音響のまとめ

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    カテゴリ: ホームシアター・ゲーミング

    「PowerDVD 18 Ultra」4K/HDR、UHD BD対応動画再生ソフト!  2018年04月18日

    LG OLED B8Pなど一挙10モデル 日本で有機ELテレビ拡充 本格普及見据え市場奪回狙う  2018年04月17日

    有機ELテレビ、徐々に値下がり 色彩の魅力で購入へ 累計国内出荷10万台に迫る  2018年04月16日

    JN-IPS270WQHD 約3万円の27型WQHD液晶 ビックカメラ/JAPANNEXTから!  

    MSI、27型湾曲型ゲーミングモニター2製品「Optix MPG27CQ」「Optix MPG27C」を4月20日より発売!  2018年04月15日

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    サイバーリンクは、4K HDR、UHD BD、360度VRおよびオンライン上のストリーミングコンテンツの再生に対応したWindows用メディア再生ソフトの新バージョンとなる「PowerDVD 18 Ultra」を発表。4月17日からサイバーリンク公式サイトにてダウンロード・購入が可能で、4月20日よりパッケージ版が発売されます。

    最新バージョンのPowerDVD 18 Ultraでは、360度VR機能をアップデート。ビューモードにより、3面のビューでの確認ができるようになりました。

    YouTubeへの対応も強化。YouTubeにアップされた4K/HDRの映像をPowerDVDから再生することができるほか、YouTubeライブの再生をサポート。さらに字幕再生にも対応し、2つの言語を同時に表示することも可能。

    YouTubeに加えて、Vimeoの360度動画への対応を実現。3Dの360度映像をサポート。MRヘッドセット用ソフト「Power Media Player MR」が無償提供され、MRコンテンツを楽しめます。

    クラウドサービスにも対応し、Google Drive、One Drive、Dropbox内の動画や写真、音楽ファイルに直接アクセス可能。ワイヤレスデバイスではApple TV、Chromecastに加え、新たにFire TVに対応。

    ほか、従来よりも細かなUIのカスタマイズが行えるようになり、使い勝手を向上させています。

    ヘビーユーザーの方々からは厳しい意見が相次いでいます。これではUHD BDをPCで再生できる環境の普及は厳しそうです。

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    LG OLED TV2018
    LGエレクトロニクス・ジャパンは、4K有機ELテレビの2018年ラインナップ3シリーズ10モデルを4月20日より順次発売。すべてオープン価格で、55型~77型までの3サイズを展開。実売予想価格は36万円~250万円。

    壁に貼りつけるようなデザインの最上位モデル「OLED W8P」は77型と65型、Dolby Atmosスピーカーの「OLED G8P」は65型、スリムなスピーカーを採用する「OLED E8P」は65型と55型、77型と65型、55型の3サイズ展開の「OLED C8P」、スタンダードモデルで65型と55型の「OLED B8P」の5シリーズ10モデル。
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    1: ばーど ★ 2018/04/16(月) 00:02:09.12 ID:CAP_USER9
     国内外の電機大手4社が販売を競う有機ELテレビ。当初は高額だった価格も徐々に手が届きやすい水準まで下がって来た。一般的な液晶テレビより色にメリハリがある点が特徴だが、実はメーカーによっても大きな違いがある。

    ■液晶テレビと明暗表現に差

     東急電鉄の大井町線・田園都市線が通る二子玉川駅(東京・世田谷)から徒歩4分のビルに入る「二子玉川 蔦屋家電」。運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)は3月、店舗を大幅に刷新した。音楽・映像ソフトのレンタルをやめ、1階のテレビ売り場の商品構成を大きく変えたのだ。

     具体的にはテレビの展示を従来の半数以下に減らし、有機ELテレビ3台と液晶テレビ2台の計5台に絞った。同店映像コンシェルジュの平野稔さんは「4K対応の液晶テレビも十分きれいだが、多く並べても(少数の)有機ELが際立ってしまう」と話す。

     有機ELテレビと液晶テレビの最大の違いは明暗の差の表現、つまり黒色の映り方にある。画面の裏にあるバックライトを発光させて色を出す液晶テレビは、黒を映す場合光を遮って表現する。しかし「暗闇に月が浮かぶ映像だと、月の光が周囲に漏れて白くなってしまう」(平野さん)という弱点がある。また暗い部屋で画面全体が黒くなる映像を見ても真っ暗にはなりきれない。

     有機ELテレビはパネルが自発光するため、黒を映す場合は発光を抑えることで、よりくっきりと色を出せる。結果、影などの明暗の差を表現しやすく立体的に目に映る。厚さが1センチメートル足らずと液晶に比べ格段に薄いほか、画面を真横から見ても映像にゆがみがない点が強みだ。

    ■画面振るわせ人物から音声

     ではメーカーごとにはどう違うのか。有機ELテレビはパナソニックとソニー、東芝の国内3社と韓国LGエレクトロニクスが製造している。二子玉川 蔦屋家電の一番人気で、平野さんも「オールマイティーで総合点トップ。久しぶりに出てきた『かっこいい』といえるテレビ」と太鼓判を押すのがソニーの「ブラビアA1」シリーズだ。

     ソニーの有機ELテレビは画面を振るわせて音を出せることが最大の強み。映画館のように映る人物の位置からセリフが聞こえ、例えば虫が画面の右から左へ移動するのも音だけでよく分かる。他社は画面の下部にスピーカーを配置するため画面が地面より高くなるが、ソニー製は平置きができる。「白ならはっきり白と、色を忠実に再現している。日本人に好まれやすい」(平野さん)と続けた。

