音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ:音楽 > ジャズ

    タモリ倶楽部 「マイ電柱」特集回放送!電柱主はEXTONの江崎友淑氏だった!5  2016年10月29日

    ビル・エヴァンス(Bill Evans)の幻のスタジオ録音『Some Other Time』が4月10日に発売 アナログも!4  2016年03月28日

    ソニー・ロリンズが85歳にして新ライヴ・アルバム『Holding the Stage: Road Shows, vol. 4』を発売!【関連ハイレゾ配信情報も】 5  2016年01月30日

    【音楽】ベーシスト、スタンリー・クラークの来日公演が決定 ブルーノート東京にて5  2015年07月16日

    TB
    5
    316: 1000ZXL子 ◆ZXL.Ko/NQs 2016/10/28(金) 21:12:47.25 ID:FXvEE6I/
    タモリ倶楽部
    2016年10月28日(金) 24時20分~24時50分

    「オーディオマニアの究極の夢!?マイ電柱の建て方教えます」音にこだわる
    オーディオマニアの究極は電源にまでこだわる。そこで庭にオーディオ専用の
    マイ電柱を建ててしまったオーディオマニアのお宅を訪問。建てる方法、手続き、
    値段、苦労話などを徹底調査。果たしてどのくらい音が良くなったのかも検証!
    タモリも建設決意か!?


    さあ、いよいよ、今夜だどん。ヽ(´ω`)ノ 楽しみさー。

    引用元: ・[R指定]紳士淑女のオーディオ千夜一夜なのさ[150夜カニ]

    http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/pav/1476363471/ 【タモリ倶楽部 「マイ電柱」特集回放送!電柱主はEXTONの江崎友淑氏だった!】の続きを読む

    TB
    4
    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 20:54:28.27 ID:CAP_USER*.net
    2016/03/28 01:10

    ビル・エヴァンス(Bill Evans)の幻のスタジオ録音を作品化。
    『モントルー・ジャズ・フェスティヴァル』から5日後の1968年6月20日にドイツMPSスタジオにて
    エディ・ゴメス、ジャック・デジョネットと共にしたスタジオ録音を初めて作品化。

    この3人による2作目の公式作品にして唯一のスタジオ録音であるアルバム
    『Some Other Time: The Lost Session from The Black Forest』が4月10日に発売。
    日本流通盤(日本語帯・書き下ろし解説、英文解説全訳付])、海外盤CD、海外盤アナログレコードがあり


    ●『Some Other Time: The Lost Session from The Black Forest』

    Disc One:
    1. You Go To My Head (4:58)
    2. Very Early (5:12)
    3. What Kind of Fool Am I? (5:21)**
    4. I'll Remember April (4:08)**
    5. My Funny Valentine (6:58)
    6. Baubles, Bangles & Beads [Duo] (4:38)**
    7. Turn Out The Stars (4:56)
    8. It Could Happen To You (3:58)**
    9. In A Sentimental Mood (4:18)
    10. These Foolish Things (4:14)**
    11. Some Other Time (5:28)

    Disc Two:
    1. You're Gonna Hear From Me (3:32)
    2. Walkin' Up (4:10)
    3. Baubles, Bangles & Beads (4:51)
    4. It's Alright With Me [Incomplete]* (3:45)
    5. What Kind Of Fool Am I? (2:51)
    6. How About You? (3:59)
    7. On Green Dolphin Street (4:33)
    8. I Wonder Why (4:13)
    9. Lover Man (Oh, Where Can You Be?) (3:49)*
    10. You're Gonna Hear From Me [Alternate Take] (3:24)

    1968年6月20日ドイツMPSスタジオ (*solo, **duo)

    >>2以降につづく)


    ・Bill Evans / Some Other Time: The Lost Session from The Black Forest
    no title

    http://amass.jp/70795/

    引用元: ・【音楽】ビル・エヴァンスの幻のスタジオ録音を作品化、エヴァンス-ゴメス-ディジョネットによるモントルー5日後のMPSスタジオ録音盤

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459166068/ 【ビル・エヴァンス(Bill Evans)の幻のスタジオ録音『Some Other Time』が4月10日に発売 アナログも!】の続きを読む

