音響のまとめ

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    カテゴリ: 音楽

    高額ビンテージ楽器“未返却”店が突如閉店 1本80万円のベースなど、修理などのために預けた楽器戻らず!  2018年02月12日

    大貫妙子 「MIGNONNE」「ROMANTIQUE」のアナログレコード復刻決定!4  2018年02月08日

    ASKA流の突発性難聴対処法は危険! 耳鼻科医「絶対にマネしてはいけない」3  2018年02月03日

    ASKAさん、突発性難聴の治療法を解明!?3  2018年02月02日

    ソニー、29年ぶりにレコード生産復活。第1弾は大瀧詠一とビリージョエル5  2018年01月26日

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    1: ばーど ★ 2018/02/12(月) 12:46:29.07 ID:CAP_USER9
    東京・杉並区の楽器店で、1本80万円のビンテージのベースなど、修理などのために客が預けた楽器が返されず、トラブルになっていることがわかった。

    トラブルが起きているのは杉並区の楽器店「バディサウンドワークス」。4年前、店長から「オリジナルモデルを作る参考にしたい」と頼まれ、およそ80万円のビンテージのベースを貸し出した男性には今もベースが返却されていないという。

    (4年前に楽器を預けた)野間口浩さん「一番、思い入れのあるベースですね。採寸をするということで『1~2週間くらいで終わるから』という話で貸したんですけど」

    店長には、メールなどで何度も返却を求めたが、「親戚に不幸があった」「携帯の調子が悪い」などと先延ばしにされたという。

    店は去年9月ごろに、突如、閉店し、現在は店長の携帯電話もつながらない状態。この店に修理などで預けた楽器が返ってこないトラブルは他にも10件以上起きていて、警視庁にも複数の被害相談が寄せられている。

    2018年2月12日 11:48
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/sp/articles/2018/02/12/07385434.html

    引用元: ・【東京】高額ビンテージ楽器“未返却”店が突如閉店 1本80万円のベースなど、修理などのために預けた楽器戻らず

    http://asahi.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518407189 【高額ビンテージ楽器“未返却”店が突如閉店 1本80万円のベースなど、修理などのために預けた楽器戻らず!】の続きを読む

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    4

    1: 湛然 ★ 2018/02/06(火) 22:47:24.79 ID:CAP_USER9
    2018/02/06 12:47

    大貫妙子 『MIGNONNE』『ROMANTIQUE』のアナログレコードが今春復刻決定

    大貫妙子大好きYOUが再び来日し、本人との対面も実現した2月5日(月)放送のテレビ東京『YOUは何しに日本へ?』。ソニー・ミュージックダイレクトの公式サイト“otonano”のツイッターによれば、大貫妙子のアルバム『MIGNONNE』と『ROMANTIQUE』のアナログレコードが今春に復刻される予定。

    大貫妙子YOU再来日し、本人と感動のご対面!「MIGNONNE」と「ROMANTIQUE」のアナログ盤今春復刻予定!CDは好評発売中!
    https://twitter.com/otonanoenta/status/960697266280517633


    http://amass.jp/100786/


    引用元: ・【音楽】大貫妙子 『MIGNONNE』『ROMANTIQUE』のアナログレコードが今春復刻決定

    http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517924844/ 【大貫妙子 「MIGNONNE」「ROMANTIQUE」のアナログレコード復刻決定!】の続きを読む

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    1: muffin ★ 2018/02/02(金) 20:04:40.71 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2018/02/02320279.html
    2018/2/ 2 13:33

    歌手のASKAさん(59)がブログで、自己流の方法で突発性難聴が治ったというエピソードを明かした。耳たぶの裏を指で何度も押すというもので、読者にも「試してみてください」と勧めている。
    ASKAさんのブログには、「試してみます」「知人に教えました」といったコメントが相次いでいる。しかし、J-CASTニュースの取材に応じた耳鼻科医は、「絶対にマネしてはいけません」と注意を呼び掛ける。その理由は...。

    ASKAさんは2018年1月28日のブログで、過去に突発性難聴を患ったことを告白。「実デビュー7~8年目頃だったかな?ある日、突然右耳が聞こえなくなりまして...」と切り出し、当時訪れた病院では「治療法がない」との説明を受けたと振り返った。

     そこでASKAさんは自己流で対処を始めた。耳の中に「物が詰まった」ような感覚があったことから、トイレが詰まった際に使う「すっぽん」(ラバーカップ)を思いついたとして、「あの(編注・ラバーカップの)原理を、耳に当てはめてみたのです。耳たぶの裏に人差し指を当て、耳の穴に向かって数回連続で素早く押し続けてみたのです。『ぴゅぱぴゅぱ』そんな音がしました」と説明。
    その上で、「一瞬、本当に一瞬ですが、(症状が)薄らいだ気がした」ともつづっている。

    結果として、ASKAさんは耳たぶの裏を1時間ほど繰り返し押し続けたところ、耳の感覚が元に戻ったという。今回のブログでは「当時、『治療法がない』と言われていた『突発性難聴』が治ったのです」とも断言している。

    その上でASKAさんは、「もちろん、度合いによっては、この方法でも治らないこともあるでしょう」としつつも、「僕の友人のケースでは全員元に戻ってます。もし、みなさん『突発性難聴』になられた時には、この方法を、まず試してみてください」と読者にも同じ方法を勧めている。
    (中略)
      実際のところ、ASKAさんが紹介した方法は医学的に見てどうなのか。J-CASTニュースは2月1日、耳鼻咽喉科「日本橋大河原クリニック」(東京・中央区)の大河原大次院長に見解を聞いた。

