音響のまとめ

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    カテゴリ: ソフト・SACD

    ヴェルディ:レクイエム アバド指揮ミラノ・スカラ座o. ESOTERIC SACD「名盤復刻シリーズ」新作5  2016年11月22日

    エソテリック、SACD「名盤復刻シリーズ」 ポリーニのベートーヴェン・ピアノ・ソナタ第30-32番など新譜!3  2016年08月20日

    フォーマットを変えないのが正しい消費者の為だぞ!  2016年08月01日

    アキュフェーズ 9月に新型セパSACDプレーヤー発売 まだSACDで頑張る気なのかよ?  2016年07月23日

    エソテリック、SACDにクラウディオ・アバド&シカゴ交響楽団ほか『マーラー:交響曲第2番「復活」 & 第4番』など2作品追加4  2016年05月10日

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    エソテリックは、SACD「名盤復刻シリーズ」に新作2タイトルを追加。『ヴェルディ:レクイエム&オペラ合唱曲集』と『スメタナ:交響詩《わが祖国》』を12月10日に発売。

    ■ヴェルディ:レクイエム&オペラ合唱曲集
    ・クラウディオ・アバド(指揮)
    ・ミラノ・スカラ座管弦楽団・合唱団
    ・品番:ESSG-90151/52
    ・価格:6,286円(税抜)

    ■スメタナ:交響詩《わが祖国》
    ・ラファエル・クーベリック(指揮)
    ・ボストン交響楽団
    ・品番:ESSG-90153
    ・価格:3,143円(税抜)

    いずれの作品も、今回のSuper Audio CDハイブリッド化に当たっては、新たにアナログマスターよりトランスファーした音源を使用。

    わが祖国は、同曲の最高の名盤と言われるものです。ヴェルディ:レクイエムも同様。レクイエムは1980年録音なのにアナログなのはCD時代には残念と思いましたが、ハイレゾ時代になるとむしろ良かった、となるでしょう。オーディオ愛好家には怒りの日以外も含めて全曲90分近くをじっくりと聴いて欲しいですね。
    【ヴェルディ:レクイエム アバド指揮ミラノ・スカラ座o. ESOTERIC SACD「名盤復刻シリーズ」新作】の続きを読む

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    エソテリックは、SACD「名盤復刻シリーズ」の新タイトルとして、カラヤン指揮ウィーン・フィル『R.シュトラウス:ツァラトゥストラはかく語りき、ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら、7つのヴェールの踊り&ドン・ファン』と『ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番・第31番・第32番 マウリツィオ・ポリーニ(ピアノ)』の2作品を、9月10日に発売。価格はいずれも3,143円(税抜)。 【エソテリック、SACD「名盤復刻シリーズ」 ポリーニのベートーヴェン・ピアノ・ソナタ第30-32番など新譜!】の続きを読む


    引用元: ・安くて良いCDスレ Part71

    http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1459239596/
    596: 名無しの笛の踊り 2016/06/13(月) 02:06:33.93 ID:JVH0ldgK
    クラ業界のパイは縮小の一途だから
    そのうちユニバーサルとワーナーが合併する日も来るかも知れん
    そしたらカラヤン生涯全録音超激安箱なんてのが引っ越しダンボール並のサイズで出るかも知れん

    【フォーマットを変えないのが正しい消費者の為だぞ!】の続きを読む

    Accuphase_DP-900_DC-900

    637: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ bc3b-/weA) 2016/07/19(火) 22:08:34.33 ID:omnKytj30
    9月に新型セパSACD-Pが発売。型番は950。

    引用元: ・アキュフェーズ/Accuphaseについて語ろう Part87

    http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1460372058/ 【アキュフェーズ 9月に新型セパSACDプレーヤー発売 まだSACDで頑張る気なのかよ?】の続きを読む

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    エソテリックは、SACD「名盤復刻シリーズ」に新作2タイトルを追加。クラウディオ・アバド指揮シカゴ交響楽団『マーラー:交響曲第2番「復活」 &第4番』『6 QUEENS of JAZZ VOCAL』の2作品を6月10日に発売。

    1976年と77年に録音されたマーラーの交響曲第2番「復活」と第4番という、アバドのディスコグラフィー上、重要な録音をSuper Audio CDハイブリッド化。1976年から1994年までほぼ20年をかけて完成されたアバドの第1次「マーラー:交響曲全集」で最初に録音された2曲です。

    アバドにとって『復活』は1965年のザルツブルク音楽祭デビューの曲目で、初めてウィーン・フィルを振った特別な作品でした。当時あまり人気のなかったこの大曲でデビューすることは、周囲の反対を押し切ってのものでした。結果は成功。アバドの輝かしいキャリアの始まりと『復活』は切っても切れない縁です。1976年のシカゴ響とのこの録音、1992年のウィーン・フィルとの本録音、2003年のルツェルン祝祭管とのライヴ録音と3種の録音をDGに残していますが、そのいずれもが名演として知られています。

    今回のSuper Audio CDハイブリッド化に当たっては、新たにアナログマスターよりトランスファーした音源を使用。これまでのESOTERIC企画同様、使用するマスターの選定から、最終的なDSDマスタリングの行程に至るまで、妥協を排した作業を行ったとしています。

    ただ、アバド指揮シカゴ響のアナログ録音は、手持ちのCDからすると、いまひとつ録音が良くなかっただけに、今回のSACD化でどうなっているのか気になる人は多いことでしょう。むしろ、デジタル初期のほうの録音はよかったようですが…。

    ■マーラー:交響曲第2番「復活」 &第4番
    ・クラウディオ・アバド(指揮)
    ・シカゴ交響楽団 (第2番)、
    S:キャロル・ネブレット  Ms:マリリン・ホーン
    シカゴ交響合唱団 合唱指揮:マーガレット・ヒルス
    (1976.2 @シカゴ、メデイナ・テンプル)

    ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(第4番)
    ・品番:ESSG-90141/42(2枚組)
    ・価格:6,286円(税抜)

    『6 QUEENS of JAZZ VOCAL』
    1950年代5タイトル、1964年1タイトルというアナログ全盛期に生み出された録音による歴史的名盤6タイトルを復刻。5作品が50年代中期の録音。その中で4作がモノラル収録となっています。

    ■6 QUEENS of JAZZ VOCAL
    ・ライク・サムワン・イン・ラヴ/エラ・フィッツジェラルド
    ・アニタ・シングス・ザ・モスト/アニタ・オデイ
    ・アフター・グロウ/カーメン・マクレエ
    ・ブラック・コーヒー/ペギー・リー
    ・ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン
    ・ワルツ・フォー・デビィ/モニカ・ゼタールンド・ウィズ・ビル・エヴァンス
    ・品番:ESSO-90143/48(6枚組)
    ・価格:19,444円(税抜)



    引用元: ・【SOFT】音楽聴くならSACD総合 Vol.43【HARD】

    http://yomogi.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1447274645/ 【エソテリック、SACDにクラウディオ・アバド&シカゴ交響楽団ほか『マーラー:交響曲第2番「復活」 & 第4番』など2作品追加】の続きを読む

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