョンアップ対応の可否を検討するとしています。

    FZ1000/FZ950シリーズの違いはスピーカーのみ。FZ1000は本体だけで最高の画質・音質を実現するフラッグシップモデルとして、Tuned by Technicsの独立スピーカーを搭載する。FZ950シリーズはダイナミックサウンドシステムを採用しています。

    https://www.logsoku.com/r/2ch.sc/av/1528178800/



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    Amazon Prime Videoチャンネルを日本で提供開始、Amazonプライム会員はPrime Videoにて有料チャンネルが視聴可能に

    Amazonは本日より、Amazon Prime Videoチャンネルを日本で提供開始することを発表しました。Prime VideoチャンネルはAmazonプライム会員が、多くの有料チャンネルから観たいチャンネルだけ選んで登録し、コンテンツを視聴できる、プライム会員向けの新しいサービスです。
    https://amazon-press.jp/Top-Navi/Press-releases/Presselist/Press-release/amazon/jp/Digital/Prime-Video/Prime-Video-Prime-Video-Channels-20180614/


    6月14日(木)より視聴可能となるPrime Videoチャンネルと月額料金一覧
    映画&TV番組
    - アジアドラマチャンネル:864円/月
    - 極道戦線:540円/月
    - 時代劇専門チャンネルNET:540円/月

    スポーツ
    - J SPORTS:2,138円/月
    - セントラルスポーツ・フィットネスチャンネル:432円/月
    - yoga esse ヨガエス:540円/月

    ミュージック
    - CLUB TV:216円/月
    - ダンスチャンネル オンデマンド:380円/月

    ニュース&ドキュメンタリー
    - 日経CNBC プラス:972円/月
    - BBCワールドニュース:778円/月
    - ナショジオ ワイルド:771円/月
    - HISTORY:324円/月

    ホビー&カルチャー
    - 囲碁プラス-α:864円/月
    - 将棋プラス-α:864円/月
    - 釣りビジョン セレクト:540円/月

    その他のジャンル
    - エンタメ テレ☆バラエティ オンデマンド:380円/月
    - Channel恐怖:540円/月
    - ファミ劇Neoプラス:540円/月
    - MEN’S NECO+オンデマンド:450円/月
    - VパラTVプラス:490円/月
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    1: ノチラ ★ 2018/06/12(火) 17:50:04.04 ID:CAP_USER
    https://av.watch.impress.co.jp/img/avw/docs/1127/095/h05_s.jpg
     ハイセンスジャパンは、NetflixやYouTubeなどのビデオ・オン・デマンドサービス対応を強化した4Kスマートテレビ「65A6500」を7月より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は17万円前後。

     ハイセンスは、サッカー2018年FIFAワールドカップ ロシア大会の公式スポンサー。同社では、W杯の開幕に合わせて「感動のビッグスクリーンで、リビングルームをスタジアムへ」と新たな4Kスマートテレビを訴求している。

    解像度3,840×2,160ドットの65型4Kパネルを搭載。バックライトは直下型LEDで、コントラストは4,000:1を実現する。HDR信号は、HDR10とHLG(ハイブリッド・ログガンマ)、Dolby Vision方式のHDRに対応する。LEDのコントロールにより残像を低減する「Smooth Motion Rate」を搭載する。応答速度は8ms。

     チューナは、地上/BS/110度CSデジタル×2で、別売のUSB HDDへの録画に対応する。HDMIは3系統で、いずれも4K/60pまでサポートしている。スピーカーは15W×2chで、ドルビーオーディオ対応。低域強調のSuper Bassも搭載する。

     LAN端子と無線LANを備え、映像配信サービスに対応。NetflixとYouTube専用ボタンをリモコンに備えているほか、アクトビラやTSUTAYA TV、U-NEXT、ひかりTV、クランクインビデオに対応する。映像配信サービスのアプリ起動時間短縮もハイセンススマートテレビの特徴という。

    Androidスマホやタブレットの画面をテレビに出画する「Anyview cast」やネットワーク上のNASやPCなどDMS(サーバー)の動画・音楽・写真を再生する「Anyviewホームリンク」を搭載する。

     外装はメタルフレームを採用したシルバーを基調としたデザイン。外形寸法は145×28.4×91.2cm(幅×奥行き×高さ)、重量は23.2kg。
    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1127095.html

    引用元: ・【製品】ワールドカップはハイセンス4Kで。実売17万円の65型4Kテレビ「65A6500」

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1528793404/ 【ハイセンス 65A6500 約17万円の4K/HDR対応液晶テレビ!】の続きを読む

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    1: ムヒタ ★ 2018/06/09(土) 06:14:09.93 ID:CAP_USER
    超高画質のテレビ「新4K8K衛星放送」開始まで半年を切った。12月1日にBS、CSの17チャンネルがスタート、2020年までに19チャンネルに増える。臨場感のある映像が特徴だが、当面は現行ハイビジョンと同等の画質の番組も多い。家庭にある4K対応テレビで視聴するには、新たにチューナーなどが必要で、普及には時間がかかりそうだ。


    電子情報技術産業協会によると、4K映像を表示できるテレビは既に400万台以上、出荷されている。50インチで5万円台の製品も。8K対応テレビは70インチで80万円前後だ。

    しかし、これらのテレビで新放送を受信するには、今秋発売される専用チューナーが必要になる。ピクセラ社製の4K用で3万円程度。チューナー内蔵の4Kテレビも今月、50インチが18万円前後で売り出された。

    さらに、チューナーがあっても、「左旋」といわれる放送方式の一部チャンネルを見るには、アンテナや分配器などを交換しなければならない。共用アンテナのマンションでは、工事費がかさむ。工事内容によっては、費用の3分の2を総務省が補助する。

    ケーブルテレビと契約していて4K対応テレビがあれば、左旋のチャンネルも視聴できる可能性が高い。ただし、8Kを見られるのは、8K対応テレビと光回線がある世帯に限られる。

    このように、新放送を楽しむ環境を整えるのは、必ずしも簡単ではない。放送サービス高度化推進協会の調査では、4K対応テレビを持っていない人の半数以上が「欲しいとは思わない」と答えている。

    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180609/bsb1806090500001-n1.htm

    引用元: ・【企業】「新4K8K衛星放送」視聴に専用機器必要 超高画質TV、普及には時間

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    ソニーは、4K有機ELテレビ「BRAVIA A8Fシリーズ」を6月9日から発売。55型の「KJ-65A8F」と55型「KJ-55A8F」を用意し、いずれもオープン価格。実売予想価格は 65型が55万円前後、55型が35万円前後。2017年発売のBRAVIA A1シリーズ同様に画面から音が出るのが特徴です。

    詳しい内容はこちらでご紹介済みです。

    なお、ソニーは、BRAVIA 4K有機ELテレビ「A8Fシリーズ」と、4K液晶テレビ「X9000Fシリーズ」において、6月5日より本体ソフトウェアアップデートを開始。予定していたDolby Vision対応を発売より前に行ないました。Dolby Visionを重視している人にとってはうれしいポイントでしょう。


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