音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ホームシアター

    LG、透明で折り曲げ可能な77型4K有機ELディスプレイを発表!  2017年06月24日

    TZ-WR4KP スカパー!、初の4Kダブルチューナー!USB HDDに4K 2番組同時録画も可能!  

    シャープ 有機ELテレビ開発へ!  2017年06月22日

    LE-5050TS4K-BK 予約生産販売中止!安過ぎて人気過熱!  2017年06月21日

    4Kテレビで4K放送視聴できず ...本放送には外付けチューナー必要!  2017年06月20日


    1: ノチラ ★ 2017/06/23(金) 12:45:54.15 ID:CAP_USER
    no title

    LG Displayは22日(韓国時間)、世界初を謳う柔軟性と透過性を備えた77型有機ELディスプレイを発表した。

     4K(3,840×2,160ドット)の解像度に対応しており、40%の透過率と80mmの曲率半径を備える。パネルはディスプレイの表示に影響を与えずに、半径80mmまで丸めることが可能という。韓国メディアのThe Korea Heraldによれば、デジタルサイネージやディスプレイ一体型デスクなどへの利用が考えられているようだが、製品化の時期は明かされていないようだ。

     同社は韓国政府の協力のもと、有機ELディスプレイ技術の開発を行なっており、2014年にフレキシブルタイプの18型有機ELパネルを、2016年には透過性の55型有機ELパネルを発表していた。今回の柔軟性と透過性を両立させた77型有機ELディスプレイは、同社の製品開発マイルストーンのなかでももっとも最新のものであるとしている。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1066931.html

    引用元: ・【製品】LG、透明で折り曲げ可能な77型4K有機ELディスプレイを発表

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498189554/ 【LG、透明で折り曲げ可能な77型4K有機ELディスプレイを発表!】の続きを読む

    TZ-WR4KP
    スカパーJSATは、4K専門チャンネル「スカパー! 4K総合」と「スカパー! 4K映画」、「スカパー! 4K体験」に対応した「4K対応プレミアムサービスチューナー」新モデル、TZ-WR4KP(Panasonic)販売とレンタルの受付を、7月20日より開始。価格はセルが29,800円(税込)、レンタルが月額972円(税込)。

    スカパーの4K対応チューナで初のダブルチューナー搭載モデル。別売USB HDD(4TBまで)への録画も可能で、4K番組も2番組同時録画できます。外形寸法は297×210×45mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約1.4kg。

    4K専門チャンネルやデジタルラジオを含むスカパー! プレミアムサービスの全チャンネルが視聴可能。HD放送も楽しめます。

    USB HDDの登録台数は最大8台。USBハブ使用で4台まで同時接続できます。「スカパー!プレミアムサービスLink」(録画)対応機器で、LAN経由の録画も可能(4K番組はLAN録画に非対応)。

    2017年冬以降にソフトウェアダウンロードで機能追加も予定。2017年冬には、外出先でもスマホやタブレットから番組を楽しめる「リモート視聴」などの機能に対応するほか、2018年夏には、スマホやタブレットへの持ち出し視聴「とるダビ」も可能となる予定(4K番組は対象外の機能もあるのでご注意を)。

    世間一般にはまだまだと言っていい放送派による4Kですが、愛好家の方々は着実に進んでいます。4Kの録画とは大変な容量を使いますが、それでも録画せずにはいられないのはいつの時代の映像愛好家にとっては同じでしょう。4KのHDDへの録画は過渡期的な措置なのか、これで定着してしまうのかも気になります。

    肝心のコンテンツで苦しい状況にあるスカパー!自体のことも心配ではあります。
    1: Ψ 2017/06/22(木) 17:59:44.57 ID:A5HZj2nb
    スカパーJSATは、4K専門チャンネル「スカパー! 4K総合」と「スカパー! 4K映画」、
    「スカパー! 4K体験」に対応した「4K対応プレミアムサービスチューナー」新モデルの販売とレンタルの受付を、
    7月20日より開始する。価格はセルが29,800円(税込)、レンタルが月額972円(税込)。

    続きはソースで
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1066758.html

    引用元: ・スカパー、初の4Kダブルチューナ。USB HDDに録画も可能

    http://carpenter.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1498121984/ 【TZ-WR4KP スカパー!、初の4Kダブルチューナー!USB HDDに4K 2番組同時録画も可能!】の続きを読む

    sharp
    シャープが有機ELパネルの自社開発をしたうえでの有機ELテレビ開発に乗り出します。

    シャープは6月20日に株主総会を行い、6月末に東証一部への復帰申請も行うというタイミング。

    早期黒字化に向けた3つの構造改革として、「経営資源の最適化」、「責任ある事業推進体制」、「成果に報いる人事制度の具体化」の具体化に注力。2017年度は、「技術への積極投資」、「グローバルでのブランド強化」、「新規事業の加速」により、反転攻勢に向けた競争力を強化し、当期純利益の黒字化を目指す姿勢を示しました。

    この一環が有機ELテレビ開発と言えましょう。

    有機ELテレビについては、戴正呉社長は、「有機ELの試作は行なっているが、いまは、有機ELパネルはLG電子のものしかなく、供給数が少ない。また、価格が高い。シャープは、日本の有機ELパネルで出したい」などと述べました。一方、「日本製の有機ELを出したいが、戦略はまだ長い」とも述べていて、自社製パネルを実際に供給できるかはまだまだ道のりは長そうです。

    1: ノチラ ★ 2017/06/21(水) 08:49:50.19 ID:CAP_USER
    シャープは20日、株主総会後に開いた経営説明会で、大型テレビ向けの次世代パネル「有機EL」の生産に乗り出すことを明らかにした。有機ELテレビはパナソニックなど日本の家電メーカーが相次いで発売している。ただ、基幹部材となる有機ELパネルは先行する韓国メーカーがほぼシェアを独占しており、後発のシャープは厳しい競争を強いられそうだ。

