音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ:音楽 > クラシック

    中谷美紀がウィーン・フィル団員ティロ・フェヒナー氏と結婚!3  2018年11月28日

    エソテリック、SACD「名盤復刻シリーズ」よりアバド指揮 ブラームス:交響曲全集!3  2018年11月20日

    エソテリック SACD クライバーとベームのベートーヴェン!他にもアナログ録音ハイレゾ化続々!3  2018年11月10日

    周辺住民から自宅が「オペラハウス」と呼ばれた女が逮捕された理由1  2018年08月19日

    エソテリック SACD ワーグナー「トリスタンとイゾルデ」カルロス・クライバー3  2018年05月26日

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    500: 名無しの笛の踊り 2018/11/27(火) 03:12:50.76 ID:AK9k5tck
    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/201811270000004.html
    中谷美紀結婚!8歳上ドイツ人ビオラ奏者と交際2年
    [2018年11月27日3時0分]

    女優中谷美紀(42)が、ウィーンフィルハーモニー管弦楽団の
    ドイツ人ビオラ奏者、ティロ・フェヒナー氏(50)と結婚することが24日、関係者への取材で分かった。
    近く正式に発表するとみられる。

    交際期間は約2年。2人が出会ったのは16年10月だった。
    小澤征爾氏らが指揮を務めたウィーン・フィルの来日公演に、フェヒナー氏が楽団員として同行した。

    クラシック好きの中谷が知人を介して、フェヒナー氏と知り合ったという。
    中谷は英語が堪能で、意思疎通も問題なく、意気投合。交際に発展するまで長い時間を要さなかった。
    翌11月に一部報道で交際が発覚した際、中谷の所属事務所もフェヒナー氏を「恋人です」と、交際の報告を受けている。

    お相手のフェヒナー氏はベルリンの音楽一家に生まれ、
    ベルリン芸術大学やニューヨークの名門、ジュリアード音楽院などで学んだエリート。
    甘いマスクの持ち主で女性ファンも多い。

    ウィーンフィルとベルリンフィルの精鋭で構成する
    管弦楽アンサンブル「フィルハーモニクス」のメンバーとしても活躍。
    欧米だけでなく、アジアでも演奏活動を行うなど、世界中を飛び回っている。

    中谷は今年4月期に主演したTBS系連続ドラマ「あなたには帰る家がある」以降、
    目立った仕事がなく、仕事をセーブして、結婚準備を進めていたとみられる。

    今年9月、中谷がフェヒナー氏の拠点、オーストリア・ザルツブルクで
    昨年9月ごろから家を借りて一緒に過ごすようになったと、週刊誌で報じられた。

    中谷も公式サイトの日記の中で、何度かザルツブルクでの生活について触れている。
    今年8月には「山の中で暮らしている」「我が家に引かれた水道は」と記しているほか、
    食材用に大葉やトマト、ルッコラなどを育てている様子などもつづっていた。

    引用元: ・ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団22

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    エソテリックは、SACDハイブリッド盤「名盤復刻シリーズ」より、クラウディオ・アバド指揮ベルリン・フィルによる『ブラームス:交響曲全集』その他を収録する3枚組アルバムを、12月20日より発売。

    『ブラームス:交響曲全集 他』
    クラウディオ・アバド(指揮)、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
    ・品番:ESSG-90192/94(3枚組)
    ・仕様:Super Audio CDハイブリッド
    ・定価:10,833円(税抜)

    本アルバムでは、アバド指揮ベルリン・フィルの演奏で、1988年から1991年にかけてデジタル録音された『ブラームス:交響曲全集』に、発売以来初めての本格的なDSDリマスタリングを施したというSACDハイブリッド盤。

    ブラームスの交響曲第1番から第4番に加え、『大学祝典序曲』『悲劇的序曲』『ハイドンの主題による変奏曲』も収録。

    またもデジタル録音初期の演奏をSACD化。この時期のDGだと4Dオーディオ録音(1992年開始)の直前のはずで、マスターも16bit/44.1kHzでしょう。それなら、かなり近い時期に行われたカラヤン指揮ベルリン・フィルによる全集ほか(1986年から1988年に録音)でも良かったかも。

    ハイビット録音以降の名演奏でというなら、ヴァント指揮北ドイツ放送交響楽団のものや、ラトル指揮ベルリン・フィルのものなどもありますが、このシリーズはどうもハイビット録音期以降のものは扱わないので、無理なのでしょう。あと、旧コロンビアの録音も使いませんね。