    TB
    5

    ハイレゾ配信音源のある音楽アーティストのニュースをご紹介。
    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 21:20:41.44 ID:CAP_USER*.net
    2016/01/29 16:44

    御年85歳のジャズ・サックスの巨人、ソニー・ロリンズ(Sonny Rollins)が新アルバム
    『Holding the Stage: Road Shows, vol. 4(邦題:ロード・ショウズ Vol.4)』を海外で4月8日、
    日本で4月6日発売。リリース元はOKeh/ソニーミュージック

    2014年の『Road Shows, Vol. 3』に続く2年ぶりのアルバムで、 1979年から2012年に行われたライヴからの音源を厳選した全10曲入り。
    ロンドン、ポリ(フィンランド)、マルセイユ、プラハ、トゥールーズ、パリ、ボストンで 行われた公演には、アル・フォスター、スティーヴン・スコット、ボブ・クランショウ、 クリフトン・アンダーソン等が参加しています

    ●『Holding the Stage: Road Shows, vol. 4』

    1. In A Sentimental Mood
    2. Professor Paul
    3. Mixed Emotions
    4. Keep Hold Of Yourself
    5. Disco Monk
    6. Your Mine You
    7. H.S.
    8. Sweet Leilani
    9. Solo
    10. Don’t Stop The Carneval


    ・Sonny Rollins
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2016/54741.jpg
    http://amass.jp/68347/

    引用元: ・【音楽】ジャズ・サックスの巨人 ソニー・ロリンズが新ライヴ・アルバム『Holding the Stage: Road Shows, vol. 4』を発売

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1454070041/ 【ソニー・ロリンズが85歳にして新ライヴ・アルバム『Holding the Stage: Road Shows, vol. 4』を発売!【関連ハイレゾ配信情報も】 】の続きを読む

    TB
    5

    ベーシック・コレクション [ スタンリー・クラーク ]
    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2015/07/15(水) 21:26:48.66 ID:???*.net
    レジェンダリー・ベーシスト、スタンリー・クラーク(Stanley Clarke)が気鋭の若手ミュージシャンたちを率い、 シンガーが入った編成で来日公演を開催。ブルーノート東京にて9月30日(水)~10月3日(土)に行われます

    <STANLEY CLARKE>
    ●2015 9.30 wed. - 10.3 sat. ブルーノート東京

    *9.30 wed. - 10.2 fri.
    [1st]Open5:30pm Start7:00pm [2nd]Open8:45pm Start9:30pm

    *10.3 sat.
    [1st]Open4:00pm Start5:00pm [2nd]Open7:00pm Start8:00pm

    [MEMBER]
    Stanley Clarke(b)
    Natasha Agrama(vo)
    Beka Gochiashvili(p)
    Cameron Graves(key)
    Michael Mitchell(ds)

    (中略)

    若手の注目株からスターまで揃った豪華な参加メンバー、ジョージ・デューク 「ブラジリアン・ラブ・アフェア」やリターン・トゥ・フォーエバーを彷彿とさせる壮大な楽曲まで、 聞き応えのある演奏が目白押しの『アップ』がベスト・セラー中。ワン&オンリーの超絶ベーシスト、 スタンリー・クラークが気鋭のミュージシャンたちを率い、シンガーが入った編成で来日する。

    ’72年チック・コリア率いる“リターン・トゥ・フォーエヴァー”に加わり、一躍トップ奏者の座に。
    ’80年代にはジョージ・デュークとの双頭ユニット“クラーク=デューク・プロジェクト”が大成功を収めた。 今回も圧倒的なプレイでオーディエンスを沸かせるに違いない。 

    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/stanley-clarke/

    ・Stanley Clarke
    http://amassing2.sakura.ne.jp/image/jacket/large/2015b/48351.jpg
    http://amass.jp/59491/
    2015/07/15 19:38

    引用元: ・【音楽】ベーシスト、スタンリー・クラークの来日公演が決定 最新のバンド+シンガーとともに登場

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436963208/ 【【音楽】ベーシスト、スタンリー・クラークの来日公演が決定 ブルーノート東京にて】の続きを読む

    このページのトップヘ