音響のまとめ

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    ピクセラ、4K試験放送受信機 価格20万円!BS/110度CSの4K試験放送に対応!  2017年05月12日

    Panasonic TH-65EZ950 ほかVIERA史上最高画質謳う4K有機ELテレビ登場!  2017年05月10日

    Amazon Echo Show 7型画面付きAlexa端末 価格229.99ドル!外見が?  

    SONY BRAVIA A1 KJ-55A1 ほか4K有機ELテレビ!安い?  2017年05月08日

    JAPANNEXT JN-T2880UHD 28型4Kディスプレイ 価格は12日まで34,990円!  2017年05月02日


    4Kpixera

    ピクセラは、BS/110度CSの4K試験放送に正式対応した受信機を2017年9月に発売。また5月12日から5月31日の期間限定で先行予約受付も開始。本体価格は20万円(税抜)。

    4K放送関連業者の技術評価用に販売するもの。
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    CES2017で発表されていた、パナソニックの有機EL 4Kテレビ・「VIERA TX-65EZ1000」が下位機の65型「TH-65EZ950」、55型「TH-55EZ950」とともに国内正式発表されました。すでに紹介済みの記事はこちら。Panasonic TX-65EZ1000 100万円級の4K有機ELテレビ国内でも発売へ!

    6月16日より発売。価格はオープン。VIERA史上最上画質で、Tuned by Technicsスピーカーを搭載した最上位の65型「TH-65EZ1000」は店頭予想価格90万円前後、シンプルデザインの65型「TH-65EZ950」が80万円前後、55型「TH-55EZ950」が50万円前後。



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    EchoShow1
    米Amazonは、音声アシスタント機能の「Alexa」に対応した、7型タッチディスプレイ付きの新デバイス「Echo Show」を発表。アメリカでの発売日は6月28日で、価格は229.99ドル。カラーはブラックとホワイトの2色。なお、日本のAmazon.co.jpでは現時点で販売されていません。
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    画面から音が出力される有機ELテレビとして今年のはじめに発売が発表されていたソニーの「BRAVIA A1」シリーズが国内正式発表されました。55型が50万円程度と、意外と安い?という声も上がっています。

    OSはAndroid TVで、映像/音楽配信サービスや写真やゲームアプリ、検索などに対応。Google Playからのアプリダウンロードや、Chromecast built-inによるスマートフォンからのコンテンツ出力操作に対応する多機能ぶりもポイントです。


    ソニーは有機ELテレビ「BRAVIA A1」を6月10日から発売する。65型の「KJ-65A1」と55型「KJ-55A1」を用意し、価格はオープンプライス。店頭予想価格は65型が80万円前後、55型が50万円前後。

    65/55型のいずれも3,840×2,160ドットの有機ELパネルと、HDR対応の高画質プロセッサ「X1 Extreme」を搭載。自発光デバイスである有機ELパネルを活かし、Ultra HD Blu-rayなどのHDR高画質を引き出すという。有機EL向けに、暗部の階調表現などの処理を新たに導入。また、広色域なトリルミナスディスプレイやデータベース超解像を行なう「4K X-Reality Pro」も搭載している。

    HDR信号は、Ultra HD Blu-rayなどで採用されている「HDR 10」に加え、4K放送で採用される「Hybrid Log Gamma(HLG)」にも対応する。3Dには非対応。

    有機ELによる画質に加え、サウンドもA1の大きな特徴。テレビの画面そのものを振動させる「アコースティックサーフェイス」を搭載する。画面を振動板として利用するもので、4基のアクチュエータと1基のサブウーファによる2.1ch構成を採用。総合出力は50W。

    HDMI入力は4系統で、HDMI2/3入力が4K/60p 4:4:4対応。コンポジットビデオ入力×1、光デジタル音声出力×1、ヘッドフォン出力×1(サブウーファ兼用)などを装備する。

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1057989.htm
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    JAPANNEXTは5月1日、28インチの4Kディスプレイ「JN-T2880UHD」を発表。発売日は5月12日で、価格は39,970円。5月12日までは発売前モニター特価販売セールとして34,990円で販売します。

    仕様は、28インチ・4K(3840 × 2160・TN・ノングレア)、フリッカーフリー、輝度 300cd/㎡、コントラスト比 1000:1、応答速度 3ms、視野角 上下160度/左右170度、表示色 約10.7億色(sRGB 100%)、画数ピッチ約0.16ミリ、157ppi。ブルーライト低減機能、AMD FreeSyncをサポート。HDCP2.2およびHDMI2.0対応のHDMI端子を2系統備え、4K動画配信サービスなども楽しめます。

    ほかLEDバックライトの搭載および省エネモード搭載による省エネ設計も行っています。

    インターフェースはHDMI 2.0×2、Thunderbolt対応のDisplayPort 1.2×2で、5W+5Wのスピーカーを内蔵。

    サイズは663 x 170 x 453mm(スタンドあり)/ 663 x 55 x 391mm(スタンド抜き)、重量は5kg。VESAマウンタは100mm × 100mmサイズに対応。

    とにかく安く、ということであれば発売前モニター特価販売セール34,990円にいくしかないでしょう。パネルがTNだということが気になる人が多いようです。価格の安さかIPSパネル機を買うかが選択の分かれ目でしょう。
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