    なるほど、アナログ録音期も見てみても、なかなか4曲演奏の揃った全集は少ない気がします。個人的にはベーム指揮ウィーン・フィルの全集がハイレゾ化されて欲しいと思っています。

    …と思って調べてみたら、何とちょうど今、ベーム指揮ウィーン・フィルの全集がユニバーサルから初SACD化されるではないですか。
    https://tower.jp/article/feature_item/2018/11/15/1101?kid=psmcltw&sc_camp=64C5FF08E2C141F287F3D4140BE44AE5
    SACDシングルレイヤーということで、よりマニアックになりますが、クラシック音楽愛好家にはこちらも魅力的なアイテムとなりそう。両方買う人も少なくないのでしょうね…。

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    エソテリックは、「名盤復刻シリーズ」よりSACDハイブリッド盤2タイトルを12月10日から発売。以下の2枚。音声はステレオのみ。

    『ベートーヴェン:交響曲第5番「運命」&第7番』
    指揮:カルロス・クライバー/演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
    ■品番:ESSG-90190
    ■定価:3,611円(税抜)

    『ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」、シューベルト:交響曲第5番』
    指揮:カール・ベーム/演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
    ■品番:ESSG-90191
    ■定価:3,611円(税抜)

    このシリーズでクライバーのベートーヴェン「運命」「第7番」が出ていなかったとは驚きです。たしかに、あまりにも有名な録音で、ユニバーサルがすでにSACDを出していた音源ではあります。それにしてもクライバーのこの録音、リマスタリングやメディア違いで出るのは一体何種類目でしょう。何度も買っている人は少なくないはずです。リマスタリングを全面に押し出した商品としては1995年に出た「DGオリジナルズ」が最初だったように記憶しています。

    この演奏の、いくつかリマスタリングやメディア違いを聴き比べましたが、確かに違いはあります。ただ、どれが正解で良いものなのかが良くわからない気もします。もともとそんなに優秀録音という印象ではなく、ハイレゾ化の恩恵は少ない方のように個人的には感じている音源ではあります。

    それでも買う人がいるから成り立っているのでしょう。クラシックのアナログ時代の名盤のハイレゾ化は増える一方。BD-Aで出るものも気になるものばかり。SACDもBD-Aもデータの扱いが難しいので、どれもこれもハイレゾ配信して欲しいところですが…。



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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [SK] 2018/08/16(木) 18:56:11.59 ID:7TOSAATs0 BE:323057825-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    スロバキア南部の女が16年間、自宅で大音量のオペラ音楽を鳴らし続けたとして、嫌がらせなどの容疑で逮捕された。欧米メディアが報じた。

     女は近所の犬の鳴き声をかき消すために、イタリア作曲家ベルディのオペラ「トラビアータ」の4分間のアリアをノンストップで流し続けていた。
    自宅は周辺住民から「オペラハウス」と呼ばれ、苦情が相次いでいた。女は最長で禁錮3年の刑を受ける可能性がある。

    16年間も大音量、近所迷惑な「オペラハウス」
    https://www.sankei.com/world/news/180816/wor1808160026-n1.html
    https://youtu.be/fJHkGiEJmI0?t=7s


    引用元: ・16年間、大音量でオペラ「トラビアータ」の4分間のアリアをノンストップで流し続けていた女を逮捕

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1534413371/ 【周辺住民から自宅が「オペラハウス」と呼ばれた女が逮捕された理由】の続きを読む

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    エソテリックは、「名盤復刻シリーズ」よりSACDハイブリッド盤2タイトルを6月22日に発売。

    『ワーグナー:楽劇<トリスタンとイゾルデ>(全曲)』
    指揮:カルロス・クライバー/演奏:シュターツカペレ・ドレスデン、ライプツィヒ放送合唱団
    1980年から1982年のデジタル録音

    ・品番:ESSG-90183/85
    ・レーベル:Deutsche Grammophone
    ・定価:10,833円(税抜)

    『ヴェルディ:歌劇<オテロ>(全曲)』
    指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン/演奏:ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン国立歌劇場合唱団
    1961年の録音

    ・品番:ESSD-90186/87
    ・レーベル:DECCA
    ・定価:7,222円(税抜)

    これまたどちらも名曲、名盤としてはトップ級のもの。カラヤンのデッカ録音はSACD化の意味はこれまで同様に大きいでしょうが、クライバーはデジタル初期録音。SACD化の意味はこちらは薄いと思いますが…。それでも需要があるということなのでしょう。ハイブリッド盤のため、枚数がかさみ、高価になってしまうのも気になります…。

    クライバーの演奏自体は同曲のトップとして幅広くおすすめできると思います。

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