     「非常に問題です。絶対にマネしてはいけません」
    取材の第一声でこう訴えた大河原氏。続けて、「(ASKAさんの方法は)骨を触っているだけで、突発性難聴には何の効果もないでしょう」と指摘する。

    そもそも大河原氏によれば、突発性難聴の治療で最も大切なのは、発症後1~2週間以内に適切な治療を受けること。
    「逆にいえば、その期間を過ぎてしまうと、難聴や耳鳴り、めまいなどの症状に一生悩まされる恐れが高まります」という。

    そのため、今回のASKAさんのブログについて大河原氏は、

     「ご本人がやられる分には、個人の自由なので...。ですが、ブログで紹介された方法を信じ、適切な治療を受けるのが遅くなる患者が出る恐れがあります。
    そういう意味では問題があると言えるでしょう。繰り返しますが、皆さんマネはしないでください」と強く訴えていた。

    引用元: ・【芸能】ASKAがブログで紹介の突発性難聴「対処法」は危険…耳鼻科医「絶対にマネしてはいけない」

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    Too many people
    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2018/01/29(月) 20:04:16.29 ID:tZxg4mGM0● BE:331254291-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    突発性難聴

    最近では、この「突発性難聴」は、もう誰でも知っていますよね?
    多くのシンガーが、これで悩まされています。
    もちろん、一般の方々も。
    (略)
    実は、デビュー7~8年目頃だったかな?
    ある日、突然右耳が聞こえなくなりまして・・・。

    どう表現しようかな。
    ありきたりですが、耳栓を詰められた感覚。
    「時間が経てば戻るだろ」
    としか、思わなかったのです。
    ちょうど、ツアーのためのリハーサルをしている時でした。
    (略)
    初めて聞く病名でした。

    「突発性難聴」

    「いつか聞こえるようになる人もいるが、一生治らない人もいる」
    そして、
    「治療法はない」
    とのことでした。
    (略)
    「詰まった感じ」
    と、いう表現がヒントになりました。
    トイレが詰まったとき、あの「スッポン」(でいいんだっけ?)があるでしょう?

    あれって、便利ですよね。
    大方、あれで元に戻りますので。
    あの原理を、耳に当てはめてみたのです。
    耳たぶの裏に人差し指を当て、耳の穴に向かって数回連続で素早く押し続けてみたのです。

    「ぴゅぱぴゅぱ」

    そんな音がしました。
    一瞬、本当に一瞬ですが、薄らいだ気がしたのです。
    今度は、10回ほど連続でやってみました。
    そうすると、一瞬元に戻って、また聞こえなくなりました。
    しかし、間違いなく一瞬は戻った・・・。

    それを何度も何度も繰り返したのです。
    次第に元の状態に戻る時間が長くなっていきました。
    1時間ほどやったかな。
    元に戻りました。

    完全に回復したように感じました。
    耳たぶが、腫れて痛くなりましたが、そんなものは時間で元に戻ります。
    当時、「治療法がない」と言われていた「突発性難聴」が治ったのです。

    その数年後に、友人のある女性歌手から電話がありました。
    「突発性難聴って知ってる?」
    「ああ。知ってるよ。」
    「私、それになっちゃって・・・。ASKA、どこか、良い病院知らない?」
    「医者は、治らないって言ったろ?」
    「そう。そう言われた。」
    僕は、自分が治したときのやり方を教えました。


    https://www.fellows.tokyo/blog/?id=746

    引用元: ・ASKA「突発性難聴は“トイレのスッポン”の要領で耳を指で ぴゅぱぴゅぱ すると1時間で治る」

    http://hayabusa.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517223856/ 【ASKAさん、突発性難聴の治療法を解明!?】の続きを読む

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    ソニーが29年ぶりにレコード生産を復活させます。その第一弾は1982年のCD世界第一弾と同じ、大瀧詠一とビリージョエル。もちろん、意図的なものでしょう。

    レコードを過去に葬り去るためにCDを生み出したソニー自らが、今度はレコードを同じ組み合わせで復活させるとは1982年には思いもよりませんでした。

    ただ、オーディオソースが多様化し、CDのみに集中するのではなく、ハイレゾもレコードもあり、それぞれが共存共栄できる時代になったからこそ。音楽メディアの未来は明るいと信じたいものです。


    ソニー・ミュージックエンタテインメント(SME)は、ディスク製造工場であるソニーDADC ジャパン(DADJ)において、アナログレコード用のスタンパー製造設備を導入した。これにより、約29年ぶりにカッティングマスター制作からスタンパー製造、プレスまでのアナログレコードの生産工程をすべて、グループ内で行なるようになった。

    アナログレコード自社生産復活第1弾として、『EIICHI OHTAKI Song Book III 大瀧詠一作品集Vol.3「夢で逢えたら」』と、ビリー・ジョエル「ニューヨーク52番街」の2タイトルを、3月21日に発売する。なお、大滝詠一とビリー・ジョエルは、1982年10月1日に世界初の商業用CD の第一号を発売したアーティストでもある。

     「夢で逢えたら」(品番:SRJL1120)は、全5曲 LP1枚組で、価格は2,300円。


    https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1102970.html



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