音響のまとめ

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    カテゴリ:音楽 > クラシック

    クラシック音楽館 いまよみがえる伝説の名演奏・名舞台の感想をご紹介!5  2020年08月17日

    カラヤンのDG録音は低音が弱い?3  2020年08月16日

    ワーグナー:「さまよえるオランダ人」ベーム指揮ほか、エソテリック、SACD「名盤復刻シリーズ」3  2020年08月06日

    レオン・フライシャー死去 92歳 彼の録音のハイレゾ化を!1  2020年08月04日

    ジョージ・セル没後50年 ハイレゾ音源情報も5  2020年07月30日

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    45: 名無しの笛の踊り 2020/08/13(木) 12:41:38.70 ID:9l1QKZfy
    NHK Eテレ
    2020年8月16日(日) 午後9:00~午後11:00 (120分)

    最新の映像リマスター技術により巨匠たちの演奏がみずみずしくよみがえります
    カラヤン、バーンスタイン、ベーム、クライバーの名演奏を紹介します。


    引用元: ・NHK クラシック音楽館 第 13楽章

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1595602181/

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    570: 名無しの笛の踊り (ワッチョイ 51c1-Ar/h) 2020/07/23(木) 01:58:05.36 ID:V6Cv6q1J0
    2018年リマスターのカラヤンのモツレクのシングルレイヤーSACDって音質どうですか?
    それより以前に出たhybrid SACDと比べるとどうかまで知ってればなおありがたいです


    引用元: ・SACDについて語るスレ009

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1580609335/

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    エソテリックは、SACD「名盤復刻シリーズ」に『R. シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》/ 交響詩《死と浄化》』『シューマン:ピアノ協奏曲 / グリーグ:ピアノ協奏曲』および『ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》(全曲)』の3作品を追加。9月15日から発売。

    『R. シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》/ 交響詩《死と浄化》』はカラヤン指揮ベルリン・フィルの1980年代のデジタル録音からDSD化。

    『シューマン:ピアノ協奏曲 / グリーグ:ピアノ協奏曲』はシューマンがアルフレッド・ブレンデルの独奏、アバド指揮、グリーグはラドゥ・ルプー独奏、プレヴィン指揮のいずれも1970年代のアナログ録音。

    『ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》(全曲)』は1971年のバイロイト音楽祭での実況録音。

    このところのデジタル初期録音のSACD化は相変わらず少し疑問ですが、ベームの録音はSACD化に相応しい大物なのではないでしょうか。どうもこれが世界初のSACD化のようですし。

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    2019年7月30日は、20世紀を代表する名指揮者・ジョージ・セルの没後50年に当たります。ジョージ・セルは手兵・クリーヴランド管弦楽団とともに、非常に高い合奏能力と精緻な演奏によって、録音史にその名を刻んでいます。

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