     反対にパナソニックの「4K有機ELビエラ」シリーズは、「色を抑えている分、繊細に見える。記憶に残りやすい色が得意」だという。パナソニック製の場合、ネット配信サービスが特に安定していることも特徴だ。

     実は4社の有機ELテレビのパネルは全てLG製だ。各社は長年テレビ製造を続けてきたノウハウを生かし、色の出し方や画像処理の技術を競っている。東芝の「レグザX910」シリーズでは、通常4K対応テレビでは映像に粗さが目立つ地上デジタル放送を見ても安定しやすいといった特色がある。

    ビックロビックカメラ新宿東口店(東京・新宿)のテレビ売り場で最も目を引くのはLGの有機ELテレビの価格だ。55型で30万円以上の有機ELテレビが並ぶなか、唯一の20万円台。ビジュアルコーナーの永松里美主任は「液晶を買いに訪れたが、この値段ならとLGに手を伸ばす人も多い」と話す。

     同店では2017年6月に50万円前後だった価格が、各社とも15万円ほど値下がりしている。最も人気があるのはパナソニック製で、「プラズマテレビ以来の技術で色味が映える」(永松さん)という。

     17年6月に有機ELテレビを購入した会社員で20代の男性は「大画面でゲームをしても色彩の幅が広い」と話す。パソコンのモニターとして使っていた60型のフルハイビジョンテレビを買い替えたという。色の感覚は人それぞれ。購入を考えているならまず店頭で違いを体感してみてはいかがだろう。

    ■累計国内出荷、10万台に迫る
     
    電子情報技術産業協会(JEITA)によると、有機ELテレビの国内出荷台数は2018年2月までの累計で9万7000台。量販店からフルハイビジョンの液晶テレビが姿を消す中、存在感が高まっている。ただ50型前後の大型4K液晶テレビが10万円台で手に入るのに比べ、有機ELは55型で30万円台が多く、価格差は大きい。

    2018/4/15 日本経済新聞 夕刊
    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO29090550W8A400C1KNTP00?n_cid=LMNST020

    引用元: ・【テレビ】有機ELテレビ、徐々に値下がり 色彩の魅力で購入へ 累計国内出荷10万台に迫る

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523804529/ 【有機ELテレビ、徐々に値下がり 色彩の魅力で購入へ 累計国内出荷10万台に迫る】の続きを読む

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    JN-IPS270WQHD
    ビックカメラは、JAPANNEXTと共同開発した27型液晶ディスプレイ「JN-IPS270WQHD」を、4月14日より発売。税別価格は29,800円で、ビックカメラ/コジマ/ソフマップにて独占販売されます。

    アルミ製のフレームを採用したWQHD(2,560×1,440ドット)液晶ディスプレイ。LG製の光沢IPSパネルを採用し、sRGBを100%カバー。バックライトはフリッカーフリー仕様で、ブルーライト低減機能も備えます。

    コントラスト比1000:1、最大輝度250cd/平方m、応答速度6.5ms、表示色数10.7億色(8-bit FRC)、視野角は上下/左右とも178度。インターフェイスはDisplayPort、HDMI、DVI。

    本体サイズは625×185×445mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約5kg。

    本記事ではAVウォッチの記事を参考に内容、スペックを紹介していますが、以下のまとめなどの情報によると、いまひとつ、LG製なのか、光沢なのかなどパネルの素性がはっきりしないようです。そのあたりにも注意して購入を検討してください。

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    MSIは、湾曲型ゲーミング液晶ディスプレイの新製品として、27型WQHDモデル「Optix MPG27CQ」と、27型フルHDモデル「Optix MPG27C」の2機種を4月20日より発売。いずれもオープン価格で、実売予想価格は、「Optix MPG27CQ」が64,800円、「Optix MPG27C」が54,800円(いずれも税別)。

    いずれも、曲率1800R(半径1800mmのカーブ)の湾曲タイプの27型VAパネルを採用し、144Hzの高リフレッシュレート表示と、最大1msの応答速度を実現。色再現性では、sRGB比115%、NTSC比100%のTrueColor表示にも対応。Adaptive SYNC技術に対応し、AMD FreeSyncをサポート。チラツキやティアリングの発生を防ぎ、なめらかなゲームプレイが楽しめます。

    また、フロントベゼル下部にRGB LEDを搭載しているのも特徴。SteelSeries GameSenseに対応しており、CS:GOなどの対応アプリでは、ヘルスやキルカウントなどのゲームプレイ中のステータスなどをLEDの色で素早く認識することが可能です。

    2製品ともに画面の向きや回転、高さを調整できるスタンドが採用されています。

    「Optix MPG27CQ」の主な仕様は、解像度が2560×1440ドット、輝度が400カンデラ、コントラスト比が3000:1、視野角が上下左右178度。

     「Optix MPG27C」の主な仕様は、解像度が1920×1080ドット、輝度が250カンデラ、コントラスト比が3000:1、視野角が上下左右178度。

    MPG27C

    なお、4月20日から6月24日の期間中に、「Optix MPG27」シリーズを購入し、製品登録後キャンペーンサイトで申し込みをすると、「SteelSeries QcK Prismマウスパッド」(実売9,000円前後)がもらえるキャンペーンも実施されます。詳細は、キャンペーンサイトで。 【MSI、27型湾曲型ゲーミングモニター2製品「Optix MPG27CQ」「Optix MPG27C」を4月20日より発売!】の続きを読む

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