    ■“日の丸パネル”で大型TVを

     有機EL事業担当の伴厚志氏は「スマートフォンやノートパソコン向け中小型パネルの開発と並行し、大きなテレビに結びつけていきたい」と話し、大型パネルの生産への意欲を示した。事業化の時期は明らかにしていない。現在、有機ELパネルは大型はLG電子、中小型はサムスン電子と韓国メーカーが市場をほぼ占めている。

     シャープは、平成30(2018)年春の稼働を目指し、堺事業所(堺市)と三重事業所(三重県多気町)で有機ELパネルの生産設備の建設計画を準備している。中小型パネルを量産するほか、堺事業所でテレビ用大型パネルの開発を進める。
    http://www.sankei.com/west/news/170620/wst1706200077-n1.html

    引用元: ・【製造】シャープ、有機ELテレビを開発へ。シェア独占の韓国勢との競争必至

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498002590/ 【シャープ 有機ELテレビ開発へ!】の続きを読む

    no title
    ドン・キホーテは、6月15日に発売開始した50型4Kテレビ「50V型 ULTRA HD TV 4K液晶テレビ(LE-5050TS4K-BK)」の販売台数が、1週間で初回生産台数3,000台に達したと発表。

    予約生産販売に切り替えましたが、それも追いつかず、予約受付を一時休止しました。このまま販売終了ということはなく、増産の見込みがわかり次第予約再開するとしています。

    本機は東芝映像ソリューション株式会社が開発したメインボードを採用していることもあって、安いわりに性能も良さそうという評判も広がり、名前を出された東芝は困惑しているのか、

    東芝、同社製ボード搭載の他社テレビに「当社が性能や品質を保証するものではない」
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1066501.html

    という異例のコメントを出す事態にまでなっています(ジェネリック東芝という言葉も一人歩きしています)。

    本機に関してはヤフーのトップニュースでも扱われるなど、話題は広がる一方で、少なくとも4Kテレビの存在を世に広く知らしめた点では大いに活躍したと言っていいでしょう(4Kテレビの抱える事情や問題点も多くの人に知って欲しいところですが)。

    引用元: ・【家電】ドンキの「ジェネリックREGZA」4K 安くて売れすぎ、予約生産販売を中止

    http://egg.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1498033632/ 【LE-5050TS4K-BK 予約生産販売中止!安過ぎて人気過熱!】の続きを読む


    no title
    ドン・キホーテから激安4Kテレビが発売、その前にはフナイブランドが国内復活を遂げると同時にHDR対応4Kテレビを発表。テレビCMも行っています。

    とくにドン・キホーテのインパクトは凄まじく、これまで、「4K?」といった層まで一気に取り込んでいるのは間違いありません。

    そうなると心配なのは、「現在の4Kテレビでは放送波による4K放送はそのままでは見られない」という問題。総務省は昨年6月、市販の4K(対応)テレビでBSの4K放送を見るには、「18年の実用放送開始にあわせて発売予定の機器が別途必要になります」との注意喚起を行っています。それでもこれまで4Kテレビを買うようなユーザーは、そのあたりもわかっている人が多かったようなので、それほどの混乱は起きていません。放送波がなくてもネット配信、UHD BDもありますし。

    しかし、今回のように、一気にごく一般のユーザーが知識もなしにいきなり4Kテレビを入手すると、混乱は免れないでしょう。

    現在4K/8K実用放送用のチューナーはまだありません。ピクセラが9月に、放送関連事業者の技術評価用として20万円(税別)で発売するとしているのみです。一般用はそのあとに、より低価格で出る見込みですが、別購入で追加出費する必要は免れません。

    大手家電メーカーは来年12月までにチューナーのほか、チューナーを内蔵した4Kテレビを発売する見込みもあり、現在の格安4Kテレビはそれまでのつなぎ(時代の徒花?)と言わざるを得ません、

    4K放送自体、録画についても決まっておらず、不透明要素満載です。




    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/[GB] 2017/06/17(土) 10:19:54.95 ID:Ig7rC05B0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    市販の4Kテレビで4KのBS放送が視聴できない-。
    フルハイビジョンの4倍の高画質を誇る4Kの本放送が来年12月からBSで始まるが、現在市販されている4Kテレビで視聴するには、
    今後発売される外付けチューナーの購入が必要だが、一般の視聴者に浸透していない。
    4Kテレビの販売台数は順調に増えているだけに、2020年東京五輪の開催時には混乱が起きかねない。
    政府や業界団体は視聴者への周知を急いでいる。

     総務省は昨年6月、市販の4K(対応)テレビでBSの4K放送を見るには、「18年の実用放送開始にあわせて発売予定の機器が別途必要になります」との注意喚起を行った。
    販売店には、4Kテレビを売る際にしっかりと説明することを求めている。

     総務省の言う「機器」とは、4KのBS放送受信機能を持ったチューナーのことで、まだ市販されていない。
    ピクセラ(大阪市)は9月に、放送関連事業者の技術評価用として20万円(税別)で発売するとしている。
    消費者向けの価格はもっと抑えられるとみられるが、すでに4Kテレビを買った人がBSの4K放送を視聴するためには追加購入する必要があり、手痛い出費となりそうだ。

    好調4Kテレビに落とし穴 外付けチューナーなしには本放送視聴できず ...
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170617/bsb1706170500002-n1.htm

    引用元: ・【悲報】4Kテレビで4K放送視聴できず ...購入者に知らされておらず大混乱に発展する可能性も

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1497662394/ 【4Kテレビで4K放送視聴できず ...本放送には外付けチューナー必要!】の続きを読む

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