音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: ホームシアター

    ビックカメラ55型4Kテレビ 他の激安4Kテレビとの比較は?  2018年01月20日

    JAPANNEXT JN-VT5500UHD 55型4K液晶ディスプレイ!特価69,970円(税込)  2018年01月19日

    G-Tune NEXTGEAR-NOTE i71130 4K対応のハイエンドノートPC 価格約70万円!  2018年01月18日

    LG 27UK650-W 27型4K液晶ディスプレイ!  2018年01月17日

    aiwa TV-49UF10 ほか復活アイワの4Kテレビ、やっと発売!  2018年01月16日

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    1: 名無しさん┃】【┃Dolby 2017/12/31(日) 08:39:02.81 ID:d1sfooQr0
    55V型4K対応液晶テレビとGoogle Home Mini、Chromecast Ultraのお買い得な限定セットです。
    69,800円(税抜)
    消費税:5,584円税込:75,384円

    引用元: ・ビックカメラ55V型4K対応テレビ(ユニテク)

    http://mevius.2ch.sc/test/read.cgi/av/1514677142/ 【ビックカメラ55型4Kテレビ 他の激安4Kテレビとの比較は?】の続きを読む

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    JAPANNEXTは、HDCP2.2対応の55型ワイド4K液晶モニター「JN-VT5500UHD」を1月31日から発売。オープン価格で89,970円前後での実売が想定。なお、1月18日から31日までの間は、直販サイトにて発売前モニター特価69,970円(税込)で販売されます。

    4K(3,840×2,160)対応の55型液晶ディスプレイで、画数ピッチを約0.31mmまでに縮めることで、55型でも27型フルHDモニターとほぼ同じピクセル密度となる80ppiの高画数密度を4K解像度で実現。

    視野角上下左右178度のSVAパネルを採用。10bitカラーパネルを使用。コントラストは6000対1。リフレッシュレートは60Hz、応答速度は8ms。ブルーライト低減機能を搭載し、目の負担軽減にも配慮。

    HDCP2.2対応のHDMI 2.0端子を4基装備。ほか、USB×1、イヤホン出力×1、SPDIF×1を装備。出力10Wのステレオスピーカーも搭載。

    消費電力は150W。外形寸法は1,253W×791H×305Dmm、質量は13.7kg。 リモコンや金属製スタンドなどを付属。

    細かいことを言い出せば(細かいこととも言えないかもしれませんが)キリがありませんので、この内容、この価格で良い、と割り切れる人向けであると言えるでしょう。買うなら期間限定特別価格でというのが基本になるでしょう。

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    1: 風吹けば名無し 2018/01/18(木) 15:42:39.50 ID:wAXpmaOD0
    ノートPC向けGTX 1080の2-way SLIとデスクトップ向けi7-8700K搭載のフラグシップ,「NEXTGEAR-NOTE i71130」がG-Tuneから登場 - 4Gamer.net
    http://www.4gamer.net/games/026/G002654/20180118007/
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    引用元: ・GTX1080SLIと8700K搭載した4Kモニタの高性能ノートパソコンがマウスコンピュータから格安で登場

    http://hawk.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516257759/ 【G-Tune NEXTGEAR-NOTE i71130 4K対応のハイエンドノートPC 価格約70万円!】の続きを読む

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    LGエレクトロニクス・ジャパンは、27型4K液晶ディスプレイ「27UK650-W」を1月26日に発売。オープン価格で実売価格は69,000円前後。

    HDR信号は「HDR10」に対応。SDR信号でも、HDR画質に変換して表示する「HDR効果」モードを搭載。HDCP 2.2にも対応し、4K映像を60Hzで表示可能。

    27型/3,840×2,160ドットのIPS液晶パネルを採用。輝度は350cd/m2、コントラストは最大500万:1(通常1,000:1)、視野角は178度(上下/左右)。応答速度は5ms。

    スタンド部に弧を描く「エッジアークラインスタンド」を採用し、前面だけでなく、背面にもこだわり、インテリアに調和するシンプルで美しいデザインを実現したとしています。スタンドは110mmの高さ調整とピポットに対応。

    入力端子はHDMI×2とDisplay Port、出力はヘッドフォン(ステレオミニ)。AMDのFreeSyncや、映像表示のタイムラグを抑えるDASモード、暗いシーンの視認性を高めるブラックスタビライザーなどのゲーミング機能も備えゲーム対応を強化しています。

    消費電力は32W。外形寸法は613×230×567~677mm(幅×奥行き×高さ/スタンドあり)。重量は6.2kg。

    内容、価格は現時点ではこんなものなのでしょう。美しいデザインと標榜しているスタンドが一部で不評なようです。常に見える部分でもありますし、難しいところでもあります。
    【LG 27UK650-W 27型4K液晶ディスプレイ!】の続きを読む

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    TV-49UF10
    復活を宣言したアイワ(aiwa)が発売を予告していた4K液晶テレビ3機種がやっと発売されます。
    aiwa TV-55UF10 55型4Kテレビは1年間で5万台の販売を目指す!

