音響のまとめ

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    カテゴリ:音楽 > クラシック

    エソテリック 名盤復刻SACDにイ・ムジチの「四季」が登場!などSACDソフトの話題  2021年02月01日

    本日はベートーヴェン生誕250年!3  2020年12月16日

    クラシック音楽館 いまよみがえる伝説の名演奏・名舞台の感想をご紹介!5  2020年08月17日

    カラヤンのDG録音は低音が弱い?3  2020年08月16日

    ワーグナー:「さまよえるオランダ人」ベーム指揮ほか、エソテリック、SACD「名盤復刻シリーズ」3  2020年08月06日

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    507: 名無しの笛の踊り (ワッチョイ f270-swtx) 2020/12/05(土) 00:29:37.19 ID:o7PR8MAx0
    ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン 完全収録盤

    https://tower.jp/item/5136931/


    510: 名無しの笛の踊り (ワッチョイ b429-jrSk) 2020/12/05(土) 01:36:30.22 ID:MEpP5Uo20
    なんか後出しジャンケンみたい


    511: 名無しの笛の踊り (ワッチョイ 8a9c-jrSk) 2020/12/05(土) 01:58:02.06 ID:wnOfB9bp0
    次は、single layer


    引用元: ・SACD とBluray Audio について語るスレ010

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1599202810/

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    1: 湛然 ★ 2020/12/03(木) 23:21:43.58 ID:CAP_USER9
    「ベートーベン」CD販売ランキング! 生誕250年で一番売れているのは?〈週刊朝日〉
    12/3(木) 18:00 AERA dot.
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b50d12b7cc94964065da2b36ca79e52d4541abe2?page=1
    ベートーベン関連のCD販売ランキング(2020年1~9月の「楽天市場」から) (週刊朝日2020年12月11日号より)
    no title



     第九のシーズンが近づいた。新型コロナウイルスの感染に揺れた今年は、「楽聖」と称された作曲家ベートーベン(1770~1827)の生誕250年。耳が聞こえないなどの苦難の生涯が投影された彼の作品は、実に人間味あふれるものでもあるという。ファンに支持されたCDを人気順にまとめてみた。

    *  *  *

    (※中略)

     国内で第九が“年末恒例”とされてきたのは、「今年もつらいことなどいろいろあったが、来年に希望を持とうという曲の理念に一致している」からだと、音楽評論家の伊熊よし子さんは解説する。

     ベートーベンはボン(現在のドイツ)で生まれ、宮廷音楽家の父親から音楽教育を受けたとされる。モーツァルトに私淑し、やがてハイドンの弟子となった。20代で難聴の症状が表れ、晩年は耳がほとんど聞こえなかったと伝えられる。56年の生涯を閉じるまでの大半をウィーン(現在のオーストリア)で過ごし、引っ越しは数十回とも。独身だったが、女性関係の逸話は数多い。

     ベートーベンの作品は3期に区分され、初期はハイドンやモーツァルトの影響を受けた。中期は交響曲第5番「運命」や同第6番「田園」など代表作が多い。音楽評論家の飯尾洋一さんは「中期は『運命』のように“苦悩”から“勝利”へ、“暗”から“明”へと明快なドラマ性がある」。

     後期は哲学的で、内面的でもあり、深みのある音楽だとされている。

    「ベートーベンは本来、社交的な人だが、耳がよく聞こえなくなり、孤独感や孤立感を強めて、内面的な音楽をつくるようになった」と音楽評論家の林田直樹さんは指摘する。彼の音楽は「慰めの要素がすごく強く、本質は“優しさ”にある」と説く。常に散歩をして自然を愛し、「自然との結びつきが強い」とも。

     そんなベートーベン好きが多い日本で、どんなCDが売れたのか。  

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

    (本誌・浅井秀樹)

    ※週刊朝日  2020年12月11日号


    引用元: ・【音楽】「ベートーベン」CD販売ランキング! 生誕250年で一番売れているのは?〈週刊朝日〉 [湛然★]

    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1607005303/

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    45: 名無しの笛の踊り 2020/08/13(木) 12:41:38.70 ID:9l1QKZfy
    NHK Eテレ
    2020年8月16日(日) 午後9:00~午後11:00 (120分)

    最新の映像リマスター技術により巨匠たちの演奏がみずみずしくよみがえります
    カラヤン、バーンスタイン、ベーム、クライバーの名演奏を紹介します。


    引用元: ・NHK クラシック音楽館 第 13楽章

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1595602181/

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    570: 名無しの笛の踊り (ワッチョイ 51c1-Ar/h) 2020/07/23(木) 01:58:05.36 ID:V6Cv6q1J0
    2018年リマスターのカラヤンのモツレクのシングルレイヤーSACDって音質どうですか?
    それより以前に出たhybrid SACDと比べるとどうかまで知ってればなおありがたいです


    引用元: ・SACDについて語るスレ009

    http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/classical/1580609335/

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    エソテリックは、SACD「名盤復刻シリーズ」に『R. シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》/ 交響詩《死と浄化》』『シューマン:ピアノ協奏曲 / グリーグ:ピアノ協奏曲』および『ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》(全曲)』の3作品を追加。9月15日から発売。

    『R. シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》/ 交響詩《死と浄化》』はカラヤン指揮ベルリン・フィルの1980年代のデジタル録音からDSD化。

    『シューマン:ピアノ協奏曲 / グリーグ:ピアノ協奏曲』はシューマンがアルフレッド・ブレンデルの独奏、アバド指揮、グリーグはラドゥ・ルプー独奏、プレヴィン指揮のいずれも1970年代のアナログ録音。

    『ワーグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》(全曲)』は1971年のバイロイト音楽祭での実況録音。

    このところのデジタル初期録音のSACD化は相変わらず少し疑問ですが、ベームの録音はSACD化に相応しい大物なのではないでしょうか。どうもこれが世界初のSACD化のようですし。

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