音響のまとめ

オーディオ、音響機器に関するニュース、情報をお伝えします!アナログからハイレゾまで!


    カテゴリ: DAC

    Astell&Kern AK HC2 発売!音質良好もLightning接続時の安定性が気になる点  2022年06月28日

    音の情報量、「CDの9800兆倍」挑む 旭化成が基幹部品??  2022年06月24日

    今どきのDACの水準で考えると音源は32bit/768kHzやDSDで無きゃ活かしきれないよな?  2022年06月16日

    ESS ES9039PRO 超低ノイズの新旗艦DACチップ  2022年05月22日

    iFi Audio Go bar ブランド初のUSBドングル型DAC 5月末発売 価格は約5万円  2022年05月21日

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    310: 名無しさん@お腹いっぱい。 (アウアウウー Sa67-ZIUg) 2022/06/13(月) 14:46:28.17 ID:qluXYB1Na
    最近のドングルってケーブルも一体型何かな?fiioとAstellにmoondropも換装なしだから音質に関係するんかな?
    説明にケーブルも拘って作ってるから問題は無いとは言えやっぱ断線は不安だな
    3万ぐらいのは


    引用元: ・ドングル型dac専用 Part5

    https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1653584008/ 【Astell&Kern AK HC2 発売!音質良好もLightning接続時の安定性が気になる点】の続きを読む

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    1: 北アメリカ星雲(東京都) [GB] 2022/06/23(木) 03:07:52.69 ID:YfE4xQOr0 BE:279771991-2BP(1500)
    sssp://img.5ch.net/ico/tarako2.gif
    旭化成が音の情報量でCDの最大9800兆倍の性能を出せる基幹部品を2022年秋までに発売する。音の心臓部にあたる信号変換回路を2つに分離させ、音のゆがみやノイズを抑えた。インターネット経由で手軽に聴ける音楽サービスが増える中、高い音質を売りに拡大する需要を取り込む。
    子会社の旭化成エレクトロニクスが手掛ける音響用製品ブランド「ベルベットサウンド」から、デジタル信号をアナログ信号に変換する最新の半導体チップ「AK4499EX」を発売する。6月中に発売予定の電子機器部品「AK4191」と組み合わせて使うことで、「世界最高レベルの高音質を再現することが可能になった」(同社)とみている。
    デジタルの音は1秒間に何回音を記録できるかを表す単位「キロヘルツ(kHz)」と、音圧や強弱の幅に関わる「ビット(bit)」の値で決まる。値が大きいほどデジタルの情報量が多く、最終的なアナログの音質に直結する。CDの一般的な性能は「44.1キロヘルツ・16ビット」。これは1秒あたり4万4100回の密度で音を記録し、音の高低などは6万5536(2の16乗)の段階でデジタル変換して記録・再生できる。
    「ハイレゾリューション」と呼ばれるCDより高音質な規格では、一般に96キロヘルツ・24ビット以上とされる。旭化成ではこれをさらに上回り、チップの組み合わせで最大1536キロヘルツ・64ビットまで再現可能だ。音の情報量だけでいえば理論上はCDの約9800兆倍となり、それだけ音響機器から出る音の再現性を高められる。
    商品設計を見直しノイズ発生も抑制した。一体型だった変換チップを物理的に2つに切り離した。オーディオ製品企画・開発の徳永潤部長は「『0』『1』の高速のデジタル信号は自然界に存在せずそれ自体がノイズ発生源になる」と説明する。
    分離により音楽信号と雑音の比率(SN比率)は134デシベルと世界最高レベルとなった。一般的なパソコンの性能が約100デシベルで、単純計算で2000倍以上も雑音レベルが低い。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC01E8T0R00C22A6000000/
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    https://i.imgur.com/QbZNbxh.png


    引用元: ・旭化成、超高音質のDAC発売へ。情報量CDの9800兆倍。S/N比2000倍。個人向けも22年度中に [279771991]

    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1655921272/

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    207: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ 25bd-JoGv) 2022/06/06(月) 22:58:28.22 ID:WuU/lvUU0
    そもそも今どきのDACの水準で考えると音源は32bit/768kHz無きゃ活かしきれないよな
    ハイレゾって言っても現状は24bit/96kHzしかないだろ
    余程拘ってるとDSDになるだろうし
    スペックなんかお飾りに過ぎない


    引用元: ・ドングル型dac専用 Part5

    https://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/wm/1653584008/

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    ES9039PRO


    米ESS Technologyはハイエンドオーディオやプロフェッショナルオーディオ市場をターゲットとしたフラッグシップモデルとなる、Sabre PROfessionalシリーズのDACチップとして、「ES9039MPRO」と「ES9039PRO」、「ES9027MPRO」、「ES9027PRO」の4モデルを発表。

    前世代と比べて、消費電力を大幅に低減しながらオーディオ性能を向上させたとしています。オーディオ性能の向上はデジタルノイズの低減につながり「オーディオの鮮やかなニュアンスを、よりリアルに表現する」としています。

    ES9039PROとES9039MPROは、8チャンネルの超低ノイズデジタル変換が可能で、ダイナミックレンジは+132dB、THD+Nはチャンネルあたり-122dB、モノラルモードのダイナミックレンジは+140Bを実現。

    ES9039PROとES9027PROはさまざまな入力インターフェースに対応し、I2C、SPIなど複数の入力方式によるプログラミングも可能。

    ES9039MPROとES9027MPROは、ステレオハードウェアMQAレンダラーも内蔵。

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    トップウイングサイバーサウンドグループは、iFi Audioブランドより、スティック型USB-DAC/ヘッドホンアンプ(USBドングル型DAC)「GO bar」を5月末に発売すると発表。税込みの実売予想価格は5万円前後。

    2021年11月に発売されたBluetoothレシーバー「GO blu」に続く、スマホと組み合わせることを念頭に置いたGOシリーズの第2弾。小型の筐体ながら3.5mmアンバランス出力と4.4mmバランス出力を搭載。入力側はUSB-C。左右対称デュアルモノ出力段をもつトゥルーバランス回路設計になっているのも特徴。

    最大384kHz/32bitのPCMとDSD256に加え、MQAフルデコードに対応。iEMatchと、ゲインを大きい値にするTurboモードを備え、高感度イヤホンや低能率ヘッドホンを使う場合でもそれぞれに最適な出力調整が行なえます。低音増強機能「XBass+」、音場補正機能「XSpace」も搭載。

    出力はバランス出力時475mW@32Ω/7.2V@600Ω、アンバランス出力時300mW@32Ω/3.8V@600Ω。周波数特性は20Hz~45kHz(-3dB)。

    外形寸法は65×22×13.2mm(縦×横×厚さ)。重量は28.5g。USB-Cケーブル、USB-C to Lightningケーブル、USB-C to A変換アダプタ、レザーケースが付属。

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