    55型の「TV-55UF10」、49型「TV-49UF10」、43型「TV-43UF10」の3モデルを用意し、店頭予想価格は55型が99,800円前後、49型が89,800円前後、43型が79,800円前後。

    いずれも3,840×2,160ドットのIPS液晶パネルを採用。コントラストは1,100:1、視野角は178度、応答速度は9ms。倍速はもとよりHDRやアプコンはないベーシックモデル。

    発表から発売まで間が空いているうちに続々と「格安4Kテレビ」が発売。内容はともかく、価格面ではそれらとすでに戦えないほどの状況に見えますが…。さて、どうなるのでしょうか。

    1: ばーど ★ 2018/01/15(月) 09:34:00.55 ID:CAP_USER9
     かつて、ソニーの廉価ブランドだった「aiwa(アイワ)」の名を覚えている人もいるだろう。比較的手ごろな価格のラジカセやテレビなどが人気を博したが、世の中のIT化の波に押され、2008年に商品の製造を終了した。しかし、ソニーのラジオなどの受託生産を手掛ける秋田県の中小企業「十和田オーディオ」が、17年にソニーから「アイワ」の商標使用権を取得、新会社・アイワ(本社・東京)を設立し、ブランドの「再生」に向けて動き出した。今月、テレビの販売など、国内での本格展開をスタートする。新会社の三井知則社長に、アイワブランド再生への戦略などについて聞いた。

     ――17年2月に商標使用権を取得し、新会社を設立しました。経緯を教えてください。

     十和田オーディオとグループ企業は他のメーカーが企画した商品のEMS(電子機器の受託製造)を手掛けています。ソニーのラジオが代表的な製品ですが、ほかにもパソコンや無線LANのルーター、空気清浄器などを幅広く製造してきました。しかし、「自社ブランドを展開したい」ということで、アイワブランドを取得したのです。17年4月11日に会社を設立しました。

     ――新会社「アイワ」の特徴は?

     アイワという「バーチャル組織」を立ち上げて(ブランドを)運営しているようなイメージです。一般的な企業には本社機能があり、開発部門があり、調達部門があります。しかし、企業としてのアイワは自社では商品企画などのみを担い、技術・生産関連や調達などの一部機能を別の企業にやってもらっています。

     ――協力会社にODM(委託者のブランドで販売される製品の設計・開発・製造)で委託しているのですか。

     ODMも外部の企業にやってもらっていますが、十和田オーディオのグループ企業も、(アイワの)経理部門や設計・開発、生産の一部を手掛けています。

     ――企業としてのアイワ自体は非常に小さな組織なんですね。

     (1月11日)現在、アイワの社員は役員を含めて7人。ただ、事業の規模拡大に伴い、さらに社員を増やす可能性もあります。

     ――現在の商品ラインナップは幅広いのでしょうか。

     ラジオのほか、ラジカセや液晶テレビ、レコードプレーヤーなどですね(>>1月12日現在で一般に販売されているのは、CDラジカセとCDラジオデジタルレコーダーの2機種。1月18日にテレビ、2月以降、レコードプレーヤーやネットワークスピーカーの発売もそれぞれ予定している)。でも、まだまだ(広げられる)と思っています。

    ■「ラジオにはこだわりたい」

     ――製品ができるまでの流れを教えてください。

     商品企画はアイワでやっているので、(商品のコンセプトを設定し)「こういう商品を作ってほしい」とお願いします。基本的な設計から開発までは取引先にやってもらっていますが、一部の仕様などはアイワで設定しています。今回の(アイワの)製品には、すべて日本で設計から生産までを行っているものもありますし、海外で生産しているものもあります。

     ――日本で設計から生産までを行う製品とは?

     まずは(十和田オーディオが作る)ラジオですね。あるメディアの防災関係のプロジェクトに絡んで、防災キットを販売するのですが、その中にアイワのラジオが入っています。ランタンも付いています。今は防災キットの中の商品ですが、単体での販売もできればと思っています。

     ――ラジオの生産にはそれほど高度な技術を必要としないと思います。あえて日本で作るのはなぜでしょうか。

     十和田オーディオは元々(ソニーの)ラジオの受託生産をしている会社です。ラジオはやはり「自前」にこだわりたかった。「十和田製のラジオ」には、一部に熱烈なファンがいるんです。全てソニーブランドで販売しているんですが、マニアの方は「十和田製」であることを知っています。「ソニーの『十和田製』のあのラジオがいい」という人もいます。ほかにも、十和田オーディオが手掛ける商品のラインアップを増やしていきたいと思います。

    >>2以降に続く

    2018年01月12日 07時00分
    YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180111-OYT8T50031.html?page_no=1

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    【速報】「aiwa」ブランド復活 ソニーが譲渡
    https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1497893444/

    引用元: ・【廉価ブランド】ソニーが手放した「aiwa」 再生目指す地方企業 なぜ今アイワなのか

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515976440/ 【aiwa TV-49UF10 ほか復活アイワの4Kテレビ、やっと発売!】の続きを読む

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